campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

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    メディコム株式会社が運営するソロキャンパー向けキャンプマッチングサイト「ヤマカス(https://yamakas.jp/)」の掲載キャンプ場数が2021/01/01時点で100件に到達したことをお知らせいたします。

    ■ヤマカスとは
    有名キャンプ場はファミリーキャンパーが多く落ち着かない
    しかし野営をするのはちょっと違う・・・。

    YAMAKASはそんなソロキャンパーに向けた、落ち着いたキャンプ場を紹介するサービスです。
    掲載されているのは他のキャンプ紹介ウェブサイトではあまり見かけないキャンプ場ばかり。

    なので、自分の好きなスタイルキャンプを堪能することができます。

    また、地方創生の4つの基本目標の1つである「地方への新しいひとの流れをつくる」を促進するサービスであり、こちらのサービスを進めることで、地域の資源を最大限活用でき、「関係人口」の増加にもつながる動きが期待されます。

    ■ヤマカスの今後に関しまして
    「ヤマカス(https://yamakas.jp/)」では今後、山を保有している山主と、ソロキャンパーのマッチングサービスをおこなってまいります。

    これにより「山主の維持費軽減」と「ソロキャンパーの増加」を目指してまいります。

    配信元企業:メディコム株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    メディコム株式会社が運営するソロキャンパー向けキャンプ場マッチングサイト「ヤマカス(https://yamakas.jp/)」の掲載キャンプ場数が2021/01/01時点で100件に到達



    これ最高ですね!!

    こういうサービス待ってました!!




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    静岡県山梨県が舞台のキャンプテーマとしたアニメゆるキャン△シリーズコラボレーションし、富士山静岡空港(牧之原市)と道の駅 富士川楽座(富士市)で、「『ゆるキャン△』×静岡県パネル展」を開催します。

    『ゆるキャン△』×静岡県 パネル展

    期間:2021年1月22日(金)~3月28日(日)
    富士山静岡空港(静岡県牧之原市坂口3336-4)
    2021年1月22日(金)~2月28日(日)
    道の駅 富士川楽座(静岡県富士市岩淵1488-1)
    2021年3月3日(水)~3月28日(日)
    開催場所:富士山静岡空港 旅客ターミナルビル2階国内線搭乗口横
    道の駅 富士川楽座 4階展望ラウンジ
    展示物:

    観覧料:無料
    備考:パネル展開催期間中、開催場所において『ゆるキャン△グッズ販売あり
    館内で新型コロナウイルス感染予防策を実施中(館内消毒の強化、手指消毒液の設置等)

    「『ゆるキャン△』×静岡県特設サイト」: https://yurucamp-shizuoka.com
    富士山静岡空港:http://www.mtfuji-shizuokaairport.jp/
    道の駅 富士川楽座:http://www.fujikawarakuza.co.jp/

    『ゆるキャン△』とは

    芳文社まんがタイムきららフォワードにて2015年5月から連載開始した『ゆるキャン△』は、山梨県静岡県を舞台に女子高校生たちがキャンプをしたり日常生活を送ったりする様子をゆるやかに描く人気作(現在は芳文社COMIC FUZ」にて掲載中。原作コミックスは累計500万部を突破)。2018年1月にTVアニメ化され、2021年1月からはTVアニメ最新作となる『ゆるキャン△ SEASON2』が放送されています。

    原作者のあfろ氏本人のアウトドア経験や取材を元に作品内に織り込まれたキャンプノウハウや、山梨・静岡・長野を中心とした日本の自然の美しさが話題となり、新たなファン層を徐々に拡大している作品です。

    公式HP http://yurucamp.jp/
    公式Twitter @yurucamp_anime

    (C) あfろ芳文社/野外活動委員会

    The post 「『ゆるキャン△』×静岡県 パネル展」が1月22日から富士山静岡空港と富士川楽座で巡回展開催! first appeared on JMAG NEWS.



    (出典 news.nicovideo.jp)

    「『ゆるキャン△』×静岡県 パネル展」が1月22日から富士山静岡空港と富士川楽座で巡回展開催!


    これいいですね!!

    見に行きたいな!
    どうせならキャンプですよね!!





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    “CAMP VIBES”とのキーワードを掲げる「POLeR(ポーラー)」。これまでにないファッション性を重視したアウトドアウエアは、立ち上げの2010年から数多くのファンを魅了しています。

    そんな同ブランドの冬アイテムはヌクいうえにデザイン性も抜群。毎日の生活に馴染んでくれるだけでなく、アウトドアユースでも存在感を発揮するものをピックアップしました。

    01. ポーラーの代名詞的モデルからリバーシブルが登場。

    THE REVERSIBLE NAPSACK

    筒状に仕上げた足元によって着用したまま歩けて行動できる“着られる寝袋”のリバーシブルタイプ。ファスナーを開けると手が出せるほか、フロントには小物類などが収納できるポケットを装着。自宅で過ごすリラックスタイムのお供にもぴったり!!

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    02. カラーリングと素材の大胆な切り替えがポイント。

    CEDAR FLEECE

    ナイロンとフリースの異素材に合わせ、カラーリングも大胆に切り替えた遊び心あふれるジップアップジャケット。軽くて暖かいうえに、真冬ではインナーとして使える汎用性の高さが魅力。

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    03. 冬の寒風を遮るほどのヘビーウェイトなボディ使い。

    WF HEAVY WEIGHT CREW NECK

    肉厚のあるタフなボディは保温性に優れて冬キャンプにもフィット。新デザインとなるロゴを胸元に配置したほか、サイドのリブによってストレスのない動きを実現。

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    04. ソフトな穿き心地は誰もがヤミツキ必至!!

    SNUG FLEECE PANT

    街穿きに溶け込むスリムなシルエットでありながら、厚みがあって柔らかなフリース地が快適な着用感を演出。ウエストサイズはゴムとヒモで調整するイージー仕様。

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    着こなしにウォーム感を与えてくれ、さらには暖かさもまとえるポーラーの冬アイテムGO OUT Onlineにてラインナップ。ここでご紹介しているウエアだけでなく、まだまだ新作が盛りだくさん!!

    Photo/Sosuke Shimizu

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    冬もバイブス高めに乗り切るための、POLeRの暖アイテム4選【買えるGO OUT】


    これ最高の暖アイテムですね!!





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    BS-TBSで毎週火曜日に放送されている、芸人のヒロシが日本各地のキャンプ場へひとり旅をする番組「ヒロシぼっちキャンプ Season2」。1月19日(火)は、「俺の暖かテントへようこそ」と「冬だね おでんだね」の二本立てで送る。

    【写真を見る】ヒロシ流「枯葉を馴染ませる」の図

    今回の目的地は群馬県沼田市のキャンプ場。ヒロシは東京から高速道路で北上し、目的地を目指す。このキャンプテーマを「暖」としたヒロシは、車内から雪山を見つけ、”冬キャンプ”の気分を高めていく。

    途中で立ち寄った店で手袋を見つけると、迷うことなく購入を決め、ほかにも温かい料理を作るための食材も調達。そして到着したキャンプ場でテントを設営していると、ヒロシのもとに予期せぬ客のネコが訪れる。

    そんな中、枯れ葉が積もるキャンプサイトで、愛用のテントを仕上げたヒロシ。購入した食材で、夜の寒さをしのぐための「おでん」を作り始める。

    地元・群馬産のダイコンを仕込み、練りものと一緒に焚き火で煮込みながら、ヒロシは上京当時に経験した”おでん体験”を思い出した様子。かつて味わったことがなかったハンペンとの出会いや、”ちくわ麩”を初めて知った時の驚きなど、おでんにまつわる思い出を語る。


    予期せぬ客のネコを、テントに招き入れるヒロシ/(C)BS-TBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ヒロシが“冬キャンプのスーパースター”おでんを食べて思い出す…上京当時のハンペンやちくわ麩との出会いとは<ヒロシのぼっちキャンプ Season2>

    これ気になりますね!!





    DMMならではの動画が7000本以上!見放題chライト

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    株式会社トヨトミ(本社:愛知県名古屋市)は2021年1月8日より、固形燃料ランタン「Re:ful(リフル)」の予約受付を開始いたしました。

    今回はトヨトミ公式オンラインショップ(トヨトミホームプラス)内でのみ予約を受け付けております。


    [予約受付期間]
    2021年1月8日(金)9:002021年1月31日(日)23:59まで

    [予約受付先]トヨトミ公式オンラインショップ(トヨトミホームプラス
    URLhttp://www.toyotomihome-plus.jp/fs/toyo/gr1/FL-15CW

    [お届け予定日]
    2021年4月頃、順次発送予定
    商品名:「Re:ful(リフル)」

    Re:ful(リフル)は老舗の石油ストーブメーカーであるトヨトミが、「炎の新しい価値の創造」を目指して開発を進めてきた製品で、2019年の9月にクラウドファンディングに挑戦し、2か月間で約120人から総額約430万円の支援を達成して製品化されました。

    瞬く間に過ぎていく時間に流されて、なかなか心にゆとりを持つことができない現代。それに加えて新型コロナウィルスの感染拡大によるリモートワークの普及などで、これまで以上に公私の切り替えや、気持ちにメリハリをつけることが難しくなっています。
    そんな人たちの「心を切り替えたい」、「気持ちを落ち着かせたい」という思いに、「本物の炎」の持つ力で応えられたらという願いが、Re:ful(リフル)の「炎の揺らぎと香り漂う特別な15分」というコンセプトには込められています。

    古来から炎は人の心に大きな影響を与えてきました。
    現代でも、キャンプファイヤーの炎を眺めれば子供のようにワクワクと心はたかぶり、焚火の炎をそばに見ながら友人や家族と穏やかに語り合う。
    そんな「本物の炎」の持つ魅力をRe:ful(リフル)で体感してみてはいかがでしょうか。


    いつもより少しだけ特別な15分をあなたに。
    手を添えるだけで本物の炎がポッと灯る癒しのランタンRe:ful(リフル)

    ■商品コンセプト:「炎の揺らぎと香り漂う特別な15分」
    忙しい日々の生活の中、目まぐるしく変わっていくシーン
    ふとした瞬間によぎる、心を切り替えたい、気持ちを落ち着かせたい、という想い。
    家族と語らう大切なひととき、自分のための大事な時間。
    Re:ful(リフル)は本物の炎であなたの特別な15分を演出します。


    ■商品詳細
    1.タッチセンサーで自動点火
    特筆すべきは、Re:ful(リフル)の最大の特長である「手で包むと火が点く」仕様。
    ボディに使用された天然の木のぬくもりも感じながら、両手でタッチセンサーを包み込むと点火。
    もちろん、マッチライターも必要ありません。
    火と共に70余年を歩んだメーカーだからこそ実現できた安心安全の技術です。
    また、炎はガラスフードに覆われているため、燃え移る心配がなく置き場所を選びません。


    2.一つ一つ職人による、手づくりのガラス
    ガラスを回しながら空気を吹き込む「回し吹き」で成型されたガラスフードは、その一つ一つが職人さんによって加工されているので、量産されるガラスと違い一つとして同じ仕上がりのものはありません。
    同じものを量産する工業製品では決して出すことのできない魅力を持った、世界で一つだけのガラスフードです。
    3.国産天然木を使用した、こだわりのボディ
    Re:ful(リフル)のボディは国産の山桜の原木から削り出して製作しています。
    そのため、木目や色味が同じものは一つとしてありません。 思わず両手で包み込みたくなるような、木のぬくもりや手触りを感じられる製品を目指しました。


    4.専用の固形燃料とアロマオイルタブレット
    燃料には取り扱いが容易な固形燃料を採用。固形燃料はフィルムに包まれているので、直接触れても手が汚れにくくなっています。また使用後もアルミ箔にわずかな燃えがらが残るだけなので、後始末も容易です。
    炎の揺らめきと一緒に、気分に合わせてさまざまな香りが楽しめるのもRe:ful(リフル)の特長。
    使用シーンや気分で選べる香りは、全部で5種類。アロマタブレットになっているため、本体にセットして   点火すると仄かな香りを楽しむことができます。


    Re:ful(リフル)への想い

    火は古代より私たち人類の暮らしと共にあり、わたしたちは火と共に文明や暮らしを進化させてきました。しかし現代ではオール電化が進み、日常で火に触れる機会が減ってしまった事から、火に対して「危ない」「怖い」というイメージを抱きがちですが、本当にそれだけでしょうか?今こそもう一度火について見つめ直し、現代にとっての新しい火の存在価値を創造していきたいと思い、このプロジェクトを立ち上げました。

    Re:ful(リフル)の名前の由来

    Re:ful(リフル)は、Reflesh(リフレッシュする)、Full(心を満たす)、Re fill(疲れた気持ちを新しい気持ちに入れ替える)、Re feel(日常の忘れていたこと、気持ちを改めて感じる)、を組み合わせた造語です。


    ■製品仕様


    Re:ful(リフル)公式ウェブサイト&インスタグラム
    Re:ful(リフル)公式ウェブサイト
     http://www.toyotomi.jp/reful/
    Re:ful(リフル)公式インスタグラム
     https://www.instagram.com/toyotomi_japan/


    トヨトミ公式YoutubeチャンネルにてRe:ful(リフル)動画も配信中
    Youtubeチャンネル
     https://www.youtube.com/channel/UC-kmrc0pv-jxd7h_8ufQ2bg


    ■会社概要
    株式会社トヨトミ
    事業内容:石油ストーブ、石油ファンヒーター、石油コンロ、石油給湯機、電気暖房機、ルームエアコン、冷風機
    除湿乾燥機、加湿器、空気清浄機等の製造販売
    代表者名:代表取締役社長 片岡由好
    設立日:昭和24年7月
    本社所在地:名古屋市瑞穂区桃園町5番17号
    URL:http://www.toyotomi.jp/

    配信元企業:株式会社トヨトミ

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    石油ストーブメーカーの「トヨトミ」から炎の新しい価値を創造した固形燃料ランタンRe:ful(リフル)の予約受付を開始。


    これあのトヨトミからって感じのギャップがいいですね!!


    うちもこのストーブで自宅とキャンプ場で癒されてます笑笑




    自宅で癒されるのはコンパクトな方がいいですかね笑笑



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