campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

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    【女子旅プレス=2021/11/30】山梨県富士河口湖町に全5棟のグランピング施設「ホシフルドームフジ(HOSHIFULL DOME FUJI)」が2021年12月オープンする。

    【写真】「軽井沢グランピング グランクラッセ」お洒落なドームテントで自然と一体化するアウトドア滞在

    富士山麓の“星降る森”でネイチャーグランピング
    富士五湖の一つ、河口湖を有する富士河口湖町。都心からわずか1時間半と好立地ながら、緑豊かな山々に囲まれた富士山麗の原生林の中にある「ホシフルドームフジ」は、わずか5棟のみのプライベートなグランピング施設。
    ツガやヒノキなど針葉樹を中心にぐるりと囲まれ、澄んだ空気と木々の香り、そして夜になると満天の星空が楽しめる“星降る森”でのリトリートグランピングを体験できる。
    自然を五感で感じながら、日常から離れてゆったりとしたひとときを過ごせるよう、ドームテントは敷地内にわずか5棟のみ。直径6メートル仕様の快適な大空間を誇る1棟貸切のドームテントは、全棟が冷暖房完備。冬も夏も一年を通じて快適に滞在できる。

    ◆3種のプランから好みによって選ぶグランピングBBQ
    滞在中の食事は、ゲストが好みによって選べるよう3種のBBQプランを用意。
    国産和牛を堪能できるクオリティ重視派におすすめの「特選牛グランピングBBQ」、とにかく肉を存分に楽しみたい人への「肉盛ワイルドグランピングBBQ」、食材持込でオリジナルBBQを楽しむ「素泊りプラン」から利用シーンに応じたプランチョイスできる。
    ◆満天の星空の下で天体観測や焚火を
    施設のある“星降る森”はその名の通り、富士山麗、標高900mの澄んだ空気のもと満天の星空がきらめく自然味あふれるロケーションに所在。天候に恵まれた夜には肉眼でも十分星空を堪能できるが、望遠鏡レンタルしてより鮮明な星空を見上げる星空観賞も思い出づくりに最適だ。
    また、敷地中心には満天の星空の下で火を囲むキャンプファイヤースペースを設置。別途有料で、各テント横の専用スペース焚き火台をレンタルすることも可能で、プライベートなキャンプファイヤーも楽しめる。(女子旅プレス/modelpress編集部)

    ■ホシフルドームフジ(HOSHIFULL DOME FUJI)
    所在地 :山梨県南都留郡富士河口湖町船津5653

    情報:ブッキングリゾート

    Not Sponsored 記事】

    HOSHIFULL DOME FUJI/画像提供:ブッキングリゾート


    (出典 news.nicovideo.jp)

    山梨の“星降る森”でグランピング「ホシフルドームフジ」満天の星空を見上げBBQ&焚き火体験

    これからの季節に最高のグランピングですね!
    行ってみたくなりますね



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    アウトドアブームに乗って近年大きな注目を集めている“ホットサンド”。GAWOOWが取り扱っている「ホットサンドメーカー」は、直火だけでなくIHにも対応した上下分離型のアイテムです。本格的な冬キャンプシーズンの到来を前に、同商品はアウトドア好きな人へのプレゼントにぴったり。「自宅でホットサンドを楽しみたい」という人への贈り物としても喜ばれるのではないでしょうか。

     

    【フォトギャラリー(画像をタップすると閲覧できます)】

     

    ●上下分離式でフッ素樹脂加工を施した「ホットサンドメーカー」(GAWOOW)

    野菜やハムなどをパンに挟んでカリカリに焼いたホットサンドは、サンドイッチとはひと味違う食感が楽しめるメニュー。私が今回注目した「ホットサンドメーカー」(2020円/税込)なら、アウトドアシーンだけでなく自宅でもおいしいお手製ホットサンドを楽しめますよ。

     

    同商品に使用されているプレートは直火(ガス火)とIHクッキングヒーターに対応し、こびりつきを防ぐため表面にフッ素樹脂加工を施しているのが特徴。重厚感のある見た目ですが、軽量なアルミニウム素材なので手首が疲れてしまうほどの重みは感じません。

     

    また、本体を30度開けば、上下のプレートを分離させることが可能。ミニサイズフライパンとして使用できるので、ホットサンドの具材に予め火を通しておくのに便利です。

     

     

    それでは、実際にホットサンドを作ってみましょう。パンをしっかり焼くためには上下のプレートをプレスし続ける必要がありますが、ハンドルについているストッパーをかけるだけでロック完了。途中で1度上下をひっくり返して焼き上がりを待ちます。

     

    調理を終えた結果はご覧のとおり。パンに焼き目をつけるラインプレートについているため、ただ焼くだけではない“見た目の美しさ”にもこだわったホットサンドに仕上がりました。

     

    同商品を愛用している人からは、「しっかり焼き色のついたホットサンドが完成して感動がハンパない」「キャンプに持っていく時にそれほどかさばらないサイズだし、ミニフライパンとしても使えるのが最高」と絶賛の声が続出。料理好きの人に「ホットサンドメーカー」をプレゼントして、アウトドアとおうち時間の双方で活用してもらいましょう。

     

    ※価格は商品購入時のAmazon実売価格です。

    流行に敏感な人は要チェック! アウトドア&おうち時間が楽しくなる「ホットサンドメーカー」レビュー


    (出典 news.nicovideo.jp)

    流行に敏感な人は要チェック! アウトドア&おうち時間が楽しくなる「ホットサンドメーカー」レビュー

    これ私も自宅で使ってますね!
    自宅で使っても最高ですよね!笑笑




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    11/30(火)発売のGO OUT vol.147「ヌクい、冬スタイル。」では、外遊びの達人たちの「冬キャンプSTYLE拝見。」、焚き火最新ギアを集めた「絶対焚火主義。」、防寒アイテムカタログ「ヌクい、冬装備。」と、いま気になるトピックスを3本立てと、今月も盛りだくさんでお届けします!!


    ストーブダウンアイテムといったギアやファッションが重装備になり、個性やスタイルが色濃くなる「冬キャンプ」。でも、実際に冬装備の道具を揃えるとなると、各ブランドから様々なアイテムが登場している昨今、どんなモノがいいか迷いますよね。


    今回は、おしゃれに外遊びを楽しむ達人たちに、冬キャンプで愛用しているおすすめアイテムを教えてもらいました。ほかの季節とは異なる、趣味のアクティビティを反映したスタイリングとこだわりのギア選びにご注目です。



    これから迎える冬本番の寒さを、あたたかく、むしろ楽しんで乗り切るためには、アタマや手、足元など、カラダの先っぽまでしっかりと防寒対策することがなによりも大切です。



    タウンユースとしてはもちろん、アウトドアシーンでも活躍する機能性、そしてルックスやノリだってヌクヌクさせてくれる、カラダと気持ちを防寒するアイテムたちを集めてまいりました!!



    焚き火こそ冬キャンプメインイベント!というキャンパーさんも多いのではないでしょうか? 朝晩の冷え込みが厳しくなる季節だからこそ思う存分薪をくべて、炎で暖まろうじゃありませんか!



    冬こそキャンプは楽しいという上級者キャンパーさんはもちろん、これから冬キャンプデビューを考えている焚き火ストたちに向けて、今回は焚き火まわりの最新ギアをご紹介します。


    今月のブランドピックアップは、ガチのアメリカと、アメリカカジュアルの間にある“いまのキブン”を見事についてくるショップスーパーマーケット」。東京・祐天寺の道を外れた住宅街、古い住宅の小さなスペースに佇む、いまゴーアウト的にもとにかくホットなお店の魅力に迫ってみました。

     

    下記の販売サイトほか、全国の書店やコンビニ電子書籍でぜひお求めください。

    ■OUTDOOR STYLE GO OUT vol.147 定価 ¥850

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    イケてる冬キャンプ&焚き火スタイル、防寒アイテムを大特集。GO OUT最新号「ヌクい、冬スタイル。」は11/30(火)発売。

    この冬キャンスタイル気になりますね!
    冬キャンのギアも気になるので要チェックですね!



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    ブームが続いているキャンプコロナ禍では、「おうちキャンプ」「べランピング」など、新しいスタイルの楽しみ方も生まれました。これにより、テントテーブル、ランタンなど、キャンプで使用する道具「キャンプギア」を新たに購入してキャンプを楽しんだり、部屋でも活用するようになったりした人も多いのではないでしょうか?

     

    そこで、インスタグラムなどでキャンプの魅力を発信し、そのライフスタイルが8万人超のフォロワーなど、アウトドア好きの間で注目を集めるYURIEさんにコンタクト。いまインドアでも活用しているキャンプギアと、その取り入れ方を教えていただきました。さらに、コロナ禍キャンプブームが、ライフスタイル価値観にどのような影響を与えたのか、YURIEさんご自身の体験も交えながら語っていただきます。

     

    コロナ禍のキャンプブームで、キャンパーのすそ野が広がった

    YURIEさんがキャンプを始めたのは 今から6~7年前のこと。会社の先輩の「週末キャンプに行こうかな」という一言に、「キャンプってそんなに気軽にできるものなんだ!」と驚き、そこから興味を持ったそう。実際にキャンプをしてみると、自然の中で過ごす非日常さに魅了され、そこから一気にハマっていったと言います。

     

    昨今の“キャンプブーム”は、YURIEさん自身も実感していて、とくにコロナ禍ではキャンパーのすそ野が広がったと感じているそう。

     

    「私がキャンプを始めた頃と比べると、今では休日は満員で入れないキャンプ場も出てきたりしていて、キャンプをする人が増えていることを実感しています。さらにコロナ禍になってからは、『おうちキャンプ』『べランピング』などが流行しましたが、これはキャンパーたちにとっても、新しいスタイルの楽しみ方。外出が制限される中で、少しでもキャンプアウトドア気分を味わおうと、おうちでやってみようと考えた人が多くいたようでした。

    そしてもちろん、今回のブームで新たにキャンプを始めた人もいるはず。そういう人たちが、『家の中だけでなく、外でもキャンプをしてみよう!』と一歩踏み出して、キャンプを楽しむ人が増えていくことは、個人的には良いことだと思っています」(YURIEさん、以下同)

     

    東京から千葉へ引っ越し、常に自然に囲まれた暮らしへシフト

    外に遊びに行くことが難しくなり、おうちにいながらアウトドア気分を味わいたい、リフレッシュしたい、と考える人が増えたコロナ禍YURIEさん自身のライフスタイルにも大きな変化がありました。

     

    「私は昨年の秋ごろ、東京から千葉に引っ越しました。現在は、自然に囲まれた、日常的にキャンプをしているような環境で生活しています。

    私はキャンプをするとき“ロケーション選び”にこだわっていて、季節感を味わえたり、自然を感じられたりする場所が好きです。同じキャンプ場でも季節によって、まったく違った表情が楽しめるのは、キャンプの魅力の一つだと思っています。

    引っ越した先では日常的に、そうした“キャンプの魅力”を味わうことができるんです。桜が咲いていく様子、新緑になっていく様子などが窓からよく見えて、自然は刻一刻と変化しているんだと実感します。今は自然や四季の移ろいを感じながら、毎日気持ち良く過ごすことができています」

     

    YURIEさんが家でも使っている愛用キャンプギア

    本来キャンプなどのアウトドアで使用するキャンプギアですが、コロナ禍で新しいスタイルの楽しみ方が生まれたことで、インドアで活用される機会も増えています。普段からインドアでもキャンプギアを活用しているというYURIEさんに、アウトドアでもインドアでも活用できるおすすめのギアを教えていただきました。

     

    毎日のコーヒータイムに!「STANLEY」のキャンプギア

    STANLEY
    クラシック真空グロウラー」1L/1.9L 6500円(税別)/8000円(税別)
    クラシックプアオーバー3800円(税別)
    クラシック真空マグ」0.35L 3500円(税別)

    創立100年以上を誇る、アメリカのサーマルウェアブランドSTANLEY(スタンレー)」。保温保冷機能に優れたボトルやタンブラーなどを多数展開しています。その中から、YURIEさんが毎日愛用しているという3点セットを教えてもらいました。

    キャンプでも愛用している、STANLEYのポット、ペーパーレスで使えるフィルターマグカップの3点セット。おうちでもこれを使って毎日コーヒーを飲んでいます。アウトドアで使われることが多い製品なので保温性も抜群! いつでもアツアツのコーヒーを飲むことができますし、カラーデザインも気に入っています」

     

    トースター代わりに使える「ヒバリン」

    センゴクアラジン「ヒバリン」
    レッドイエロー=1万7600円(税込)
    ホワイトグリーン=1万9800円(税込)

    “火鉢”と“七輪”の2つを融合させた「ヒバリン」は、使い勝手のいいポータブルのガスコンロ。丸みを帯びたフォルムが特徴です。さらに、デザイン性だけでなく、風が分散されるような設計になっているなど、アウトドアでの使用が考慮されています。

    「家にトースターがないので、朝パンを焼くときなどに重宝しています。カセットボンベをセットして使うためコードレスで、持ち運びがしやすいのもうれしいポイント。ダイニングテーブルの上に持ってきてパンを焼き、そのまま朝ごはんを食べながら仕事をすることもあります」

     

    調味料をラクに持ち運べる、スパイスボックス

    tent-Mark DESIGNS 「SOLUM×tent-Mark DESIGNSコラボレーションモデル スパイスボックス」
    5980 円(税別)

    調味料などを収納できるスパイスボックス。高さが違うものがきれいに入れられて、引き出しもついているので、ごちゃっとしがちな調味料類をすっきりとまとめることができます。

    「以前住んでいた家には調味料棚がなかったので、このケース調味料を入れて、開いた状態にして使っていました。キャンプに行くときは、ぱたんと閉じてそのまま持って行っていくことができるのでとても便利! 見た目も可愛らしくて気に入っています」

     

    スタッキングもできて耐久力抜群!「Starke-R」のバスケット

    Starke-R「バスケット」(品番:STR-465)
    2260円(税別)
    カラーサンドベージュ、オリーブドラブ

    アウトドアギアブランドStarke-R」のバスケットは、車のバンパーと同じ素材を使用して作られているのでとにかくタフ! 逆さまにして椅子や踏み台として使うことも可能です。

    「このバスケットは、食器や食材など、本当に何でも入れることができるのでとても便利です。キャンプで使うときには、野菜を入れてバスケットのまま洗ったりすることも。スタッキングすることもできるので、おうちでの収納にもぴったりだと思います。別売りの板をつければ、ちょっとしたサイドテーブルとしても使えますよ」

     

    「Starke-R」のバスケットとセットで使えるメッシュバック

    YURIE×Vulture】for STARKE-R「メッシュREGULARバッグ」
    4400円(税込)
    カラー=ベージュ、カーキ

    こちらのメッシバックは、YURIEさん、「Starke-R」、JOURNAL STANDARDコンセプトレーベル「Vulture」のコラボレーション商品。「Starke-R」のバスケットにぴったり収まるようにつくられています。

    メッシュ素材なので濡れたものでも気にせず入れることができ、外側についているフックに洗った食器をひっかけて乾かすことも可能。もちろんアウトドアだけでなく、普段のお買い物でエコバッグとしても活躍します。

     

    そのほかにもキャンプギアを多数プロデュースしているYURIEさん。プロデュースするときには、「機能性の良さはもちろん、日常でも使えるものにしたい」と自然と考えているそう。

     

    「いろんなシーンで使えれば、新たにものを増やさずにすむこともあるので、アウトドアだけに用途が限定されてしまうのはもったいないなと思っていて……。そして何より、自分の気に入ったものはアウトドアでもインドアでも関係なく使えたらうれしいですよね!」

     

    キャンプギアをお部屋に取り入れるときのポイントは?

    最後に、キャンプギアをお部屋に取り入れるときのコツや、お部屋に取り入れやすいキャンプギアの選び方について、YURIEさんに教えていただきました。

     

    キャンプギアは、自分の好きなものを選ぶのが一番! 最近では、さまざまな種類のキャンプギアが販売されているので、お部屋のインテリアを選ぶような感覚で選んでみてください。自分好みのものを選べば、自然とお部屋ともなじむはずです。

    お部屋に取り入れるときのポイントがあるとすれば、“高さ”。とくにテーブルや椅子などは、高さを調節できるとインドアでも使い勝手が良いと思います。例えば、私がキャンプで愛用しているテーブルは、脚を取り外して付け替えることで、高さを3段階調節することが可能です。このテーブルは自宅でも使っていて、今は天井の低い屋根裏部屋に置いているため、一番短い脚をつけてローテーブルにしています。以前は別の部屋で長い脚を取り付け、ダイニングテーブルとして代用していたこともありました。

    一つでさまざまな使い方ができたり、持ち運びがしやすかったりと、狭いお部屋との相性が良いのも、キャンプギアの特徴ではないでしょうか。アウトドアでもインドアでも、お気に入りのキャンプギアをぜひ取り入れてみてくださいね

     

    プロフィール

    YURIE

    キャンプや旅、アウトドアを楽しみながら、その魅力を「ソトアソビ」というライフスタイルとして発信。グランピング施設のスタイリングや執筆のほか、ファッションや雑貨の商品企画・アウトドアアイテムプロデュースも手がける。
    インスタグラム(@yuriexx67)のフォロワー数は約8万人。愛車のVAN(サンシー号)で日本各地を旅するのが好き。著書に『THE GLAMPING STYLEYURIEの週末ソトアソビ〜』(KADOKAWA)がある。10月刊行の『絶景CAMP GUIDE』(JTBパブリッシング)の巻頭でも特集されている。

    公式サイト www.yuriexx67.com
    Instagram @yuriexx67


    提供元:心地よい暮らしをサポートするウェブマガジン「@Living」

    YURIEさんが実践する、愛用キャンプギアを家の中でも活用する方法


    (出典 news.nicovideo.jp)

    YURIEさんが実践する、愛用キャンプギアを家の中でも活用する方法

    キャンプギアを自宅でも活用するのっていいですね!
    私もテーブルとチェアは使っています笑笑


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    濡れた・汚れモノの収納に使え、独自構造のフードを車のヘッドレストに掛ける事により、防水シートカバーやトランクシートとしてもご利用いただけます。「andback」なら置いて・包むだけで簡単に片付けを行う事ができます。


    (報道関係者各位)                                 2021年11月24日     
    NEWS RELEASE                                   株式会社 美創
    株式会社 美創(本社:東京都調布市)は完全防水多機能バッグandback(アンドバック)を
    2021年11月24日(水)から自社サイト(https://www.andback.jp/)にて一般販売することを決定致しました。

    2021年12月25日まで送料無料+オリジナルステッカープレゼントキャンペーン実施中です


    「andback」はバッグからシートへ、そしてまたバッグへ…と、さまざまに形を変え、多様なシーンで使える今までにないギアです。カラーブラック・カーキ・ブラウングレーの4種類。お好みのカラーの「andback」で、より快適なアウトドアライフをお楽しみください。

    ◇andback 7つの特徴

    特徴1:シートからバックに形を変え、手を汚さず収納可能に。
    特徴2:車のシートカバーに!!
    特徴3:使わない時はコンパクトに収納!考え抜かれた構造設計
    特徴4:雨天時において、ポンチョとして!
    特徴5:PVCコーティングによる高い防水性
    特徴6:耐久性のある生地を採用
    特徴7:ショルダーストラップで移動も楽々

    特徴1. シートからバックに形を変え、手を汚さず収納可能に。 ウエットスーツや、釣りで使うウェーダー、キャンプで使った濡れてしまったテントなど、
    様々にシーンにお使い頂けます。また「andback」は広げると110×110cmのフラットシートになる為、バケツの約6倍の面積で着替えを行うことができます。足を汚さず着替えができ、濡れたウエットスーツや水着は、そのままバッグ形状に包むことが出来る為、手を汚さず収納可能となっております。


    ■参考動画
    STEP1: 収納したいモノをシートの上に置く
    STEP2: 3箇所のフックデイジーチェーンに引っ掛ける(5段階調整)
    STEP3: 最後に持ち手部分のボタンを2カ所を留める




    特徴2. 車のシートカバーに!!

    「andback」ならフード部分を車のヘッドレストに掛ける事で、シートカバーTransformし、
    座席を汚さず濡れた状態でポイント移動ができます。川で遊んだあとの、濡れた子供をのせる際やペットを飼っている方にも重宝するかと思います。



    特徴3. 使わない時はコンパクトに収納!考え抜かれた構造設計
    防水加工の生地は性質上、折れ目や角にとても弱く角は突起となり,
    擦れやすく劣化してしまいます。それを防ぐために、
    あえてフードの中に丸めて収納することによって、
    常に同じ箇所が折れないよう工夫しています。
    一ヵ所に負担をかけることなく、防水加工部分へのダメージを大幅に軽減します。 使わない時の収納サイズは、約25×25×15cmで
    バケツとは比べ物にならない小ささです。お出かけの際においてもこのサイズ感なら、
    空いているスペースにパッキングできます。

    特徴4:雨天時において、波チェックの際にポンチョとして!
    「andback」があれば、軽い雨であればポンチョ代わりになります。
    着るではなく、羽織る。防水ポンチョなので着脱の煩わしさがありません。


    特徴5:PVCコーティングによる高い防水性!


    特徴6:耐久性のある生地を採用
    厳しいアウトドア条件に耐えられる様、丈夫でタフな素材を採用!
    糸の持つランダムな陰影が、ナチュラル感やヴィンテージ感を演出します。
    高強力の特殊加工糸(ATY)を主素材に使用することで、生地強度も向上しています。



    特徴7:ショルダーストラップで移動も楽々!
    従来品のバケツは片手で持てない物や持ちにくい物がほとんどです。
    「andback」は、ショルダーストラップを採用している為、肩に掛けられマンションの方などの自宅~駐車場までの移動を容易にできるよう設計されています。
    カラー展開は4色(ブラック・カーキ・ブラウングレー
    ショルダーストラップは全て黒で統一されています。



                        

    「andback」は、2021年に誕生したばかりの新しいブランドです。アウトドア愛好家(キャンプサーフィン・釣り)によるメンバーによって、シーンを選ばない多機能バックの開発をはじめました。
    楽しいをもっと楽しく「It 's wonderful to have fun」
    コンセプトとし、『自然を』『遊びを』もっと楽しんでほしい。
    そんなひと時のためのアイテムを皆様へお届けします。

    販売元
    株式会社 美創
    182-0012
    東京都調布市深大寺東町1-30-8
    TEL:042-489-6666 対応時間(平日:9:0017:00
    担当:伊藤
    メールアドレス:andback@bisoh-p.co.jp

    https://www.andback.jp/

    配信元企業:株式会社 美創

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    サーフィン・釣り・キャンプで汚れたギアの時短収納に!嫌な後片付けを一挙解決!完全防水多機能バッグ andback (アンドバック) 11/24(水)一般販売決定

    これ使えそうですね!
    汚れたもの一気にしまえるって最高のアイテムですね!







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