●仕事に役立つ調査データ

【画像6枚】人気のキャンプ場を一気に見る

消費者の傾向、若者の価値観、働き方の変化――このコーナーでは、ビジネスパーソンの働き方や企業の戦略立案に役立つようなさまざまな調査データを紹介していく。

 キャンプ場検索・予約サイト「なっぷ」(R.project運営)は、同サイトで予約が可能な約1400施設の中から、アクセス数・口コミ投稿数・予約件数の3部門において最も人気の高い施設を決定する「なっぷAWARD2022」を開催した。予約件数が最も多かった東日本の施設1位は浜松市の「浜松市渚園」が選出された。

●予約件数部門

 同アワードは16年から開催しており、今回で7回目となる。

 東日本1位の「浜松市渚園」は、約4万平方メートルの広大な芝生でキャンプを楽しめる東海地方屈指のキャンプ場。人気アニメゆるキャン△」の舞台でもあり、”聖地巡礼”も盛んだという。今回、予約件数部門で初選出となった。

 西日本エリアでは、滋賀県高島市の「白浜荘オートキャンプ場」が2年連続の受賞となった。琵琶湖ほとりに位置し、湖でのアクティビティが楽しめる。温泉やシャワーなど充実した設備も高評価につながった。

●口コミ投稿部門

 口コミ投稿数が最も多かった施設は、東日本では千葉県南房総市の「THE DOG DEPT GARDEN RESORT-安房白浜-」。ドッグウェアブランドが手がける、犬専用キャンプ場。

 西日本の施設1位は和歌山県すさみ町の「CAMP Knotキャンプノット)」が選出された。夜の星空や整備された芝生、周辺環境の充実度も人気の要因だという。

アクセス部門

 サイトのアクセス数部門で1位となった東日本の施設は神奈川県横須賀市の「長井海の手公園 ソレイユの丘」。西日本の1位は滋賀県甲賀市の「大河原温泉アウトドアヴィレッジ かもしかオートキャンプ場」が選ばれた。

 昨今のキャンプブームアウトドア市場は活況が続く。市場調査会社「矢野経済研究所」は、21年度の国内アウトドア用品・施設・レンタル市場規模は前年度比109.6%の3262億1000万円と試算する。

 キャンプのエントリー層によるテントなどキャンプ必需用品の購入が進んだほか、キャンプがレジャーとして定着し、年に数回程度アウトドア施設を訪れるキャンパー(コア層)が増加したことも、市場全体を押し上げる要因となったと分析している。

キャンプ場検索・予約サイト「なっぷ」が人気のキャンプ場を調査した


(出典 news.nicovideo.jp)

人気のキャンプ場ランキング 東日本1位は人気アニメの聖地「浜松市渚園」、西日本1位は?

これ気になりますね!

西日本1位気になりますね!
ここ人気ですね!
私は「KAMOSHIKA EX」にプレオープンに参加させていただいてので写真載せておきますね!

IMG_8591

IMG_8596

IMG_8622





“"




<このニュースへのネットの反応>

湖畔もいいけど、やっぱり山の上でテントやるのが一番いいよ。個人的には、飯豊山の山頂と白馬大池のテン場がベストだね。







↓ ランキングに参加していますのでどちらか一つクリックして応援、お願いします。
にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログ ファミリーキャンプへ
にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログ キャンプへ
にほんブログ村