campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    2020年01月

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    いよいよ2020年スポーツイヤーの到来ですね。ナイキ、アディダス、プーマといった欧米メガブランドによる画期的な新製品の発表も楽しみですが、忘れてはいけないのが、国産スポーツブランドアシックスです。

     

    同社といえば、一流アスリートが着用する競技用のアシックスブランドはもちろん、ブランドの歴史を現代のトレンドで解釈したオニツカタイガーもよく知られていますが、実はそれ以外にも幾多の有力ブランドを展開しています。中には「え、これもアシックスだったの?」という意外性を感じるものも少なくありません。

     

    今回はそんなブランドの中から、読者にもマッチしそうなモデルをいくつかピックアップ2020年、日本が誇るスポーツブランドの底力を感じてみませんか?

     

    [01]

    80年代のミッドテク感がよみがえる!

     

    ASICS Tigerアシックスタイガー

    GEL-PTG MT

    実売価格11880

    オニツカタイガーブランドが使われていたのは1977年まで。アシックスへの社名変更後の1980年代、同社は「αGEL」をはじめとした画期的なテクノロジーを採用したスポーツシューズを次々送り出しました。そんな時代の名作を現代によみがえらせてたブランドアシックスタイガーです。

     

    なかでも「GEL-PTG」シリーズは「ゲルライトシリーズと並び、すでにストリートでも定番の地位を確立しつつあります。ほどよいミッドテク感と、現代のトレンドに合わせてアップデートされたカラーリング、そしてかすかに脳裏をよぎる“ブカツ”の思い出……。アシックスならではの提案といえるでしょう。

     

    [02]

    ビジネスのための”走れる”靴

    ASICSアシックス

    RUNWALK

    実売価格1万9800円

    アシックスポーツ工学研究所の設立以来、アシックス日本人の足型データを集め続けてきました。その膨大なデータが活かされているのは、スポーツシューズだけではありません。ビジネスシューズであるランウォークの誕生は1994年ですが、2018年には銀座にブランド初の旗艦店もオープンするなど、ここ数年活発な動きを見せています。

     

    フォーマルなルックスからは想像できない機能性がランウォークの魅力。ビジネスシューズとしての上質さと「αGEL」やゴアテックスなどの機能性を兼ね備え、ビジネスシーンの強い味方となってくれます。

     

    [03]

    誕生のきっかけは五輪だった

    ASICSアシックス

    PEDARA

    実売価格2万6400円

    1983年から展開されているウォーキングシューズブランド、ペダラ。アシックス創業者の鬼塚喜八郎氏が1976年モントリオールオリンピック開会式で、ブレザートレーニングシューズという日本の選手団の服装に違和感を覚えたのがきっかけで、開発がスタートしたそうです。

     

    1986年にはビジネス向けのワラッジなどのサブブランドも誕生。最近ではこちらもアシックススポーツ工学研究所で培われた知見と技術をベースに「履きやすさ」「歩きやすさ」を追求。一度試すと忘れられません。

     

    [04]

    スウェーデン生まれのサスティナブルなアウトドアブランド

    Haglofs(ホグロフス)

    explore-goretex-surround

    実売価格2万8240円

    1914年、スウェーデンで小さなバッグメーカーとして誕生し、時代を経て同国を代表するアウトドアブランドの一つとなったホグロフス。1995年からはシューズにも参入。ブランドの原点でもあるデイパックとともに高い評価を得ています。

     

    アシックス2010年にホグロフスを子会社化し、本格アウトドアブランドとして大切に育成してきました。サスティナブル先進国スウェーデンまれのブランドだけあって、リサイクル素材の使用に熱心に取り組むなど、環境への配慮も万全です。

    ビジネスシューズからアウトドアまで。あなたの知らない意外な「アシックス」4選


    (出典 news.nicovideo.jp)

    皆さんもアウトドアからタウン、ビジネスまでのシューズを見てくださいね!!

    <このニュースへのネットの反応>

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    【キャンプ 道具】『ペトロマックスHK500』についてまとめてみた



    皆さんも興味あると思うので『ペトロマックスHK500』
    をまとめてみました。
    参考に見てくださいね!!
    ぜひお使いの方は教えてくださいね!!
    私はコールマンもホワイトガソリンですが笑

    【【キャンプ 道具】『ペトロマックスHK500』についてまとめてみた】の続きを読む

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    2019年、もう思い残すところはないでしょうか? 2020年こそは今年買えなかったあの憧れのアイテムを手に入れるぞ! と目標を立てる人も多いかもしれません。

    そこで、GO OUTでおなじみの外遊び好きたちの、この冬リアルに欲しいモノを徹底調査、第4弾! 今回も「物欲リストトップ3を挙げてもらいました。アウトドアギア、時計、オーディオクルマなど、“ご褒美感高め”のラインナップは必見!

    「高くても、欲しい。ボクらの物欲リスト①」はこちら。
    「高くても、欲しい。ボクらの物欲リスト②」はこちら。
    「高くても、欲しい。ボクらの物欲リスト③」はこちら。

     

    15. バンブーシュート ディレクター 甲斐一彦さん

    中目黒セレクトショップ「バンブーシュート」を主宰。ヴィンテージアウトドアに造詣が深く、自身のワードローブを構成するそれらアイテムからインスパイアを受け、ブランドバンブーシュート」を2015年ローンチ。

    甲斐さんの物欲リスト①:NUNATAK「KOBUK DOWN HOODIE」¥170500

    およそ20年間に渡ってアメリカ西海岸の有名な山という山を全て制覇した山岳ガイドが設立したダウン専門メーカー「NUNATAK(ヌナタク)」。素材選び、縫製、ダウンの封入から商品テストまで、全ての工程を一人でこなしていて、シンプルデザインの中にアメリカクラフトマンシップ精神が散りばめられたダウンに仕上がっている。

    「これさえあればどんな寒さでも大丈夫であろうと思わせる見た目がいいです!」

    (問)ソーズカンパニー tel:03-5724-5712 http://www.sawsworks-online.com/

    甲斐さんの物欲リスト②:WESTERN MOUNTAINEERING「ION PARKA」¥82170

    「毎シーズン、冬になると欲しくなるジャケット。見た目のシンプルさが、特に気に入っています」

    甲斐さんの物欲リスト③:TEATORA「SOUVENIR HUNTER dual point」¥107800

    ブランドならではの機能的なポケットなどのディテールはもちろんのこと、絶妙な丈の長さが魅力的」

     

    16. GOOD OL’ ディレクター 福田健太郎さん

    アメリカスラングで「古き良き物」を意味し、ストリートでは「拳銃」を指す事もある言葉を冠したブランドGOOD OL’」のデザイナー2018年にはアートディレクター永戸鉄也とともにレーベルSURROUND」をローンチ。最近はテントサウナにハマっている。

    福田さんの物欲リスト①:GARRARD「401」

    参照元:http://jupiteraudio.com/index.html

    英王室御用達のハイジュエリーブランドから分社化したオーディオメーカー「GARRARD(ガラード)」が1965年に発売したレコードプレーヤー401」。今でも世界中のオーディオファンに愛されている名機だ。

    「いつか購入したいレコードプレーヤー。本体、トーンアーム、土台がバラバラで売られていたりするのもくすぐられる」

    福田さんの物欲リスト②:UREI「1620」オープン価格

    「ロータリ式のMIXERの中でもダントツの性能とビジュアルを誇っていると思います。ヴィンテージで探していますが、復刻版も購入可能です」

    福田さんの物欲リスト③:ALTEC「612A」

    「憧れの通称『銀箱』。最高の音質とビジュアルモニタースピーカー。マンションでは魅力を発揮できないので、自分のお店がオープンしたら購入したい」

     

    17. F/CE. クリエィティブ・ディレクター/メンズデザイナー 山根敏史さん

    人気ブランドF/CE.」のデザイナーにして、日本屈指のインストゥルメンタルバンドtoe」のベーシストという2つの世界の第一線で活躍しているクリエイターNORDISK世界初となるコンセプトストア「NORDISK CAMP SUPPLY STORE by ROOT」もオープンする。

    山根さんの物欲リスト①:Nordisk「Asgard 7.1 Denim」¥192500

    ノルディスクのベル型テント「アスガルド」が、広島の老舗「カイハラデニム」とコラボした限定モデルデニムの風合いはそのままにTC素材で作られている。ルーフは、2トーンカラーでよりスタイリッシュに。また、ポールの素材はアルミに変更し、軽量化も図られている。

    「プロダクトとしても相反するコラボレーションがとてもかっこいい。冬のキャンプの時に使用したいですね」


    (問)NORDISK CAMP SUPPLY STORE by ROOT tel:03-5429-6909 https://root-store.com/nordisk/

    山根さんの物欲リスト②:フォード「1970 Bronco Sport」

    カッコいいから、とにかくずっと欲しかった車。フルメンテナンスして乗りたい」

    山根さんの物欲リスト③:Audemars Piguet 「Royal Oak Chronograph -Mad Paris リモデル-」

    「今まで時計に興味がなかったのですが、カスタム時計を見て欲しくなりました。古いものとか手を入れたオリジナリティあるものが大好きです」

     

    18. フリーランスディレクター/ミュージシャン 久世直輝さん

    JOURNAL STANDARDでプレスを務めた後、独立。様々なファッションブランドの商品企画から、映像・ヴィジュアルのディレクション・プロモーションを行う。並行して、ループマシーンを用いたミュージシャンとしての顔も持ち、ナオキ・クゼ名義で都内を中心に活動している。

    久世さんの物欲リスト①:BANG&OLUFSEN「Beosound 2 Googleアシスタント内蔵モデル」¥286000

    参照元:https://www.bang-olufsen.com/ja

    革新的な技術と美しいデザインオーディオファンを魅了するデンマークの名門音響ブランドBANG&OLUFSEN(バング&オルフセン)」のワイヤレススピーカーBeosound 2(ベオサウンド2)」のGoogleアシスタント内蔵モデル360度の全方位に広がる迫力のサウンドが楽しめる。

    「部屋に色々なアートを飾っているので、邪魔しないデザインGOODです」

    久世さんの物欲リスト②:SURLEY「BIG EASY」日本未発売

    子どもの送り迎えなどで乗りたい自転車です。いわゆる電動自転車にはかっこいいモデルが少ないですが、こちらは例外」

    久世さんの物欲リスト③:SWAN「CYGNE」¥176000

    「冬でもアイスが好きなのですが、外で並んでまで食べたくない。家で本格的すぎるカキ氷を食べるのも面白いなと、常々思っています」。

     

    19. atelierBluebottle バックパック職人 辻岡慶

    10年以上に渡りバッグ業界で活躍した後、本当の意味での丁寧な物作りにこだわり、ウルトラライトバックパックや小物を製作するatelierBluebottleを夫婦で立ち上げる。2020年は春登山に使えるバックパック「PAC-01」のオンライン販売を計画中。

    辻岡さんの物欲リスト①:モクタンカン「moktankan」 ¥24000〜(天板、送料別途)

    「モクタンカン」は、建設現場の足場に使う鉄の単管パイプの代わりに間伐材を使用したアイテム。建築現場で使う単管クランプのサイズと合わせてあるため、クランプを使ってさまざまな形に組み立てが可能で、元は建築資材なのでしっかりとした作りでキャンプ道具にありがちなぐらつきもない。

    「組み合わせは無限。実際新しい作業場やテーブルにも使っていますが、ヤグラを組んで天井高5mの棚も出来ました。これからもどんどん増やしていきたいです!」


    (問)モクタンカン tel: 042-440-3141 http://moktankan.com/

    辻岡さんの物欲リスト②:Mikikurota「Banquet」¥198000

    「山岳用シェルターとして、軽さ、広さ、クオリティーの全てが抜きん出ています。山での宴会に最適な広さで、6〜8人が入れて重さは685g!」。

    辻岡さんの物欲リスト③:RIVENDELL Bicycle Works「Clem Smith Jr.」 ¥239800

    サンフランシスコ自転車メーカー。街乗りのような見た目でありながら、スピードと頑丈さを備えています。拡張性が高く、カスタムを考えて楽しめる点が面白い」

     

    個性強めな5人のセレクト。

    今回も、カスタムモデルや限定モデル、日本未発売アイテムはもちろん、アイデアが広がるDIYアイテムまで、5人それぞれのこだわりや感度の高さを感じるセレクト。この中からあなたの物欲リストに加わったアイテムもあったのでは?

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    皆様、あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    さてさて、早速みてくださいね!
    高くてもほしいもの笑

    <このニュースへのネットの反応>

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