campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    2021年07月

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    美しい自然に囲まれた観光地やアウトドア体験で知られる、北欧フィンランド。今年は、広い空間とプライバシーへの配慮、そして大自然を兼ね備えた、休養や探検ができる場所を提供するサービスが拡大しています。そこでフィンランド政府観光局(Visit Finland)が、電波の届かない大自然の中でデジタルトックスできる、フィンランドの新リトリート・スポット6選を発表。日常生活から逃れ、自然とのつながりを取り戻せるおすすめホテルをご紹介します!

    壮大なパノラマビューが望めるデザイナーホテル
    Barö Archipelago Hotel2021年6月1日オープン

    ヘルシンキからわずか1時間のUusimaa Barsund Inkooにある、豪華なデザイナーホテル。壮大なパノラマビューが望める部屋が20室あり、フィンランド最大級の天然オークの森があるエリサーリ地区を含む、周辺群島の絶景を堪能できます。フィンランドならではのプライベートサウナとホットタブ付きのスイートルームもご用意。


    非接触型チェックイン・チェックアウトシステムデジタルフードオーダー、アプリでのアクティビティ予約などで接触を最小限に抑えられます。
    Barö Archipelago Hotelhttps://www.thebaro.fi/

    大人限定の隠れ家的なプライベート・ヴィラ
    Kuru Private Resort(2021年8月オープン

    自然に囲まれたサイマー湖畔に建つ、プライベートサウナを備えた16棟の高床のプライベート・ヴィラ。テレビフリーWi-Fiがなく、完全に外の世界から離れることができる、高級感と大自然が融合した大人限定の隠れ家的リゾートです。絶滅危惧種のサイマーワモンアザラシの貴重な姿が見られるアザラシ・スポッティング・サファリや、アイスフィッシングアイススイミング、ハイキングなど、手つかずの自然を一年を通して満喫できます。

    カヤックサファリが楽しめる国立公園内のホテル
    Haltia Lake Lodge(2021年オープン

    ヘルシンキから車で20分ほどのヌークシオ国立公園内にある、2021年夏にオープン予定のホテル。2日間に渡るカヤックサファリ体験や、専門家が案内する春のバードウォッチングツアー、吹雪を乗り切るためのシミュレーション演習などのアクティビティが楽しめます。


    環境への配慮と持続可能な活動を重視し、100%再生可能エネルギーで運営。プラスチックを一切使用せず、2023年までにカーボンマイナスを目指しているホテルです。

    Haltia Lake Lodge:https://haltialakelodge.com/en-US/nest-living
    ※予約は2021年春から

    海岸に建つミニマリストの夢のようなリトリート
    Majamaja, Helsinki(予約受付中)

    ヘルシンキ群島の中心部に位置し、まるでミニマリストの夢のような、人里離れたリトリート(日常生活を離れ、心身をリセットさせる避難所)です。


    海岸の自然が調和する木造のMajamajaデザインは、洗練された快適なシェルターとしてだけでなく、フィンランドの群島とミニマリズムの伝統をインスピレーションの源とする、自然との控えめな関わり方を提案しています。

    Majamaja, Helsinkihttps://majamaja.com/

    ラップランドの森の中の湖畔に佇むリゾート
    Sunday Morning Resort, Pyhä(予約受付中)

    ラップランドのPyhäの、プライベートな森の中の湖畔に佇むリゾート。Pyhä-Luosto国立公園や、Pyhäスキーリゾートから車で5分ほどの場所にあります。スタイリッシュで広々としたメインロッジと、古い松材を使った4つのホテルアパートメントで構成され、内装はすべてリノベーションされています。


    環境に優しい暖房システムを採用し、6エーカーに及ぶ森に囲まれているためカーボンニュートラル。電動スノーモービルや電動ファットバイクによるツアーなど、カーボンゼロエミッションアクティビティも楽しめます。

    Sunday Morning Resort, Pyhä:https://sundaymorning.fi/#2

    オーロラ鑑賞に絶好の場所にあるグラスイグルー
    Ollero Eco Lodge, Rovaniemi

    ロヴァニエミの中心部から車でわずか10分、街の喧騒から離れたOunasjoki川のほとり美しい場所で、大自然の雰囲気を存分に味わえるリトリートです。地元の伝統建築と快適さを融合させたデザインで、メインコテージ、グラスイグルー(ガラス張りのドーム状の建物)、スリーパーキャビンの3つで構成。


    オーロラ鑑賞には絶好のロケーションで、アイスフィッシング、スノーシュー(西洋かんじき)でのハイキングなども体験できます。夏の間は、釣りやパドルボード、カヤックなどが楽しめます。

    Ollero Eco Lodge, Rovaniemi:https://sundaymorning.fi/#1

    美しい湖水地方に建つ大人専用のミラーハウス
    Lake Hotel Lehmonkärki - Haasi Mirror Houses, Lahti

    アシッカラ(ラハティ地方)に位置する、フィンランドで2番目に大きな湖・パイヤンネ湖畔にある5つ星ホテルレストラン、バー、湖畔のホットタブやスパ、温泉などを備えた大人専用のミラーハウスは、湖水地方の美しい環境の中で、くつろぎのひとときを提供してくれます。


    ホテルで無料のスキーレンタルを行っており、周辺地域で楽しむスキーや、ハイキングなどの活動的なアクティビティのほか、ホテルのプライベートビーチでゆったりと過ごすのもおすすめです。

    Lake Hotel Lehmonkärki - Haasi Mirror Houses, Lahti:https://lehmonkarki.fi/en/accommodation/haasi-mirror-houses/



     
    [PR TIMES]





    (出典 news.nicovideo.jp)

    大自然の中でデジタルデトックス!フィンランド政府観光局おすすめホテル6選


    このグランピング最高ですね!!
    海外でのグランピングしてみたくなりますね!



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     近年、空前のキャンプブームが巻き起こっている。「ソロキャンプ」や「おしゃれキャンプ」といった言葉が使われるようになり、ファミリー層ならずおひとりさまや女性同士でキャンプへ出かけるキャンパーも増えてきた。

     しかしいざ、ブームに乗ってキャンプを始めようにも、初心者は何から手をつけていいか路頭に迷うこともあるだろう。

     今回は『キャンプ職業案内』(三才ブックス)の著書であり、キャンプブログの運営やキャンプコーディネーターを務める佐久間亮介さんに、初心者が心がけることやキャンプを楽しむコツについて話を聞いた。

    初心者キャンプ場のコテージで実際に寝泊まりしてみること

     まず、初心者キャンプを始める上で何から着手すればいいのだろうか。

     佐久間さんは「最初はキャンプ場で過ごす体験を通じて、アウトドアライフに触れてみること」から始めるのがいいそうだ。

    キャンプと聞くと、テントを張って自然の中で過ごすイメージを持たれる方が多いと思いますが、全くの初心者には、キャンプ場に併設されたコテージに泊まってみることをおすすめしていますね。いきなりギア(アウトドア用具)を揃えてキャンプをするのは、やはりハードルがどうしても高くなってしまいます。

     まずはコテージで自然に囲まれた空間で寝泊まりしてみて、『自然の中で生活することが苦にならないか』を確認すること。もし、虫が気になったり多少の不便さを感じたりするなら、そもそもテント泊には向いてないかもしれないので、グランピングできる施設で違うアウトドアの楽しみ方を模索するといいでしょう」

     コテージであれば、テントが不要なためペンションホテルに近い感覚でキャンプ場に宿泊できるので、初心者にとっては取っ付きやすいだろう。

    デイキャンプでは、あれもこれもやろうとしない

     キャンプ場で過ごすことに慣れてきたら、次のステップとして日帰りの「デイキャンプに挑戦してみる」ことで、自分の好きなキャンプスタイルを見つけられるという。

    キャンプ場に行けば、他のキャンパーが実践するキャンプライフが自然と目に入ってくると思います。その様子を参考に、自分がやりたいキャンプイメージしてチェアテーブルなどのギアを揃えてみる。

     そして、近場のキャンプ場へデイキャンプに出かけてみるといいでしょう。デイキャンプであれば、日帰りなので泊まるための道具は必要なくなり、比較的荷物も少なくキャンプができる。

     最初のキャンプは正直かなり疲れるので、いきなり『SNS映えするような、おしゃれで楽しいキャンプにしたい』と意気込み、あれもこれもやろうとするのはおすすめしません。焚き火、料理、自然とのふれあいなど、キャンプを楽しむ要素はいくつかありますが、まずは優先順位を決めて、できることから実践していくこと。それが、キャンプが嫌いにならず、末長く楽しむ秘訣。徐々にステップアップさせていくのが重要です」

    ◆平日でも活況のキャンプ場。ブームの背景とは……?

     より一層の盛り上がりを見せるキャンプブームだが、キャンプの仕事を日々行う佐久間さんにとっても「ひと昔前のGWや連休にファミリーで楽しむキャンプイメージから、一種のライフスタイルとして取り入れるキャンパーが増えている」と感じるそうだ。

    「現在もファミリーキャンプは主流ですが、キャンプブームも相まって、最近では週末だけでなく平日もキャンプ場が混み合っている状況です。以前のように大型連休だけキャンプ場に出かけるのではなく、季節の移ろいやロケーション自体の雄大さや美しさを楽しむようになってきていますね」

     佐久間さんはキャンプが注目され始めた背景について、次のように説明する。

    「まず、海外中心に話題となっていたグランピングが、日本でも注目され始めたことでアウトドアに興味を持つ人が増えました。

     また、芸人のヒロシさんがソロキャンプの牽引役として、多くの人にキャンプの魅力や楽しさをYouTubeテレビ番組などで伝えたことが大きい。

     そしてコロナ禍では、密にならない屋外のキャンプ場でレジャーやアクティビティを楽しむ需要が増えたことで、今のキャンプブームに拍車をかけたと考えています」

    ◆思い通りにいかないことも楽しむ心意気が大事

     キャンプを始めるからには、悠々自適に自然を満喫しながら楽しいひとときを過ごしたいものだろう。佐久間さんに、キャンプを心から楽しむコツについて伺うと「ありのままを楽しみ、自分らしく生きることが大事」とし、こう答える。

    キャンプに慣れてくれば自然に身を任せられ、心のゆとりや安らぎを得られます。キャンプ場のルールマナーを守った上で、周囲の環境を気にせず、自分の好きなように時間を過ごせるのが、キャンプの一番の醍醐味ですね。

     ただ、キャンプには不測の事態がつきもの。ギアを忘れたり、天候が急変したり……。思い描いたキャンプが実現できず、うまくいかないこともあります。そんな時は落ち込まずに、むしろ思い通りにいかないことも楽しむくらいの心意気が大切ですね」

    ◆どのようなキャンプ場を選ぶべきか

     キャンプコーディネーターとして、数多くのキャンプ場を巡ってきた佐久間さん。ソロキャンプおしゃれキャンプを行うのに、どのようなキャンプ場を選べばいいのだろうか。

    ソロキャンプの場合、男性は山や川、湖など、自分が行きたいと思う自然豊かな行き先を決め、フリーサイトのあるキャンプ場(※許可されているスペースならば、どこでもテントの設営が可能なキャンプ場)を選ぶと良いでしょう。

     女性の場合は、安全面のことを考えて、まずは管理人が常駐しているキャンプ場に行くのが無難だと思います。おしゃれキャンプは、風光明媚な自然が広がるロケーションを選ぶのが鉄板です。私のオススメは湖畔で過ごすキャンプライフ

     関西方面だと琵琶湖、関東は富士山周辺の田貫湖や富士五湖周辺、東北方面には猪苗代湖など、各地域に湖畔のキャンプ場があり、自然の景色を存分に味わいながらのキャンプは最高だと思いますね。また、最近できた新設のキャンプ場は、管理棟がおしゃれな建物になっていたりと、そういうところがいいのではないでしょうか」

    ◆全員がハマる遊びではないけれど…

     他方、本格的なキャンプ場に行きたくても、車が運転できずに二の足を踏んでいる人もいることだろう。そんな場合には「公共交通機関を使って足を運べるキャンプ場に行くのがいい」と佐久間さんは言う。

    「奥多摩や飯能、成田、あとは都内にも電車とバスで行けるキャンプ場があるのでチェックしてみてください。アウトドアの定番といえば登山やハイキングも人気ですが、車を使わなくても行けるキャンプ場もあり、道具が軽くなってきたこともあってキャンプスタイルが多様化してきています」

     最後にこれからキャンプを始めようと考える初心者の人に向けて、佐久間さんからメッセージをもらった。

    キャンプ100人いたら全員がハマる遊びではありません。ブームになっているからといって、無理してキャンプをする必要はないと思います。ただ、キャンプを続けていくうちに、自分らしく楽しむコツや自然と対峙する奥深さなど、底知れない醍醐味に気付く。それこそが至高のキャンプライフを送る上で欠かせないものであり、キャンプの面白さでもあります。ぜひ一度、キャンプの世界に足を踏み入れてみてください」

    <取材・文・撮影/古田島大介

    【古田島大介
    1986年生まれ。立教大卒。ビジネス、旅行、イベント、カルチャーなど興味関心の湧く分野を中心に執筆活動を行う。社会のA面B面、メジャーからアンダーまで足を運び、現場で知ることを大切にしている

    自然に囲まれながらキャンプライフを送る佐久間さん(写真:本人所有)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    平日でも活況のキャンプ場。ブームの背景と初心者が楽しむコツ

    平日キャンプって最高ですよね!
    ソロキャンで行くならゆっくりできるので一番いいですね!!



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    仕事に、遊びに、車中泊に! 3者3様の「ハイエース女子」の日常

    充実したカーライフを楽しむ素敵な女性たち

     仕事への移動だけでなくカスタマイズの世界でも注目されているハイエース。それでもなんとなく「男の世界」というイメージが持たれています。しかし、家族と楽しむためのツールとして、仕事の相棒として、そして何より愛車として、ハイエースと共に過ごしている女性がたくさんいるのです。ここではそんな素敵なライフスタイルをもった「ハイエース女子」の注目の3台を紹介したいと思います。

    サーフィンに車中泊。子供と一緒に楽しむために

    まあやんサン(標準ボディ・スーパーGL)

    ハイエースをカスタマイズして楽しむ女性オーナーに迫る リフォームリノベーションの現場で活躍しているまあやんサン。キュートなルックスからは想像できませんが、なんと建築系の現場監督。電ノコやバールでの解体作業や3tのダンプでの運送など、バリバリと働いています。どおりでハイエースの運転もお手の物。このハイエース購入の理由は、お子さんたちと快適にアウトドアサーフィン車中泊を考えてのことだったのです。

    ハイエースをカスタマイズして楽しむ女性オーナーに迫る 新車で購入後、どこでも遊べるようにとベンチやフリスビーなどの遊び道具をいつも搭載しているそうです。まあやんサンはトカゲヤモリなどのは虫類熱帯魚ハムスターまで飼っているという動物好きで多趣味。大切なファミリーカーなので、仕事用には使わず、会社で社用車に乗り換えているそう。いつまでも大切に、家族との時間を過ごしてもらいたいですね。

    ハイエースをカスタマイズして楽しむ女性オーナーに迫る●カスタマイズデータ

    EXTERIOR:バンパーガード、IPF・フォグランプ、ヴァレンティ・テールランプ、アヴェスト・ウインカーミラー 
    WHEEL&TIREチームデイトナM9(16×6.5+38)/ナンカンMK 4×4WD M/T(215/65) 
    INTERIOR:UI ビークルベッドキット/フロアマット/カップホルダー/エンジンカバー MAKITA・オリジナルシフトノブ 
    TUNING:シルクブレイズマフラーカッターエセックス・キャリパーカバー 
    AUDIO:アルパイン・ナビ 


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    ハイエースをカスタマイズして楽しむ女性オーナーに迫る

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    仕事に、遊びに、車中泊に! 3者3様の「ハイエース女子」の日常


    (出典 news.nicovideo.jp)

    仕事に、遊びに、車中泊に! 3者3様の「ハイエース女子」の日常

    ハイエース女子ってかっこいいですね!



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    東京渋谷区に拠点を置くアウトドアセレクトショップNicetimeナイスタイム)は、キャンプギアからアパレルまでこだわりぬかれたアイテムを取り揃えている。

    そんな同店がBallistics(バリスティックス)と開発を進めていたという逸品が登場し、大きな話題に。すでに品薄状態のヒットアイテムとなっている。

    Nicetime×Ballistics/mouncol case ¥28600

    そのニューアイテムは、サンゾクマウンテンの焚火台、マウンコル(Mouncol)用の専用ケースだ。今回コラボしたバリスティックスと言えば、タフなギア用ケースを作ることで有名なブランドで、様々なアイテムリリースしている。

    負荷のかかりやすい底面には心材も追加して補強済み!

    この焚火台ケースも上部なコーデュラナイロンを使用し、内部にはウレタンを内蔵して焚火台をしっかりガード

    さらにケース内部にはターポリン材の脱着式インナーケースも付属し、灰や水などで汚れるのを防いでくれる。デッドスペースになりがちな火床部分に炭やトング、鉈など焚火周りの道具を同梱できるのがうれしいところ。

    ウンコル焚火台は脚をセパレートして2段階の高さに設定できるのだが、ケースの底部には余った脚を収納できる専用ポケットが備えられている。

    また、カバーの裏側は手袋やファイヤーブラスター着火剤などが入れられるメッシュポケットになっているのもアイデアだ。

    サンゾクマウンテンのマウンコルにはオルテガ柄にカットしたナイスタイムコラボ仕様もあり、同店の大人気アイテムとなっているが、重量約7kgとちょっと重いのが難点……。

    かさばりやすいこの焚火台をスムーズに持ち運べるようになるのはありがたい。

    カラーブラックコヨーテウルフグレーの3色展開で、ストラップも同色系でまとめて落ち着きのある色合いに。

    Wネームの証として両ブランドのタグが配されている。

    発売から約半月ほどだが、すでに品薄状態となっているマウンコル専用ケース。見つけたら即ゲットがおすすめだ。


    (問)ナイスタイム マウンテン ギャラリー https://www.haveanicetime.jp/fs/hant/1230073-124620

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    あの焚火台の専用ケースが人気沸騰。痒いところに手が届く、バリスティクス×ナイスタイムのコラボ品。

    この焚き火台最高ですね!!
    ワイルドでオシャレですね!



    “"



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    新鋭ブランド「VERNE(ベルン)」といえば、ソロ用のトレッキングテーブルで知っているアウトドアマンも多いことだろう。しかしここにきて人気急上昇なのが、ゆったりサイズフラットテーブル美しいデザインに加えて、付属品の何もかもが無駄にならない、考え抜かれたシステムが評判だ。

    組み立て方法すらスタイリッシュ。

    VERNE FLAT TABLE(ベルン フラット テーブル)¥34100

    こちらが感度の高いキャンパーの間で話題となっている、ベルン製テーブル。脚の角度と長さ、そして天板とのバランスが秀逸で、純粋にテーブルとして美しい。しかし当製品の魅力はビジュアルだけではなく、気の利いたギミックが見事に散りばめられている。

    天板は3分割で、中央の天板に脚が埋め込まれている。それ以外にメッシュ素材の収納バッグと、ウェビングの施されたショルダーストラップ、そしてポール2本が付属する。これらの付属品をよく覚えておいてほしい。

    天板の組み立てワンタッチで、脚のある天板に2枚の天板をはめ込むだけ。脚は中央の天板を少々揺らすだけで組み上がるようになっている。天板のサイズは50×101cm、高さは40cmだ。テーブル単体の重量は3.1kgで、付属品を含めると3.6kgになる。

     

    収納バッグもストラップも活用できる。

    先ほど見た収納バッグのショルダーストラップは、写真のようにデイジーチェーンとしても利用できる。2本のポールが付属するのはこのためだ。

    さらにメッシュの収納バッグを広げて天板の下に吊り下げれば、網のラックが完成。テーブルとしての使用時に、遊ばせておく付属品がまったく存在しない。

    またベルンのVST(Verne System Table)シリーズ内で他製品とパーツの互換性があるので、テーブル周りを自分好みに拡張していくことも可能だ。

    現在、品薄状態が続くほどの人気作となっているため、再入荷の際はお見逃しなく。

    SPEC
    展開サイズ:W50×D101×H40cm
    収納サイズ:W18×D101×H2.3cm
    重量:3.6kg


    (問)UNBY GENERAL GOODS STORE https://www.unby.jp/c/brand/unbyselect/VERNE

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    どこをとっても無駄のない、新鋭ブランド「VERNE」のテーブルに注目。

    このテーブル最高のアイテムですね!!



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