campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    2021年10月

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    AFU ストア(運営会社:鑫三海株式会社、本社:大阪府堺市堺区、代表取締役:伴場 義通)が2021年9月30日(木)より、応援購入サービスMakuakeにて先行販売中の電熱ポンチョシュラフheat-1.0」が、公開から約7時間で目標金額の200,000円を達成しました。
    商品ページ→https://www.makuake.com/project/zeroray_heat1/

    2021年9月30日(木)午後6時頃に公開した電熱ポンチョシュラフheat-1.0」が、約7時間後に目標金額の200,000円を達成しました。

    電熱ポンチョシュラフheat-1.0」は背、腰、足元の3箇所にカーボンナノチューブ発熱素材を内蔵しており、ボタン一つで4段階(38℃~53℃)に温度調整が可能。防水、防風、防雪に優れたナイロン素材を採用し、冬の防災やアウトドア、家庭での普段使いなどあらゆるシーンで活躍します。

    • 使い道の幅を広げる1枚3役
    シュラフとして>
    ポンチョとして>
    ブランケットとして>
    • 3箇所の熱源で全身を温める
    モバイルバッテリーを繋げてスイッチを押すだけで背、腰、足元の3箇所が温まります。
    発熱機能に優れたカーボンナノチューブを採用した放熱シートは、極薄、軽量ながら安定した発熱を長時間提供することが可能です。
    モバイルバッテリーは付属しません。
    期間:2021年9月30日(木)~2021年11月29日(月)
    価格:数量限定25%OFF 1セット17,980円
    商品URLhttps://www.makuake.com/project/zeroray_heat1/
    ─────────────────────
    AFUストア(運営会社:鑫三海株式会社
    Website: https://www.sinsankai.co.jp
    ──────────────────────

    配信元企業:鑫三海株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    防災やキャンプに最適!1枚3役の電熱ポンチョシュラフ「heat-1.0」、公開から約7時間で目標金額達成!

    このポンチョシュラフこれからの季節に最高のアイテムですね!
    これで冬キャンもあったかく寝れますね!
    冬キャンプの足先の寒さはたまりませんもんね笑笑



    “"



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    ポータブル電源を提供する「Jackery」が、10月1日(金)から10月10日(日)までの期間、ZeroBase渋谷(1F~3F)にてポップアップストア「Exploring Base by Jackery」を開催。Jackeryのポータブル電源のほか、話題のキャンプギアが多数展示されるということで、早速同店をチェックしてきた!

    【写真】ホームキャンプシーンを提案する2階。<M16>の人気ギアがディスプレイされている

    Exploring Base by Jackery」は、道玄坂下交差点に面したアクセスの良い場所(渋谷駅から徒歩1分)に登場。Jackeryのポータブル電源&ソーラーパネルの展示や、16の人気ガレージブランドで結成された<M16>のギアをそろえるお洒落ディスプレイ空間、ワークショップが楽しめる場所になっているという。ちなみにイベント名の“Exploring Base”は、直訳すると、探検基地・秘密基地といった意味になる。

    Jackery Japan代表取締役の水嶋雅貴氏は、今回のポップアップストアをオープンした経緯を説明。「Jackeryのポータブル電源やソーラーパネルは、まるで“身に着けるように”バッテリーを簡単に使えるようにしたい…という当社の思いを込めた製品。アウトドアキャンプ車中泊やDYI、防災など幅広いシーンで利用していただける製品ですが、特に役立つと考えているのが、いま人気を博しているアウトドアシーン。格好良さや快適さ、豊かさを表現できるこのアウトドアの場にJackeryがあれば、これまで持ち出すことができなかった家電やギアも使用できるようになるので、楽しめることが多くなります。そのJackeryを体感できる場所としてオープンしました」と話す。

    入店してみると、1Fは商品展示のフロアになっていた。ここは、同社の象徴であるブランドカラーオレンジクールブラックアウトドアを想起させるグリーンを基調とした空間で、展示物により、Jackery製品のラインアップテクノロジーについて知ることができる。

    そして2階では、ホームキャンプシーン(べランピング・おうちキャンプ・ワーケーションなど)を提案していた。Jackeryの「大人の休みを楽しむ」という考えに共感して、今回タッグを組むことにしたという<M16>の人気ギアが多彩にディスプレイされており、お洒落ホームキャンプシーンが演出されているのだ。同社は、「2階は特に<M16>の『OLD MOUNTAIN』のアイテムを多数設置しています。また、アウトドアファン憧れのランタンやチェアなど、注目のアイテムも展示されているのでぜひチェックしてみてください」とアピールする。

    また、2階のワークショップコーナーでは、Jackeryポータブル電源と“はんだこて”を使ったカッティングボード製作体験ができる。ボードに文字や絵柄を焼き付ければ、オリジナルカッティングボードが完成!製作したものは、記念として持ち帰ることができる。(開催日時は10月2日(土)、3日(日)、10月9日(土)、10日(日) 各日13:30~19:00、所要時間:1回30分程度)

    さらに、Jackeryのあるアウトドアキャンプシーンを、<M16>の数々のギアと組み合わせて演出している3階へ。ここでは、Jackeryのポータブル電源と電気毛布、Jackeryのポータブル電源と冷蔵庫…という風に展示されており、キャンプシーンを快適に過ごせるようなアイデアが散りばめられていた。ちなみに3階では、Jackeryのポータブル電源やソーラーパネルの購入を考えている人へ、細やかな説明も行っているそうだ。

    そのほか、「<M16>特製Jackeryオリジナルシェラカップ」「Jackeryフェイスタオル」といったオリジナルグッズの販売や、限定コラボグッズの予約受付を行い、プレゼントキャンペーン(詳細はJackery Japanの公式TwitterInstagramを要確認)も実施している「Exploring Base by Jackery」。同社は「単なるストアではなく、ポップアップストアイベントとして展開していきます。隅から隅までじっくりご覧ください」と話している。

    ■【新型コロナウイルス感染拡大予防対策】

    ・入場者数・滞在時間の制限を設けさせていただく場合があります。

    ・来場の際にはマスクの着用をかならずお願いします。お子さまにもお願いします。

    ・入口に消毒液を設置しますので、ご使用のうえお入りください。

    ・入館時に検温し、発熱者は入場をさせていただきます。

    ・他のお客さまやスタッフとの距離を取りながらご滞在いただきますようお願いいたします。

    ・入場方法につきましては、変更になる場合がございます。

    ・ご来場にあたり、氏名や連絡先をご登録いただく場合がございます。

    新型コロナウイルス感染症の感染発生が疑われる場合には、これらの情報が保健所等の公的機関へ提供されることがあります。

    ・基礎疾患をお持ちの方、妊娠中の方、未就学児童をお連れの方は関係機関の情報を参考にしていただき、慎重なご判断をお願いいたします。

    ■<M16ブランド一覧

    asimocrafts/BALLISTICS/BONFIRE GO OUTSIDE/BYCRUISE ORIGINALS/GRINDLODGE/H&O/INAVANCE/MMF/NATUAL MOUNTAIN MONKEYS/neru design works/NORAsOLD MOUNTAIN/SOMABITO/TheArth/TRUNK ZERO/38explore

    新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

    ※最新情報はSNSや特設サイトを要確認。

    Exploring Base by Jackery】

    期間:2021年10月1日2021年10月10日

    住所:東京都渋谷区道玄坂2-5-8 ZeroBase渋谷

    時間:11時20時


    ポップアップストア「Exploring Base by Jackery」が期間限定オープン


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ポータブル電源「Jackery」の期間限定店に潜入!クールなキャンプギア満載

    これ潜入したくなりますね!




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    株式会社ロゴスコーポレーション(本社:大阪市住之江区、代表取締役社長:柴田茂樹)が展開するアウトドアブランドの「LOGOS」 は、寝室とリビングスペースを確保できる、ソロキャンプにも最適なサイズワンポールテント「Tradcanvas Tepee 2ルーム 300」を2021年より発売いたしました。


    【 Tradcanvas Tepee 2ルーム 300https://www.logos.ne.jp/products/info/5488

    アイテムは、シンプルな構造で組立て簡単なワンポールテントです。
    インナーテントはハーフサイズのため、ソロキャンプであれば十分な寝室と居住空間を確保することができます。また、左右に出入口があるので出入りがしやすく、使い勝手抜群の構造です。インナーテントを外せば、フライシート単独でタープとしても使用できるので、チェアテーブルを置けば食事もできるリビングスペースとしても活躍します。

    テント上部には空気が循環しやすいベンチレーションを設けているので快適に過ごすことができるほか、専用の収納袋付きで持ち運びや保管の際に便利です。

    組立て簡単で、寝室とリビングスペースの両方を確保できる「Tradcanvas Tepee 2ルーム 300」を、アウトドアライフでぜひともご活用ください。



    製品名 : Tradcanvas Tepee 2ルーム 300
    価格 : ¥35,970(税込)
    総重量 :(約)4.6kg
    サイズ :(約)幅330×奥行290×高さ180cm
    インナーサイズ :(約)幅300/155×奥行130×高さ160cm
    収納サイズ :(約)幅70×奥行25×高さ25cm
    主素材 :[フレーム]スチール
    フライシート]難燃性バルキーポリタフタ
    (耐水圧2000mm、UV-CUT加工)
    [インナーシート]ポリタフタ(ブリーザブル撥水加工)
    [フロアシート]ポリオックス(耐水圧3000mm)
                           [メッシュ]ポリエステル


    インナーテントはハーフサイズワンポールテント。シンプルな構造だから組立てが簡単で、ソロキャンプの場合は十分な寝室とリビングスペースが確保可能。左右に出入口があるため出入りがラクラク。

    インナーテントを外せば、フライシート単独でタープとしても使用可能。チェアやコット、テーブルなどを置くと、快適なリビングスペースとして使用できて使い勝手抜群。

    テント上部には通気性に優れたベンチレーションを装備。空気が循環し、快適に過ごせる。

    持ち運びに便利な収納バッグ付き。

    【 Tradcanvas Tepee 2ルーム 300https://youtu.be/2h3iupc-150


    「Tradcanvas Tepee 2ルーム 300」は、ロゴス直営店をはじめ有名スポーツチェーン店・ホームセンターなど全国で発売しております。

    ■製品詳細は以下のURLよりご覧ください。
    【 Tradcanvas Tepee 2ルーム 300https://www.logos.ne.jp/products/info/5488

    ■プレスリリース一覧をご覧いただけます
    https://www.logos.ne.jp/news-list

    ■製品カタログはこちらからご覧ください
    https://www.logos.ne.jp/catalog

    ■全国ロゴス店舗リスト
    https://www.logos.ne.jp/shop
    ※合計79店舗(2021年9月現在)

    アウトドアブランド LOGOS】
    LOGOSは家族が楽しめるキャンプBBQの製品やウエアを展開・発信する総合アウトドアブランドです。「海辺5メートルから標高800メートルまで」をブランドポリシーとして、大人から子供まで家族みんなが気軽に自然と触れ合える大切な時間を演出し、「Enjoy Outing!」を合言葉に屋外と人を繋ぐ第一ブランドを目指します。

    アウトドアブランド LOGOS
    LOGOS公式アプリ ioshttps://goo.gl/qoFSxL
    Androidhttps://goo.gl/qupA9f
    アウトドアLOGOS http://www.logos.ne.jp
    https://www.logos.ne.jp/global(グローバルページ)
    全国キャンプ場空き情報 http://www.campjo.com
    LOGOS公式チャンネル https://www.youtube.com/user/outdoorlogos

    ■画像データの取扱いに関するお願い
    掲載をご希望される場合は、お手数ですが必ず事前のご連絡をお願いいたします。

    配信元企業:株式会社ロゴスコーポレーション

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    寝室とリビングスペースを確保!ソロキャンプにも最適な組立て簡単ワンポールテント「Tradcanvas Tepee 2ルーム 300」 新発売!

    ソロのワンポールテントいいですね!



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    テントは持っていない。外で寝るのは不安。でもキャンプをしたい!そんな人におすすめなのが、コテージやキャビンの利用。ファミリーキャンプからソロキャンプまで、さまざまなシーンに対応できる設備を整えた三重県いなべ市の「青川峡キャンピングパーク」で、コテージ&キャビン泊のリアルな使用感を取材した。

    【写真】2018年デビューのキャビングサイト。カラフルなログ小屋がかわいい

    新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

    新型コロナウイルスの影響で随時情報が変わる場合があります。ご利用の際はできるだけ電話などの事前予約や確認をおすすめします。

    アウトドアライフを存分に楽しむ「ログハウス

    ログハウスは3棟。ロフト付きのワンルームのみで、マットとシーツはあるが布団はなく、施設内にある建物のうち最も簡素な造りと設備になっている。数に限りがあるが、寝具は有料でレンタルもできる(シュラフ600円、毛布500円)。室内にはロフトエアコン床暖房、ウッドデッキに薪ストーブ、給湯器付きシンクテーブル、イス、BBQ用ガスグリルがあり、トイレやシャワーは、サニタリー棟へ。清掃が行き届いているので、共有スペースでも安心だ(詳しくは【前編】を参照)。屋根付きのウッドデッキBBQをしたり、建物の前に設けられた空きスペース焚き火をしたり、自然との一体感を満喫できる。

    ■広々ウッドデッキの個性派「トレーラーキャビン

    トレーラーキャビンは1棟のみ。こちらもマットとシーツはあるが、布団はないため寝袋を用意しよう。室内にはエアコン温水洗浄便座付きの水洗トイレ、洗面所が備わっている。天井が低いため室内の開放感はログハウスが上だが、広々としたウッドデッキは好評だ。冷蔵庫、給湯器付きシンクテーブル、イス、BBQ用ガスグリルが用意されており、BBQキャンプ飯をメインに楽しみたい人におすすめ。シャワーはサニタリー棟へ。寝袋を持っていない人はレンタルを利用しよう。

    ■家族連れにちょうどいい設備が整った「ログキャビン

    山小屋の雰囲気とコテージの快適さを併せ持つ、ログキャビンは2棟。利用者からは「ひと家族で過ごすのにちょうどいいサイズ感と設備」だと評判だ。室内にはロフト温水洗浄便座付きの水洗トイレ、シャワー、エアコン床暖房、寝具に加え、冷蔵庫炊飯器、電気ケトル、食器まで揃っている。ウッドデッキには給湯器付きシンクテーブル、イス、BBQ用ガスグリル、薪ストーブがあり、調理はここで行える。

    車いす対応もOK!4つの間取りから選べる「コテージ」

    コテージは5棟。貸し別荘と比べても遜色ない設備が整い、最大8人、車2台まで対応できる広々空間だ。4種類あるタイプにはいずれも和室とロフトがあり、3世代で利用する人も多い。ウッドデッキはなく、代わりにテラスが設置されている。室内にはキッチン、温水洗浄便座付きの水洗トイレ、風呂、エアコン、寝具、冷蔵庫炊飯器、電気ケトル、食器、調理器具が揃い、テレビ電子レンジトースターなどもある。段差のないユニバーサルデザインのUBタイプなら、車いす対応も万全だ。

    ■料理好きにおすすめ!「アイランドコテージ」

    アイランドキッチンのように、キッチンを囲んで皆が集まれるダイニングを持つコテージを指し、全部で5棟ある。和室がないなど間取りに少し違いがあるが、設備面はほかのコテージと同様、キャンプ場とは思えないほど充実している。キッチンからすぐテラスに出ることができ、BBQコンロを持ち込んでもOK。室内と屋外をフレキシブルに使いながら、アウトドアを満喫できる。

    キャンプの新しい楽しみ方を提案する「キャビングサイト」

    ログ小屋2棟とウッドデッキで1サイト。“遊ぶ”“食す”“癒す”の3テーマがそれぞれ2サイトずつ、計6サイトあり、設備はテーマにより異なる。ログ小屋は人気ブランド「BESS」が手掛けた「IMAGO」を使用し、1棟は寝室、もう1棟はリビングスペースになっている。室内に温水洗浄便座付きの水洗トイレエアコン、2段ベッドがあり、ウッドデッキには給湯器付きシンクを備え付け。タープや焚き火台も完備している。マットとシーツはあるが布団がなく、シュラフ、毛布はレンタル可能。シャワーはサニタリー棟へ。キレイでかわいい設備だが、いい意味で快適すぎないのは、よりアウトドアを楽しめるよう考えられたポイントだ。

    ■快適なキャンプライフを支えるサポート体制

    キャビン泊やコテージ泊ではしっかりとした建物が備わるため安心感はあるが、それでも設備に不足や不具合があった時に頼りになるのが、スタッフサポート体制。センターハウスではさまざまなグッズや食料を販売しており、万が一の時も心強い。トイレやシャワーがないタイプは、清潔感のあるサニタリー棟を利用しよう。約10人が入れるほど広々としたセンターハウスの大浴場でゆっくりと湯船に浸かるのもいい(※新型コロナウイルス感染拡大防止のため休業中)。

    さらに、予約すればBBQの食材を用意してもらうことも可能。車で10分圏内にスーパーコンビニがあるので食材の調達に困ることはないが、下処理まで済ませてあるので焼くだけなのがうれしい。緑に囲まれたロケーションが気持ちいい炭火焼ハウスを利用するのもおすすめ。川で水遊びをしたり、隣接する青川公園のすべり台や遊具で遊び回ったり、存分に満喫した後なら食事もいっそうおいしく感じられるはずだ。

    キャビンやコテージは、建物によって設備が大きく異なる。キャンプならではの雰囲気とロケーションを楽しむのか、自宅のような快適さを求めるのか、目的に合った建物を選びたい。

    ※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。


    車2台分の駐車スペースを完備する広々コテージ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    キャンプ場徹底解剖!「青川峡キャンピングパーク」(三重県いなべ市)【後編】|コテージやキャビンの快適性を調査!

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    三重県いなべ市にある「青川峡キャンピングパーク」は、自然豊かなロケーションとスタイルに合わせて選べる多彩なサイト、清潔感ある水回りで予約が殺到している超人気キャンプ場。名古屋から車で1時間、大阪や京都からも2時間というアクセスのよさも選ばれる理由だ。

    【写真】トイレは水洗・温水洗浄機能付きで驚くほどきれい

    そこで、青川峡キャンピングパークに行きたいと思っている人のために、各サイトのロケーションや設備を中心に徹底取材!細かい部分まで、取材スタッフが実際に現地で確かめてきた。

    新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

    新型コロナウイルスの影響で随時情報が変わる場合があります。ご利用の際はできるだけ電話などの事前予約や確認をおすすめします。

    ■専有面積が広く、ゆったり使える「オープンサイト」

    オープンサイトは17区画あり、施設内で最も広い専有面積を確保している。区画間には仕切りがなく、視界が開けて気持ちいい。駐車スペースを含めて130平方メートルあるが、テントは1区画につき1張のみ。程よく木陰があるため過ごしやすく、開放感もあった。AC電源も使用できる(1000円/1泊)。

    ■周りの視線が気にならない「プライベートサイト」

    プライベートサイトは12区画。駐車スペースも含めた専有面積120平方メートルの三方を取り囲むように垣根があるので、隣接する区画の様子はそれほど気にならない。専有面積内に他人が侵入したり横切ったりすることもなく(そもそもマナー違反だが)、安心感がある。細かなロケーションの違いで2区画に分かれており、裏手に小川が流れる区画ではせせらぎが涼やかに響き、公園に隣接する区画では緑に囲まれた心地よさを感じられた。AC電源も使用可能だ(1000円/1泊)。

    ■直火で焚き火OK!川遊びも楽しい「水辺サイト」

    水辺サイトは13区画。垣根で囲まれた専有面積は駐車スペースを含めて100平方メートルあり、土手を下りればすぐ青川という区画と、敷地内に引き込んだ小さな川沿いの区画がある。川遊びをしたい人や、川沿いのロケーションを楽しみたい人におすすめだ。また、施設内で唯一、直火で焚き火ができるのも大きなポイント。AC電源も使用可(1000円/1泊)。

    自転車バイクでの来場専用「ライダーズサイト」

    ライダーズサイトはバイク自転車専用の区画で、定員は4人。駐輪スペースを含んだ200平方メートルの区画を自由に使える、小さなフリーサイト状になっている。利用できるスペースは1人当たり約50平方メートルなので、張れるのは小型テントのみ。木々が近く、AC電源もないため、山の中にいることを最も強く実感できる。リーズナブルな価格もうれしい。

    トイレ、シャワー、洗い場、ゴミ捨て場などの「サニタリー棟」

    施設利用者が使える共有スペースも充実。一番気になるトイレは、虫などが侵入しづらいしっかりとした造りで、温水洗浄便座が付いた洋式の水洗トイレを採用。清掃も行き届いているので、外にあることを感じさせないほど清潔感があり、気持ちよく利用できる。シャワールームも同じく衛生的で、ニオイもまったく気にならなかった。また、センターハウスには手足を伸ばしてゆっくりと湯に浸かれる大浴場を完備している(※新型コロナウイルス感染拡大防止のため休業中)。

    流し台には、一年中無料でお湯が使える給湯器を設置。環境保全のため合成洗剤は使用できず、環境にやさしい洗剤が置かれていた。ゴミ捨て場も細かく分別されており、汚れが気になる場所だけに清掃が行き届いていることに感心した。コインランドリーや乾燥機もあり、ビジネスホテル並みの設備が整っている。

    ■サイトレイアウトは自由自在!「かもしかキャンプフィールド

    かもしかキャンプフィールドは、砂地に整備された1600平方メートルフリーサイト。センターハウスから青川をはさんだ反対側に位置し、専用の駐車場トイレとシャワーがある管理棟、流し台と調理場、ゴミ捨て場がある屋根付きの炊事スペースを備えている。テントは1グループあたり1張のみ。スペース100平方メートルを基準としているが、区画内であればどこにどのようなレイアウトで使用しても問題ない。山の斜面が間近に迫り、自然の雄大さを感じられるロケーションが魅力だ。こちらのサイトにAC電源の設備はない。

    キャンプをもっと充実させる、レンタル品や体験セット

    もしもの時に心強いレンタル品や、新しいキャンプアクティビティに挑戦できる体験セットも豊富に取り揃えている。レンタル品はテントやタープなどの基本ギアに加え、調理器具や暖房器具など細々としたものまで実に幅広い品揃え。事前に予約すれば食材の用意もしてくれる。センターハウス内にある売店では、オシャレで使い勝手に優れたキャンプギアも販売。新しいキャンプの楽しみを教えてくれる、ファイヤースターターを使う火おこしセット、星や自然観察をするためのセットなど体験セットも人気だ。

    キャンプに慣れた達人も、始めたばかりの初心者も、気になるツボを的確に押さえた設備とサービスが整っている「青川峡キャンピングパーク」。車で10分圏内にあるスーパーや立ち寄り温泉など、周辺環境も素晴らしい。また、キャンプ場から徒歩で行ける青川公園はすべり台やターザンロープなどの遊具があり、子供もとことん楽しめる。一年を通して、快適で充実したキャンプができるスポットだ。

    ※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。


    清流・青川に沿うように広がるキャンプフィールド。背後に迫るのは鈴鹿山脈


    (出典 news.nicovideo.jp)

    キャンプ場徹底解剖!「青川峡キャンピングパーク」(三重県いなべ市)【前編】|テント泊で気になる設備をとことんチェック!

    これ行きたくなりますね!
    三重県なら試しに行ってみよかな笑笑




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