campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    2021年10月

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    シェルターの中などの狭い場所でも調理可能なコンパクトストーブやクッカーは、これからの寒い時期にこそ重宝します。また金属製の食器ならば冷めた料理を直火にかけて再加熱したり、焚き火のそばで飲み物を温めながら楽しむようなシーンにも便利。

    今回は、食欲の秋をアウトドアで存分に楽しむための、機能美的なクッキングギアを6つピックアップしました。

    01. JETBOIL(ジェットボイル)

    STASH ¥19250

    シリーズ最新作で高い熱効率はそのままにクッカーとバーナーを改良し、 JETBOIL(ジェットボイル)史上最軽量の200グラムを実現したコンパクトストーブ。可愛くもシュールイラストが描かれた、OD缶そっくりな小物入れも付属する。

    (問)モンベル・カスタマー・サービス tel:06-6536-5740 https://www.montbell.jp/

     

    02. SEATOSUMMIT(シートゥーサミット)

    DELTA LIGHT BOWL SET SMALL ¥880、LARGE ¥1100

    SEATOSUMMIT(シートゥーサミット)の既存クッカー「アルファポット」と「シグマポット」にぴったり収納できる2Pのボウルセットで、容量はスモールが800mlと730ml、ラージは1000mlと900ml。口につけても安心なBPAフリーフードグレード素材を使用。

    (問)ロストアロー tel:049-271-7113 https://www.lostarrow.co.jp/store/

     

    03. WYLD GEAR(ワイルドギア)

    TUMBLER 20OZ 各¥3520

    今季、日本初上陸を果たした気鋭のギアブランドWYLD GEAR(ワイルドギア)が手掛けるタンブラー。真空二層断熱構造で保温冷性に優れ、本体部分は持ちやすいようにラバー処理が施され、底面にはボトルオープナーまで装備と多機能を誇る。カラバリも全12色と豊富。

    (問)ウエニ貿易 tel:03-5815-5722 https://wyldgear.jp

     

    04. OUTDOOR EDGE(アウトドア エッジ)

    CHOWPAL ¥3960

    フォークスプーンナイフロック付き)・缶切り・栓抜き・マイナスドライバーマルチレンチ(4サイズ)と計7つの機能を搭載したOUTDOOR EDGEアウトドア エッジのカトラリーセット。強度を確保しつつもかなり薄くつくられており、重ねて収納した際の美しさは特筆ものだ。

    (問)スライブ tel:044-789-9328 http://thrive-japan.com

     

    05. WOLF & GRIZZLY(ウルフ アンド グリズリー)

    COOK SET ¥22000

    湯切り付きの蓋や調理皿、まな板などが一緒になったWOLF & GRIZZLY(ウルフ アンド グリズリー)のクッカーセットは形の違う調理皿を組み合わせることで蒸し・焼き・煮る・炒めるなどあらゆる調理が楽しめる。付属のレールシステムは別売の「グリルM1」と組み合わせて使用する。

    (問)エイアンドエフ tel:03-3209-7575 https://www.aandf.co.jp

     

    06. Coleman(コールマン)

    GRILL BASKET COOKER ¥3480

    バスケット状の本体に肉や魚介類、パンなどを挟み、焚き火グリルにかざして、食材を型崩れさせずに両面をキレイに焼くことができるColeman(コールマン)の焼網。ハンドルが取り外せるので、使わない時はコンパクトに収納可能だ。

    (問)コールマン ジャパン カスタマーサービス tel:0120-111-957 https://www.coleman.co.jp

     

     

    GO OUT vol.145は秋冬キャンプにピッタリな最新ギアが盛りだくさん!

    絶賛発売中のGO OUT vol.145「秋の、アウトドア目線。」では、ファッションからキャンプまで、秋アウトドアアイテム&ギアたちを大特集。おしゃれアウトドア極選アイテムてんこ盛りでお届けします!!

    今月も内容盛りだくさんでお届けしているので、気になった人は下記販売サイト、もしくはお近くのコンビニへ急げ!

    ■OUTDOOR STYLE GO OUT vol.145 定価 ¥850

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    食欲の秋を楽しむための、機能美クッキングギア6選。

    このキャンプギア欲しくなりますね!
    秋だからというより機能的にほしい笑



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    チェアテーブル、コットなど、キャンプサイトに欠かせないファニチャー類は、キャンプ中の快適性だけでなく、サイト全体のコーディネーションをも左右する大事な要素。それだけに、ファニチャー選びは悩ましい問題です。

    そこで今回は、仕事でもプライベートでも外遊びを楽しむアウトドアファッション業界のキャンプ好き10名が愛用している「好きな、キャンプファニチャー」を拝見!

    【YAEI WORKERS、SWAG GEAR代表 羽野さんの好きなファニチャー】

    羽野 学さん/YAEI WORKERS、SWAG GEAR代表

    趣味のソトアソビへの情熱が高まり、2018年、輸入事業を中心とした自身の会社内に、オリジナルブランド〈ヤエイワーカーズ〉を設立。2021年には、アウトドアセレクトショップ『スワッグギア』もオープン。ほかとは一線を画するオリジナリティあふれるラインナップを展開しつつ、ショップオリジナルプロダクトの製作にも注力中だ。https://swag-gear-online.com/ Instagram:@swag_gear_kobe Instagram:@yaeiworkers

    キャンプの醍醐味は、好きな場所に好きなテントを張り、好きなギアに囲まれた特別な空間で、非日常感を満喫すること。そう語る羽野さんのギアラインナップは、ヴィンテージな方向性のクラシックものからモダンなハイスペック勢まで多種多様。

    チリングキャンピープス×アンバイストアのローバーチェア

    英国軍由来のヴィンテージな雰囲気を継承しつつ、よりリラックスして座れるようにモディファイ。ファブリックはバリスティックナイロンを採用、座面と背面にはクッション入り。

     

    【DVERG ブランドディレクター 岩佐さんの好きなファニチャー】

    岩佐翔平さん/DVERG ブランドディレクター

    アウトドアをより一層近くに感じるために生まれたブランド〈ドベルグ〉のディレクター。肩書きに捉われることなく、商品開発からモデルまで幅広い分野で活躍している。最近ハマっているのは、レザークラフトでギアを自分だけの特別仕様にカスタマイズすること。モノづくりにもアウトドアにも好奇心旺盛に全力で取り組んでいる。https://www.dverg.shop/

    岩佐さんのキャンプは、お気に入りのギアと自然を眺めながら大好きな日本酒しっぽりと嗜むスタイルヴィンテージの空気感が最高の肴になるそうで、「新品からエイジングさせていく過程が好きです。面倒な火起こしの作業なんかも、“ケトルを育てるため”と思うと一気に楽しみに変わってしまう。長く使い込むことで自分色に染めていき、歴史を感じさせるオンリーワンなギアに育て上げたいですね」とのこと。

    ドベルグ×ネイチャートーンズリトルブレイクスタンド

    〈ネイチャートーンズ〉の人気アイテムを高級仕様にアップデート。素材にヴィンテージ感をプラスし、天板数は通常の4枚から5枚に。見た目の魅力だけでなく機能性も向上。

    ■ネイチャーストーンズ https://www.naturetones.net/view/item/000000000087

     

    【CASCADE ROCKS ストアマネージャー 岩﨑さんの好きなファニチャー】

    岩﨑久典さん/CASCADE ROCKS ストアマネージャー

    「皆様にとって生活の一部であるように」をコンセプトとする吉祥寺アウトドアショップ『カスケードロックス』の店主。最近の悩みは「趣味が多すぎること」。アウトドアアクティビティを始めとして、車やレース格闘技などと休日も多忙に過ごしているようだ。その中でもキャンプは自分自身の原点となった特別な趣味なのだという。https://cascaderocks.tokyo Instagram@cascaderockstokyo

    岩﨑さんの考えるキャンプ最大の魅力は、雄大な大自然の存在をリアルに味わえること。「テントで寝ながら大地を感じている時間がたまらなく好き。世界の広さを思い知らされますね」。キャンプ場では自転車での散策や岩場でのボルダリングなど、自然との対話を最大限に楽しんでいるようだ。

    カスケードロックスの折り畳みテーブル

    ダークブラウンに塗装されたOSB合板を用いたショップオリジナルテーブル。「折り畳み式でコンパクトな収納が可能なのに、しっかりと安定感もある。家具職人のこだわりを感じる逸品です」。

     

    【千石 商品戦略マネージャー 高橋さんの好きなファニチャー】

    羽野 学さん/YAEI WORKERS、SWAG GEAR代表

    趣味のソトアソビへの情熱が高まり、2018年、輸入事業を中心とした自身の会社内に、オリジナルブランド〈ヤエイワーカーズ〉を設立。2021年には、アウトドアセレクトショップ『スワッグギア』もオープン。ほかとは一線を画するオリジナリティあふれるラインナップを展開しつつ、ショップオリジナルプロダクトの製作にも注力中だ。https://swag-gear-online.com Instagram:@swag_gear_kobe Instagram:@yaeiworkers

    3年前にボーダーコリーを飼い始めたことをきっかけに、「旅行=キャンプ」という家族内での共通認識が生まれたという高橋さん。小学生子どもと愛犬が楽しめるように、川や湖が近いサイトを選ぶことが多いという。「本当はテントでゆったりと過ごすのが理想ですが子どもペットも遊び盛りなので日中は疲れ果てるまで水遊び。ウエイクボードや釣りなど水辺ならではのアクティビティを楽しんでいます。4人と1匹で遊び尽くすキャンプの形を日々模索中です」とのこと。

    ノーブランドのローコット

    「テントのリビングサイドで使っているロータイプのコット。愛犬のお気に入りベッドと化しています。地面に寝るより夏場は涼しく、冬場は暖かいのが快適みたいですね(笑)」。

     

    【NOWEST CAMP 代表 今西さんの好きなファニチャー】

    高橋弘真さん/千石 商品戦略マネージャー

    大手家電のOEMメーカーとして、さまざまな家電の製造を行いつつ、自社ブランドセンゴクアラジン〉も展開している〈千石〉の商品戦略マネージャーを務める。キャンプ歴は3年ほどだが、自然を楽しみながらも快適に過ごせるギアを収集中。愛犬家としての顔も持ち、自宅で飼っているボーダーコリーとの散歩が毎日のルーチン。http://www.sengokujp.co.jp/

    「不便さを楽しむ」という秘境の地に出店するオーナーらしいキャンプスタイルを持つ今西さん。あえて不便さを味わうため、サイトに持ち込むギアは最小限にしているんだとか。「歴史を刻んできた唯一無二な空気感に魅力を感じます。機嫌が悪いと使えなかったり、性能面で現行品に劣っていたりと、古いアイテムは不便ですが、手間のかかる我が子のようで愛らしいんです」。

    オンウェーのローチェア

    世界的に支持されているブランドチェアを自作のステンシルでアップデート。「兎にも角にも座り心地が最高です。一度座ると立ち上がる意欲を奪われる、人をダメにするチェアですね」。

    ■オンウェー https://www.onway.jp/onlineshop/shop/_pc/detail_goods15.html

     

    達人たちの「好きなファニチャー」はまだまだ!次ページに続く


     

    【WHATNOT ブランドマネージャー 山田さんの好きなファニチャー】

    岩﨑久典さん/CASCADE ROCKS ストアマネージャー

    「皆様にとって生活の一部であるように」をコンセプトとする吉祥寺アウトドアショップ『カスケードロックス』の店主。最近の悩みは「趣味が多すぎること」。アウトドアアクティビティを始めとして、車やレース格闘技などと休日も多忙に過ごしているようだ。その中でもキャンプは自分自身の原点となった特別な趣味なのだという。https://cascaderocks.tokyo Instagram@cascaderockstokyo

    事前の計画と現地でのライブ感、その2つをキャンプの醍醐味として楽しむ山田さん。「どこに誰と行こうか、何を持っていこうか、なんて考えながら計画を立てていると、頭の中がクリアになる気がします。でも準備しても計画通りにならないのがキャンプ。忘れ物や突然の悪天候とか、困難な状況を限られたアイテムストックしてきた知識で乗り切るのがまた楽しいんです」。試される計画性と対応力。 キャンプとD.I.Y.で求められるスキルは、どこか近いモノを感じる。

    ワットノットのタクティカルコット

    コンパクトで設営簡単なコット。付属の収納バックは本体とべルクロ連結できる仕様で、中にタオルなどを詰めると枕としての利用が可能。「ワイド設計なので寝返りも打てる快適な睡眠」。

    ■ワットノット https://whatnot.theshop.jp/items/47069192

     

    【ネルデザインワークス 代表 重弘さんの好きなファニチャー】

    重弘剛直さん/ネルデザインワークス 代表

    ガレージブランドの先駆けであり、焚き火ギアを皮切りに経年変化を味わえるアイテムを数多く輩出するブランドの代表兼デザイナー。今年に入り『LOG』という新会社を設立。活動領域はキャンプギアの販売だけに留まらず、キャンプ場のプロデュースや商品プロモーションアウトドアを交えたライフスタイルの提案など多岐にわたる。https://www.lifeoverground.com Instagram:@nerudesignworks

    武骨ながら洗練されたデザインのギアで、瞬く間に多くのキャンパーを虜にした〈ネルデザインワークス〉。その代表を務める重弘さんのサイトは、ヴィンテージギアとガレージブランドアイテムを上手に組み合わせた小粋なスタイル。「ワックスコットンや無垢材、アルミといった経年変化する道具がメインだからだと思います。使うことで自然と自分の色になっていきます」とのこと。

    ホーボー×トラックファニチャーのウォータープルーフ レザーフォールディングローチェア

    座面と背もたれに、岡山県児島の旧シャトル織り機で織った丈夫な6号帆布を使用したローチェア。「発売してすぐ購入しました。ほどよい込みで、リビングでも焚き火中でも快適です」。

    トラック https://www.truck-furniture.co.jp/truckshop/goods/369

     

    【バッグデザイナー 小林さんの好きなファニチャー】

    小林 剛さん/バッグデザイナー

    バッグブランドデザイナーとして手腕を振るい、今年7月に独立。フリーランスのバッグデザイナーとして、さまざまなブランドのバッグのデザインを手がけている。15年ほど前のフジロックフェスティバルをきっかけにキャンプに興味を持ち、現在は中学生の息子と2人でフェスキャンプを楽しんでいる。そのほかテントサウナも好む。

    子どもと2人で行くフェスを中心にキャンプを楽しむ小林さん。選ぶギアは、携行性を重視しているそうだ。フェスでは、駐車場からキャンプエリアまでの長距離を歩かねばならないため、できるだけ軽量で、コンパクトに持ち運べるものをセレクトする。ギアを最小限に抑えるため、多様な使い道ができるものも選ぶ基準なんだとか。

    ヘリノックス×ラミダスのスウィべルチェア

    コラボでは収納袋を脚に装着してもダラっと垂れないようにスナップボタンが搭載されていて、実用性の高さを実感できるポイント。横のポケットはメッシュ素材のマチ付きに変更されている。

    ■ラミダス https://www.ramidustokyo.com/collections/c003/products/c003002

     

    【フォトグラファー 猪俣さんの好きなファニチャー】

    猪俣慎吾さん/フォトグラファー

    アウトドア雑誌から企業案件まで広く撮影するフリーのフォトグラファー。道具の知識と長年のキャンプ経験を生かし、プロモーションキャンプコーディネイトも手がける。アウトドアグループ「KIPPIS」を主宰するほか、星空案内人の資格を取得。自身が製作したプラネタリウムテントを引っさげ、イべントに出展するなど多彩性も持つ。http://www.photo-shingo.com Instagram:@inomatacampphoto

    10年以上のキャンプ歴を持つ猪俣さんは、今年小学生になった息子と毎週のようにキャンプへ出かけ、宿泊日数は年間30日を超えるそうだ。ギアはウッド&メタル系で揃えるのがこだわりで、色もナチュラルに統一。調理はリビングで行い、特大のまな板の上でサクサクと作る。「次は東北のキャンプ場へ行くよ」と笑顔で話すふたりは、誰もが羨む親子キャンプを楽しんでいた。

    リグロウッドワークスのロールトップテーブル (大)

    脚の先端にジョイント脚をつけると4段階に高さを調整できる。「一番低い脚はメインテーブルとして、一番高い脚はキッチンテーブルとしても使います。好みの濃い色味もお気に入り」。

    ■リグロウッドワークス https://regro.thebase.in/items/26482908

     

    【アウトドアショップ オレンジ 古河店 スタッフ 芳賀さんの好きなファニチャー】

    芳賀千浩さん/アウトドアショップ オレンジ 古河店 スタッフ

    セレクトショップフリークスストア』でアパレルスタッフとして勤務した後、同ショップタッグを組むアウトドアショップオレンジ』が 、茨城県古河市に出店するのを機に移籍。アウトドア好きな仲間とともに古河市内や近くの利根川など自然に恵まれた環境でキャンプを楽しんでいる。スノーボードやハイキングなど山遊び好き。https://shop-orange.jp/ Instagram:@orange_outdoor_shop_ koga

    設営の容易な〈ヴァンライフサプライ〉のカーサイドタープを始め、女性キャンパーにも扱いやすいギアををうまく取り入れつつサイトを作り上げている芳賀さん。レトロなベージュやブラウン系のギアに囲まれキャンプを楽しんでいる。

    ヴァンライフサプライのキャンプコット

    「女性ひとりでも積載や持ち運びができるくらい軽くて、組み立ても簡単です。生地の張りが強く伸びづらいので寝心地もいいですね。下側の脚を外せば、ロースタイルにもなりますよ」。

    フリークスストア https://www.freaksstore.com/item/86161300010.html

     

    【CAMP HACK元編集長、CEO’S Office 濱松さんの好きなファニチャー】

    濱松教道さん/CAMP HACK元編集長、CEO’S Office

    アウトドアWEBメディアキャンプハック』の立ち上げから6年間編集長を務め、現在は媒体が主催を務めるキャンプフェスポップアップストアなどを手掛ける。プライべートでも外遊びに親しみ、最近はソロキャンプにハマり 、水辺ではSUPなどのアクティビティも楽しむ。最近はアースカラーよりポップカラーのギアを集め中。https://camphack.nap-camp.com Instagram:@camp_hack

    自分サイズにハマる、コンパクトな多機能ギア。『キャンプハック』創設時から6年間編集長を務め、公私共に数々のギアを見てきた濱松さん。ギアセレクトの基準を尋ねると「大小さまざまなギアを購入しましたが、結局コンパクトで機能性に優れているものを使いがち」とのこと。

    ユニフレームの焚き火テーブル L

    天板裏に収納された脚を引き出すだけの簡単設営と、調理後のダッヂオーブンも直起き可能。廃盤となったLサイズだが「再販されたらもうひとつ買いたい」というほど。

    ■ユニフレーム https://www.uniflame.co.jp/product/682104

     

    CAMP GEAR BOOK vol.5には、他にも達人たちの“使って良かった”ギアが盛りだくさん!

    絶賛発売中の別冊GO OUT「CAMP GEAR BOOK vol.5」では、おしゃれキャンプ通たちが選ぶ、⾒た⽬も機能も⼤満⾜な愛⽤ギア、“使ってよかった、キャンプ道具”を、たっぷりとご紹介しています。

    今回紹介したほかにも、39人ものアウトドア好き業界人たちの愛用品が満載! 気になった方は、下記の販売サイトほか、全国の書店やコンビニ電子書籍でぜひお求めください。

    ■別冊GO OUT CAMP GEAR BOOK vol.5 定価¥1100

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    おしゃれキャンプ通たちが愛用する「好きな、キャンプファニチャー」10選。

    このキャンプギア最高ですね!
    欲しくなりますね!



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    鳥取県の大山(だいせん)東側の登山口にある一向平キャンプ場に本格的なフィンランドサウナ「Nature Sauna」が誕生して10月22日で1周年。コロナ禍もようやく落ち着きをみせつつある2021年11月サウナオープンセレモニーからご縁のつながったフィンランド大使館の方々を再びお招きして、相互理解を深める文化交流イベントを開催します。

    惑星コトウラフェス/メインビジュアル
    日本初、国立公園内に誕生したフィンランドサウナ
    サウナをプロデュースしたSauna Timesの瀬尾圭太さんと、フィンランド大使館職員のノーラ・シロラさん

    2020年リニューアルされ、生まれ変わった一向平キャンプ場。特に、恵まれた自然との一体感を心ゆくまで満喫できるサウナ施設の誕生は人気を呼び、キャンプ場は琴浦町を代表する観光施設として見事に再生されました。全国のアウトドアファンサウナ―から高く支持された理由は、森林と豊かな水が織りなす国立公園の自然の素晴らしさと、それを存分に味わう手段として本格的なフィンランド式のサウナにこだわったことにあります。

    サウナストーンに自分で水をかけるセルフロウリュ
    大山滝と同じ水風呂と、木々に包まれる外気浴


    <惑星コトウラフェス開催に寄せて>

    今回の開催にあたり、フィンランド大使館商務部 上席商務官・沼田晃一氏よりメッセ―ジをいただきました。

    「我々は2018年より新たな取り組みとして、フィンランドの魅力をサウナカルチャーを通して広めるキャンペーンを展開してまいりました。この活動を手伝ってくれている仲間(フィンランドサウナアンバサダー)が日本全国で活躍しており、その仲間の一人が琴浦町との出会いのきっかけを作ってくれました。今年のイベントも更なる盛り上がりを見せているようです。皆様にお会いできるのを楽しみにしております」

    世界で一番幸福な国、フィンランドをもっと知りたい

    私たちとフィンランドの接点は、サウナだけではありません。大人も子供も大好きな「サンタクロース」の故郷であり、国連が発表する「世界幸福度ランキング」で4年連続第1位に選ばれた、憧れの北欧の国。そこで、昨年「Nature Sauna」のオープンに駆けつけてくださったフィンランド大使館より再びお越しいただき、クリスマスの過ごし方や暮らしと文化についてお話を伺います。フィンランドにちなんだトークイベントと、クリスマスリース作りのワークショップサウナと同じくフィンランド発祥で、いま話題の競技「モルック」の体験もできます。

    クリスマスリース作りは定員20名、材料費600円
    一向平キャンプ場で「モルック」が体験可能

    森と海がつながる。琴浦町の食の魅力を知ってもらいたい
    琴浦町「惑星コトウラ」ロゴ

    琴浦町は、大山の裾野に広がる森林と農産物、お肉や牛乳などの畜産物と、日本海に育まれたアゴ(トビウオ)や白イカなどの新鮮な魚介類を楽しめる、多彩な自然と食の魅力にあふれた町。今回フィンランド展が開かれる山間の一向平キャンプ場と一緒に、ぜひ海沿いの風景や新鮮な魚介をご体験ください。イベント当日は、「ことマルシェ」開催中の道の駅ポート赤碕で、つくりたての「いか天」(6日)と「あごフライ」(7日)の無料配布を実施します。また、イベント終了後も8日(月)から1週間、「一向へいこう」キャンペーンを開始。両方の会場を訪れるとポート赤碕で鮮魚が10%OFF、Nature Saunaオリジナルグッズプレゼントなどの特典があります。

    ポート赤碕では赤碕漁港直売所の新鮮な魚介が人気
    2020年リニューアルされた一向平キャンプ場


    イベント開催概要>

    日時 : 2021年11月6日(10時16時)、7日(10時16時)  入場無料

    会場
    一向平キャンプ場 https://tottori-camppark.jp/ikkoganaru/
    道の駅ポート赤碕 https://www.kotoura-kankou.com/eat_shopping/michinoeki_port_akasaki/


    主催 : 鳥取県琴浦町 
    後援:フィンランド政府観光局 
    運営:一向平キャンプ


    https://tottori-camppark.jp/ikkoganaru/kotourafes/

    配信元企業:株式会社 一向平キャンプ

    企業プレスリリース詳細へ

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    山も、海も。自然豊かな「惑星コトウラ」でフィンランドに触れて旅気分

    このキャンプ場最高ですね!
    このサウナ試してみたくなりますね!



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    アウトドア志向なプロダクトにも精通し、ファッションを中心としたライフスタイルを提案する「FREAK’S STORE(フリークスストア)」とミリタリーファブリックなアイテムで、キャンパーから絶大な信頼を得ている「GRIP SWANY(グリップスワニー)」がタッグを組んだ珠玉のコラボレーションシリーズが登場。

    発売すれば即完売の難燃性テントやチェアなどのキャンプギアもフリークスストア別注としてラインナップ。感度の高い外遊び好きなら見逃せない。

    FIREPROOF GS TENT ¥60500

    焚き火を存分に楽しめるソロテントとして話題を集めるグリップスワニーの人気テントが、フリークスから別注で登場。生地に難燃、撥水を施しているため、焚き火の側でも安心かつ雨にも強いハイスペックアイテムだ。前方幕をはねあげればタープ代わりにも。

    FIREPROOF ROVER CHAIR ¥19800

    テントと同素材の難燃素材を採用したロースタイルチェアラインナップ。折り畳み式で持ち運びも楽チンだ。飛んでくる火の粉にも強く、焚き火近くで座りながら温まれるのは、寒さの厳しい秋冬のキャンプにおいてありがたい。

    G-1 GLOVES ¥8800

    グリップスワニーのアイコニック的なアイテムであるグローブも珍しいオリーブ色の別注仕様にアップデート。牛革を使用したタフなつくりは、キャンプアウトドアシーンで重宝すること間違いなし。使い込むにつれて味が出る経年変化も楽しめる。

    GS CAMP MASK ¥2750

    キャンプに行くならマスクアウトドア対応のものを。吸汗速乾素材のクールマックス生地を採用し、アクティブシーンでも快適性をキープしてくれる。鼻アテ付きなので、会話の最中もマスクがずれたりしないフィット感も安心できる。

    ほかにもキャンプで使えるギアやウエアなどが目白押しなコラボシリーズは全店舗のフリークスストア及びオンラインで手に入る。限定感のあるカラーリングは売り切れが予想されるので、早めのチェックが必須だ。


    (問)FREAK’S STORE 渋谷店 tel:03-6415-7728 https://www.freaksstore.com

     

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    フリークスストア×グリップスワニーのコラボシリーズ登場!焚き火に最適な難燃アイテムが揃い踏み

    焚き火には難燃性のアイテムが助かりますね!







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    ポップおしゃれ、かつ温かみのあるアイテムが揃う「CHUMS(チャムス)」から、アウトドア用のスパイスが発売される。既存のスパイスOEMパッケージするわけではなく、チャムスが試作を重ねて開発したオリジナルスパイス。他に本格BBQ用のソースドライラブ(下味用調味料)もリリースされる。

    スパイスは「マイルド」と「ホット」の2種。

    CHUMS Original Spice Mild ¥972

    チャムスのオリジナルスパイスは2種類が用意され、こちらは「マイルド」。「ほのかセロリの香りと、微かな唐辛子の辛み」が特長とのことで、BBQでの肉や野菜はもちろん、炒め物やスープサラダにもバッチリ。材料には自然由来のものだけを使用し、化学調味料は無添加。

    CHUMS Original Spice Hot ¥972

    そしてこちらが「ホット」。唐辛子ベースに、塩や砂糖、ガーリックオニオンが絶妙のバランスで調合されている。特に砂糖の分量にオリジナリティがあり、素材の旨味を存分に引き出してくれるとのことだ。あえてハーブブレンドせず、雑味を抜いているのも特徴。

     

    BBQソース&ドライラブで本場のBBQを。

    CHUMS Original BBQ Sauce ¥1080

    大きな塊肉やバックリブ用に開発されたBBQソース。スモークの香りと、ほどよい甘さが特長だ。「BBQ文化をもっと広めたい」との思いで開発したそうで、肉を豪快に直火で焼きながら何度も塗り込む……という使用方法。肉の下味には、このあとに紹介する下味用調味料がおすすめだ。

    CHUMS Original Dry Rub ¥1188

    アメリカでは定番のBBQ料理「ベイビーバックリブ」のドライラブ(下味用調味料)。三温糖をベースに調合されており、その糖分の保湿効果によって肉が固くなるのを防ぐ。さきほどのBBQソースと併せて、ぜひ豪快な肉料理チェレンジしてほしい。

    以上の4アイテム11月中旬発売。購入は表参道店をはじめとする直営店や、こちらの公式オンラインストアで。


    (問)CHUMS表参道店 tel:03-6418-4834 https://www.chums.jp/shoplist/detail/1708

     

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    チャムスがアウトドア用のスパイスを発売! 豪快な肉料理を楽しめるBBQソースとドライラブも。

    チャムスのスパイス試してみたくなりますね!
    キャンプで試してみたいな!



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