外に出て豪快に食らうアウトドアグルメは何とも形容しがたいおいしさですが、やっぱり後片付けは面倒……。こびりついたしつこい汚れで網がダメになってしまうこともありますが、バーベキューブラシを使えば、落ちにくい汚れや焦げ付きをしっかり落として、きれいにすることができます。そこで今回は、珍しい木製のブラシやシリコン製ブラシ、一般的なステンレス製のブラシまで、人気のバーベキューブラシをピックアップしてみました。

 

目次

 


グリルを傷つけずに汚れはしっかり落とす木製ブラシ


Echossバーベキューブラシ

ビールオープナーが付いた頑丈な木製ブラシで、グリルに傷がつくのを防ぎつつ、焼き網のコゲ付きやしつこい汚れを豪快に落とせます。また、ブラシの毛がないため焼き網に毛を残す心配がなく、使用後の洗いやすさも抜群。幅が9cmあるので、スペア板や、ちょっとした料理を盛り付けるプレートにも使うことができます。ユーザーからは「焦げを取りやすいような作りになっていて洗いやすかった!」と好評。

【詳細情報】
サイズ:40.5×9×1.8cm
重量:300g

 


360度回転するブラシで汚れをくまなく落とす!


THSGRT バーベキューブラシ

握りやすいハンドルデザインに加え、ブラシにはステンレス鋼毛を採用しているため、鉄板、網、グリルのコゲ付きやしつこい汚れをしっかり落とします。ブラシの毛は360度回転でき、グリルの表面から狭い隙間まで、くまなく洗うことができます。レビューでは「鉄板の汚れがこれ1本でとてもきれいになります。ガシガシ洗ってすぐ綺麗になるので網洗いにはもう手放せません。かなり使い勝手が良く、網からプレートまで汚れ物をひとつで掃除できるのは最高です!」と絶賛の声も。

【詳細情報】
サイズ:長さ/約45cm、ブラシサイズ/16×7×3cm
重量:300g

 


少量の水でもキレイに洗えるブラシとスクレイパーのセット


MSR アルパイン ディッシュブラシ スクレイパー

食器洗い用のブラシとスクレイパーのセットです。鍋に付いた食材をスクレイパーでこそぎ落とせば、少量の水でもキレイに食器が洗えます。ユーザーからは「コシの強い硬めのブラシがタワシの様に細かい溝や曲線部分の汚れを落とすのに向いてます」「ヘラ状の部分でクッカーについた米粒などをこそげ落とし、洗剤をつけてブラシでこすれば簡単に汚れが落とせます。小さいのでスタッキングする時もやりやすい」「水分や汚れを含む部分が少ないので軽くふって水をきって、すぐに片付けてられて良いと思います」と評価も上々。

【詳細情報】
重量:22g

 


低価格ながら優れたパフォーマンス!


キャプテンスタッグ レスト 鉄板焼器・アミ用ブラシ(ブラック)

スクレイパーとブラシが一体になった設計で、鉄板焼器、網、串に付いたしつこい汚れがきれいに落とせます。レビューでは「毎回毎回、バーベキューの度に憂鬱だった後片付けがこれで一発解決しました! 買ってよかった品で、大満足です!!」「まず、凄い焦付き部分を先の金属部分にある凹んだ所で、ガシガシと擦って落とします。あとはブラシで擦るだけですが、ブラシ面が広いので、数回擦ればもう終わり。良い商品です」と高評価ながら、メーカー希望小売価格360円とお手ごろ価格なのも嬉しいポイントです。

【詳細情報】
サイズ:7.3×20cm

 


「削る」「擦る」「磨く」の3役をこなす万能ブラシ


ロゴス 万能BBQブラシ

スクレイパー、ブラシ、スポンジが一体となっており、これ1つで「削る」「擦る」「磨く」をこなす万能BBQブラシです。BBQを終えた後の網や鍋に着いたガンコな油汚れを洗う際に活躍。ハンドルグリップしやすい形状なので、誰でも簡単に取り扱うことができます。ユーザーからは「汚れもしっかりととれて網の再利用に繋がりコスト削減されてます!!」という声も。

【詳細情報】
サイズ:約15×7×11cm
重量:約180g

 

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鉄板や網のしつこい汚れに! BBQの後片付けに使える「おすすめブラシ」は?


(出典 news.nicovideo.jp)

鉄板や網のしつこい汚れに! BBQの後片付けに使える「おすすめブラシ」は?

これ便利で使えますね!!




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