中川大志が発売中の週刊ザテレビジョン3/12号の連載「Be Ambitious!」に登場。今回は、念願のキャンプ企画ということで、ちょっとぜいたくなキャンプ飯づくりに挑む姿を披露している。

【写真を見る】分厚い豚肉を裏返しながら“肉の声”に耳を傾ける(!?)中川大志

元々キャンプが大好きで、以前から「キャンプに行きたい!」と話していた中川だったが、今回は都内スタジオにある広い庭でグランピングをすることに。キャンプのコーディネーターと一緒に、アウトドアチェアを組み立てたり、テントの周りに旗を掛けるなど、まずは設営作業に挑んだ。

「今日みたいな、グランピング的キャンプは初めて。ベルテントという大きなテントの中は、大人4~5人寝られそうなくらい広くて、雰囲気があっていいなと思いました。テーブルやイスもおしゃれで、こんな空間で友達と過ごせたらテンション上がりそうですよね」と、グランピング=魅力的なキャンプスタートに心を躍らせていた。

続いてはキャンプ飯づくり。こちらもおしゃれな2口コンロに火を付け、分厚い豚肉や大好物のちくわを鉄板で焼いていく。肉を焼いている間は「肉の声を聞かないとね…」と、キャンパーの血が騒ぎ始める中川。

早速、焼き上がったちくわをほおばると、「え、焼いただけでこんなにおいしくなるの?」と、いつもとは異なる野外で味わうちくわの味に、興奮を隠しきれない様子だった。

これまでの思い出キャンプ飯を聞いてみると「小さい頃は釣った魚を焼いたり、マシュマロを火であぶって食べたりするのが大好きでした」と中川。

そんなキャンプ育ちのクセが出てしまうことが時々あるようで「今も寒い時季、撮影現場に、暖をとるための“ガンガン”っていうたき火があると、ついお菓子を焼いちゃう(笑)。中でも穴の開いたスナック菓子に割り箸を差して、コロコロ表面を焼いて食べるのが最高なんです」と、キャンパーならではの撮影現場での楽しみ方があることを、教えてくれた。


中川大志/撮影=山田大輔


(出典 news.nicovideo.jp)

キャンプ男子・中川大志「こんな空間で友達と過ごせたらテンション上がりそう!」【中川大志連載】

こんな空間でキャンプしたいなー笑笑



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