campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: 冬キャン

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    アウトドアの人気アクティビティとして注目を集めるフィッシング。海や川といった水辺での外遊びだけに、釣りを専門とするブランドの冬アイテムは優れた防寒性を追求しています。

    その中でもGO OUT Onlineで展開されている4点をピックアップフィッシングシーンだけでなく、街やキャンプでも存在感を発揮してくれるアイテムばかり。

    01. Foxfireのダウンジャケット。

    オーロラジャケット

    “極北の地でオーロラ鑑賞に耐えるジャケット”をコンセプトに開発。ゴアテックスファブリックを用いたアウターシェルベースに、取り外せば単体で着られるライナーには上質なダウンを潤沢に封入。フードには氷点下でも凍りつかない天然のファーをあしらっています。

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    02. IRIE FISHING CLUBのフリース。

    I.F.C FLEECE SNAP TOP

    クライミングシーンを牽引するロックスとのコラボモデル。軽量で保温性の高くて速乾性・耐久性にも優れたポーラテックフリースを使い、ナイロンの胸ポケットに同ブランドオリジナルカラーセットされた秀逸な一着。

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    03. BASS BRIGADEのスウェットパーカ。

    BASS BOLT HOODIE

    ややゆったりとしたシルエットのボディは、8オンスによる保温性の高い裏起毛タイプ。定番のBRGDロゴに加え、バックBASSフードの両サイドにBOLTロゴを落とし込んでデザイン性の効いた一枚に。

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    04. DAIWAのパンツ。

    DP-8820 CORDURA®︎ タフパンツ

    ハードな着用にも対応する耐摩耗性に優れた厚手のコーデュラ素材によるパンツフロントバック、左サイドにポケットを備えて収納力を高めたほか、バックル付きのベルトによって片手でサイズ調整が可能に。

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    05. IRIE FISHING CLUBのネックウォーマー。

    I.F.C NECK WARMER

    撥水機能を持つナイロンと温かなフリースを表裏で使用したネックウォーマー。その中間にポリウレタンを挟むことでボディが自立するほどタフになり、さらに寒い冬の風を完全にシャットアウトしてくれます。

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    フィッシングブランドならではの機能美とファッション性を両立したアイテムGO OUT Onlineにて発売中。ジャケットパーカパンツネックウォーマーを一つでも取り入れるだけで、日常でもアウトドアでもワンランク上の快適性を演出してくれます。

    Photo/Sosuke Shimizu

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    人気のフィッシング系ブランドが送る、ワザあり暖アイテム5選。【買えるGO OUT】

    これ冬キャンプにも使えますね!!


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    『冬キャンプ』について画像をまとめてみた




    (出典:)


    明日から冬キャンプ楽しみです笑笑



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    『冬キャンプ』についてまとめてみた




    これ試してみたくなりますね!!




    雪中キャンプチャレンジしたいな!!



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    冬キャンプは防寒対策が勝敗を分ける! 初心者がくじけないための方法5つ

    「寒さ対策」の「必勝ポイント」とは

     初めての冬キャンプは不安がいっぱい。とくに「寒さ」が苦手な人は「テントの中では火を使えないし、この寝袋で対応できるのか」と心配だろう。

     冬キャンプではオープンタープをリビングとするよりも、シェルターとテントをぴったり連結させるか、広いリビングを持つ2ルームテントを使って冷たい風が入りにくいリビング&寝室を作るのが定番だ。このとき選びたいのが、裾にスカートという布が付いているテントやシェルタースカート付きであれば冷気が隙間から入りづらいので冬キャンプ向きとされている。冬キャンプの寒さ対策ポイント

     とはいえ、冬用のテントを使っている=あたたかくて快適になるとは限らない。寒さへの備えは「いかに地面からの冷えを防ぐか」にあるのだから。

    寒さ対策① 厚手シートの上にテント

     テントのグラウンドシートがペラペラの薄いものなら、冬は少し厚手のシートに変えて地面の冷えを遮断。地面からの湿気の影響を受けにくくする役割もある。使うのはブルーシートでいいが、雨や雪がシートとテントの間に入るとやっかいなのでテントのフライシートからはみ出さないようにすることがポイントだ。冬キャンプの寒さ対策ポイント

    寒さ対策② テントマットとブランケットを重ねる

     夏キャンプならクッション性のあるテントマットを敷き詰め、寝るときにパーソナルマットを敷けばそれで準備完了だが、冬はこれだけでは寒い。

     断熱シート、テントマット、さらに全開にした夏用の封筒型寝袋や大判のブランケットなどを重ねてテントの床全体に幾重もの空気の層を作り、地面からの冷えを防ごう。中綿入りのテント用シューズを履いて立ったときに、冷たく感じなければ大丈夫冬キャンプの寒さ対策ポイント

    寒さ対策③ できればコットとマットを併用

     寝袋には「無理なく眠れる温度域」が示されているので、キャンプ場の最低気温に対応したものを選ぶわけだが、どんなに優秀な冬用寝袋であっても、体の重みで背中の中綿がつぶれて保温効果が薄れてしまう。断熱効果の高い厚みのあるマットと組み合わせることで背中の冷たさを和らげよう。

     気をつけたいのは厚み20cm程度のエアベッド。寝心地はいいのだがベッド内部の空気がなかなか暖まらず、考えている以上に寒い。空気だけが入っているエアベッドよりも、中にフォームが入った厚さ5〜10cmのインフレーターマットを選択したい。その上でコットと併用すると地面の冷えとは無縁だ。冬キャンプの寒さ対策ポイント

     もし薄手のインフレーターマットしかないなら、安い銀マットやウレタンマットでいいので重ねて使おう。

     ちなみにいくつかの山岳系ブランドマットには「R値」や新規格である「ASTM FF3340-18」が記されており、これが断熱性のひとつの目安になる。どちらも「R」の後ろに数字をつけて記されており(数字が大きいほど断熱性が高い)、冬キャンプならR5以上はほしいところだ。


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    冬キャンプの寒さ対策ポイント

    冬キャンプの寒さ対策ポイント

    冬キャンプの寒さ対策ポイント

    冬キャンプは防寒対策が勝敗を分ける! 初心者がくじけないための方法5つ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    冬キャンプは防寒対策が勝敗を分ける! 初心者がくじけないための方法5つ


    これ参考になりますね!!


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    イルミネーションや忘年会の自粛などもあって、いつもとは違うクリスマスを目前にした今。

    パートナーや家族へのちょっとしたギフト、または1年間がんばった自分へのご褒美を考えている人も多いはず。

    そこで、ささやかだけれど役に立つ、機能的で暖かな冬小物から選んでみてはどうでしょう?

    トラッドな定番もいいのですが、街中はもちろん、冬キャンプウィンタースポーツでも活躍してくれる機能性重視の冬小物という目線なら、いつもと違ってワクワクしませんか?

    アウトドアブランドや小物に強いブランドから厳選した、これまで持っていそうで持ってなかった、暖かくて快適な冬小物をこちらにご紹介していきます。

    パッカブルが嬉しい「ナンガ×アーバンリサーチ ドアーズ」のダウンマフラー

    Photo: 多田悟

    本連載でもたびたび取り上げている国産シュラフメーカーの「ナンガ」へ、「アーバンリサーチ ドアーズ」が別注したダウンマフラー「NANGA×DOORS」

    ポケットにコンパクトに収納できるパッカブルデザインはそのままに、通常製品よりもダウン量を増やし、さらにサイズアップしているのがポイント

    ループ状になった先端にもう一方を通すと、きれいな形で首元に収まり、ダウンの優れた断熱性保温性を存分に味わえます。

    首に巻いた状態でも使わない状態でもコンパクトなので、アクティブに動き回る日に重宝するはず。

    アイテムは、不要になった羽毛製品からリサイクルしたグリーンダウンを採用。サステナブルな製品であることもおすすめの理由です。

    NANGA×DOORS価格6800円/アーバンリサーチ ドアーズ

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    6,732円

    ウィンタースポーツに最適な「スノーピーク」のフリース ネックウォーマー

    Photo: 多田悟

    スキースノーボードといったウィンタースポーツに欠かせないのが、耳当て付きのキャップ

    こちらの「MM Thermal Boa Fleece NeckWarmer」群馬県みなかみ町を拠点に展開するアパレルブランドマウンテンオブムーズ」と、本連載でもおなじみの「スノーピーク」とのコラボ

    マウンテンオブムーズ」のディレクー福山氏は、トップスノーボーダーとしての知見を活かし、スノーピークの機能性をさらに引き出すデザインを目指しました。

    頭全体と首元までしっかりと覆い、フード外周部にはフィット感を高めるドローコードを配置して冷気の侵入をしっかりとガード

    起毛感のあるフリースは軽さと暖かさはもちろんのこと、吸水速乾性に優れたものを使用し、家庭用洗濯機で洗えるというのも嬉しい限り。

    キャンプや登山など真冬のアウトドアを存分に楽しみたい人に、欠かせない一品となりそうです。

    MM Thermal Boa Fleece NeckWarmer価格1万2800円/スノーピーク

    抗ウイルス作用も発揮する「ツーディライヴ×SoH」の超ハイスペックなグローブ

    Photo: 多田悟

    冬ギフトの定番のグローブですが、実際に探してみると、あまりにコンサバなデザインか、機能に寄りすぎて街用としては今ひとつ……なんてことがありがちです。

    そんな不満を一気に解消するこちらの「02DERIV.×SoH SAITOS® GLOVES」は、スタイリッシュデザインの中に、防風防寒スマホタッチスクリーン対応ウイルス機能を備えたハイスペックなグローブ。

    先端の機能性素材を用いたアイテムで人気のブランド「ツーディライヴと、日本一の手袋の産地である香川県のファクトリーから生まれたグローブ専業ブランド「SoH」とコラボ

    表地には4wayストレッチ生地にバイオ由来のサイトス膜をラミネート加工することで、優れた防風防水性を発揮。

    さらに、裏地のコットンジャージー素材にはウイルス、抗菌作用を持つクレンゼ加工を施していて、今誰もが気になるポイントにしっかり対応しているのです。

    また手の甲の部分には、交通系ICカードの収納に便利なカードポケットを配置し、手のひら側はタッチスクリーンに対応する素材なので、いちいち取り外すストレスもありません。

    02DERIV.×SoH SAITOS® GLOVES価格7500円/02DERIV.

    街中の防寒対策にも実力を発揮する「オーバーライド」のパデッド ジェットキャップ

    Photo: 多田悟

    ハットやキャップといったヘッドウェア専業ブランドであり、同名でショップも展開しているオーバーライド」

    日本人の頭の形状を知り尽くした同ブランドゆえのフォルムの美しさに、この時期に欠かせない機能性を投入したのが、こちらのOVERRIDE PADDED JET CAP

    素材には、優れた撥水性とソフトな風合いが特徴のナイロンタッサーを用い、中綿には断熱性・保温性に優れたシンサレートを内蔵

    ベルクロテープで簡単に上げ下げできる耳当てが付属しているのも大きなポイントで、冬の自転車や長時間の散歩に非常に便利。

    また、バイザー(つば)の内部にはワイヤーが入れてあり、自分好みにフォルムを変えられます。

    とても軽量でフィット感が高く、長時間着用していてもストレスがなく、適度な暖かさを維持してくれます。

    OVERRIDE PADDED JET CAP価格8000円/オーバーライド

    最高に暖かい本格ルームシューズ。「アウトドア リサーチ」のツンドラエアロジェルブーティ

    Photo: 多田悟

    真冬の雪中キャンプ用に開発された、本格仕様の防寒ルームシューズがこちらのツンドラエアロジェルブーティ」

    機能性はもちろんのこと、これまでにありそうでなかったヒネリの効いた製品を数多く手掛け、ファッション関係者からも高い評価を得ている、米・シアトルを拠点とするアウトドアリサーチ」アイテムです。

    靴底部分には低温を遮断するようにプリマロフト・エアロゲルを注入し、耐候性に優れたシェル素材で覆っています。

    雪中キャンプ時に少しだけ外を歩くことも想定して、アウトソールにはスリップ防止のプリンが施されています。

    また、シャフト部分にはヴァーチカルX”という中綿素材を搭載しており、濡れても優れた保温性を発揮。コンパクトに折りたためるので、持ち運びも楽チンです。

    ツンドラエアロジェルブーティ価格1万2000円アウトドアリサーチ

    ***

    真冬でもアウトドアアクティビティを楽しむ行動派には、「スノーピーク」のネックウォーマーと「アウトドアリサーチ」のルームシューズ。

    また、街中での防寒対策には「ナンガ」別注のマフラー、「オーバーライド」のキャップ、「ツーディライブ×SoH」のグローブを推奨します。

    つい適当に選んでしまったがゆえに、思い入れも持てずに使い捨ててしまうなんてもったいない。

    ライフスタイルや普段のファッションスタイルを考慮しながら、今年は今まで持ち得なかった機能的な冬小物をギフトとして贈ったり、自分へのご褒美にしたりしてみては?

    Photo: 多田悟

    Source: アーバンリサーチ ドアーズ, スノーピーク, 02DERIV.,オーバーライド,アウトドアリサーチ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    冬キャンプにもギフトにも。スノーピークやツーディライヴなどのハイスペック冬小物5選


    これ冬キャンプに使えますね!!


    いいですね!!


    FX初心者から上級者、幅広く選ばれているDMMFX

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