campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: 冬キャン

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    【冬キャンプ イベント】『薪火で冬キャン 22、29日に駒ケ根高原で日帰りイベント』についてまとめてみた



    薪火で冬キャン 22、29日に駒ケ根高原で日帰りイベント
    いいですね!!
    いろいろな体験もできるし、テントサウナ
    試してみたいな!!
    まだまだ未体験の人はいい体験できるかもですよ笑




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    薪火で冬キャン 22、29日に駒ケ根高原で日帰りイベント 薪火で冬キャン 22、29日に駒ケ根高原で日帰りイベント
    …中央アルプス山麓の駒ケ根高原12施設で構成する早太郎温泉事業協同組合(宇佐美宗夫理事長)は22、29日、閑散期の冬の誘客の新たな仕掛けとして「薪火」に着目した日帰りキャンプイベントを駒ケ根市の駒ケ根キ…
    (出典:長野(長野日報))



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    シャトルシェフソフトクーラーなど、アウトドアシーンでサーモス製品を使っている人も多いのではないでしょうか。2019年、そんなサーモスより待望のアウトドアシリーズが誕生しました。

    よりアウトドアに適したデザインや機能性を持たせた新シリーズで、その技術ぶりが如実に表れたのが「真空断熱ステンレスボウル」「真空断熱ステンレス深型プレート」です。

    サーモスを代表する製品といえば、外筒と内筒の間を真空にした二重構造の「魔法びん」。今でこそボトルやカップスープジャーなど保温・保冷にすぐれた二重構造アイテムがいろいろなメーカーから販売されています。でも、二重構造であっても、真空のものは意外に少ない! 空気の層とは違い、真空の層は熱を伝える気体分子がほとんどないので、ただの二重構造よりも格段に断熱性が高いんです。

    冬キャンプで超ありがたい!サーモス「真空断熱ステンレス」シリーズ【アウトドア銘品図鑑】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    断熱ステンレスって使ってみたいな!!


    <このニュースへのネットの反応>



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    【キャンプ 冬キャンプ】暖冬とはいえ冬キャンプシーズン真っ只中、「防寒対策」で使えるアウトドアグッズ5選



    冬キャンプの備えは準備万端ですか?
    私は2月に行くので準備中です笑
    皆さんも参考にしてくださいね!!



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    『冬キャンプの石油ストーブの持ち運び』についてまとめてみた



    うちはこれ買いましたけど!
    運搬時のケースないと大変ですよね!!
    皆さんも参考にしてください。


    うちはこれも使っています!灯油ケースですね!!



    【『冬キャンプの石油ストーブの持ち運び』についてまとめてみた】の続きを読む

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    【冬キャンプ】長野県の冬キャンプ市場を研究するプロジェクト「Nagano Fuyu Camp LABO.」を発足「冬キャンプ需要調査2020」結果発表  | ニコニコニュース


    調査っていいですね!冬でも快適にすごせるキャンプ場をどんどん支援してほしいですね笑

    (一社)長野県観光機構は、長野県の観光団体有志とともに「Nagano Fuyu Camp LABO.(略称:NFC LABO.(エヌ・エフ・シー ラボ)」を発足いたしました。その背景、狙い、概要は以下の通りです。
    【設立背景】
     昨今のアウトドアブームによりキャンプ人口は増加し、市場が活気づいている。最近では、冬にもキャンプを楽しむ層も増えてきている。長野県キャンプ場数が都道府県で2番目に多いキャンプ県である(出典:文部科学省「体育・スポーツ施設現況調査」)が、冬期にはクローズしているキャンプ場が多く、今後大きなチャンスロスを生む可能性がある。
     また、暖冬雪不足の影響で集客に苦しむスキー場も多い中、雪に依存しない冬の新たな観光の魅力創出に取り組む必要がある。

    【狙い】

    1. キャンプ場の冬期営業における課題を可視化し、その解決方法を見つけることで、冬期営業できるキャンプ場数を増やす。
    2. キャンプの楽しさや安全に楽しむ方法を発信し、冬キャンパー人口を増やす。
    3. キャンプといえば長野県というポジションを確立する。

    【概要】
    ◆構成メンバー(※設立時点)

    (一社)長野県観光機構、(公財)ながの観光コンベンションビューロー、(一社)信州千曲観光局
    (一社)信州しなの町観光協会、(一社)白馬村観光局、アルプスの里みなこい観光局
    (一社)南信州まつかわ観光まちづくりセンター、阿智☆昼神観光局

    ◆活動内容

    「冬キャンプ需要調査2020」結果発表

    【調査概要】
    調査対象:年1回以上キャンプを行う15歳以上の方
    調査手法:インターネット調査
    調査時期:2020年1月15日~16日
    有効回答:699サンプル
    12月~3月のいずれかの月で1回以上キャンプを実施したことがある人は6.4%
    ・冬期(12月~3月)の実施率は月平均2.0%
    ・8月実施率65.5%
    12月~3月のいずれかの月にキャンプに行きたいと思う人は6.9%。
    キャンプ人口850万人(※)に対し586,500人が意向層と推計される。(※一般社団法人日本オートキャンプ協会『オートキャンプ白書2019』より引用)
    • キャンプでこだわっているギアは、やはり「暖房」関係
    ・少数派ですが、「望遠鏡」や「釣り道具」、「映画」なんて回答もありました。
    ・少数派意見としては「燻製」、「馬肉」、「すき焼き」などの回答がありました。

    https://prtimes.jp/a/?f=d53482-20200124-8085.pdf

    配信元企業:一般社団法人 長野県観光機構

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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