campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: ソロキャン

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    ミニマルでスタイリッシュ、しかも多機能なキャンプギアを作りたい!という想いから
    折り畳み焚火台「MINI FLAME」が生まれました!

    1. 超軽量・コンパクトで、ショルダーバッグにも入る!ソロキャンプの必須アイテム
    2. 小さいのに多機能!五徳付きで焚き火も料理も楽しめる。
    3. 組立て時間はわずか1分!消火も早くて片付け簡単♪
    4. 人体にも環境にも優しい素材を厳選!サステナブルな焚火台。

    現在は国内最大手のクラウドファンディングサイト、Makuakeにて絶賛公開中。

    ・Makuakeサイトはこちらから
    https://www.makuake.com/project/miniflame/


    折り畳み焚火台<MINI FLAME」とは?
    みなさん、キャンプでこんなお悩みはありませんか?

    ・「焚火台は大きめのがっちり構造で、重くて持ち運びが大変」
    ・「組み立てが複雑、力も必要で女性一人では扱えない」
    ・「なかなか火おこしができなくて、いつもイライラ・・・」
    ・「キャンプならではのいろんな野外料理作ってみたい」
    ・「ソロキャンプツーリングなどに使える、軽量コンパクトな焚火台があればいいのに」


    折り畳み焚火台<MINI FLAME>は、機能性がけた違い!

    折り畳み焚火台<MINI FLAME」のココがすごい

    POINT1:とにかく軽量、コンパクト

    焚き火キャンプ料理も楽しみたいけど、

    荷物が重いのはちょっと・・
    リュック一つで、身軽にキャンプに行きたい。

    荷物の軽量化を重視して、焚火台の代わりに
    シングルバーナーを利用されている方も多いのではないでしょうか?

    バーナーはもちろん便利ですが、せっかくなら焚き火
    ゆらめく炎を楽しみたいですよね。

    折り畳み焚火台<MINI FLAME>なら、ショルダーバッグにも
    楽々入るので、邪魔になりません。

    ちなみに、焚き火には「1/f(エフ分の一)ゆらぎ」と呼ばれる
    高いヒーリング効果があるそうです。

    大自然のなか、暖を取ったり、調理するだけでなく
    疲れを癒してリフレッシュまでできちゃうんです。

    POINT2フォーメーションする焚火台
    網1層で焚き火のみでも、網1層で調理器具を使っても良し、網2層でBBQでも良し。
    小さいながら、耐荷重も10Kg以上あるので、小型のダッチオーブンも使えます。

    家ではできない豪快な料理こそ、キャンプの醍醐味ですよね。
    MINI FLAMEは小型ながら、BBQ、焼き料理、煮込み料理、ダッチオーブン、何でもできちゃいます。


    また、添付のように骨組みをサイドに畳んで
    焚き火だけを眺めることも可能です。
    POINT3: 女性でも1分で組立て、片付けも簡単♪
    フレームを展開するだけだから、女子でも簡単に組み立て可能。
    パーツバラバラになることもありません。

    付属のメッシュ網は、フレームに引っ掛ければ設置完了。
    ステンレスメッシュ網の設置は、大が5段階、小は3段階的で調節可能です。
    また、フレームにほとんど火が接触しないので、本体が蓄熱しにくく、汚れにくい構造です。
    そのため、焚火台が冷めるのを待つ必要もなく、水かけ消火も可能です。

    POINT4:通気性抜群、だから燃焼効率も良い。
    全方向から空気が取り入れられ、短時間で火おこし可能。

    また、本体の冷却時間も短いため、撤収ぎりぎりまで焚き火を楽しむことができます。
    風の強い日や気温の低い時には、付属の風徐板で火力を補助します。
    POINT5:人にも環境にも優しい素材、デザインです。

    火床は地面から離れているので、地面を汚さず、傷つけません。
    ステンレスメッシュ網が細かい網目で灰が落ちにくいですが、落ちても付属のスパッタシートで受けることができます。

    なお、スパッタシートは人体に無害な炭素素材を採用しています。
    焚火フレームステンレスメッシュ網は、リサイクル可能でサステナブルステンレスを採用。

    ・野外でのBBQに。
    キャンプツーリングに。
    ・海、ビーチ、釣りに。
    ・災害時に。
    ・ご自宅の庭キャンで。

    様々な場面で活躍するのが
    折り畳み焚火台<MINI FLAMEす!

    商品特性

    信頼の品質
    2013年設立、日本と韓国での販売実績も多く、信頼のアウトドア専門工場です。

    ラインナップ

    商品詳細
    焚火台 + 充実の付属品のセットとなります。
    製品スペック



    リターン詳細


    あいさつ
    こんにちは!当ページをご覧いただき、誠にありがとうございます
    私達は、世界6拠点(香港、東京、深セン、義烏、バンコク、LA)にて、商品開発、製造管理を行っているブランドメーカー「Campify」です。

    コロナ禍や自然災害など何かとストレスの多い現代において、大自然で豊かなひとり時間を過ごせるキャンプ
    心とカラダをパワーチャージできる、最高の贅沢ではないでしょうか。

    キャンプをもっと身軽に、もっと便利に楽しんでいただけるようにと、本商品の企画開発が始まりました。

    折り畳み焚火台<MINI FLAME>は、小型&軽量化と耐久性・機能性を同時に追求した商品なので、数々の試行錯誤を重ねましたが、長い年月を経てようやくプロジェクトを開始することができました。
    このプロジェクトにご協力いただいた皆様方に、心より感謝申し上げます。

    この折り畳み焚火台<MINI FLAME>で、みなさまの生活が今より少しでも楽しく、豊かになることを願っております。


    プロジェクト終了から最長で6か月以内にお届けいたします。
    (基本的には2022年5月末までにお届けとなります。)

    ・Makuake商品ページはこちらから
    https://www.makuake.com/project/miniflame/


    【会社概要】
    会社名:株式会社ベイモンド
    所在地:横浜市神奈川区西寺尾四丁目22番16-2号
    代表者:山田和弘
    設立:2021年10月20日
    事業内容:各種商品の販売、製造、輸出入及びそのコンサルティング

    【お客様からのお問い合わせ先】
    Naturaldrop事務局
    TEL:050-5213-2039 (平日9:0018:00
    e-mailhandream@lucent.jp.net

    配信元企業:株式会社ベイモンド

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【多機能 × ミニマル】軽量コンパクトで料理もできる!ソロキャンプの必需品〈MINI FLAME〉Makuakeで予約販売受付中!

    このミニ焚き火台いいですね!
    コンパクトで山にキャンプに最高のギアですね!



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    <不自由を自由にする野営スタイル>

    「不自由は自由だ!」をモットーに、不便がいっぱいな自然の中でいかに快適に過ごせるかを考えてキャンプをしているRYUです。

    2021年も残りあとわずかとなりました。皆さんは今年は緊急事態宣言期間も長くなかなか行けなかったかもしれませんが、キャンプを楽しめましたか?

    キャンプを楽しむために必須なのが、言わずと知れたキャンプギアです。所有欲を満たすだけではなく、眺めて、使って、アウトドアフィールドをともにして、本当に頼れる相棒になって、愛着が道具に対して出てくるものです。

    私はバックパックひとつでキャンプすることが多いのでたくさんのギアを持って行かないのですが、その分、毎回持っていくキャンプギアを厳選しております。

    まだ、2021年は終わってませんが、今年新しく購入したものから定番ものまで、おすすめギアを6つ選びました。

    今回の選定基準は「この6つがあれば最低限のキャンプはできる」という各カテゴリーの中から、使ったことのある現時点のベストだ! と思うものを紹介していきます。

    これまで「寒い冬キャンプを少しでも快適にするための道具5選」「夏のバックパックキャンプを快適にするアイテム5選」「軽いだけがベストじゃない!ソロキャンプで役立つ道具5選」など、さまざまな5選を紹介してきましたが、今回はこの6つを持っていけばキャンプができる! ということを前提に選んでます。

    少ない道具でもなんでもできちゃうベテランキャンパーさんはもちろん、これから色々揃えていきたい! という方まで、参考になれば嬉しいです!


    これだけあれば最低限のソロキャンプができる6つの厳選ギア!2021年版


    (出典 news.nicovideo.jp)

    これだけあれば最低限のソロキャンプができる6つの厳選ギア!2021年版

    この最低限でキャンプするの最高ですね!







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    インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:二宮宏文)は、ブッシュクラフト社製焚き火グリルプレートmini!が特別付録の『CAMP LIFE Autumn & Winter Issue 2021-2022』を刊行しました。


    ■『焚き火グリルプレートmini』でキャンプがもっと盛り上がる
    今号の特別付録となる焚き火グリルプレートminiは、注目のアウトドアブランドブッシュクラフト社と開発したオリジナルアイテム。枝や木材などで自分好みのハンドルを作れる仕様が、キャンパーをワクワクさせてくれる。サイズは、メスティンにすっぽりと入るくらいコンパクト。持ち運びも手軽で、ちょっとしたおつまみを焼いたり温めたりするのにも、使い勝手がいい。

    焚き火グリルプレートminiの解説動画はこちら
    https://www.youtube.com/watch?v=8K6FxySlxg8

    ■特集は「私の好きな焚き火道具」
    キャンプの魅力は自然を満喫すること、非日常を楽しむこと、焚き火をすることなどさまざまあるが、道具を使う喜びも多くのキャンパーが実感していることだろう。店舗やネットで新たな道具を見つけては、自分のキャンプスタイルに適合するかどうかを吟味し、購入した道具を実際に使いたいからキャンプに行く。この無限の繰り返しである。今号は特に焚き火道具に焦点をあてた。熟練者やインフルエンサーの道具を見て、さらなる沼へと没入してほしい。
    登場するキャンパー  キャブヘイ/mamiken10/Tシマ/マイキャン/「KENJI PERM CAMP」パーマ/田中達也/谷口武

    ■本書について
    書名:CAMP LIFE Autumn & Winter Issue 2021-2022
    定価:1,210円(本体1,100円+税10%)
    ISBN 978-4635907507
    https://www.yamakei.co.jp/products/2821907500.html

    【山と溪谷社】 https://www.yamakei.co.jp/
    1930年創業。月刊誌『山と溪谷』を中心に、国内外で山岳・自然科学アウトドア等の分野で出版活動を展開。
    さらに、自然、環境、ライフスタイル、健康の分野で多くの出版物を展開しています。

    インプレスグループ https://www.impressholdings.com/
    株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:松本大輔、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「モバイルサービス」「学術・理工学」「旅・鉄道」を主要テーマに専門性の高いメディアサービスおよびソリューション事業を展開しています。さらに、コンテンツビジネスのプラットフォーム開発・運営も手がけています。

    以上
    【本件に関するお問合せ先】
    株式会社山と溪谷社 担当:五十嵐
    101-0051 東京都千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディン
    TEL03-6744-1900  E-mail: info@yamakei.co.jp
    https://www.yamakei.co.jp/

    配信元企業:株式会社インプレスホールディングス

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    ソロキャンにぴったり! 『CAMP LIFE Autumn & Winter Issue 2021-2022』の特別付録はブッシュクラフト社製焚き火グリルプレートmini!

    これブッシュクラフト最高ですね!
    ソロキャン最高ですね!





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    ソロキャンプ」が流行語に選ばれるなど、空前のキャンプブームまっただ中!
    キャンプの楽しみはいろいろありますが、やはり一番の醍醐味は食べることですよね。

     そこでキャンプ飯が美味しく楽しくなる、おすすめアイテムを選りすぐってご紹介。既にキャンプを楽しんでいる人も、これから始めたいという人もぜひチェックしてみてください。

    岩鋳の「南部鉄器製ホットサンドメーカー」

    「手作りおやき角」6050円(税込)
    手作りおやき角」6050円(税込)

     キャンプの朝食や小腹が空いたときにぴったりのホットサンドホームセンターなどで見かけるホットサンドメーカーは、フッ素樹脂加工が施されたアルミ製のものが多いのですが、1902年創業の南部鉄器の老舗『岩鋳』が手がけた「手作りおやき角」を使えば、絶品のホットサンドが作れます。

     その秘密は南部鉄。蓄えた熱をじんわり食材に伝える特性により、表面はこんがり、中はふっくら、絶品ホットサンドが焼けるんです。

     直火型なので、焚き火はもちろんバーナーバーベキューグリル、キッチンのガスコンロでも使えます。ふっくらした形状なのでお好みの具をたっぷり挟むことができ、目玉焼きウインナーなど、ちょっとした炒め物も作れる優れもの。キャンプで活躍間違いなしです。

    ●詳しい記事を読む⇒https://www.syokuraku-web.com/column/52616/

    燕三条キッチン研究所の「ホットサンドソロ」

    「ホットサンドソロ」4950円(税込)
    「ホットサンドソロ」4950円(税込)

     ホットサンドは手軽でいいけど、食パンを2枚使って作るのはボリューム的にちょっと重い……。そんな悩みをズバッと解決してくれるのが、1枚の食パンでホットサンドが作れる画期的なアイテム「ホットサンドソロ」です。

     燕三条のメーカークリエイターコラボにより創られただけに、発想もデザインも実にしなやかでユニーク! ソロキャンプにぴったりですね。

     使い方は簡単。食パン1枚とお好みの具をプレートにのせて、挟んで焼くだけ。パンに弾力があるので、プレートを閉じるときにパンが折れてしまうことはありません。波型のフチのおかげで、パンの端がはみ出ることなくしっかり圧着。フチの部分はカリッと、中はふんわりと焼き上がります。

    ●詳しい記事を読む⇒https://www.syokuraku-web.com/column/58733/

    キャンプに持っていきたいカセットコンロ! 岩谷産業の「タフまるJr.」

    「カセットフー タフまるJr.」オープン価格
    カセットフー タフまるJr.」オープン価格

     キャンプ飯の大敵は、風。屋外調理で火力が安定しないと、炊いたご飯に芯が残ったり、調理に時間がかかるだけでなく、ガス缶など熱源もロスが大きくなってしまいます。

     そこでおすすめなのが、『岩谷産業』の「タフまるJr.」。風に強い性能はそのままに、従来型の製品を60%まで小型化。コンパクトなのでソロキャンやデュオキャンに最適で、8インチまでのダッチオーブンにも対応。専用ハードケースも付くので、車載や持ち運びもラクラク。安定した火力でアウトドアクッキングがぐんと楽しくなりますよ。

    ●詳しい記事を読む⇒https://www.syokuraku-web.com/column/58031/

    『A&Fカントリー』のおしゃれなソロキャン道具に注目!

    プロの視点でソロキャンに最適なアイテムを厳選
    プロの視点でソロキャンに最適なアイテムを厳選

     世の中にあふれるキャンプ道具。キャンプ飯に使えそうなアイテムも、いろいろなメーカーからたくさん出ていて、何をどう選べばいいかわからなくなってしまいますよね。

     そんな時はプロのアドバイスを聞くのが一番! こちらでは国内外の優れたアウトドアキャンプ用品を輸入する「エイアンドエフ」の直営店、『A&Fカントリー』のスタッフが勧める逸品を集めました。

     使い勝手抜群の『LODGE(ロッジ)』の「スキレット(鋳鉄製フライパン)」、バーベキューが数倍楽しくなる『COGHLANS(コフラン)』の「テレスコーピングフォーク」、食材の持ち運びや料理の保温にも使える『Klean Kanteen(クリーンカンティーン)』の「TKキャニスター」など。どれも長く使えて、持っていて間違いなしのアイテムばかりです。

    ●詳しい記事を読む⇒https://www.syokuraku-web.com/column/59629/

    これだけで味が決まる!『U-jack』の万能スパイス「野香」

    「キャンプスパイス 野香」110g 1280円(税込)
    キャンプスパイス 野香」110g 1280円(税込)

     キャンプで作りたい料理はあれこれあれど、塩コショウガーリックなど、いくつも調味料を持って行くのは荷物も増えるし面倒なもの。

     1本あれば味が決まるキャンパー御用達の万能調味料はいくつかありますが、今のおすすめはコレ! 多彩なアウトドア用品の企画販売を手がける国内メーカー『U-jackユージャック)』が今春投入した「野香」です。

     他の製品に比べて塩味がまろやかで、アヒージョやドレッシングおにぎり、ホットサンドなど、和洋を問わずどんなメニューにも“しっくり”。軽くて丈夫なクラフト紙のパッケージ入りで、好きな容器に詰め替えて使うのもおすすめです。

    ●詳しい記事を読む⇒https://www.syokuraku-web.com/gift/64349/

    食楽web


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ソロキャンプに最適! アウトドアで大活躍の最旬「調理道具・調味料」5選

    これソロキャンに使いたいですね!!

    ホットサンドいいですね!!



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    いまブームとなっている、1人でキャンプを楽しむ「ソロキャンプ」。その魅力とは何と言っても1人で自由気ままに過ごせることに尽きるのではないでしょうか。好きなときに好きな物を作り、気ままに散歩したり星空を眺めたり・・・。わくわくどきどきな初めてのソロキャンプ、不便な思いをせず快適にキャンプを楽しみたいですよね。ソロキャンプ車中泊とテントを貼るパターンとありますが、この記事ではテントを含めたソロキャンプグッズを紹介していきます。

    ソロキャンプのプロに必須道具を聞きました!
    ソロキャンプに必要な最低限の装備一覧
    タカアキ ソロキャンプ

    車で行くソロキャンプメリットは、荷物の量を気にせず積めることでしょう。何でも揃っていて快適な気温で過ごせる自宅とは違い、使い勝手が変わるキャンプ場では、キャンプ道具は一通りあった方がよいでしょう。

    とはいえ最初から一気に揃えると、財布との相談もありますし、この記事では「これだけあれば快適に過ごせるよ!」という道具をリストアップしました。

    1.テント
    2.シュラフ
    3.マット
    4.テーブルチェア
    5.ランタン
    6.小型ストーブ
    7.ナイフ&クッカー
    8.ヘッドライト

    1.【テント】モンベル ムーンライトテント
    モンベル ムーンライトテント
    モンベル(mont-bell)
    モンベル(mont‐bell)「ムーンライトテント」
    モンベル(mont‐bell) ムーンライトテント 1型 1122286
    モンベルのムーンライトテントを愛用しています

    その名前の通り、月明かりしかないような暗い状況でも簡単に設営することができるテントです(と言っても、そんな状況はあんまりありませんが)。

    私は以前2~3人用のモデルを使っていましたが、現在は4人用の大きなモデルを使っています。テントが大きくなると、持ち運びが大変になったり設営の手間が増えるなどのデメリットもありますが、広い空間でのびのび過ごせるというメリットもあります!

    車移動など荷物の運搬に余裕がある時は、ソロキャンプでも少し余裕のある大きめのテントがおすすめです。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    2.【テント】お試し用におすすめ!キャプテンタッグ ドームテント3人用 防水 軽量・コンパクト設計 バッグ付き
    お試し用におすすめ!キャプテンタッグ ドームテント3人用 防水 軽量・コンパクト設計 バッグ付き
    キャプテンタッグドームテント3人用 防水 軽量・コンパクト設計 バッグ付き」
    4,603円〜(税込)
    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) テント クレセント ドームテント M-3105 ドーム型 3人用 防水
    もう1つおすすめなテント

    このテントは私がキャンプを始めた頃に使っていたテントです。

    とっても手頃な価格ですが、フルフライシートが付いているので軽い雨ぐらいなら耐えることができる、コスパのいいテントです。高価なテントと比べると防水性や重量の面ではやや劣るかな?という印象ですが、天候の良い日や低地のキャンプでは十分使えるものです。

    とりあえず「あまりお金をかけずにこれからキャンプを始めたい!」という方におすすめですが、このテントを選んでしまうと天候によってキャンプに行けなくなってしまいます。風が強い日や大雨の日はおすすめしません。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    3.【シュラフイスカ ポカラX ブリック[最低使用温度-6度]
    イスカ ポカラX ブリック[最低使用温度-6度]
    イスカ(Isuka)
    イスカ「ポカラX ブリック[最低使用温度-6度]」
    29,700円〜(税込)
    イスカ(ISUKA) 寝袋 イスカ(ISUKA) ポカラX ブリック[最低使用温度-6度] 146929
    私はイスカの寝袋を使っています。

    春~秋の3シーズンモデルのため、冬場は寝袋に毛布を足したり布団を足してしのいでいます。値段は3万円程度と値が張りますが、キャンプ以外でもお花見の時の防寒グッズとして使ったり車中泊の時にも使うなど、幅広く使用しています。

    中綿がダウンのものはコンパクトに収納できて軽く、それでいて暖かいので使い勝手が良いですね。夜寝る時に寒いと寝られないので、余裕を持った暖かい寝袋を買うのがおすすめです。私は時々、もっと暖かい寝袋を買えばよかったと思う夜があります。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    4.【マット】THERMAREST(サーマレスト) アウトドアマットレス
    THERMAREST(サーマレスト) アウトドアマットレス
    THERMAREST(サーマレスト)
    THERMAREST(サーマレスト)「アウトドアマットレス」
    5,389円〜(税込)
    THERMAREST(サーマレスト) アウトドア用マットレス クローズドセルマットレス リッジレスト クラシック チャコ
    このマットキャンプ好きな父から譲り受けたものです

    おそらく購入してから20年くらい経っていると思いますが、未だ現役です!

    このタイプマットはサッと広げてすぐに使うことができ、地面の凹凸も多少であれば気になりません。収納時はクルクルと巻けばOKという手軽さも気に入っています。収納時のサイズが嵩張るという難点はあるものの、断熱性も高く、非常にタフで頼もしいマットです!

    耐久性が高いので、一度買ってしまえばキャンプ以外のシチュエーション(避難グッズなど)でも活用できるので、一石二鳥アイテムです。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    Moon Lence キャンプ テーブル アルミ ロールテーブル アウトドア ハイキング BBQ 折りたたみ式 コンパク
    テントの中でもテントの外でもテーブルがあった方が便利です

    食事のときはもちろん、テント内で飲み物を置く場所がないとカップを倒してテント中水浸し・・・なんてことにもなりかねません。

    ソロキャンプであれば、コンパクトで軽量なテーブルで十分だと思います。私はアルミ製のテーブルを愛用しています。金属の無骨な感じが気に入っています!

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    5,027円〜(税込)
    コールマン(Coleman) コンパクトフォールディングチェア オリーブ 2000033562
    ソロキャンプでは椅子も非常に重要!

    「ソロ=一人」ということで、ソロキャンプでは基本的に椅子に座ってゆっくりしている時間が多いです。そう、大人が一人でいるとなかなか子どものように野を駆け回って遊ぶ時間はないのです!

    よって、長い時間を過ごす相棒となる椅子は非常に大事なものです。椅子は着座位置が地面に近い低いタイプと、一般的な高さのタイプがありますが、これは使っているテーブルの高さと合わせる必要があります。私は持っているテーブルの高さに合わせた、一般的な高さのタイプの椅子を使用しています。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    7.【ランタン】コールマン(Coleman) ランタン ルミエールランタン
    コールマン(Coleman) ランタン ルミエールランタン
    コールマン(Coleman)「ランタン ルミエールランタン」
    【日本正規品】コールマン(Coleman) ランタン ルミエールランタン LPガス別売り 205588
    実用性と"らしさ"を味わえる一品!

    ランタンは大きく分けて2種類あり、暗い夜を明るく照らす照明としての役割を持つランタンと、幻想的な雰囲気を演出する役割を持つランタンがあると思います。人数の多いファミリーキャンプでは明るい照明となるランタンが必要になりますが、ソロキャンプの場合では雰囲気を演出してくれるランタンで楽しむこともできます。

    私は時々、ろうそくを使って独特な火の揺らぐ雰囲気を楽しむことがありますが、こういったランタンであればある程度明るさもありつつ、雰囲気も楽しむことができます。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    8.【小型ストーブ】ソト(SOTO) レギュレーターストーブ ST-310
    ソト(SOTO) レギュレーターストーブ ST-310
    ソト(SOTO)
    ソト(SOTO)「レギュレーターストーブ ST-310
    8,519円〜(税込)
    ソト(SOTO) レギュレーターストーブ
    こちらは家庭用のガスボンベも使える小型のストーブです

    組み立て、収納も簡単ですごくコンパクトになります。無骨な形はキャンプ道具として愛でる楽しさもあると感じています。実際、私は時々眺めています。

    ガスボンベの入手が簡単なこと、そして軽量・コンパクトで場所を取らないことが気に入っています。また、本体に点火スイッチも付いているので手軽に使えます。

    使用感は、小型ゆえに鍋を乗せた時の安定感はそれほどないのですが、大きな鍋を載せる機会の少ないソロキャンプではそれもあまり気にならないはずです。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    9.【ナイフ肥後守定 和式ナイフ 折りたたみ
    永尾駒製作所
    肥後守定「和式ナイフ 折りたたみ
    1,580円〜(税込)
    肥後守定 和式ナイフ 折りたたみ 青紙割込
    キャンプで料理をする時は家で使っている包丁かこのナイフを持っていきます

    包丁の方が使い勝手は良いのですが、やはりナイフの方がアウトドア感があって、キャンプをしている気分になれるので好きです。使用後は油を塗っておかないと錆びるので手入れも必要ですが、そのあたりの不便さも含めて気に入っています。キャンプは時々、こういった不便さも楽しさに変わりますよ。

    料理をするならば、食器類も忘れずに!タンブラーがあると夏でも冬でも重宝します。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    10.【クッカー】島本製作所 鉄製 北京鍋 味一鉄 27cm
    島本製作所 鉄製 北京鍋 味一鉄 27cm
    島本製作所
    島本製作所「鉄製 北京鍋 味一鉄 27cm」
    島本製作所 鉄製 北京鍋 味一鉄 27cm KS01-D2710
    こだわりのアイテムの一つ!

    これは万人に薦められるものではないかもしれませんが、私の愛用品ということでご紹介します。家庭にありそうな鉄製の中華鍋です。非常に頑丈、広く浅い形状のおかげで洗うのがとっても簡単、というメリットがあります。鉄の中華鍋で料理をすると、鉄分も摂れるそうです。

    気になる点としては、重くて嵩張るので車移動の方しか向いていないところです。しかし、ソロキャンプは存分に自分のこだわりを発揮できる場所ですから、自分が好きな調理器具を持っていくのもソロキャンプの楽しみの一つだと思います。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    11.【ヘッドライト】Litom ヘッドライト USB充電式
    Litom
    Litom「ヘッドライト USB充電式」
    1,850円〜(税込)
    Litom ヘッドライト USB充電式 赤&白LEDライト 14種モード IPX6防水 超軽量 120ルーメン 角度調整
    夜の活動に最適!

    夜に料理を作っていると、ちゃんと火が通っているか確認するために手元を照らしたい時があります。そんな時に活躍するのがヘッドライトです。頭に取り付けるので照らしながらの作業がしやすいです。

    最近ではLED、内臓式の充電式電池搭載のものがあり、とても便利に使うことができます。電池がなくなったら車やバイクモバイルバッテリーから充電することができるので非常に便利です。ヘッドライトキャンプ以外でも使い道があるため、一つ持っておいて損はないはずです。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    12.【その他あると便利な道具】ソト(SOTO) フィールドチャッカー ST-Y450
    ソト(SOTO) フィールドチャッカー ST-Y450
    ソト(SOTO)
    ソト(SOTO)「フィールドチャッカー ST-Y450」
    2,016円〜(税込)
    ソト(SOTO) フィールドチャッカー ST-Y450
    BBQや焚火の際に大活躍!

    長くキャンプを楽しんでいる人の中には、時々「火起こしをしているのですが中々火がつかないので手助けしていただけませんか?」というシーンと遭遇することがあります。そんな時に活躍するのがガスバーナー

    ガスボンベに取り付けて着火すれば、燃えさかる火炎であっという間に火起こしが完了です。ヒーローになれます!

    もちろん、自分の炭に火を起こす時にも使えるので、炭を使ってBBQ焚き火をする日には持っていくと安心です。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    タカアキ ソロキャンプ

    今回は実際にソロキャンプで使っている道具を紹介しているので、リアルな意見が知れたのではないでしょうか。

    都会生活やリモートワークの日々に疲れていたら、全部自分の好きなように行動できるソロキャンプへ出かけませんか。

    大自然の中で鳥や川の音を聞きながら、自分の好きな時間を過ごすことできっとリフレッシュできますよ。

    車で行くソロキャンプにおすすめな道具をキャンパーに聞いちゃいました


    (出典 news.nicovideo.jp)

    車で行くソロキャンプにおすすめな道具をキャンパーに聞いちゃいました

    私もこれおすすめですね!!



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