campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ自動車 > アクセサリ

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    株式会社カーメイト(本社:東京都豊島区)のシステムキャリア用アタッチメント『INNO(イノー) ルーフデッキ』が、10月1日(木)に『2020年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)』を受賞いたしました。本製品はアウトドア市場向けに開発されたルーフラックのハイエンドモデル。欧米で人気のオーバーランダースタイルイメージしたデザインが特長となっております。
    オーバーランダースタイル:悪路走破性の高いオフロード車で数日にわたりキャンプをしながら荒野を走破するスタイル。元々はオーストラリアで普及していたが、近年アメリカでそのスタイルドレスアップとして流行し、日本でも話題となりました。 受賞概要
    受賞製品名称:ルーフデッキ 100、ルーフデッキ 140
    コンセプト:流行の"オーバーランダースタイル"のルーフラック
    製品概要:車のルーフキャリアに装着するデッキスタイルのアタッチメント
    発売日2019年9月1日
    製品仕様

    共通仕様:簡単かつ確実に取付可能なメモリークランシステム(下写真)、2タイプのINNO製システムキャリア(エアロベース/スクエアベース)バーに取付可能。

    デザイナー:豊島克也(プロデューサー)、古城昭彦(デザイナー
    デザイナーの思い:誰もが簡単に組み立てできることを目指しました(部品点数を当社製品従来比10%削減)。また、小型車からワンボックス車まで対応する汎用性能を追求。スチール材を使用することなくアルミ材をメインに使用して軽量化し、フレームを付けることでかさばる荷物も安全に積載可能としました。INNOのルーフボックスで採用しているメモリークランシステムで、取り付けを簡単にしています。

    審査員評価:重厚感ありながら軽量で高剛性、安心感あるデザインである。メモリークランシステムで取り付けが容易な点もよく考えられている。なにより、汎用性が高く、取り付けられるSUVなどとのマッチングの良さが評価のポイントとなった。

    グッドデザイン賞とは
    1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を継承する、日本を代表するデザインの評価とプロモーションの活動です。国内外の多くの企業や団体が参加する世界的なデザイン賞として、暮らしの質の向上を図るとともに、社会の課題やテーマの解決にデザインを活かすことを目的に、毎年実施されています。受賞のシンボルである「Gマーク」は優れたデザインの象徴として広く親しまれています。
    https://www.g-mark.org/

    <関連情報>

    ・INNO(イノー)Webサイト: https://www.innoracks.com/jp/
    ・昨年度の受賞製品プレスリリースhttps://www.carmate.co.jp/news/press/2019inno.html
    ・ルーフデッキプレスリリースhttps://www.carmate.co.jp/news/press/innocamp.html

    配信元企業:株式会社カーメイト

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアに映える"オーバーランダースタイル"ルーフラックが『2020年グッドデザイン賞』を受賞


    これいいですね!!

    キャンプに最高のデザインですね!!


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    エアチューブ・フレームで自立

    キャンパー、アウトドアアクティビティの人気が高まっていることを受けて、自動車メーカーの純正キャンプグッズにも注目が集まっている。

    ここでは、シトロエン日本法人が発売した「ベルランゴ」用の純正カーサイド・タープを紹介したい。

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    シトロエン日本法人が独自で企画したベルランゴ用の純正カーサイド・タープ。

    日本法人が企画した「カーサイド・タープ」(エアフレーム・リビングシェルター)は、シトロエンの純正アクセサリーだ。

    独自のエアチューブ構造のフレームを採用し、付属のダブルアクション・フロア・エアポンプで空気を注入するだけで、強固な自立型タープが完成する仕組み。

    金属フレームを使っていないため、設営・撤収が素早く行える点が、大きな特長の1つだ。

    設営時のサイズは、底面が約2502500mm、高さは約1800mm。

    タープは複数のベルトで固定され、接合部の車体下部にカバーシートが付属するため、外気の侵入を緩和することができ、これからの季節に有難い。

    シトロエンの他モデルにも

    先日、実物を目にすることができたのだが、なにしろベルランゴのサイド・スライドドアにぴったりとフィットしている。

    設営後に車両を動かすことはできなく、また、タープであるため、テントのような床は付属しないが、付属の収納バッグに入れた際のサイズはわずか約340×340×530mm。重量は約9.2kgにまとまる。

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    ベルランゴのスライド・ドアにぴったりと装着できるように設計されている。

    アウトドアアクティビティの際に気になる収納スペースへの影響が少ないわけだ。

    実は、接合部分は汎用性を持たせているので、C3エアクロスSUV、C5エアクロスSUV、C4スペースアラーにも使用できるとあって、シトロエンオーナーなら注目したいアイテムとなっている。

    また、サイズなどを確認する必要があるものの、セダン/クーペをのぞく他社モデルの中にも使えるクルマがあるという。

    ベルランゴ純正カーサイド・タープの価格は9万5000円だ。


    シトロエンの記事
    【純正アクセサリー】シトロエン・ベルランゴのカーサイド・タープ発売 スライドドアにぴったり
    【日本限定】シトロエンC3の特別仕様車「C3インスパイアード by ジャパン・コレクション」
    【じっくり見たい】シトロエン・ベルランゴ 純正キャンプ・グッズ/BEWITHスピーカーキットも発売へ
    【あばたもえくぼ】愛すべき欠陥車 問題を抱えたクラシックカー21選

    【純正アクセサリー】シトロエン・ベルランゴのカーサイド・タープ発売 スライドドアにぴったり


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【純正アクセサリー】シトロエン・ベルランゴのカーサイド・タープ発売 スライドドアにぴったり


    これ最高ですね!!


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    クルマインテリアに加え、アウトドアやガレージライフを充実させるアイテムを多数取り揃えるJACK & MARIE(ジャックアンドマリー)

    最近は様々なブランドとのコラボ作もヒットを飛ばしている同ブランドだが、今回はアメリカを代表するおなじみのファブリックブランドPENDLETON(ペンドルトン)コラボした、2つのカーグッズリリース

    PENDLETON ×JACK&MARIESEATBACKPOCKET ¥6380
    PENDLETON ×JACK & MARIETISSUE CASE COVER ¥3828

    ネイティブカラーがソソるシートバックポケットとティッシュケースカバー。いずれもペンドルトンの大定番テキスタイルである「ハーディング」柄を採用している。

    シートに掛けて使用するシートバッグポケット。ドリンクホルダーやティッシュボックスケース、大小3つのポケットが備えられており、小物をスッキリと収納しつつ車内を使いやすくできる。

    もちろん、純正だとシンプルシートを大胆にドレスアップできるのも見逃せない!

    ティッシュボックスケース部分にはペンドルトンのロゴがあしらわれている。A4サイズが入る深型ポケットやメッシュポケットなどでマルチに活躍!

     

    ヘッドレストに吊り下げて使えるティッシュケースカバーラインナップ。車内にティッシュを置いている人は多いと思うが、こちらは取り出し口がダブルファスナーになっていて、ファスナーを閉めれば生活感を抑えられるのが嬉しいところ。

    また、縦横で取り付け位置を変えられるストラップも備えているから、テントサイトにもぜひ活用したい。

    背面にもファスナー付きのポケットがあるので、ジェル石鹸やナイロン袋(ごみ袋)などティッシュと併用するものを入れておくのに役立つ。

    実用性とファッション性を兼ね備えたクルマアイテムが、ペンドルトンとのコラボアウトドアテイストにもマッチする暖かみのあるデザインに。秋キャンプに欠かせない、ブランケットやテーブルクロスなどと合わせて使えば車内も統一感のあるおしゃれ空間になりそうだ。

    こちらのコラボアイテムは、JACK&MARIE WEBストアで予約受付中(発送は10月中旬を予定)なので気になる人はお早めに。


    JACK&MARIE https://jackandmarie-store.com/

     

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ペンドルトンカラーのクルマ雑貨で、車内も秋アウトドア気分に!

    これいいですね!!

    これ使いやすそうですね!!笑



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     HNY Tradingは、車と連結して車中泊キャンプを楽しめるポップアップテント「CARSULE」の先行予約販売を、クラウドファンディングサイトで9月上旬に開始する。クラウドファンディングプロジェクトの終了は、10月下旬を予定している。

    画像付きの記事はこちら



     CARSULEは、ハッチバック車に接続可能なポップアップテント。すでに発売済みの米国や台湾では、話題を集めている。

     高さ2mのキュービック構造に、大きな3面の窓を備えており、通常のテントとは異なりデッドスペースが少ない。また、メッシスクリーンが付属しているので、虫の侵入を防ぎつつ、風や景色を楽しめる。

     就寝時や悪天候時、着替えなどの際には、窓を閉められる。

     本体には、UVカット素材を使用し、厚さ4mmの極厚カーペットを備えるなど、快適に過ごせる工夫を数多く施している。また、慣れれば最短5分ほどで設営できる。

    ハッチバック車に接続して使えるキューブ形折りたたみテントが先行予約販売


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアをもっと快適に、車と連結できるテントが日本上陸!


    これいいですね!!

    これ連結できるので最高ですね!!





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    アウトドアが圧倒的に快適! ドレスアップ「じゃない」クルマの後付けランプが便利すぎた

    プラスアルファで大活躍のLEDランプたち

     クルマアウトドアに乗り出してキャンプアウトドアレジャーを楽しむユーザーが増えている。そんな場合に通常のクルマの装備だけではちょっともの足りないケースが出てくる。 そのひとつが夜間の明かりの確保だろう。オーソドックスな懐中電灯LEDが主流となっている昨今、クルマに設置、備えておけば便利なLEDランプもいろいろ出てきている。LED文化の恩恵にはあやかりたいものだ。

    リヤゲートに設置するカーゴランプ

     アウトドアレジャーでは現地についての準備や帰り際の撤収などで早朝や夜間になり、明かりが欲しいケースが少なくないはず。 例えば釣りもそのひとつだろう。早朝の朝まづめ(日の出の前後)といった釣りのゴールデンタイムを狙うなら、暗いうちから準備をしてポイントに向かう必要がある。そこでクルマの中には道具などを見やすく照らし出す照明を準備したいもの。

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

     純正の装備のルームランプやラゲッジランプ、さらにはヘッドライトを使って明かりを確保する方法もある。しかしルームランプは暗かったり、エンジンを止めて静かにしたい現場でのヘッドライトバッテリーの上がりが心配だ。そんな時、ラゲッジ用の明るくて低消費電力のLEDランプを用意するのが良いだろう。

     近年は車載用のLEDランプが充実しているのでセレクトの幅も広く好みのアイテムが見つけられるはず。 車載の電源を確保して使えるLEDランプもあるが、もっとスマートにカッコ良く照明を使いたいというユーザーにはジュナックLEDISTカーゴランプも選択肢として要注目だ。

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

     このアイテムはリアゲートサービスホールを使ってLEDランプを設置するので取り付けスタイルがスマート。しかもゲートを開けて作業する際にラゲッジの広い範囲を照らし出してくれるので使い勝手も抜群。ラゲッジ内だけでは無く、足もとまで照らし出す角度で照明が設置されるのも安心材料のひとつだろう。

    灯の欲しいポイントに対応するシステム

     またケンスタイルマグネットLEDライトも使いやすいアイテムだ。こちらはLEDランプマグネットが内蔵されているいるので金属部分ならどこでも設置できる。

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

     しかもカールコードで接続されているのでラゲッジのウォール面やゲートの内側など、光の欲しいところに移動して設置できるのが魅力だ。クルマの内外で実際にLEDランプを使ったことがあるユーザーならわかると思うが、ここに明かりが欲しいと言ったピンポイントのニーズがある。備え付け固定のライトではなく、このアイテムならすべてのニーズに応えられるだろう。

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    車周辺に便利な作業灯

     さらにラゲッジのみならず、クルマ周辺を照らし出すアイテムとして作業灯というカテゴリーアイテムも用意されている。こちらはキャリアなどの高い位置に設置してクルマの周辺を照らし出し、夜間のキャンプサイトの設営にも役立つアイテムだ。

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

     IPFなどからLEDの広角を照らし出す作業灯がラインアップされているのでニーズに合わせたアイテムを選ぶと良いだろう。同社にはリモコンを使って照射方向を変えられる924サーチライトといった個性的なアイテムも用意されているので注目してみよう。

    簡単持ち運びで車でも充電できる

     また工具ショップなどに売っている充電式のLEDワークライトもスグレモノだ。マグネット固定できるアイテムや広範囲を照らし出すLEDランプもある。

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

     サンワサプライのワークライトは車で充電できるUSB充電式、6時間以上もの使用ができ持ち運びも手頃なサイズなのでクルマから持ち出してどこでも使える。1台持っておけばアウトドアでは重宝するライトだろう。


    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアで夜の雰囲気づくりや活動作業などの役に立つクルマのLEDライトアイテム

    アウトドアが圧倒的に快適! ドレスアップ「じゃない」クルマの後付けランプが便利すぎた


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアが圧倒的に快適! ドレスアップ「じゃない」クルマの後付けランプが便利すぎた


    これマイカーにつけると便利になりますね!



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