campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ自動車 > アクセサリ

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    災害時にもアウトドアにも最強のクルマの100Vコンセント! 覚えておきたい「限界」4つとは

    アウトドアはもちろん外出先で仕事するにも有効

     アウトドアキャンプ、そして災害時の停電下で大活躍してくれるのが、クルマに備わったAC100V/1500Wコンセントだ。ハイブリッドPHVPHEV)、BEV(電気自動車)に用意されていて、車内外で1500Wまでの家電品を使うことができるようになる。

     コーヒーメーカー、簡易電子レンジ、ホットプレート、湯沸かしポット、そして照明など、ドライブ先で使える家電品は意外に多い。それこそ車内外が「どこでもカフェ」、「どこでもレストラン」になったりする。

    100V/1500Wコンセントでできることできないこと

     そして災害時には非常給電システムなどを用いて、家のなかに電源を供給することもでき、AC100V/1500Wコンセント付きのクルマは、まさに移動する電源車と言ってもいいのである。実際、東日本大震災の直後、東北の停電した地域に全国から集められたトヨタ・エスティマハイブリッドなどが、暗闇に包まれた場所にクルマの電力を使って明かりを灯し、コンサートまで開催した逸話もあるほどだ。三菱自動車も、アウトランダーPHEVの給電機能を使った、全国の自治体との災害時協力協定の締結を積極的に行っている。

     トヨタ・プリウスプリウスPHV、三菱アウトランダーPHEVなどは、ずいぶん前からAC100V/1500Wコンセントを用意しているが、なんと新型トヨタ・アクアは全グレートにAC100V/1500Wコンセントを標準装備。コンパクトカーながら、アウトトドアや災害時に便利で安心な機能をアピールしていると言っていいだろう。

    100V/1500Wコンセントでできることできないこと

    使いたい家電の消費電力は要チェック

     だが、当然、AC100V/1500Wコンセントでは1500W以上の電力は使えないし、コンセントがふたつあったとしても、使用する家電品の総消費電力が1500Wを超えることはできない。また、バッテリーが規定レベル以下になると、ハイブリッドPHVPHEV)の場合はエンジンが始動する。エンジンオフで永遠に電気を持ち出せるわけではないから、アウトドアキャンプでAC100V/1500Wコンセントを使う際は、エンジン始動による周囲への迷惑については熟慮する必要がある。

    100V/1500Wコンセントでできることできないこと

     注意したいのは、BEVのAC100V/1500Wコンセントだ。ハイブリッドPHVPHEV)では、AC100V/1500Wコンセントによって電気を使い、バッテリーが減っても、エンジンで発電できる(ガソリンがある限り)。しかしBEVで無茶にAC100V/1500Wコンセントを使うと、ただただバッテリーを消費することになる。駆動のためのバッテリーがカラにならないようなヒューズ機能はあるにせよ、すぐに充電できる環境になければ、発電するためのエンジンをもたないがゆえに注意が必要だ。

     話をまとめると、AC100V/1500Wコンセントでできることは、

    1:車内外で家電品を使うことができる
    2:ワーケーションなどで使うノートパソコンの充電が移動中や停車中にできる
    3:災害時などでは、家に給電することができる
    4:ハイブリッドPHVPHEV)であれば、発電のためのエンジンを持っているためバッテリー消費にそれほど気遣う必要なく電力を使うことができる

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    100V/1500Wコンセントでできることできないこと

    プリウスPHVの家への電力供給イメージ

    100V/1500Wコンセントでできることできないこと

    クルマで家電が使えるイメージ

    災害時にもアウトドアにも最強のクルマの100Vコンセント! 覚えておきたい「限界」4つとは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    災害時にもアウトドアにも最強のクルマの100Vコンセント! 覚えておきたい「限界」4つとは

    これ非常時にあると助かりますね!




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    株式会社カーメイト(本社:東京都豊島区)は、車内で足を伸ばして休息できるリラックス用品『シャーミング(車眠具)』シリーズを開発いたしました。オートキャンプでの休息や子供の送り迎えの待ち時間、釣りやスキーに出かけた際の早朝の仮眠等、車内で快適に寝ることができます。ラインナップは脚用ハンモックや専用まくらなど、大手クラウドファンディングサイト『Makuake(マクアケ)』にて11月15日(月)より先行発売いたします。詳細は以下をご覧ください。

    開発背景

    開発のきっかけは、当社社長が休日の少年野球に付き添って送迎した際、待ち時間に車内で仮眠する事があり快適に寝れなかった事。また、新型コロナの影響により車でアウトドアに出かける方が増えている社会背景などもあり本製品の開発がスタートしました。開発期間は約3年、チャイルドシートヘッドレストに装着する用品開発の知見を活かし、ISOFIX固定金具とヘッドレストポールを繋いだ脚用のハンモックを開発しました。フルフラットにする時のように荷室を圧迫しなくても車内で快適にすごせる仕様となっています(特許出願中)。"設置が簡単""寝心地がよい""非日常感"をコンセプトに帆布生地やクッションを組み合わせ、やさしい色合いでリラックスできるデザインにしました。ネーミングの由来は、"車内で睡眠できる道具(GOODS)"ということで『シャーミング』と名付けました。

    『シャーミング』特長:車内での快眠をめざしました

    前席のヘッドレストと後席をつなぐハンモックで、後席の背もたれを傾斜するだけで脚を伸ばして寝ることができます

    ・『ハンモック』はヘッドレストに付けたまま収納可能。使用時は広げてISOFIX固定金具をつなぐだけなのですばやくセットできます
    ・『ハンモック』の耐荷重は90kg。ヘッドレスト固定には荷重を分散する紐を使用する事で、強度と脚の安定感にこだわって設計しました
    ・『クッション』はシートの凹凸を感じないよう硬めに『まくら』は大きく柔らかくして、組合わせて使うと包み込まれるような寝心地に
    ・『ハンモック』の生地は、柔らかさと丈夫さを備えたコットン100%生地を使用、湿りや汚れを防ぐ撥水加工をしています
    ・『クッション』『まくら』の生地は、超極細繊維のソフトマイクロファイバー生地を採用しており、なめらかでやさしい肌触りです

    ●詳細は『Makuake』のプロジェクトページ参照: https://www.makuake.com/project/carmate03/


    製品スペックラインナップ・クラウドファンディング概要
    シリーズ名:シャーミング

    ■取り付け可能車両
    ヘッドレストポールが2本ある
    ヘッドレストが取り外せる
    ・後部座席にISOFIX固定金具が備えられている(※2012年7月から発売された車には全て装備)

    ※『Makuake』のプロジェクトページにて、現時点での調査結果がご覧いただけます。

    ■快適に使用できる条件(例:アルファード、ノア、ヴォクシーセレナステップワゴン等)
    ・リクライニング角度が垂直から70度程度ある
    ヘッドレストポールからISOFIX固定金具の距離が120cm以上ある

    ラインナップ

    品番:NZ314
    品名:シャーミング ハンモック
    カラーブラウンアイボリー
    価格:オープン
    生地素材:コットン100%
    製品重量:420g
    製品サイズ1000×550×15

    品番:NZ315
    品名:シャーミング クッション

    カラーブラウンアイボリー
    価格:オープン
    生地素材:ポリエステル100%
    製品重量:1,220g
    製品サイズ:750×480×55

    品番:NZ316
    品名:シャーミング まくら

    カラーブラウン
    価格:オープン
    生地素材:ポリエステル100%
    製品重量:660g
    製品サイズ300×480×125

    クラウドファンディング概要
    ・プラットフォーム:Makuake
    ・実施サイトURLhttps://www.makuake.com/project/carmate03/
    プロジェクト実施期間:11月15日(月)から12月17日(金)
    ・お届け:1月予定

    [カーメイトについて]
    会 社 名:株式会社カーメイト
    株式公開:平成6年1994年)9月(現東京証券取引所 JASDAQ《スタンダード》上場)
    代 表 者:代表取締役社長 徳田 勝
    本社所在地:〒171-0051 東京都豊島区長崎五丁目33番11号
    資 本 金:16億3,770万円
    事業内容:カー用品、アウトドア・レジャー・スポーツ用品、スノーボード類の製造・販売

    配信元企業:株式会社カーメイト

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    クルマにハンモック?! Makuakeで11月15日から先行発売。車内での仮眠がらくらく

    これ車中泊に使えますね!
    最高のアイテムですね!



    “"



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    今、密かなブームの「ルーフテント」設営も可能! 新型アウトバックが「キャンプ最強SUV」と断言できるワケ

    新型アウトバックに充実の純正アクセサリーが登場!

     秋はアウトドアを楽しむにはベストシーズン。人混みを避けられるキャンプなら、安心・安全な休日が楽しめる。

     千葉県・房総半島の山中にあるスバル里山スタジオは、自然に囲まれた元キャンプ場だ。同社のCM撮影などにも使われる大自然フィールドに用意されていたのは、発表されたばかりの新型アウトバック「X-BREAK EX」と「Limited EX」という2台のSUVSUBARUレガシィアウトバック純正オプション部品 さらにこの新型モデルには、アウトドアライフを充実させることができる純正アクセサリーが充実。ベース車両の使い勝手の良いユーティリティ性にプラスして、これら装備を拡張することで理想のキャンプアクティビティが楽しめるようになる。

    X-BREAKを選べばスーリー製のアイテムの追加で天空のキャンプが可能に!

     まず目を惹いたのはX-BREAKのルーフに設営されたテント。これはスーリー製「Tepuiエクスプローラー エアー2」のルーフトップテントで、スバル純正アクセサリーではないもののX-BREAKに備わるルーフレール(ラダータイプ)に拡張する形で、同じくスーリー製ベースキャリアと組み合わせて装着すれば、快適な居住性を備えた就寝空間を確保することができる。室内サイズ213122cmで2名分のスペースが確保されており、収納や展開も思いのほか容易だ。SUBARUレガシィアウトバック純正オプション部品 テント自体の重量は48kgあるが、X-BREAKのルーフレールの耐荷重は100kgとなっているので問題なく設置が可能。静止時なら318kgまで対応しているので、大人2名の就寝は十分余裕である(テントの静止時最大荷重は181kg)。実際テントに上がってみたがフラつくようなことはまったくなく、安心して寛ぐことができそうだ。SUBARUレガシィアウトバック純正オプション部品 もちろん6.5cm厚のマットが付属されるほか、メッシュパネル付きの窓もあるので通気性は抜群。耐久性・耐候性に優れた素材を使用したオールシーズンに対応したスグレモノだ。

    Limitedはベースキャリア不要でスーリー製各種キャリアが設置できる

     クロスバービルトインタイプのルーフレールを標準装備するLimitedには、左右どちらの側からも開けることができるスーリーの大容量のルーフボックス「Motion XT 」(Lサイズ)を装着。SUBARUレガシィアウトバック純正オプション部品 格納されていたクロスバーを横方向に展開させることで、ルーフボックスやルーフバケット、サイクルマリンスキーキャリアなどを装着することができる。スバルとスーリーで開発段階からフィッティングと適合確認を行い、さまざまな需要に応えるアイテムを取り揃えた。なかでもサイクルキャリアとスキーキャリアは、北米スバルアウトバック専用モデルスバルディーラーの専売品となっている。SUBARUレガシィアウトバック純正オプション部品 全高1670mmのLimitedには、空力特性にも優れたこの薄型デザインのルーフボックスにより、ボックス装着時でも全高を2100mm以内に収め、2.1m制限の立体駐車場の使用が可能。お出かけの度に装着や脱着の手間が省けるのはうれしいところ。SUBARUレガシィアウトバック純正オプション部品 このLimitedには耐荷重によりルーフテントの積載はできないが、ベースキャリアを購入せずに済むというメリットが享受できる。純正アクセサリーでは低反発ウレタンの「車中泊マット」(長さ1800✕幅500mm、厚さ40mm)も用意されているので、テント不要の車中泊キャンプを存分に楽しむことができる。


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    新型アウトバック(リヤスタイル)

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    harman/kardonサウンドアップシステム

    デカールパッケージ

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    新型アウトバック(ルーフテント設営)

    スーリー製Tepuiエクスプローラー エア2(ラダー)

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    LEDフォグランプ(2色切替)

    カーゴトレーマット/カーゴステップパネル

    エクステリアパッケージ

    今、密かなブームの「ルーフテント」設営も可能! 新型アウトバックが「キャンプ最強SUV」と断言できるワケ


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    「ドコデモライフ・ゴート」とは

    執筆/撮影:Hidenori Takakuwa(高桑秀典)

    ドコデモライフ社は、モノづくりを通じて新しい生活スタイルを創造するライフデザイン・ファクトリー。

    【画像】収納にこだわるキャンピングカー 4選【ゴート詳細も】 全123枚

    キャンピングカーとバンのイイ部分を融合させ、ユーザーアイデアや行動力次第で楽しみ方が無限に広がるモデルリリースしている。

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    「ゴート」は1ナンバーとしたことで、シンクが不要になり、室内高の自由度が増したキャンピングカー。スライド収納が充実しているのに車内は広い。リアハッチ開口部の頭上の板は、中にエアコンが隠されている。    高桑秀典

    スーパーマルチ・キャンピングバンの「goto(ゴート)」は、バンならではのスペースを最大限に使った積載性に強みがあり、大きなラゲッジにたくさんの荷物を載せて海に山に出かけられる1台。

    注目したいのは、あえてシンクを持たない設計(1ナンバー普通貨物車登録)とし、収納力を高め、ロングスライドの収納庫/引出しワゴンなどを装備したこと。

    アウトドアギアやシーズンスポーツ用のイクイップメントを多数格納できるようにしているのだが、今回取材した「ゴート」はここに新たな機能が加わっている。

    写真は「ゴート」に最新のコンセプトを採り入れたデモカーで、“降ろせるサブバッテリー”としてポータブル・リチウムイオンバッテリーGOAL ZERO社イェティ3000X」を装備したニューバージョンだった。

    「イェティ3000X」を積んだ最大の目的は、車載エアコンを稼働できることだ。

    バッテリーも冷蔵庫も、持ち出せる

    ドコデモライフでは、さまざまなポータブルバッテリーを検証してきが、静音性・信頼性に優れていて、2000WのACインバータを内蔵していることから、イェティ3000Xを選択。

    エアコンの稼働時間は現在検証中だが、夜に「暑いなぁ」と感じる時のテストで5時間をゆうに超え、真夏の炎天下では設定温度を最低値にしても3時間使えるといった目処が立っている。

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    対面ダイネットモード。写真右下の下段が降ろせるポータブルバッテリーで、スライド機能で引き出すと持ち運べる。上段がポータブルの冷蔵庫で4種のサイズから選択可能。    高桑秀典

    充電については、ソーラーパネルに加えて、走行充電、外部充電にも対応するから使い切ってもリチャージがしやすい。

    夏場のデイ・キャンプクーラーを長時間使用できるし、真夏でもペットと一緒にお出かけすることができる。

    万が一の災害時に、ペットと共に「ゴート」で避難生活を送れるようにしたいと考えるユーザーから問い合わせがあるという。

    ちなみに、“降ろせるサブバッテリー”と記したが、それはスライドアウトでポータブル・リチウムイオンバッテリーを引き出せるようにしているから。

    最新コンセプトの「ゴート」では、丈夫なスライドレールが用意され、バッテリーを載せるトレーも特注の鉄板で造られている。

    さらに、冷蔵庫も車外に持ち出せるポータブルタイプを採用しており、バッテリー冷蔵庫の両方が持ち運べるので、キャンプアウトドアの活動で電気の使い道が広がる。停電時に自宅に移設できるというのも心強い。


    最新デモカーの価格 今後発表へ

    ドコデモライフスタッフセカンドシートアレンジをお願いし、評判のギミック満載な収納庫のみならず、車両の隅々を撮影させてもらった。

    セカンドシートは、前向き状態、ダイネットモードメインベッドへの展開がスムーズに行え、「ゴート」の使い勝手のよさを確認することができた。

    詳細画像はこちら
    2列目シートベッド展開した状態。長さ2100(ヘッドレスト含む)×幅1500〜1200mmというサイズなので、大人2人が横になれる。    高桑秀典

    メインベッドは、長さ2100(ヘッドレスト含む)×幅1500〜1200mmと広々。大人2人が横になれる。

    それとは別にリアベッドも存在する。車体後部の左側面に束ねていたマットを1枚ずつ並べるだけで完成し、長さ1700(OPのアウトサイドボックス付きは1800mm)×幅1300mmというサイズになる。

    軽いマットは取回しがよく、誰でも簡単にベッドを準備することができそうだ。

    「ゴート」のベース車はトヨタ・ハイエーススーパーロングのDXもしくは特装車で、乗車定員は、DXディーゼル車および特装車が5名、DXガソリン車が6名だ。

    就寝定員は、大人2名+子ども3名となる。

    「イェティ3000X」を採用したデモカーは、コンセプト展示だったため、価格は今後明らかになる。なお、リチウムイオンではないサブバッテリーを積んだ従来仕様の「ゴート」も継続販売しており、そちらの価格は504万9000円~609万1800円となる。


    ■キャンピングカーの記事
    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化
    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット
    【プジョーで車中泊】これがリフター用ベッドキット 全長1.8mの純正アクセサリー
    【小さいキャブコンで、車中泊】軽トラ・ベースでも広い 軽キャンじゃない選択肢

    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化


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    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化

    これ最高のカスタマイズですね!
    うちもサブバッテリーつけたいですが笑笑



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    「自動車メーカー純正」が今、流行の兆し! ワーケーションにも最適の「車中泊カー」5台

    メーカー純正のアウトドアカーを紹介

     今やキャンピングカーが大人気だ。プライベートかつ、密を避けた自由な旅が可能になるからだ。アウトドアキャンプはもちろん、ワーケーションにもぴったり。眺めのいい場所に止めて、美味しい空気と絶景を堪能しながらの休日、ワーケーションは、新しい生活様式にももってこいである。

     ところで、キャンピングカーの購入となると、まずはキャンピングカー専門メーカーの車両を想像しがちだが、じつは、自動車メーカーからも、車中泊に対応するクルマが発売されているのだ。キャンピングカーショーに出かけた人なら、もしかしたらそんな車両をチェックしているかもしれない。ここでは、その代表格となるコンプリートカー、純正アクセサリー装着車を紹介したい。

    日産セレナ マルチベッド

     まずは、Mクラスボックス型ミニバンとして大人気の日産セレナベースに、日産車のカスタマイズカーを展開するオーテックが開発した、「寝られる、運べる、遊べる」をテーマにしたセレナ マルチベッドだ。自動車メーカーの車中泊カー セレナは3列シートだが、こちらは2列シートにカスタマイズ。ベッドシステムとロンリューム張りのフロアパネルを採用し、標準状態で大人ふたりが完全フラットベッドスペースで横になれる仕様となっている。自動車メーカーの車中泊カー ベッドシステムの下は大容量の収納スペースになっていて、車中泊キャンプの荷物の積載もバッチリ。キャビンシートは防水仕様だから、アウトドアSURF & SNOWスポーツシーンでも、シートの汚れを気にせずに乗りこなすことができるのだ。また、オプションでハンガーラックになるサイドマルチパイプ(左右セット)なども用意している。自動車メーカーの車中泊カー 注目すべきは、ベース車の仕様で、e-POWERモデルハイウェイスターラインアップ。2WD/4WDも選べるところが、同クラスライバルメーカー車に対する優位性である。

    日産キャラバンNV350

     ちなみに、日産キャラバンNV350マルチベッドなら、車幅に余裕があるため、跳ね上げ式のベッドは3分割タイプとなる。平らに設置すれば大人ふたりと子供ひとり用のフラットベッドスペース、お座敷!? が出現。自動車メーカーの車中泊カー 中央部分を取り除けば、対面式の両側のベッドが椅子となり、オプションの脱着式テーブルを使うことで、リビングやワーキングスペースに大変身。そのほか、ディーラーオプションとして専用車内カーテンなども用意している。自動車メーカーの車中泊カー

    トヨタ・ノア&ヴォクシー・マルチユーティリティ

     トヨタでは、モデリスタから登場している「MU」シリーズがある。MUとはマルチユーティリティの略で、キャンピングカーや車中泊カーとしても相応しい、トヨタのMクラスボックス型ミニバン、ノア&ヴォクシーガソリン車に設定されている。自動車メーカーの車中泊カー 今ではトヨタのカタログモデルにはない2列、5人乗り仕様をベースに、ラゲッジ部分のフロア部分に耐摩耗性に優れ手入れが簡単なオーク木目調のロンリューム(硬質塩ビ)を採用。その下には大容量の床下収納を備えるほか、日常からアウトドアで大活躍するアンカーナットやハンガーフックを標準装備している。自動車メーカーの車中泊カー ポイントはここからで、販店売オプションとして、車内外で使えるふたつのマルチユースボードを設定。広大なラゲッジスペースが上下2段に使え、倒した2列目席と繋げられ、さらに車外に持ち出せばひとつはテーブル、ひとつは椅子として使えるスグレモノ。使わないときにはコンパクトに収納できるアイデアも光るアイテムだ。自動車メーカーの車中泊カー もちろん、広々とした天井の高い車内スペースを生かし、車中泊もOK。そこで活躍するのが、エアスリープマット。幅約610mm、長さ約1950mmのマットで、エアバルブを開くだけで暑さ約9cmに膨らむため、展開は楽々簡単。使わないときはクルクルと丸めてコンパクトに収納できるから便利この上なし。自動車メーカーの車中泊カー そのほか、サイクリストにぴったりのサイクルホルダー、釣りファンにうれしいロッドホルダーも用意している。つまり、車中泊だけでなく、さまざまな趣味に対応してくれる、メーカー純正のコンプリートカーというわけだ。自動車メーカーの車中泊カー


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    自動車メーカーの車中泊カー

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    「自動車メーカー純正」が今、流行の兆し! ワーケーションにも最適の「車中泊カー」5台


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    「自動車メーカー純正」が今、流行の兆し! ワーケーションにも最適の「車中泊カー」5台

    車でワーケーションしたくなりますね!

    実践してみたいなあ!




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