campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > 特集

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    THE CAMP STYLE SNAP  in ふもとっぱら@2020.10

    焚き火アウトドア料理をじっくり楽しめる秋冬キャンプはこれからが本番!!  そこで GO OUT CAMPの会場としてお馴染みのオートサイトキャンプ場「ふもとっぱら」で、おしゃれキャンパーたちのサイトをチェック!!

    ちなみに「ふもとっぱら」では、10月をGO OUT的に「キャンプ強化月間」として、期間限定で巨大看板も設置させてもらいました。

    【他にもまだまだ! 2020年秋の最新キャンプスタイル一覧】

     

    愛車を繋げたレイアウトがお見事!コンパクトでぬくい、ほっこりサイト。

    OWNERTakeさん、Nagomiさん

    あいにくの天気の中、愛車とタープ、そしてテントまでを連結させ雨の侵入を防いでいたカップルのサイトがこちら。設営・撤収時にクルマからギアを出し入れする際、とても便利なレイアウトだ。

    この日はサバティカルの新作テント、ギリアがメイン。左右にそれぞれのコットを置き、中央にリビングスペースを作った小さいながらもオールインワンスタイル。暖かい空間の中で1日中過ごすことができる、寒い時期のサイトレイアウトで参考になりそう。

    キッチン・メインテーブルすべてを兼ねるブラックデザインのハレテーブル。オプションアイアンプレートを付け、焼け痕が気になる火気類を配置した。

    チェアも同ブランドで、取り外し可能なロッキンフット付きが便利。ネットで購入したムートンは、寒い時期の冷え対策に必須アイテムだとか。

    荷物置きとして使ったユニフレームフィールドラックにも注目したい。この日は室内にストーブを置いていたため、熱が当たる場所は1段上げて配置。

    タープ下には調理もできる薪ストーブを置き、キッチンを兼ねた焚き火スペースを作った。このストーブは香川発のガレージブランドアイアンフィールドギア」のタキビーキャン。天板を使えば煮込みや湯沸かしが、室内を使えばピザ焼きやオーブン料理ができる優れモノ。

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    クセのあるギアが揃い踏み。無骨でも暖かいファミリーキャンプ。

    OWNERジェットパパさん、コダママさん、アオちゃん

    見たことのないユニークなカタチのテント、タープ下に置かれたアイアン製ギアが存在感バツグンなサイトでは、ジェットパパさんファミリーキャンプを楽しんでいた。

    誕生したばかりというラーテルワークスのテントのほか、タキビ周りはガレージブランドや作家さんからネットで購入したという、一風変わったデザインのギアがところ狭しと並んでいるのが特徴的。

    いよいよ寒さが厳しくなる時期ということで、今回はテントの中にもリビングをセット。豆炭を使い手軽にアウトドアで使えるこたつを導入。夏はフルオープンにもできる広い前室が大活躍していた。

    ジェットパパさん的ギアの選び方が決まっているそうで、硬い素材=黒、ファブリック=ベージュのアイテムを選んでいるとか。そのため自然とサイト全体にまとまりが生まれている。

    在宅勤務が増え、D.I.Y.に挑戦する時間が増えたとか。そこでランタンケーススパイスボックスを自作。OSB合板に色を塗ることで、素材がまるで模様のように見える。外側にはモールシステムのように引っ掛け収納ができるテープを取り付けた。

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    すべてが手の届く範囲に。動線バッチリな極小レイアウト。

     

    OWNER:TTOさん

    今回でソロキャンプが2回目というTTOさん。いつもはファミリーキャンプを楽しんでいるため、ソロのレイアウトはまだ試行錯誤中だとか。この日は友人も一緒ということもあり、最低限のギアで最低限のプライベート空間を確保した。

    サイドラップを跳ね上げると前室のように使えるバンドックのソロティピー1TCをメインに使い、前室を延長する形でタープを過保護張り。どちらもポリコットン素材なので、雨でも焚き火が楽しめるのも嬉しい。

    室内は締め切ると大人1人が広く使えるほどの大きさがあるため、ここにキッチン・リビングすべてを配置。ロースタイルのイスからすべてが届く範囲でギアを並べ、カップや皿といったアイテムは端材を使った地べたテーブルを活用している。

    収納ラックなどはあえて使わず、帆布のトートバッグを収納代わりに活用しているのもナイスアイデア。オレゴニアンキャンパーのシートの上にバッグを並べ、撤収時もここに荷物を入れるだけと動線もバッチリ。

    冷え込みが厳しくなって来たこともあり、マットは8cmと厚みがあるものをチョイスし、地面からの底冷えをシャットアウト。中央のポールもランタンや荷物を引っ掛けるのにちょうどいい位置。

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    +αの工夫で使い勝手を向上させる、セルフカスタムに注目。

    OWNER:Hさん

    30年来の友人とキャンプを楽しんでいたHさんは、夜は2人がくつろげる用のリビングスペースを確保したサイトレイアウト。テントの屋根を入れ込むような形でタープを張り、隙間からの雨の侵入を防いでいた。

    テントはDODのハップフーテントとミリタリーライクなデザイン。それに合わせ、使うギアもブラックメインにした無骨な雰囲気で統一。スームルームのタープはポリコットン製なので、焚き火ギアもタープ下に問題なく配置できるそう。

    キッチンも兼ねたテーブルは、スームルームのもので、テーブル2つと天板、ハンガーとパーツを組み合わせることで拡張できるユニークアイテム。軽くコンパクトに仕舞える点に惹かれて購入したそう。天板下のハンモック状の収納も便利そう。

    DODのベンチは座面の下も収納が付くため使い勝手バツグン。ちょうどいい幅の天板をホームセンターで見つけ、座面に乗せることで収納棚に活用している。フレームブラックがHさんの持っているミリタリーなギアと相性バツグン。

    寝室はネイチャーハイクのコットを使った快適空間。床にはホームセンターで見つけたというラグを敷いて底冷え対策もバッチリ。このテントは前室になるタープ部分の面積が広いため、ソロならこれひとつで十分なこともあるほど。

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    秋のおしゃれキャンプサイトが豊作!

    10月のふもとっぱらには、参考にしたいおしゃれサイトで溢れていました。ここで紹介した4組のほかにも、最新のキャンプスタイルを多数掲載中! 続きはこちらよりチェックしてみて!

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    秋の最新キャンプスタイルを拝見! おしゃれで機能的なこだわりサイト満載 #3


    これ参考になりますね!!

    皆さんのキャンプスタイルカッコイイ!!


    アウトドア用品【L-Breath】


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    【秋の最新キャンプスタイルを拝見! おしゃれで機能的なこだわりサイト満載 #3】の続きを読む

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    こんにちは、新里 碧(にっさと みどり)です。2017年2月にお見合いアプリで出会った男性と結婚し、2019年2月に出産をしました。これまでのお話はコチラ

    ☆☆☆

    なかなか終わりが見えないコロナ渦で、ソーシャルディスタンスもとりやすく、旅気分や非日常感も味わえるキャンプが大ブームですね。

    我が家もとうとう先日、キャンプデビューを果たしました。

    1歳半の子どもを連れて行く、初めてのキャンプは驚きと楽しさと困惑と忙しさと…、とにかくめまぐるしく過ぎました。

    そのめまぐるしさの中で、テント設営、テント泊、たき火など、たくさんの“初めて”を子どもと一緒に経験しました。

    そして、帰る車の中ではどんな形のテントを買うか?という話をするほど、すっかり魅了されてしまったのでした。

    今回は、そんな新米キャンパーの私が先輩キャンパー達に聞いたお話を元に、子連れキャンプにまつわるアレコレをご紹介します。

    子連れキャンプをしてみたいけれど、どんな感じなのかわからないという方にもおすすめです!

    子連れキャンプのメリット


    広々とした自然の中で過ごす時間は何よりも魅力的。

    1.子どもにとって良い経験になる

    家を建てる(テントを設営する)、ごはんを作って食べる、暗くなったら星空の下で眠る、という“シンプルな暮らしの縮図”を体験することが出来る。

    テレビや動画、インターネットなど、簡単に手に入る情報や与えられる情報が多い普段の暮らしとは対照的に、不便なことを工夫してやってみたり、自分たちで遊びを考えたり、自ら考えて動く場面が多いのもキャンプの良いところ。

    2.子どもも思いっきり発散出来る

    室内でいる時間が増えた昨今、キャンプ場に降り立つと同時に水を得た魚のように、自然の中で思い切り動き回る子どもの姿を見て、大人たちも思わず笑顔に。

    3.大人同士の時間が取れる

    子どもが先に寝た後に、大人だけの語らいの時間ができる。

    小さい子どもがいると、夜に大人だけで外にいる機会はめっきりなくなります。私自身、初キャンプで感動したのはこの時間でした。子どもは目の前のテントで寝ているので、何かあったらすぐに駆けつけられるし、それでいて自分の目の前には“たき火”という非日常がある。なんて素敵なの!?まさに、プライスレス!

    4.大人もリフレッシュ出来る

    テントを設営したり、ごはんの準備をしたり、子どもトイレへ連れて行ったり、なんだかんだで忙しい子連れキャンプ

    そんな中、ふとした時に目に入る木々の緑やさわやかな風、きれいな空気の中で飲む淹れたてのコーヒー、満天の星空の下で静寂の中響く虫の声や木々のざわめき……。

    子連れだと、“ゆったり何もしない時間を楽しむ”というキャンプはなかなか難しいかもしれませんが、多少バタバタしていても、自分自身を日常生活から離れた自然の中に置くことで、リフレッシュ気分を味わうことが出来ます。

    5.夫婦仲が円滑に

    コロナ渦で普段とは違う暮らしが続き、ストレスも溜まり、夫婦の関係がギスギスしてしまうことが増えたけれど、“キャンプに行く”という共通の目標であり趣味が出来たことで、夫婦仲が良くなったという話も耳にしました。

    また、昨今のキャンプ人気もあり、キャンプ場は早めに予約をしておくという人がほとんど。

    2週間後や1か月後というように、少し先の予定が決まっているということも、先の見えないコロナ渦においては、日々の暮らしにハリをもたらしてくれますよね。

    子連れキャンプのデメリット


    子連れに限らずですが、なんでキャンプ用品ってあんなに魅力的なのでしょう……。

    1.初期投資が何かとかかる

    大きめのファミリー用テント、人数分の寝袋、コッフェルやガスコンロ、キャンプ用のテーブル、イス…などなど、1から一式揃えようとするとかなりの出費に。

    でも、車で行くキャンプなら、ある程度のものは家にあるものを持っていけますし、手ぶらで行けるほどレンタルが充実しているキャンプ場もあります。

    問題は、キャンプ用品そのものが欲しくなってしまって、いろいろ買いすぎてしまう場合です。「これ、買ったけど全然使っていない」というような、余計な出費をしない為にも、初めからいろいろ買い込んでしまうより、最初はレンタルや友人の持ち物を参考にするなどして、徐々に買い足していくのがおすすめです。

    2.キャンプ用品しまうところ問題

    コンパクトに畳めるものが多いキャンプ用品ですが、一式揃えるとどうしてもかさばってしまいます。車を持っているファミリーは、クルマやガレージにしまっていることが多いようです。クルマを持っていない我が家は無印のコンテナに入れて、部屋の片隅とベランダに置いています。アウトドア用のイスは、部屋で普段も使用できるようなデザインのものを選びました。

    3.子どもの荷物が多くなりがち

    オムツこれで足りるかな?」「服が汚れたり、濡れたりした時用に着替えは多めに持っていこう」「いつもの絵本とぬいぐるみブランケットもあると安心かも」と、ついつい不安から荷物が多くなってしまいがちに…。自家用車で行く場合は、事前に荷物を詰んでみることが出来ますが、レンタカーの場合は少し大きめにするか、積み込める容量を調べておくと安心です。

    4.慣れていないクルマに泣き続ける子ども

    我が家はクルマを持っていないので、レンタカーを借りてキャンプへ行っています。

    普段乗り馴れていない車にガッチリ体を固定されるチャイルドシート。寝てしまえば、何のことはないのですが、起きている時間は大泣きするかお菓子を食べているかの2択に……!

    休憩を多めにとる、お気に入りの絵本や音楽、動画であやすなど、先輩キャンパーたちも苦戦している様子。はじめのうちは、移動時間の少ない近場のキャンプ場を選ぶのが良いかもしれません。

    5.子どものお世話と作業の両立

    キャンプに行く前の私の最大の不安、それは「家にいる時ですら、子どもがいると思うように作業が出来ないのに、キャンプ場でテントを建てたり出来るのだろうか?」ということでした。

    実際に先輩キャンパー一家と初キャンプに行ってみると、作業中は誰かがまとめて子どもと遊んで、他の大人が作業するという感じで、ビックリするほどストレス無く作業出来ました。

    もちろん、簡単な作業は子どもと一緒にすることで、子どもやる気がふくらみ、達成感も得られます。

    子ども同士で遊ぶことも出来るので、子連れキャンプは2家族で行くのがおすすめです。

    コロナ渦でなければ、もちろん3家族以上でも楽しいと思います。現在はキャンプ場自体が「グループは2家族まで」と制限しているところもありますので、キャンプ場の規約をチェックしてみてくださいね

    なにごとも、メリットがあればデメリットもあります。

    子連れキャンプ行ってみようかどうしようか、悩んでいる方は、まずは気軽なデイキャンプや手ぶらで参加出来るレンタルセットになったキャンプなどから始めてはいかがでしょうか。

    これから寒くなってくるので、バンガローやコテージに泊まるのも良いですね。

    普段とは違う自然の中で、新鮮な空気を吸うだけでもすごくリフレッシュ出来ますよ。

    後編の漫画は、我が家の初キャンプのお話を描きました。後編もぜひごらんください!~その2~に続きます。

    ☆☆☆

    『アプリ婚』が本になりました!

    なんと!この連載『アプリ婚』が書籍として大好評発売中!まとめてじっくり読みたい方、お友達や親御さんにお見合いマッチングアプリでの婚活を理解してもらいたい方、ぜひご覧くださいね!詳しくはコチラ

    関連画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【アプリ婚・妊娠出産編】子連れキャンプデビュー!先輩キャンパーに聞いたメリット・デメリット~その1~

    これやっぱり気になるし、参考になりますね!!





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    アウトドアブランドLOGOS(本社:大阪市住之江区、代表取締役社長:柴田茂樹)は、2021年春夏リリース予定の約300アイテムの中から実用性に優れた17種を、10月31日(土)から順次先行販売いたします。

    【 特集企画URLhttps://www.logos.ne.jp/special/95/

    今回先行販売されるアイテムは、V字型フレーム採用で常識を覆すほどの高い居住性を実現したティピー型テント「Tradcanvas VポールTepee400-BA」をはじめ、ハンモックのようにゆらゆら揺られてリラックスできる「Tradcanvasゆらゆらハンモックチェア」、コンパクトに収納できて持ち運びに便利なA型ラック「TAKIBI A型ツールラック」など、機能性抜群の17種です。

    また、一合炊きの一人用羽釜土鍋「ひとり羽釜土鍋」のほか、ワンプレート料理に適した正方形の小型グリルパン「アイアンMYグリルPAN・スクエア」や、火鉢のようなミニカマド「LOGOS カマドCHA!」など、今話題のソロキャンプにぴったりな調理ギアも幅広くラインアップいたしました。

    なお、先行販売は数量限定のため、売り切れたアイテムの次の購入機会は来春になります。

    ご家族や友人とのアウトドアシーンだけでなくソロキャンプでも大活躍の、2021年春夏リリースアイテムより先行販売される17種を、アウトドアライフでぜひともご活用ください。


    Tradcanvas VポールTepee400-BA
    居住性に優れたV字型フレーム構造で組立て簡単テント。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5000
    Tradcanvas VポールTepee400-BA


    ひとり羽釜土鍋
    ソロキャンプに最適な一合炊きの羽釜土鍋。

    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5014

    ひとり羽釜土鍋


    トラッドソーラー ジオデシックドーム-BA
    強烈な日差しを遮る、耐風性に優れたドーム型テント。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/4999
    トラッドソーラー ジオデシックドーム-BA


    Tradcanvas リビング・DUO-BA
    ハイタイプでより広くなった、大型前室付きのコンパクトな2人用テント。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5001
    Tradcanvas リビング・DUO-BA


    Tradcanvas ゆらゆらハンモックチェア
    新感覚の快適さで、リクライニング機能付きハンモックチェア
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5008
    Tradcanvas ゆらゆらハンモックチェア


    Tradcanvas ポータブルあぐらチェア
    コンパクト収納&ハイバックでゆったり座れるローチェア。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5007
    Tradcanvas ポータブルあぐらチェア


    LOGOS エアライトワイドバケットチェア-BA
    快適な座り心地で、前後の動きに強いバケットチェア
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5006
    LOGOS エアライトワイドバケットチェア-BA


    ウルトラパワーストックランタン5600・フルコンプリート
    スマホ約20台分充電可能で防災にも最適な超明るい蓄電式ランタン。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5002
    ウルトラパワーストックランタン5600・フルコンプリート


    USBシェードランタン(4連タイプ
    シェード付きランタンが連なるデコレーションライト
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5005
    USBシェードランタン(4連タイプ)


    Bamboo ゆらめき・かぐやランタン
    ロウソクのようにゆらめく灯りでスマホ充電可能なナチュラルランタン。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5003
    Bamboo ゆらめき・かぐやランタン


    ソフトガードランタンケースL
    持ち運びや収納に便利な、ランタン専用収納ケース
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5004
    ソフトガードランタンケースL


    携帯・アウトドア熱燗セット
    野外でも日本酒が楽しめる本格熱燗セット
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5013
    携帯・アウトドア熱燗セット


    アイアンMYグリルPAN・レクタングラー
    ワンプレート料理にも適した長方形タイプの小型グリルパン。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5010
    アイアンMYグリルPAN・レクタングラー


    アイアンMYグリルPAN・スクエア
    ピラミッドグリルにもぴったりの、正方形の小型グリルパン。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5009
    アイアンMYグリルPAN・スクエア


    LOGOS カマドCHA!
    粋なひと時を手軽に味わえる、火鉢のようなミニカマド。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5016
    LOGOS カマドCHA!


    TAKIBI A型ツールラック
    たき火道具や調理道具を、置かずに吊るせるA型ラック。
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5012
    TAKIBI A型ツールラック


    LOGOS TOPカバーキャリーカート
    荷物が楽々運べる、天板付きで便利なキャリーカート
    【 製品情報 】https://www.logos.ne.jp/products/info/5015
    LOGOS TOPカバーキャリーカート

    • 先行販売情報
    【期間】 2020年10月31日(土)~12月31日(木)
    【販売先】 ロゴス直営店ほか全国の量販店 ※販売先一覧は、特集企画よりご覧ください
    【特集企画】  https://www.logos.ne.jp/special/95/

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    [本プレスリリースPDF]
    https://prtimes.jp/a/?f=d32114-20201021-9669.pdf

    ■製品詳細は以下のURLよりご覧ください。
    2021年先行販売アイテム一覧 】 https://www.logos.ne.jp/products/search?sSearchWordID=126

    ■プレスリリース一覧をご覧いただけます
    http://www.logos.ne.jp/press-release

    ■製品カタログはこちらからご覧ください
    http://www.logos.ne.jp/catalog/

    ■全国ロゴス店舗リスト
    http://www.logos.ne.jp/logos-shop

    アウトドアブランド LOGOS】
    LOGOSは家族が楽しめるキャンプBBQの製品やウエアを展開・発信する総合アウトドアブランドです。「海辺5メートルから標高800メートルまで」をブランドポリシーとして、大人から子供まで家族みんなが気軽に自然と触れ合える大切な時間を演出し、「Enjoy Outing!」を合言葉に屋外と人を繋ぐ第一ブランドを目指します。

    アウトドアブランド LOGOS
    LOGOS公式アプリ ioshttps://goo.gl/qoFSxL
    Androidhttps://goo.gl/qupA9f
    アウトドアLOGOS http://www.logos.ne.jp
    http://www.logos.ne.jp/global/en (グローバルページ)
    全国キャンプ場空き情報 http://www.campjo.com
    LOGOS公式チャンネル https://www.youtube.com/user/outdoorlogos

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    配信元企業:株式会社ロゴスコーポレーション

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    来春リリースされる約300アイテムの最新キャンプギアを数量限定で先取り!LOGOS 2021年NEWモデルより17種が先行販売決定!


    これ欲しくなるアイテムがいっぱいですね!!




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    THE CAMP STYLE SNAP  in ふもとっぱら@2020.10

    焚き火アウトドア料理をじっくり楽しめる秋冬キャンプはこれからが本番!!  そこで GO OUT CAMPの会場としてお馴染みのオートサイトキャンプ場「ふもとっぱら」で、おしゃれキャンパーたちのサイトをチェック!!

    ちなみに「ふもとっぱら」では、10月をGO OUT的に「キャンプ強化月間」として、期間限定で巨大看板も設置させてもらいました。

    【他にもまだまだ! 2020年秋の最新キャンプスタイル一覧】

    全ギアをテント内の収納できるオールインワンスタイル。

    OWNER:上野和彦さん

    テンマクデザインAフレームテント、ペポを愛用する上野さん。フロアレスのためハイコットを入れているが、それでもソロならかなりスペースの余裕がある。

    「このテントの購入の決め手は、今持っているギアをすべて幕内に収納できるサイズ感。コットの横にテーブルや椅子を入れると、すごく収まりがいいんですよ」。

    そのため昼間はタープを張らない青空リビングを満喫して、夕方になるとテント内にリビングを再構築。夜はテント内ですべて完結する、オールインワンスタイルソロキャンプを楽しんでいた。

    こちらのモンベルのマルチフィールディンテーブルは、テント内で使うのにも丁度いい大きさ。

    薪割りに用に、スウェーデン製のハスクバーナの斧も用意。スノーピークの焚き火台とセットで愛用しているのは、ロゴスの薪ラックテーブル

    イエティクーラーにはステッカーカスタムが。それらをまとめているフィールドラックは、オンレン別注カラーモデル

    このサイトの詳細は、スナップページをチェック!!

     

    愛犬と同じ目線で過ごす、ロースタイルのリビング。

    OWNER:岡部貴充さん、麻衣子さん、燈くん

    ジープに乗ってキャンプをすることが子どもの頃からの夢でした」と言う岡部さん。それを実現するべくアンビルカラーのラングラーと共に入手したのが、ノルディスクの大型ティピーテント、アスガルド7.1。

    さらに家族でリラックスできる空間として、キャンプマニアのツインポールシェルターも用意。

    その下に構築したリビングは、防水シートブランケットを敷いた究極のロースタイル。こちらは、なるべく愛犬も同じ目線で楽しめるように工夫してみたとか。

    愛犬ペロくんのリードはハンギングッチェーンのデザインになったエクセレンエリートソリッドステートをペグダウンして繋いだキャンパー仕様。

    マーグズの焚き火台ラプカは、コンパクトサイズながらグリルを使って料理もできる優れモノ。夢が叶った岡部さんが次に目指すのは、無骨なソロキャップ。今後はブッシュクラフトにも挑戦してみたいとか。

    このサイトの詳細は、スナップページをチェック!!

     

    ウッドとアイアンのギアをバランスよくスマートに配置。

    カズさん、ノリコさん、ソアくん、リコちゃん

    テントとタープはテンマクデザインのソルムバージョンテーブルや椅子はブラックデザインのウッド系ファニチャーで統一されたカズさんファミリーのサイト。

    本来はタープの下に設置するリビングだけど、天気が良かったため夕方まではタープの前に展開。テントは入り口を2箇所作り、タープ内と外からの両方からアクセスできる仕様になっているため通気性もバツグン。

    こちらは、重厚感とナチュラルな雰囲気のバランスが丁度いいブラックデザインキャンプファニチャー。

    「こだわったのはウッド系とアイアン系のギアのバランス。あまりどちらかに偏りすぎないようにしました」と、無骨になり過ぎない空間作りがコンセプト

    なかでも最もお気に入りのギアは、ここまで灯が揺らぐLEDは珍しいとツタヤ家電で一目惚れした、イデアルのLEDランタン、フレームポット。目立つ位置にセットすることで、サイトのアクセントになっている。

    自作のスタンドに、デバイスワークスタペストリーセットデバイスワークスシェラカップやペトロマックスフライパンもかけられている。

    このサイトの詳細は、スナップページをチェック!!

     

    ノルテントのギャム好きが“ギャムヴィレッジ”に初集合。

    ノルウェー発のテントブランド、ノルテント。こちらはそのノルテントの定番モデル、ギャムシリーズの愛好家が集結した“ギャムヴィレッジ”。yamaya400さんがインスタで呼び掛け、本日が1回目の集まりだとか。

    yamaya400さん、kozbeatさん

    そんなyamaya400さんのサイトは、ギャムの薪ストーブ用の穴にタープのポールを通して、テントとタープを一体化。ブラックベースにしたテントサイトのアクセントになっている。

    もちろんその下に並んだギアもこだわり満載。なかでもオールマウンテンでカスタムしたカーミットチェアが1番のお気に入りだとか。

    人気ガレージブランドアシモクラフツの焚き火台と、サンゾクマウンテンの三角テーブルは人気の組み合わせ。

    ソマビトのパラレールハンガーは幕付きなので、焚き火の近くで使うと防風効果もある。

    「ギャムはタフなルックスなので、その雰囲気にマッチするガレージブランドのギアを揃える人が多いですね。今日初めて会う人たちばかりですけど(笑)」。

    ちなみにこの合同キャンプ“ギャムヴィレッジ”は今後も定期開催するらしく、ギャムを所有していれば誰でも参加OKとのこと。詳しくはインスタ(@yamaya400)をチェック!!

    このサイトの詳細は、スナップページをチェック!!

     

    秋のおしゃれキャンプサイトが豊作!

    10月のふもとっぱらには、参考にしたいおしゃれサイトで溢れていました。ここで紹介した4組のほかにも、最新のキャンプスタイルを多数掲載中! 続きはこちらよりチェックしてみて!

    Photo/Taizo Shukuri

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    秋の最新キャンプスタイルを拝見!おしゃれで機能的なこだわりサイト満載

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    THE CAMP STYLE SNAP  in ふもとっぱら@2020.10

    焚き火アウトドア料理をじっくり楽しめる秋冬キャンプはこれからが本番!!  そこで GO OUT CAMPの会場としてお馴染みのオートサイトキャンプ場「ふもとっぱら」で、おしゃれキャンパーたちのサイトをチェック!!

    ちなみに「ふもとっぱら」では、10月をGO OUT的に「キャンプ強化月間」として、期間限定で巨大看板も設置させてもらいました。

    大型シェルターでファミリーデイキャンプを満喫。

    アメオさん、ひろみさん、しおんくん

    山梨在住のアメオさんファミリーは、ふもとっぱらの常連キャンパー。夏よりも冬のほうがキャンプを楽しむことが多く、これからが本格的なシーズンだとか。

    本日はデイキャンプということで、ゼインアーツの2ポールシェルター、ギギ2をタープのようなオープンスタイルで設置。ギアも最低限にまとめ、焚き火台もソロ用をセットしている。

    「こだわったのは統一感です」という通り、ウッド系のファニチャーとヴィンテージアイテムバランスよく配置。ギリ2のコヨーテカラーとも絶妙にマッチしている。

    シェルターセンター部分に作られたリビングスペース。カーミットチェアの前に、キャンプマニアプロダクツの大小2つのテーブルを並べてセット

    チェアから手を伸ばせる場所に組まれたラックは、建築現場の足場板を使ったDIYアイテムコールマンのヴィンテージランタンも置かれている。

    ヴィンテージバスケットや木箱も取り入れつつ、バッシュランドリーカートゴミ箱としてセットシェルター内のデッドスペースを有効活用している。

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    純白タープの下に、ナチュラルなリビングをセット。

    tommy_custaさん

    サンセットクライマックスやHXOデザインなど、話題の新進アウトドアブランドアイテムを取り入れたtommy_custaさんのサイト。

    サンセットクライマックスの純白タープが一際目を引くが、その下にセットされたサンドカラーで統一されたチュラルなリビングも要注目。

    「HXOデザインの同じテーブルを連結させて、中央にスノーピークのフラットバーナーを設置してみました。これから親戚が集まるから、ここでBBQをする予定なんですよ」。

    もちろん卓上の小物もこだわりが満載。バングアンドオルセンのスピーカーは音質の良さに惹かれて入手。完売続きで、なかなま手に入らないソルオルのランタンシェードも用意。

    ソマビトの三角ラックには、ガレージキャンプストアのシェラカップセット。 ホックレイ・ランプライムライト社のカンブリアンランタンも置かれている。

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    アレンジしやすい、ニーモのテントとシェルターを併設。

    林義久さん、礼以さん、遥人くん

    ニーモの大型テントのワゴントップガレージと、大型シェルターのヘキサライトを併設した林さんファミリーのサイト。ヘキサライトをソロキャンプ用に購入した結果、使い勝手がよかったためワゴントップガレージも揃えたとか。

    「ニーモのテントやタープは設営が簡単だし、TC幕と違ってかさばらないのもいい。いろいろとアレンジが効くのもいいですね」。

    リビングにはざあ〜す!!のヘキサテーブルしゅう次郎と、アナキャンのメタヘキテを併用。ネイタルデザインオリジナルストライプを配したカーミットチェア存在感大。

    こちらがタープと併設されたニーモのワゴントップガレージ。前室も広いため、こちらにリビングを作ることも可能。

    「今回はヘキサライトはリビングとして使用しているけど、もう少し寒くなってきたら、ワゴントップガレージの前室にリビングを作る予定。どちらも家族3人なら結構余裕があるから重宝しています」。

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    女性キャンパー2人組の、“ゆるくない”キャンプスタイル。

    ろすさん、すずりさん

    テンマクデザインのタープの下には、無骨なキャンプギアがズラリ。その後ろに鎮座するのはゼインアーツの人気テント、ゼクーM。このタフなサイトを構築したのは女性キャンパー2人組。かなりのベテランかと思いきや、なんと一泊のキャンプは今日がデビューだとか。

    「漫画とアニメの『ゆるキャン』を観てキャンプに興味を持ち、いろんなギアを調べるようになりました」と言うのは、ろすさん。ジープラングラーに乗るほど無骨なアイテムが好きらしく、キャンプギアもそんな目線で半年ほどかけて集めた結果、かなり男前なスタイルに仕上がった。

    リビングにはハイランダーのウッドテーブルとカーミットチェア、ヘリノックスの椅子を用意。椅子にはファーやブランケットをセットして夜に冷え込み対策もバッチリ。シェラカップにもこだわり満載。ソマビトや村の鍛冶屋など、お気に入りのブランドで揃えている。

    こちらがゼインアーツの人気モデル、ゼクーM。ワンポールのデメリットを解消した独自の作りがポイント。初めて購入したテントがゼクーMとは、いきなり玄人好みのセレクト

    女の子2人組と思われないキャンプサイトですよね。『ゆるキャン』を見てハマったのに、全然ゆるくなりませんでした(笑)」。

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    秋のおしゃれキャンプサイトが豊作!

    10月のふもとっぱらには、参考にしたいおしゃれサイトで溢れていました。ここで紹介した4組のほかにも、最新のキャンプスタイルを多数掲載中! 続きはこちらよりチェックしてみて!

    Photo/Taizo Shukuri

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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