campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > 特集

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    株式会社noasobi(所在地:東京都中野区、代表取締役:笹木仁司)が運営するアウトドアメディアサイト「キャンプクエスト」にて、チャウス自然体験学校・NPO法人チャウスの代表 加藤正幸さんのコラム【大人のためのSDGs】が掲載されました。

    今回のコラムでは、SDGsが掲げる17の国際目標と169のターゲットについて、一人ひとりが貢献できる目標や具体的対策まで分かりやすく紹介していただきました。コンビニスーパーレジ袋有料化プラスチック製品の規制強化についてなど、私たちが身近に感じている事柄が実はSDGsに繋がっていることなどが語られています。

    加藤 正幸さんのSDGsコラムは「キャンプクエスト」(URLhttps://camp-quests.com/)にて、全六回にわたり配信予定です。

    第一回:SDGsの歴史(成り立ち)と目的
    https://camp-quests.com/34802/
    第二回:SDGsが掲げる17の国際目標と169のターゲットとは?
    https://camp-quests.com/39002/

    ■執筆者プロフィール
    加藤 正幸(かとう まさゆき
    チャウス自然体験学校(NPO法人チャウス)代表

    里山・川に囲まれた自然豊かな地域で育ち、幼少期は朝から日が暮れるまで自然遊びに明け暮れる。学生時代より地域で青少年ボランティア活動に熱中。ある日、自然体験の全国フォーラム(約25年前)に参加して、自然体験(キャンプ)で飯を食っている人たちに出会い衝撃をうけ、プロの自然体験活動指導者を目指す。
    2000年4月~2003年3月まで(独)国立赤城青年の家(現・青少年交流の家)に勤務、自然体験活動の指導・運営マネージメントを学び、その後独立。チャウス自然体験学校設立し代表となる。2017年2月にNPO法人取得し理事長。3児の父。

    資格:
    キャンプ上級指導者
    ・環境教育上級指導者
    ・応急救護法インストクター
    ・72時間サバイバル教育協会 トレーナーディレクター
    ・(特非)日本防災士機構・防災士
    その他

    外部役職:
    群馬県地域青少年育成アドバイザー
    栃木県キャンプ協会 理事
    群馬県地球温暖化防止活動推進員
    群馬県環境アドバイザー
    その他

    ▼チャウス自然体験学校についてはこちら
    https://www.chaus.jp/

    キャンプクエストとは
    月間120万PV、60万人以上のユーザーに利用されるキャンプに特化したアウトドア情報サイト。最新のキャンプ情報から、キャンプ場、キャンプギア、キャンプ料理のレシピなど、アウトドアで気になる情報を幅広くお届けしています。
    https://camp-quests.com/

    SNS公式アカウント
    Facebookhttps://www.facebook.com/campquests/
    Twitterhttps://twitter.com/camp_quests
    Instagramhttps://www.instagram.com/camp.quests/

    ■会社概要
    所在地:164-0001 東京都中野区中野4-1-1 中野サンプラザ 9階
    連絡先:info@noasobi.co.jp
    電話番号:03-6279-3667
    コーポレートサイト:https://noasobi.co.jp/

    配信元企業:株式会社noasobi

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    大人のためのSDGs】自然体験活動のプロが解説!SDGsの目標やターゲットについて

    これからの環境も気になりますね!!



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    「自分勝手な行動」は厳禁! オートキャンプで守るべき最低限の「ルールとマナー」7つの鉄則

    これだけは押さえたい最低限の「ルール」と「マナー」

      コロナ禍の影響もあり、ソーシャルディスタンスが保ちやすいオートキャンプに注目が集まっている。家族だけで楽しめるのはうれしいが、離れた場所には別のオートキャンパーたちがいることを忘れてはいけない。騒音や身勝手な振る舞いはもってのほか。みんなが気持ちよく大自然を楽しむためにはどのような行動を取るべきか。初めてのオートキャンプでもひんしゅくを買わないよう基本的なルールマナーについて学びたい。

    オートキャンプの際に気を付けるべきルールとマナー講座

     

    【Q1】他のキャンパーとどう接すればいいですか?

    【A】挨拶を欠かさず、迷惑をかけないようにしましょう

     同じ敷地内で何組かのグループが共存するキャンプ生活では自分勝手な行動は許されません。キャンプ場が定めたルールに従い、マナーの遵守が求められます。とはいえ、特別なことは不要です。周辺のサイトの人、グループへの挨拶を欠かさず、迷惑をかけなければいい、それだけなのです。オートキャンプの際に気を付けるべきルールとマナー講座 トイレやシャワー室は、次に使う人のことも考えて汚さずに使い、炊事場もシンクを使ったあとに軽く拭き掃除をしておきたいもの。普段から公共施設を利用する際に気にかけているマナーを実践していればなにも問題はありません。

     

    【Q2】場内はクルマで自由に移動できるんですよね?

    【A】すぐに止まれる速度を必ず守ってください

     ここ最近、オートキャンプ場ゆえのアクシデントが報告されています。場内の事故です。クルマ同士の衝突・接触のほか、人身事故が多発しています。

     割り当てられたサイトにクルマで向かう際、すべてのキャンプ場で徐行(すぐに止まれる速度。10km/h未満)が促されていますが、守れている人は少数。場所に迷うなど前方への注意が疎かになっている人も多いようです。焦らず冷静に、街中以上に気を付けた運転を心がけましょう。オートキャンプの際に気を付けるべきルールとマナー講座 すべての責任は運転者にありますが、歩行者も十分な注意をしておきたいものです。とくに小さな子供。ただでさえ注意力が散漫なところに開放的な気分が加わって、周りのクルマの存在を忘れてしまっていることがあります。

     確かに保護者(親)は設営や食事の仕度などで忙しいかもしれません。しかし、お子さんから絶対に目を離してはいけません。あらかじめ夫婦で役割分担を決めるなどして、お子さんが勝手に動き回るなどしないよう、常に監視を怠らないようにしましょう。

     

    【Q3】夜間に注意することは? 

    【A】「他人の睡眠を妨げない」ことが鉄則です

     まず、初心者うっかり犯しやすいのが、他人の区画に足を踏み入れたり、横切るなどの迷惑行為です。夜間にトイレに行くなど、周囲が見えにくい状況でやってしまうことが多く、テントを固定するためのロープに足を引っ掛けたりすることもあり、これは明るいうちに他の区画との境界を確認しておくことで防げます。オートキャンプの際に気を付けるべきルールとマナー講座 キャンプは早寝早起きが基本。消灯は21~22時というところがほとんどです。場所によっては、登山などで早朝に出発する人もいるかもしれません。ちょっとした物音や光も睡眠の妨げになるので注意が必要です。

     消灯時間が過ぎての不要不急クルマ移動は厳禁。闇と静寂に包まれるキャンプ場内は、ヘッドライトの光が周囲を煌煌と照らし、ドアを開け閉めする際のわずかな音も響き渡ります。

     極めつけなのが、お酒の勢いも手伝っての大声をあげて深夜まで騒ぐマナー違反。音響機器のスイッチを切らない、ボリュームを絞らないなどもしかり。周囲の利用者とトラブルになって出入り禁止になる人、グループも少なくないようです。

     また残念ながらキャンプ場でも盗難は無縁ではありません。一部のキャンプ場では防犯カメラも設置されていますが、夜間に限らずクルマを離れる際は施錠を忘れずに!


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    オートキャンプの際に気を付けるべきルールとマナー講座

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    「自分勝手な行動」は厳禁! オートキャンプで守るべき最低限の「ルールとマナー」7つの鉄則


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「自分勝手な行動」は厳禁! オートキャンプで守るべき最低限の「ルールとマナー」7つの鉄則

    これ気をつけておきたいですね!

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    ソロキャンプにおけるお米は、携帯のしやすさと調理のしやすさを兼ね備えた必須の食材に位置付けられています。既に美味しく炊き上げるための知識と技量をあらかたマスターしているのなら、次にこだわりたいのはやっぱり“お米そのもの”ではないでしょうか。

    創業から107年を数える愛知県岡崎市の老舗米穀店・渡辺米穀店より発売中の「大人のソロキャンプ米」(1合270円〜)は、人気のキャンプ調理器具・メスティンでの炊飯に適したオリジナルブレンド米。一度キャンプで使ったら、リピートしたくなること間違いなしの一品です!


    メスティン・飯ごう専用米でソロキャンをちょっと贅沢に!

     


    (出典 news.nicovideo.jp)

    メスティン・飯ごう専用米でソロキャンをちょっと贅沢に!


    これ贅沢ですね!!

    私は自宅から1合ずつジップロックに入れて持って行ってます笑笑

    これソロキャンの贅沢に最高ですね!!
    さぞかし美味しんでしょうね笑笑



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    初めての方や女性も簡単【WAQタープテント】

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    セブン限定のCHUMSキャンプクッカーGETしてきました

    雑誌にうまそうなキャンプ飯のアレンジも紹介されていますので

    ぜひキャンプでチャレンジしてみよ笑笑

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     これ可愛いですね!!

    IMG_3770



    早速5日からキャンプ行くので使ってみます!!




     

     

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    キャンプデビュー初心者がやってしまいがちな失敗

     緊急事態宣言ながらもアウトドアキャンプには最適なシーズンが到来した。昨今のキャンプブームで、満を持してキャンプデビューを……と、考えている人も多いだろう。だが、キャンプ道具は正しい使い方をすれば自然の中で鬼に金棒となるのだが、使い方を間違えれば大きな事故にも繫がる。そこで今回はアウトドアライターの三浦晋哉さんに、初心者キャンパーがやってしまいがちな失敗について話を聞いた。

    キャンプ場の予想外な寒さに眠れぬ一夜を……

     都心部ではTシャツ1枚で過ごせるような気温でも、キャンプ場に行ってみると意外と“ヒンヤリ”することも珍しくない。標高は高くなるほど気温も下がるので、山間のキャンプ場は都心部と比べてグンと気温が低いことも珍しくはない。

    「4〜5月にかけての時期は三寒四温で、昨日は暑くても今日は寒い……ということも珍しくありません。また、日中は暑くても夜になると山では急激に冷え込みますから、しっかりした装備がないと寒くて眠れないことにもなりかねません。シュラフ(寝袋)も夏用と秋冬用では対応できる温度が違います。持っているシュラフは夏用なのか、それとも秋冬用なのかをちゃんと確認しておきましょう。シュラフの対応温度表示には、限界使用温度と快適使用温度の2種類があって、限界使用温度を基準に選んでしまうと、人によってはかなり寒く感じるので注意が必要です」

     こうした寒さ対策を初心者は怠りがちだ。昼間はいいが夜、寒くて眠れずに凍えながら一夜を過ごすハメになってはたまらない。そこで三浦さんは対策として、事前の情報収集と「1枚余分」が大切だという。

    SNSなどでキャンプ場やその地域のことを検索して着ているものなどをチェックしたり、キャンプ場に直接問い合わせてどのくらいの気温で服装などについてもしっかり聞いておくことは必須です。加えて、ジャケットや毛布など、1枚余分に持っていくくらいの装備で行ったほうがいいでしょうね」

     事前の情報収集と1枚余分は心の余裕。凍える夜をすごさないためにも、装備には余裕を持って出かけてほしい。

    ◆オレ流な使い方が思わぬ災難を呼ぶ

     キャンプ道具は年々軽量化と実用性が進み、キャンプをより快適に過ごすための手助けをしてくれる。だが、使い方を間違ってしまうとあっさり壊れたり、思わぬ災難を起こすことにもなるという。

    「連休などは車が渋滞を起こし、到着が大幅に遅れて夕方から夜になることも珍しくありません。暗い中で設営すると、説明書がなかなか読めず、誤った使い方やセッティングになってしまうこともあります。テントなどは、差し込む場所やポールを間違えて、破れたりポールが折れたりすることもあります。ポールが折れてしまうとテントが立てられなくなり、最悪帰らざる得ない状況にもなります」

     せっかく来たのにトンボ返り……なんてことになれば、泣くに泣けないだろう。こうした使い方の間違いをなくすための対処方法はあるのだろうか。

    「使う前にしっかりと説明書を読んで説明書通りに使ったり、設営して練習するのが一番です。ですが、なかなかテントなどを立てられる場所はないので、設営する際は時間と余裕を持って、なおかつ1つ1つ順序を追って組み立てたりすることが重要です」

    ◆間違った使い方は故障の元

     こんな感じでいいかな、こうすればいいのかなといった、思い込みや先走りで使うと、キャンプ道具はあっさり壊れてしまうので、注意が必要だ。

    「私が実際に見た話なのですが、スノーピークのパイルドライバーというランタンを吊すポールスイカ割りをしている家族がいたんです。スイカをハズし、地面をバンッ!と叩いた瞬間、パイルドライバーはグニャっと……。本来の用途以外に使うと、こうした悲劇の元にもなります」

     説明書はしっかり読み、適切な使い方を心がけるのが大切なのだ。

    ◆ガスの扱い、火の扱いには細心の注意を!

     キャンプでは焚き火やランタン、調理など、火を使うことが多々ある。火を使うことはキャンプの醍醐味でもあるのだが、扱いを間違えるとそれこそ大惨事になる。特に注意が必要なのは、火の元であるガスの取り扱いだ。

    初心者の方で多いのは、ランタンなどにガスを装着して、点火しようとしてなかなか点かず、点かない点かないとガスの元栓を開けっぱなしで点火しようして………ボンッ!なんてことはよくあります。屋外にいるからといって、換気が十分にできていると思い込むのは危険です。火が点かないなら、一度元栓を閉めて、少し時間をおいて再度点火するなどしたほうが安全です。加えて、注意してほしいのはガス缶の向きです。噴射口を下にするなどして使うと『液出し』と呼ばれる状態になり、気化していないガスがそのまま噴射されて火炎放射器のように炎が広がってしまいます」

     外での調理にはバーナーなどの調理器具は必須になるが、もちろん調理の際も注意が必要だという。

    「最近、バーナーに鉄板を置いて調理するのが流行ってますが、鉄板の位置には注意が必要です。鉄板が高温になりその熱でガス缶を熱してしまい、引火や爆発する事故も起きています」

    ◆テント内では絶対に火は使わない!

     家庭のガスコンロと違い、温度センサーなどは付いていない。そのため、ガス缶や調理器具の位置には注意が必要なのだ。また、テント内でのガス器具の使用にも三浦さんは警鐘を鳴らす。

    「テント内にガスランタンを持ち込むのは絶対にやめてください。ガスランタンの上部は非常に高温なので、少し触れただけでテントは溶けてしまいますし、引火すればそれこそ大惨事です」

     コロナや芸能人のキャンプ動画によって、思わぬ人気となったキャンプ。そのキャンプを存分に楽しむためにも、余裕を持った行動と、器具の正しい使い方をマスターすることが大切なのである。

    〈取材・文/谷川一球〉

    【谷川一球】
    愛知県出身。スポーツからグルメ、医療、ギャンブルまで幅広い分野の記事を執筆する40代半ばのフリーライター

    ここ数年で爆発的な人気のキャンプ。人気が上がるにつれてトラブルも増えている


    (出典 news.nicovideo.jp)

    初心者キャンパーがやりがちな失敗をアウトドアライターが解説する


    これ気になりますね!!

    皆さんも気をつけてくださいね!!

    ランタンはガスもですがLEDも欲しくなりますね!!




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