campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > ポータブル電源

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    澄んだ夜空に星が瞬き、焚き火が楽しい秋冬キャンプ。温かい料理のウマさが身に染みる季節だ。この時期のキャンプ初心者には難しく感じられるかもしれないが、アイテム次第で快適になる! 今回は、アウトドアからテレワークまで幅広く役立つ「ポータブル電源」を紹介。

    ※こちらは「GetNavi」2021年12月号に掲載された記事を再編集したものです。

     

    大容量ながらコンパクトで頼りになるポータブル電源

    【家電の使用にマスト】

    Jackery

    ポータブル電源708

    7万9800円

    アウトドアブームとともに人気急上昇中のポータブル電源。同社の708モデルは電気毛布(55W)なら約10時間連続使用可能。AC100VのコンセントのほかUSBポートを搭載し、テレワークにも役立つ。

     

    ↑コンセントからの充電なら約5時間でフル充電となる

     

    ↑重さは約6.8kgで持ち運びも可能なサイズ

     

    ↑別売のソーラーパネルを設置すれば太陽光で充電することも可能

     

    【澄田’s Point】ソーラーパネルがあれば災害の備えになって安心!

    「機能性とおしゃれさを兼ね備えたポータブル電源。スマホ(18W)ならば約68回の充電ができ災害時にも安心です。ホットプレートなどの調理がしたい場合はより上位モデルを」(澄田さん)

     

    私が選びました!

    キャンプ好きライター

    澄田直子さん

    キャンプ歴15年。体力の衰えとともにミニマルキャンパーに移行中。最近は車中泊が定番スタイル

     

    ※本稿の価格は10月13日時点のもの(編集部調べ)

    アウトドアからテレワークまで! 大容量でコンパクトなポータブル電源


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアからテレワークまで! 大容量でコンパクトなポータブル電源

    私もキャンプにテレワークに使っていますよ笑笑




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    大容量500Whポータブル電源
    商品リンク:https://amzn.to/2VkxNdR
    通常価格:57,880円
    限定セール価格:49,198円
    割引後の価格:37,198円(商品ページで12,000円OFFクーポン適用時)
    タイムセール時間:12月27日から~1月2日まで


    超大容量1000Whポータブル電源
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    通常価格:99,880円
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    タイムセール日時:2021年12月27日2022年1月9日

    • ★2022新年特別キャンペーン★

    「お客様とJoyzisポータブル電源の大切な思い出」というテーマを中心に、Joyzisとの素敵で特別な思い出が表す写真を大募集!
    ご応募いただいた写真作品は弊社のストアページに掲載させて、弊社の新年広告を作成するキャンペーンです。

    ご応募いただいた作品のなかから、5作品を入賞作品として選定し、弊社は約3,000円のポータブル電源収納バッグをプレゼントとして、用意させていただきます。
    ・募集期間:
    2021年12月24日から~2022年1月10日まで

    ・応募方法:

    Joyzisポータブル電源が映っている写真」を下記のメールまで送信お願いいたします。
    review.joyzisjp@gmail.com

    • 【製品概要】
    Joyzis ポータブル電源 大容量 BR500 の仕様

    本製品は、初心者でも簡単に扱えるポータブル電源です。スマホタブレット端末はもちろん、小型エアコン扇風機など、一般的な家電を何時間でも作動させることの出来る電気容量を擁しています。

    • 安全認証済み・高い安全性
    ご購入から36ケ月、修理または交換が無料になります。

    ご不明、ご依頼の場合、ご遠慮なくお問い合わせください。
    下記の連絡までお願いいたします。

    Joyzis.jp@afterservice.vip

    配信元企業:Yongkang QIMO Power Tools CO,.LTD

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ゼンデュア・ジャパン株式会社 (Zendure Japan Co.,Ltd 本社:東京都渋谷区 代表:小原祐樹)は充電器の分野でグローバルに成長を続けるZENDUREが2022年1月5日(水)~8日(土)に米国ラスベガスで開催される「CES 2022」に出展する事を発表します。
    米国クラウドファンディングで1.6億円以上の出資を集めたポータブル電源SuperBase Proシリーズや、国内でも人気の高い高機能でデザイン性の高いモバイルバッテリー等の新しいZENDUREの充電製品をご覧いただけます。


    アウトドアや災害対策にご利用いただけるポータブル電源製品
    アウトドアや災害対策にご利用いただけるポータブル電源製品

    CES 2022について


    CES®️は世界でもっとも影響力のあるテクノロジー見本市で、毎年1月の上旬にラスベガスで開催されております。世界の革新的で卓越した技術が発表される場で、多くの新しいビジネスパートナーが見つかる舞台です。
    CESのイベントはConsumer Technology Association(CTA)®️により運営され、あらゆるテクノロジーが集結しています。
    詳しくはCES2022の公式ホームページをご参照ください。
    サイト:https://www.ces.tech/


    当社ブースについて


    現地では日本人スタッフが常駐し、ご案内いたします。
    ご来場の事前予約も可能ですので、以下の連絡先へお気軽にご連絡ください。
    当社ブース
    会期 :2022年1月5日(水)~8日(土)
    場所:Las Vegas Convention Center、Mandalay Bay、Sands Expoおよびオンライン
    ブース位置:Tech EastLas Vegas Convention Center(LVCC)、 Central Hall内 19031ブース
    ご予約およびお問い合わせ連絡先:supportjp@zendure.com
    もしくは予約フォーム: https://forms.gle/bgT8psJy9Cqvp2ne6


    ポータブル電源 SuperBase Proについて


    SuperBase Pro 2000はおよそ2000Whの大容量の電力を持ち運び、色々な場所で様々な家電やデジタルデバイスを利用いただけるポータブル電源の中でも多くの特徴を備えた製品です。
    一般販売前の製品となり、現在はMakuakeの事前応援販売を実施しております。
    ■製品特徴■
    -大容量2,084Wh
    -すぐ使える。2時間でフル充電する高速の充電性能
    -ドライヤーや調理家電など消費電力の高い家電も利用可能なAC 2000W出力
    -ACポート6つを含む多ポート 合計14ポート搭載
    -充電場所からの持ち運びも楽々のテレスコープハンドルと頑丈なキャスター
    -4G回線/GPS機能を搭載し、アプリ経由で操作や状態管理が可能なIoT機能
    -GOOD DESIGN賞2021 受賞の洗練されたデザイン


    GOOD DESIGN賞を受賞したデザイン
    GOOD DESIGN賞を受賞したデザイン

    画期的な機能性
    画期的な機能性

    大容量で持ち運びが良く、利用用途は多岐に
    大容量で持ち運びが良く、利用用途は多岐に

    SuperBase Proは現在Makuakeの応援販売プロジェクト実施中


    現在、SuperBase Proは国内でもMakuakeにて予約販売を行っております。
    是非ご覧ください。
    【予約期間】
    2021年12月20日(月)~2022年2月27日(日)


    Makuake|超大容量、大出力、急速充電。プレミアムポータブル電源 SuperBase Pro|Makuake(マクアケ)


    ZENDURE製品の国内での販売状況


    ZENDUREのモバイルバッテリー等充電関連製品は国内で2020年5月頃より正式に販売開始し、ヨドバシカメラ等の大手家電量販店二子玉川 蔦屋家電および蔦屋書店ロフトなどの大手雑貨店、および様々なオンラインショップでご購入をいただけます。
    SuperBase Proについては、発売前となり、一般販売は2022年中を予定しています。


    ZENDUREについて


    ZENDUREはモバイルバッテリー充電器を提供するアメリカ発のブランドです。
    Zendure USA Inc.はBryan LiuTom Haflingerという技術マニアの二人が人々の期待を超えるモバイルバッテリーを提供したいという思いで2013年シリコンバレーで設立された充電機器のメーカーで、ZENDURE製品は現在では100カ国以上の国で販売されており、
    making power available everywhere」のミッションの下、Zendureは新しい製品に常に革新性を加え、業界の技術的スタンダードを自ら創造していく事を目指しています。その結果、ブリティッシュエアウェイズ等のいくつかの欧州の航空業者で当社モバイルバッテリー航空機内でパイロットが利用する公式製品として採用されました。また、世界で最も歴史あるデザイン賞、シカゴGood Designを受賞し、Tech Advisor誌によるBest Power Bankに4年連続で選出されています。


    お問い合わせ


    ゼンデュア ・ジャパン株式会社
    設立:2019年12月 代表者:小原祐樹
    住所東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿
    電話番号:03-6823-5824 (月〜金 9:30-17:00)
    この記事に関するお問合せ先:yuki.kohara@zendure.com
    日本法人サイト:https://zendure.co.jp/
    日本公式Twitterhttps://twitter.com/ZendureJP
    日本公式Instagramhttps://www.instagram.com/zendureJP/


    アウトドアや災害対策にご利用いただけるポータブル電源製品


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    一家に一台あると何かと頼れるポータブル電源。スマホタブレットなどを充電したり、車載用家電に給電したりと便利なアイテム。特に冷え込む季節のアウトドア車中泊には欠かせない存在です。

    ただそんな便利なポータブル電源も、スマホやPCなどの内蔵バッテリーと同じく、経年による品質の劣化は防げません。特に「うちはそこまで頻繁にキャンプに出向くわけじゃないし、どちらかといえば災害時への備えがメイン」なんて場合、年数回使うだけなのにただ持っているだけで劣化するというのはなんだか納得がいかない……。

    そこで紹介したいのがおなじみアンカーの新製品「Anker 521 Portable Power Station(PowerHouse 256Wh)」(2万4800円)。一般的なポータブル電源と比べておよそ6倍という、驚きの長寿命を実現した大容量バッテリーです。


    長寿命バッテリーで安心!手ごろなサイズ感と容量もソロキャンにぴったり


    (出典 news.nicovideo.jp)

    長寿命バッテリーで安心!手ごろなサイズ感と容量もソロキャンにぴったり

    この長寿命バッテリー最高のアイテムですね!
    これなら安心して使えますね!



    “"




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    【元記事をASCII.jpで読む】

     働き方改革と新型コロナウイルス感染症の流行に伴う「新しい日常」により、在宅勤務テレワークが当たり前となりました。職種にもよりますが、日本全国どこにいようがノートPCネット回線、そして電源さえあれば仕事ができる時代になったのです。今年流行した言葉のひとつに「ワーケーション」があります。ワーク(仕事)とバケーション(休暇)の造語で、旅行にノートPCを持って行き、昼間は観光を堪能し、夜は仕事をするという、まさに「いつでもどこも仕事ができる」を体現した言葉です。

     ですが、いざ実践しようとするといくつかの問題に当たります。その最たるモノが「電源」です。仕事はノートPCで、ネット回線はスマホテザリングでどうにでもなりますが、これらデジタルデバイスは電気が必要です。電気がなければうんともすんとも動きません。ワーケーションをするには電源の確保が最重要課題なのです。1人キャンプも流行中ですが、大自然の中で電源を探すのは至難の業です(もちろんオートキャンプ場など最初からコンセントが用意されている場所もあります)。

     そんなときに便利なのが「ポータブル電源」です。モバイルバッテリーほど小型ではありませんが、持ち運べる大容量電源としてアウトドアはもちろん、災害時などいざと言うときに活用できると注目を集めている製品です。そこで今回は、ASCII.jpイチ移動距離が長い編集者のスピーディー末岡と、自動車記事をメインに活躍する栗原が、Jackery(ジャクリ)から発売中の「Jackery ポータブル電源 ソーラーパネル セット 1000」を使い、実際にワーケーションや車中泊、車内生放送などを体験してみました。

    ソーラーパネルとの組み合わせで
    大自然からも充電可能に!

     アウトドア用ポータブル電源の中でも伸びているブランドJackery」。Jackeryは2012年に米国に誕生した新進ブランド。創立メンバーの中には、Appleの元バッテリーエンジニアも参画していたのだそうです。2015年には世界初のリチウムポータブル電源を開発するなど、最先端のバッテリー研究開発と製造知識で、今や世界で最もポータブル電源を販売するメーカーです。電力容量の違いにより5モデルラインアップされているのですが、今回お借りしたのは上から2番目となる「ポータブル電源 1000」というモデルにソーラーパネルがセットになった「Jackery ポータブル電源 ソーラーパネル セット 1000」です。

     その名のとおり本機の定格出力は1000W、瞬間最大出力に至っては2000Wを誇る強力なもの。幅332×奥行き233×高さ243mmというボディーサイズと大型のキャリングハンドルと相まって、頼もしさを感じさせます。この出力電力値が、すなわち使える機器の適応範囲ともいえ、たとえばホットプレートドライヤーといった電熱機器も対応できます。搭載するリチウムイオンバッテリーの総容量は78400mAh/1002Wh。満充電ならノートパソコン(60W)で12.5回、スマートフォンに至っては100回の充電を可能としています。

     フロントパネルには、充電用インレットのほか、DC出力用として12V10A出力可能なアクセサリーソケット(昔でいうところのシガーライターソケット)のほか、PD出力対応のUSB Type-C端子とQuick Charge3.0に対応するUSB Type-A端子を各2系統用意。「PD対応ということは、最近のノートPCも充電できるのか?」と期待したくなりますが、USB Type-Cは18W出力、USB Type-Aは10Wの出力とのことで、18Wでの入力に対応したノートPCでも低速での充電になってしまいます(ACを使えば普通に充電できます)。ですが、スマホタブレットの充電には十分な恩恵を受けられそうです。

     AC出力は3系統用意。フロントパネルに設けられた大型のディスプレーによりバッテリー残量のほか、充電電力と出力電力の両方がモニタリングできますから、電源管理も容易です。

     充電はACコンセントのほか、自動車アクセサリーソケットから可能。気になる充電時間は、家庭用コンセントで約7.5時間、クルマアクセサリーソケットからの場合は約14時間かかります。

     さらにオプションとしてソーラーパネルも用意。かなり大型のアイテムになりますが、被災時などで外部充電ができない時には有用で、「ポータブル電源 1000」の充電はもちろんのこと、USB Type-CUSB Type-A端子を用意しているので、「ポータブル電源 1000」がなくてもスマホの充電ができます。ちなみに「ポータブル電源 1000」を充電する場合、晴天時なら17時間でフル充電できるとのこと。キャンプなどで「ポータブル電源 1000」を使って充電が減ったときに、ソーラーパネルで電力を復活させたりできるわけです。

     重量は10.6kgとヘビー級で、実際に手に持って歩いてみると、ズシリとした手ごたえを感じます。それでは「ポータブル電源 1000」を外に持ち出して、実際に「仕事の現場」で使ってみたいと思います。

    サーキット取材は地方の山の中がメイン
    プレスルームに電源はあるが……

     今回、「Jackery ポータブル電源 ソーラーパネル セット 1000」を持って訪れたのは、福島県二本松市で行なわれたドリフト競技「D1グランプリ」の2021年最終戦「EBISU DRIFT」の会場。このイベント取材の電気を「ポータブル電源 1000」で賄おうというわけです。取材は2泊3日で、しかも今回は最終戦ということもあり、ホテルの予約が困難だったため、2泊とも車中泊することに。すなわち今回の取材成功の可否を「ポータブル電源 1000」に委ねたのです。

     ちなみに会場となるエビスサーキットにプレスルームは用意されているのですが、冷暖房はおろか電源コンセントの数が少なく、わずか4口のみ。しかし施設側で2口使っているため、実際に使えるのは残りの2口のみで、これを30名近いカメラマンが共用するのですが、世の中には「年功序列」という制度があり、取材歴5年程度の不肖では、コンセントを使う事ができません。

     なので、さっそくプレスルームに「ポータブル電源 1000」を設置して運用開始。近年登場したフルサイズミラーレスデジタルカメラバッテリーの消費が激しく、さらに最近はストロボも充電式が主流だったりします。それゆえ予備のバッテリーをいくつも用意します。当然、それらは荷物としてかさばるわけです。ですが「ポータブル電源 1000」があれば、レースセッション中に充電できますから、「どの電池を使ったっけ?」という混乱はなくなりますし、そもそも電源の心配をすることなく取材活動ができます。これは非常に大きなメリットです。実際、周りの電源難民の記者たちからも「それを使わせてくれ!」と声をかけられました。

     もちろんモバイルバッテリーはもちろんのこと、ノートPCバッテリーを気にせずに作業できるのもうれしいところ。スマホモバイルバッテリーでも大丈夫ですが、ノートPCは電源の確保が難しいですから。ノートPCは基本的に撮影データバックアップに使っているのですが、セッションあたり64GBを超える撮影データSSDコピーするには、相当な時間がかかります。もちろんその日のうちに写真のチェックもしたい。そうなるとバッテリーの消耗も激しくなります。それを気にせずに作業できるのは助かります。1日使ってみて、バッテリー残量は60%程度でした。ですから途中で電源本体を充電する必要はなさそうです。

     さらに便利なのは、クルマから充電できること。クルマからの充電は70W程度と、家庭充電の160Wに比べると少ないものの、クルマで移動中に翌日の取材に向けて機材充電ができます。

     もちろん、車内で気兼ねなくPCで作業ができるのもありがたいですね。ノートPCは使い続けるとバッテリーがヘタってきてバッテリーが減りやすくなりますから、こういう外部電源のありがたみを実感しました。

     取材したのは11月中旬ですので、陽が落ちるととても寒いのです。外気温は0度に限りなく近くなりますから、エンジンをかけて暖房を使いたいところ。ですが、昨今の燃料費高騰と脱炭素の流れから、エンジンをかけっぱなしにして寝るのは望ましいことではありません。そこで今回は、電気毛布を使って暖をとることに。ここでも「ポータブル電源 1000」は大活躍。寝る直前まで電気毛布で布団を温めたおかげで、風邪をひくことなく、ゆっくりと休むことができました。なお、遠方取材は日中は仕事、夜は現地のご飯を食べたり温泉に入ったりする場合が多いので、逆ワーケーションと言えるでしょう。

     翌朝起きると、当然ながら電池は減っています。しかし、今回はソーラーパネルがあるのでコレを使って充電します。角度をつけることで30W程度の電力を得ることができました。ちなみにソーラーパネルにはUSB端子が用意されているので、このパネルだけでスマホの充電も可能です。

     こうして公私にわたり大活躍した「Jackery ポータブル電源 ソーラーパネル セット 1000」。ふと思ったのは、仕事だけでなく、たとえば車載用救急セットとともに、ポータブル電源を常設するのはアリではないかと。スマホ程度ならクルマで充電できますが、電気毛布のような電熱機器はそうはいきません。お湯を沸かすことだって無理な話ではありません。災害は季節を問いませんから、寒い時に温かいご飯が食べられるのは、心のゆとりにもつながりますね。

    車内生放送でも大活躍の
    Jackery ポータブル電源 ソーラーパネル セット 1000

     利用後、担当編集のスピーディー末岡に内容を報告。すると彼も「新しい日常生活によって基本的に在宅勤務なのですが、どうしても家から追い出される日があるんですよ。だから使ってみたいですね」ということに。その追い出される日というのは、Zoomによる編集会議やアスキースマホ総研の生放送日。家に自室のないスピーディー末岡は、いつもはリビングで仕事をしているのですが、その状況で生放送テレビ会議に参加すると、家の中が映るばかりか、子供が乱入したりするなど大変なことになるからです。生放送視聴者にはおなじみの姿ですが、その時は愛車の中で対応しています。

     ただ、そこで問題となるのがノートPCスマホバッテリー問題なのだそうです。前述のとおり、自動車のアイドリングは好ましくありませんので。

     というわけで、助手席に「ポータブル電源 1000」を載せ、駐車場のある公園でノマドワークを開始。ノートPCUSB PD対応のアダプターでAC出力に接続して充電しつつ、スマホUSB Type-Cに接続して生放送スタートです!

     「ポータブル電源 1000からは特に気になる音はせず実に快適そのもの。スピーディー末岡も「ノートPCバッテリーを気にせずに使えるのはイイですね! いつもフル充電で臨むのですが、バッテリーがなくなるのが先か、生放送が終わるのが先かでヒヤヒヤしますから。これがあるのとないのでは安心感が違います。」と太鼓判です。

     生放送が終了したら、減った分の電力を充電したいところ。そこでソーラーパネルをクルマの天井に置いて充電することに。その間は手洗いに行ったり水分を補給したり(生放送は喋り疲れるので)、リフレッシュで一休み。

     少し充電量が回復したところで、車外でのノマドワークを試してみることに。「ポータブル電源 1000」があれば、雨が降っていない限り外でも仕事ができます! 外の空気が気持ちイイのと開放感から、いい気分転換になるようで仕事がはかどっている様子。ご近所で簡単ノマドワーク、旅行先で安心してワーケーションができます。

     ノマドワーカーのスピーディー末岡は「ポータブル電源 1000」に大満足。「こりゃ俺らみたいに遠距離移動が多い人にはピッタリだね。地方のサーキットとか試乗会みたいなところでは、ノートPCバッテリーだけじゃ心許ないので必須でしょう。友達とキャンプしたときに、テントに1台置いておくだけで違うし、女子からはデキる男だと思われるんじゃね?」と、スピーディー末岡も不肖も「Jackery ポータブル電源 ソーラーパネル セット 1000」が、本当に欲しくて仕方ありません。「もうすぐクリスマスサンタさんが枕元に置いてくれたらいいのに」などと、いい年をしたオッサン2人はボヤきながら、「Jackery ポータブル電源 ソーラーパネル セット 1000」を使って原稿を書くのでした。

    提供:Jackery Japan

    遠方取材が多い編集者とライターがオススメ! 野外で安心して仕事ができるJackeryのポータブル電源


    (出典 news.nicovideo.jp)

    遠方取材が多い編集者とライターがオススメ! 野外で安心して仕事ができるJackeryのポータブル電源

    これポータブル電源との相性最高ですね!



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