campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > バーナー

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    岩谷産業は、同社シリーズ初の小型アウトドアカセットこんろ「カセットフー タフまる Jr.」を発売しました。岩谷産業オンラインショップ「イワタニアイコレクト」のほか、全国のホームセンターや専門店などで販売します。実売価格は9878円。

    ↑「カセットフー タフまる Jr.」。本体サイズ/質量:W28.6×D19.25×H12.2 ㎝/約1.6 ㎏、キャリングケース付きサイズ/質量:W32.0×D25.2×H13.5 ㎝/約 2.5 ㎏

     

    小型で本格的なアウトドア料理が楽しめる風に強いカセットこんろ

    同社は「小型で本格的なアウトドア料理が楽しめる」をコンセプトに、既存機種の「カセットフー タフまる」を約60%に小型・軽量化。少人数での使用に便利なコンパクトサイズの「カセットフー タフまる Jr.」を開発しました。

    ↑「カセットフー タフまる」(左)と「カセットフー タフまる Jr.」(右)のサイズ比較

     

    本機はコンパクトサイズながら、2.3kW(2000kcal/h)の高火力を誇るほか、従来モデルカセットフー タフまる」と同様、「ダブル風防ユニット」を装備。外側風防と内側風防の2段階のプロテクトで風をさえぎります。2つの風防を備えることで、ごとくの上にのる鍋や調理器具の大きさ、形状にかかわらず、安定した遮風効果が得られます。一方で、炎の燃焼に必要な空気は、内側風防の下から引き込み、安定した燃焼を支えます。火足が短く、風の影響で炎が消えにくい多孔式バーナーを採用しているのも特徴。

    ↑2つの風防でしっかり風をさえぎります

     

    ↑風の影響で炎が消えにくい多孔式バーナー

     

    フッ素加工 マルチプレート」(CB-P-JRM・実売価格1170円)や「フッ素加工 ジュニアたこ焼きプレート」(CB-P-JRT・実売価格1620円)などの別売アクセサリーも使用できるので、多彩な料理が楽しめます。耐荷重は10 ㎏で、8インチまでのダッチオーブンの使用が可能。「専用キャリングケース」付きで、持ち運びや収納・保管にも便利です。

    ↑別売の「フッ素加工 マルチプレート」を使ったイメージ

     

    アウトドア火起こしせずに手軽に調理したい、でもゴツイ機材は必要ないという方、あるいはサブのこんろがほしい方はぜひ注目してみてください。

     

    このサイズで「ダブル風防」を装備するか! イワタニのアウトドア用カセットこんろに注目


    (出典 news.nicovideo.jp)

    このサイズで「ダブル風防」を装備するか! イワタニのアウトドア用カセットこんろに注目

    これ使えますね!!

    欲しい!!



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    こんなに小さいのに驚くほどパワフル! 専用ポットの底にフィンが付いていて炎の様子が見えないのに、湯沸かし時間は2分程度。しかもポットにはネオプレン製のコジーが付いていて、かわいいうえに触れても熱くない。

    2003年アメリカ・OR(アウトドアテーラー/世界最大級のアウトドア商品展示会)で発表されたジェットボイル(JETBOIL)は、その独創的なスタイルのガスバーナーで世界中のアウトドア好きの度肝を抜いたものです。

    ジェットボイルにはフラッシュという最大出力2269kcal/hというモデルもありますが、スタンダードモデルのジップで1134kcal/h、多機能モデルであっても1500kcal/h程度と、決して驚くべき数値ではありません。出力が低くても効率がいいから素早く湯沸かしができる…。そんな夢のようなバーナー&ポットの調理セットですが、もちろん不満もありました。ポットの形と火力で、意外に料理の幅が限られる!

    新進ブランドであったジェットボイルも登場して約20年。その間にユーザーの声を反映しつつ研究を続け、2014年に広口ポットでとろ火機能付きの「ミニモ」を発表。「すごいギアだけど、結局キャンプ料理には使いづらそう」と思っていたキャンパーの心をがっちりつかむことに成功したんです。

     

    超速湯沸かしからとろ火まで!料理好きも納得の「ジェットボイル ミニモ」【アウトドア銘品図鑑】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    超速湯沸かしからとろ火まで!料理好きも納得の「ジェットボイル ミニモ」

    これ最高のアイテムですよね!!

    キャンプの時シングルバーナーでお湯沸かす時に風あると
    凄く時間かかりますが、これなら大丈夫ですね!!

    優れものですね!!

    私もモンベルでいっつもじっとみて欲しいアピールしています笑





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    【マストバイ】アウトドアにはSOTOのレギュレーターストーブがオススメ


    【マストバイ】アウトドアにはSOTOのレギュレーターストーブがオススメ


    これいいですね!!
    こんなんみたら欲しくなる笑



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    【シングルバーナー比較!】災害時を想定した



    シングルバーナー比較!災害時を想定したシングルバーナーはどれがいい?

    これ参考になりますね!!

    皆さんはどんなシングルバーナー使ってますか?

    うちはこれですが笑









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    本国アメリカでの展開しかなかった「MSR(エムエスアール)」のガスバーナーがようやく発売される。登山やウィンタースポーツなどのエクストリームシーンからキャンプに至るまで、ボーダーレスで使えるギアを50年以上もリリースし、アウトドア界を牽引し続けている老舗ブランドが放つ2020年の本命バーナーだ。

    ファンに限らず、首を長くして発売を待っていた方も多いであろう大注目ストーブは、以前こちらの記事でも紹介し大きな話題に。使い勝手やスペックはどうなのか? 実際に使ってみた。

    風を完全にシャットアウトするハイスペックバーナー。

    ウィンバーナーパーソナルストーブシステム ¥28600

    インプレッションの前におさらいしておくと、これはバーナーとポットが一体になるストーブセット

    最大の特徴は、100%一次空気を使用して燃焼するラジエントバーナー機構を採用していること。これによりガスバーナーの一番の天敵である風の影響をほとんど受けることなく高火力をキープすることができる。

    また、1Lの専用ポット内にバーナーヘッド、キャニスタースタンド、さらには別売りのガスカートリッジを収納することができるコンパクトさやわずか465g(ガスカートリッジを除く)という軽量性も魅力。標高の高い山にも対応するハイスペックな逸品だ。

     

    軽量コンパクトで携行性◎!

    まずは上でも述べたとおり、専用ポット内にバーナーヘッド、キャニスタースタンド、ガスカートリッジ(別売り)を収納することができる構造が魅力。

    収納サイズは約10.8×17.4cmとコンパクトになるので、バックパッキングにも◎。容量約33Lのバックパックに入れてみても、ほかに2泊分の衣類と小物を一緒に入れられるだけのスペースはとれる。

    ガスカートリッジを除いて重量約465g、ガスをカートリッジを含めても約685gと軽量なので、トレッキングにはもちろん、バックパッキングスタイルでのソロキャンプでも大活躍してくれるはずだ。

     

    沸騰までわずか1分半! まさにアウトドアの瞬間湯沸かし器。

    水温が約10度の水600mlを、外気温15度、無風の環境下で沸かしてみたところ、1分25秒で沸騰した。

    使用時の条件によって沸騰時間は多少変わるそうだが、これだけ早く沸かすことができると、調理時間を大幅に短縮できたり、ホットコーヒーなどの温かい飲み物もすぐに淹れることができる。

    風の強いビーチでも試してみたところ、一貫したパフォーマンスを発揮。風速6〜7mという強風の中でも600mlの水を1分35秒でお湯を沸かすことができた。

    標高の高い山の上で使えばまた沸騰時間はまた若干変わってきそうだが、それでもほとんど環境に左右されないのは非常に心強い。ビーチキャンプや磯釣り、冬キャンプなどシーンを問わずスペックを発揮してくれるぞ。

    火力は1765kcal/hと決して高いとは言えないが、風をシャットアウトする構造と熱電動率の高さによってバツグンの燃焼効率を実現しているため、必要以上にエネルギーを持たせなくてもいいというロジックだ。

    試しにポットをセットしない状態で火をつけてみると、ポットをセットした時に比べて燃焼が安定するまでやや時間を要したので、風防とヒートエクスチェンジャーの役割の大きさが伺える。

     

    風に負けない特殊構造がカギ。

    高い機能性の秘密はポットに隠された特殊構造にあり! 実はこのバーナー、専用ポットの下部が風防になっているのだ。

    セットするとバーナーヘッド部分を完全に覆い隠すことができるようになっていて、さらに底面のヒートエクスチェンジャーが、効率よく熱をポットに伝えることができる画期的構造に。

    そして熱伝導率の高さにはもうひとつ秘密があった。メッシュ状のバーナーヘッドには、プレッシャーレギュレーターが搭載されているため、外気温などの影響を受けることなく一貫したパフォーマンスを発揮してくれるのだ。

     

    セッティングも即できる! シンプルな構造で初心者にも◎。

    もちろん使用前には組み立てが必要だが、パーツは専用ポットにバーナーヘッド、キャニスタースタンド、ガスカートリッジの4点。

    構造がシンプルなだけにセッティングも実に簡単。ガスカートリッジにバーナーヘッドを装着したら、ポットを乗せてスライドさせるだけで終了だ。五徳のセットなどがない分、イージーに取り扱えてストレスがない。

    これなら調理をする時の億劫さもなく、サッと食事の支度に取り掛かることができる。

    使用時は背が伸びるため、転倒防止に付属のキャニスタースタンドをつけて安定性をあげることが必要。ガスカートリッジの大きさに沿った溝が彫られており、着脱もいたって簡単。

    MSRの純正ガスカートリッジ「イソプロ110」と「イソプロ227」の2サイズに対応可能となっている。

    セットできたら火力調節つまみをひねり、ライターで着火するだけのお手軽さだ。この時、火力が強いと点火時にやけどする危険があるため、長めのライターチャッカマンを使うことがおすすめ。

    一般的なバーナーにはボタン式の点火装置を採用しているものも多いが、しばらく使っていると経年劣化して交換が必要になるため、長い目で見ればこの着火式の方がトラブルが少なく重宝する。

     

    外遊び気分がアガる、ギア感あふれるルックスにも注目!

    風の影響をほとんど受けることなく、スピーディーに湯を沸かすことができるバーナーではあるが、デザイン性の高さにも注目してほしい。MSRの象徴的なカラーである赤を大胆に使っているからか、アウトドアでのアクティブシーンを連想させる。

    ポットには脈々と続く山並みがドローイングで施され、登山家が創設したブランドならではのアウトドアギアらしい佇まいがフィールドによく映え、気分をアゲてくれる。

     

    高機能・好デザイン! 使って納得の名作ストーブ。

    シーンを選ばず使えるスペックと、使っていてテンションの上がるデザイン性の両立を高次元で実現したMSRのガスバーナー

    正直使ってみるまでは、税込み28600円というのは少々高い印象だったが、想像以上に取り扱いやすいうえ汎用性が高いことを考えれば、お世辞にもコスパが高いとは言い難いがこの価格にも納得。アウトドアライフを一段レベルの高いものにしてくれるバーナーであることは間違いない。

    キャンパーの間ではかなりの話題となっているので、お求めはお早めに!


    (問)モチヅキ tel:0256-32-0860 https://www.e-mot.co.jp/msr/product.asp?id=671

     

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    MSRのガスバーナーがついに発売! 完売必至の話題作は、ウワサどおりの実力だった

    これ最高ですね!!

    しかもカッコイイ、ギアですね!!

    MSRなんで期待に応えてくれるでしょう!!笑


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