campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > クーラーBOX

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    キャンプや水遊び、BBQ、新鮮食材の買い出しなど、様々な夏のシーンで大活躍するクーラー。どうせならカッコよくて保冷性能にも優れたモデルを選びたいですよね!

    今回は、数あるクーラーの中からカテゴリー別に最新モデルを10個ピックアップ! 使用用途やシーン、人数などそれぞれのアウトドアスタイルに合わせたクーラー選びの参考にして見てください。※容量は編集部調べ。

     

    軽くて持ちやすく、扱いがラクなソフトクーラー。

    ソフトクーラーの長所は何と言っても軽量なモデルが多く、ゴツゴツしていないので持ち運びやすいところ。とはいえ保冷力はハードクーラーにかなわない場合が多いが、最近では例外的にハードクーラー並みに保冷力の高いソフトクーラーも登場しているので見逃せない。

     

    01.THE NORTH FACE/FIELUDENS SERIES

    (上)Fieludens Cooler12 ¥27500、(下)Fieludens Cooler36 ¥35200、(左)Fieludens Cooler Pouch ¥12100

    防水・耐久性の高い840DナイロンTPUラミネート生地を採用した「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」のフェルデンスシリーズ。2Lペットボトルを立てて収納できて、テーブル代わりに使える大きいサイズから、350ml缶が3本が入る、野外フェスなどで重宝する小柄なサイズの3型が取り揃えられている。

    (問)ゴールドウイン カスタマーサービスセンター tel:0120-307-560 www.goldwin.co.jp/tnf/

     

    02.BURTON/DOUBLE BEERACUDA 4L COOLER BAG

    DOUBLE BEERACUDA 4L COOLER BAG ¥6380

    BURTON(バートン)」ではおなじみの肩掛けできるドリンクホルダーバッグが2連仕様になって登場。さらにストラップにはクージーを装備し、手元に冷えた1本をキープすることが可能。

    (問)バートン tel:03-4540-6752 https://www.burton.com

     

    03.F/CE®️/CORDURA COOLER CONTAINER

    CORDURA COOLER CONTAINER ¥28600

    特殊熔着処理により再分離や剥離が起こらないこう耐久性接合部を持つ「F/CE®︎(エフシーイー)」の改良型モデルメインの素材に500Dコーデュラリップストップを採用。15L。

    (問)エフシーイーフラッグシップストア https://root-store.com

     

    保冷力の高さを重視するならハードクーラー。

    クーラーと言えばやはり王道はしっかりした筐体を持つハードタイプクーラーボックス。強度に優れるのでテーブルチェアがわりに使うことも出来るし、断熱層を十分確保出来るので保冷力に優れているモデルが多い。やっぱり真夏に使うならハードタイプがイチ押しです。

     

    04.DETAIL/METAL COOLER BOX

    METAL COOLER BOX 各¥14300

    ヴィンテージかと見紛うほどシンプルに徹したクラシックさが実に新鮮な印象の「DETAIL(ディテール)」のメタル素材モデル。外部は美しい粉体塗装を施したスチール製、内部はアルミで構成されている。どれにしようか迷ってしまう美色揃いのカラーバリエーションも魅力。20L。

    (問)ディテール tel:03-5724-7012 http://detail.co.jp

     

    05.Deelight/ICELAND COOLER BOX

    ICELAND COOLER BOX 45QT(WITH WHEELS) ¥47300

    従来の保冷力や堅牢性はそのままに、移動に便利なホイール付きモデルが「Deelight(ディーライト)」登場。内部には、まな板兼用の仕切り板やバスケットシェルフ、ドリンクホルダーなども付属。43L。

    (問)アブレイズ tel:045-810-1815 http://www.ablaze-corp.com

     

    06.ROVR PRODUCTS/IC35

    IC35 ¥39600

    タイヤ付きモデルで人気の「ROVR PRODUCTS(ローバー)」の新作は、別売オプションでの拡張性はそのままに軽さや手頃なサイズ感を追求したモデル。おなじみの配色もスタイリッシュ。33L。

    (問)津田商会 tel:078-731-5845 www.tsudakobe.jp

     

    場所を取らないバッグ感覚の折りたたみクーラー。

    ソフトクーラーの中でも折りたたみができて、収納性に優れるモデルたちがこちら。折りたたむためには薄めの断熱材や柔らかい生地を使わざるを得ないので、どうしても保冷力や防水性の点では不利になるが、使いやすさは抜群なので最初のクーラーとしてもオススメです。

     

    07.FRUIT OF THE LOOM/PACK COOLER TOTE

    PACK COOLER TOTE 各¥3850

    使わない時はコンパクトに収納できる「FRUIT OF THE LOOM(フルーツオブザルーム)」のクーラートート。エコバッグ的に使えるので普段からメインバッグに忍ばせておくと便利かもしれない。全6色とカラバリ豊富。11L。

    (問)ギャレット tel:03-3794-7770 https://www.gallet.co.jp/

     

    08.AS2OV/NYLON POLYCARBONATE SERIES

    (左)ポータブルラージエコバッグ ¥13750、(中)スパイスボックス ¥9350、(右)ランチバッグ ¥7480

    耐久・防水性に優れる生地を採用した「AS2OV(アッソブ)」ナイロン ポリカーボネート シリーズ。買い物カゴにもぴったりハマるタイプから、スパイスランチボックス用など男性でも使いやすいデザインが揃う。容量は左から、34L、6L、8L。 

    (問)アンバイ ジェネラルグッズストア tel:03-6434-0709 https://www.unby.jp/

     

    積極的に冷やしていく、携帯式の小型冷蔵庫。

    各種ポータブル電源が普及した今、絶対的にオススメなのがポータブル冷蔵庫。低消費電力のモデルが多いので、2日程度ならバッテリーで十分駆動出来るはず。氷や保冷剤も使わず、炎天下でもキンキンに冷やしてくれる冷蔵庫は、キャンプシーンニューヒーローです。

     

    09.Qrey/YCD-15

    YCD-15 ¥34800

    欧州自動車メーカーNASAなどに製品を供給してきた工場で生産される信頼のポータブル冷凍冷蔵庫専門ブランドが「Qrey(キューレイ)」。本作は同社製品では最大容量ながらスリムな設計で車載しやすく、ストラップ付きで持ち運びも楽々な人気モデル500mLペットボトルの縦置きも可能だ。AC100V・DC12-24Vの2WAY宮殿仕様。15L。

    (問)エクスメディア tel:03-6383-1887 https://ex-media.jp

     

    10.HiKOKI/UL18DB

    UL18DB ¥96580

    付属の仕切板を使うと冷蔵と冷凍が同時に設定できる「HiKOKI(ハイコーキ)」の2気室冷温庫。給電方法はAC100V・DC12-24V・専用バッテリー(外部電源で保冷しながら充電も可)と3WAYで可能。25L。

    (問)ハイコーキ tel:0570-20-0511 https://www.hikoki-powertools.jp/

     

    GO OUT vol.143には、見た目も性能もバツグンなクーラーが盛りだくさん!

    絶賛発売中ののGO OUT vol.143では、ボクらの毎日に欠かせない、大切な2大ギア「家と車。」を大特集。

    今回ご紹介したクーラーのほかにも、夏こそ本領発揮する「クーラーボックス」の最新コレクションたっぷりお届けしているので、気になった人は下記販売サイト、もしくはお近くのコンビニへ急げ!

    販売サイトをチェック‼︎

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    クーラーボックス最前線2021!見た目も性能も抜群な最新10モデル。

    これかっこいいクーラーBOX最高ですね!

    良い機能がいっぱいですね!




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     「withコロナ」の生活が続くなか、ソーシャルディスタンスを確保しやすく、野外など風通しのよい環境で行える「キャンプ」が注目されています。一方で、気象庁が発表した気象予報によると、今年の7~9月は全国的に高い気温が続くと見られ、キャンプなどのアウトドアを楽しむ際には、熱中症などへの対策が必要です。
     今回は、電動・空気工具を製造・販売する工機ホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 CEO 兼 CFO:寺口博)が展開する電動工具ブランドHiKOKIハイコーキ)」から、キャンプにおすすめの「冷温庫」をご紹介します。冷凍から保冷、保温まで対応可能な「冷温庫」で、キャンプをより快適にしてみてはいかがでしょうか。

    • 冷蔵と冷凍が同時にできるコードレス冷温庫
    ■18Vコードレス冷温庫 UL 18DB
     当社独自のリチウムイオン電池「マルチボルト蓄電池(36V⇔18V)」に対応したコードレス冷温庫です。着脱可能な仕切板により、2部屋に分割してそれぞれ異なる温度設定ができる業界初※1の「2部屋モード」を搭載し、冷蔵と冷凍が同時にできます※2。また、17段階(-18℃、または-15~60℃の5℃単位)で温度が設定でき、冷凍から保冷、保温まで幅広く細かな温度調節が可能です。さらに、大容量の25L※3を収納することができ、標準的な2Lペットボトルを立てた状態で6本収納できます。
    ※1 2021年5月現在。国内電動工具メーカーにおいて(当社調べ) (コードレス冷温庫)
    ※2 最大設定温度差は30℃です。 ※3 仕切板を外した状態時。
    UL 18DB(M) アグレッシブグリーン
    UL 18DB(MG) フォレストグリーン











    【主な特長】
    1. 業界初※1、2部屋に分割してそれぞれ異なる温度に設定できる「2部屋モード」を搭載
    2. 17段階温度設定で、幅広く細かな温度調節
    3. 大容量25L※3
    *製品URLhttps://www.hikoki-powertools.jp/products/powertools/li-ion-other/ul18db/ul18db.html

    ご参考
    「withコロナ」におけるキャンプの過ごし方

     一般社団法人日本オートキャンプ協会が発表した、キャンプ場とキャンパーが実行すべき「オートキャンプを楽しむための新型コロナウイルス対応ガイドライン」の下記事項に基づき、「新型コロナウイルス」への対策を講じたうえで、キャンプをお楽しみください。

    1. オートキャンプ場における新型コロナウイルス感染リスク
    オートキャンプ場における新型コロナウイルスの感染リスクを知ることが重要です。キャンパーがキャンプ場で、チェックイン、チェックアウト等の際に、従業員とのやりとり、キャンプを楽しんでいるときの同行者とのふれあいといった際の感染リスクを把握することが必要となります。

    2. 感染リスクの洗い出し
    どのような場面で、3つのうちどの感染リスクがあるかを洗い出すことが、感染予防策検討の第 1 歩です。感染リスクの特定が不十分なまま感染予防対策を検討しても、抜け・漏れが生じたり、従業員やキャンパーに必要以上の「予防策」を求めることになり、いずれも有効性に欠けることになります。

    3. 感染リスクに応じた感染予防対策

    4. 感染が疑われる症状のある従業員・キャンパーへの対応

    5. キャンパーへの協力要請
    感染防止のため利用者が遵守すべき事項をまとめ、ウェブサイトや受付など適切な場所に掲示します。

    6. キャンプ場利用後のキャンパーが陽性と判定された場合

    7. 感染防止対策の周知・情報提供
    ガイドラインに基づいて感染防止対策を実施しており、キャンパーの皆様に安心してキャンプ場をご利用いただけることをホームページや施設内の掲示等で発信します。

    ※ 上記は基本的な指針であり、具体的な対策はキャンプ場の立地や施設、その他の要因によって異なります。ご利用の際は各キャンプ場のwebサイトをご確認ください。

    詳細は下記をご確認ください。
    https://www.autocamp.or.jp/guidline-camping-site2/


    HiKOKIニュース
     最新の電動工具を一同に展示するイベントを全国の販売店やホームセンターで行います。新製品の実演を行っていたり、来店者特典や購入特典などをご用意している展示会もあります。この機会にぜひHiKOKI製品で極上の体験をお試しください。

    ■マツモト金物 店頭(奈良県奈良市大安寺西3丁目-11-18-2)
    開催日時:2021年08月1日 (日) 8:00~12:00
    ※36Vマルチボルトシリーズ、高圧ビス打機なども実演いたします。展示会だけの特典もご用意しております。
    詳細は下記をご確認ください。
    http://event-org.hikoki-powertools.jp/?_ga=2.145922804.1339579105.1592789237-1857734663.1588315312

    工機ホールディングス株式会社について
     工機ホールディングス株式会社は、ドライバドリルなど約1,300 機種の電動工具、釘打機などの空気工具、刈払機や植木バリカンなどの園芸工具、クリーナや高圧洗浄機などの家庭用電化製品群を製造販売するリーディンカンパニーの一つです。
     70 年の歴史に裏打ちされた高い信頼性と世界最高水準の技術力を誇り、日本はもとより、欧州、米州、アジアオセアニア、中近東、アフリカにおよぶ世界95ヵ国に販売拠点を持ち、グローバルに事業を展開しています。

    配信元企業:工機ホールディングス株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    <キャンプのお供に“HiKOKI(ハイコーキ)”> キャンプにおすすめの「冷温庫」をご紹介


    これ電動工具メーカーからの商品って安心できますよね!!
    電動工具って耐久性に優れたりいいとこいっぱいなので安心ですね!
    マキタも一緒のような商品ありますが、比較してみたくなりますね!!





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     SUNGAは7月26日に、「Bluetoothスピーカー内蔵クーラーボックス」を発売した。カラーは、TANBLACKの2色で、価格は3万4800円。8月15日までは、5000円オフの2万9800円で購入できる。
     

    画像付きの記事はこちら



     「Bluetoothスピーカー内蔵クーラーボックス」は、キャンプBBQ、釣りなどアウトドアシーンで手軽に音楽を楽しめる、スピーカー搭載クラーボックス。

     Bluetooth対応なので、手持ちのスマートフォンタブレット端末をワイヤレスで接続可能で、曲に合わせてRGBカラーディスプレイがリズミカルに点灯する。

     大容量の45Lで、極厚5.5cの高密度ウレタンフォーム加工と、強固なラッチロック仕様によって、炎天下や真夏日でも保冷効果をしっかりと保てる。

     内部の仕切り板は取り外せばまな板としても使用でき、天面にはメジャー機能とカップホルダー、側面には水抜き栓を備えている。さらに、持ち運びやすい少し長めのロープハンドルも搭載する。

     サイズは幅69.5×高さ43.0×奥行き43.0mmで、重さは13kg。スピーカーの連続再生時間は約4~6時間。

    45Lの大容量で、Bluetooth対応スピーカーを搭載したクーラーボックス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    SUNGA、Bluetoothスピーカー内蔵のクーラーボックス

    このスタイル新しいですね!!
    これなら2つを一括で便利ですね!




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    株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上昌弘)は、2021年7月20日(火)より、アメリカを代表するアウトドアブランド『WYLD GEARワイルドギア)』の日本代理店としてクーラーボックスを発売します。

    WYLD GEAR2017年に世界的に有名なイエローストーン国立公園グランドティト国立公園を有する米ワイオミング州(Wyoming)で生まれました。

    “To Make Your Adventure Last Longer”をコンセプトに、世界中を探検したいという人々の欲求を満たすギアを展開しています。過酷な状況に耐えうるタフでワイルドかつプロ仕様の機能性を持ち合わせているのが特徴です。 COOLERS
    クーラーボックス
    25Q、50Q、75Q の3 種類のクーラーボックスを展開。シーンに応じたプロ仕様のデザイン・機能性だけではなく、アメリカンなカラーリングも特徴。
    ハードクーラー50クォートは、特許取得済みのデュアルコンパートメント断熱技術を採用。
    デュアルコンパートメント構造で「ドリンクと食材」「1 日目と2 日目の食材」など、分けることができる利便性を完備。使い方は自由自在!!!
    市販のエアレーター(ブク)を付けることができる専用パーツを完備!!!
    2リットルペットボトルが縦に入る収納力!!! 余すとこなくスペースを有効活用!!!
    フタ上部にドリンクホルダーとメジャー付き。
    自由にハンドルが取り外し可能。
    大径のウィール付きでクーラーボックスに重たい荷物を詰め込んだときでも移動がスムーズ!!!
    別売りのロッドホルダーを装着すれば釣り竿を差し込むことも可能。釣りシーンでも大活躍!!!
    1 室につき1 つずつ排水口を完備!!!
    パックロットポートに鍵を取り付け可能。
    全8 色展開
    価格:¥59,400 (ワイオミングイエローのみ¥63,800)
    内寸:ロゴ正面左(ウィール)側 約H33×W21×D30cm
    内寸:ロゴ正面右側 約H33×W26×D30cm
    外寸:約H46×W71×D46cm
    重さ :約15.3 kg
    ハードクーラー75 クォートは、25クォートと50 クォートのハードクーラーを1 つにまとめた大型のクーラーボックス。
    全8 色展開
    価格:¥79,200 (ワイオミングイエローのみ¥84,700)
    内寸:ロゴ正面左(ウィール)側 約H34×W48×D30cm
    内寸: ロゴ正面右側 約H34×W23×D30cm
    外寸:約H46×W94×D46cm
    重さ:約19.8 kg
    ハードクーラー25クォートは、2リットルペットボトルが立てたまま6本入るサイズ感です。
    全8 色展開
    価格:¥35,200 (ワイオミングイエローのみ¥40,700)
    内寸:約H36×W28×D26cm
    外寸:約H46×W44×D40cm
    重さ:約9.5kgHARD COOLER 25Q

    株式会社ウエニ貿易
    「信頼」を第一に、欧米のブランドホルダー、日本の小売業のお客様とパートナーシッ
    プを築き、バッグや靴の服飾雑貨、時計などの貿易ビジネスを行っております。現在で
    は、海外ブランド品の輸入卸において業界屈指のシェアを誇っています。お取引する小
    売業のお客様は約800 社に及び、幅広い業態に広がっています。近年では、輸入卸で培っ
    てきた実績を礎に、日本正規代理店としての事業も拡大。オリジナルブランドビジネス
    においても、服飾雑貨などの各分野で着実な成長をとげています。さらに、オリジナル
    ブランドを中心とした小売事業、EC 事業を展開。「お客様第一主義」を理念に掲げ、独
    自の価値を追求した事業を推し進めています。

    配信元企業:株式会社ウエニ貿易

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    アメリカ発のアウトドアブランド『WYLD GEAR(ワイルドギア)』 2021年7月20日(火) 日本初上陸!!!


    すごくかっこいいブランドですね!!
    これワイルドでガシガシ使いたくなりますね!!




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    夏本番を前にクーラーボックスを新調したい! この夏、家族でキャンプを始めたいけれど、クーラーボックスは何を買えば?……そんな悩ましいクーラーボックス選びの背中を押してもらおうと、人気アウトドアショップにおすすめのクーラーボックスを聞いてみました。

    最終回となる今回は、関西の名店「Orange(オレンジ)」。おすすめクーラBEST3をカウントダウン形式でご紹介します!

    オレンジのおすすめクーラーBEST3

    アパレルにも輸入ギアにも強いオレンジは、関西屈指のアウトドアショップ。本店は和歌山で、関西を中心に店舗を展開しています。昨年の秋には茨城県古河市に「Orange古河店」をオープンし、関東進出を果たしました。

    そしてオレンジといえば、アウトドアスパイス「ほりにし」を生んだショップとしても有名。今回おすすめクーラーを教えてくれたのは、まさにその堀西さんです。

    オレンジ エリアマネージャー 堀西晃弘さん

    大人気のアウトドアスパイス「ほりにし」を開発した有名スタッフ。釣りとキャンプを愛するアウトドアマンで、二児の父。普段から実際にファミリーキャンプを楽しんでいるため、家族向けクーラーボックスを選ぶ目は確かなもの。

    03.ORCAのクーラーボックス26QT

    クーラーボックス26QT ¥52800

    ハードクーラーの最高峰とも称される「ORCA(オルカ)」。中の氷が10日間も溶けないスペックを誇り、海外YouTuberテストでも、常にトップクラスの実力を見せつけている。容量は約25Lとファミリーキャンプメインクーラーに据えるには若干心細いが、他のクーラーと併用し、当製品には絶対にしっかり保冷したい食材を入れるなど、夏の秘密兵器的に活用したい。Made in USA

    ショップのおすすめポイント

    10日間、氷が解けない保冷力が一番の魅力ですね。最強のクーラーボックスと言っていいと思います。全11色とカラーラインナップが豊富なので、サイトに合わせてお好きなカラーを選ぶことができます(写真はチャコール)。男心をくすぐる「Made in USA」もポイントです。

    アイテムページ:https://www.shop-orange.info/c/brand/b-o/orca/orca-002

     

    02.コールマンのポリライト48QT

    リライト48QT ¥6800

    コールマンの定番クーラー。クーラーボックスのアイコンとも言えるようなデザインには、王道ギアの風格が漂う。保冷力は「3日」と公表されていて、いわゆるハイエンドクーラーに比べるとスペック的には若干劣るが、約45Lの容量で1万円を大きく下回る価格はかなり魅力的。容量が大きいため、たっぷりの保冷剤でアシストできる。カラーは写真のブルーの他、レッドも。

    ショップのおすすめポイント

    大容量ながら軽いのがいいですよね。そこまでの保冷力はないのですが、コストパフォーマンスに優れたアイテムだと思います。飽きのこないシンプルデザインなので長く使えますし、どんなサイトでも違和感なく合わせることができると思います。

    アイテムページ:https://www.shop-orange.info/c/brand/b-c/gr739/coleman-703

     

    01.オレゴニアンアウトフィッターズのHYADクーラーボックス27QT

    HYADクーラーボックス27QT ¥19800

    デビュー時すぐに完売した人気クーラーが、アップデートを経て待望の再登場。従来モデルよりもフタと底が肉厚になったことで保冷能力が向上した。容量は約25.5Lで、ファミリーキャンプのサブクーラーとして最適。高性能&高価な有名ハードクーラーと同様、ロトモールド製法で作られているため衝撃に強い。

    ブランドの「クーラーパック8」というアイテムを別途用意すれば、クーラーインクーラー(クーラーを二重にするシステム)を構築できる。

    ショップのおすすめポイント

    一泊二日に最適な容量と保冷力です。スクエアなフォルムなのでクルマに積載しやすく、また見た目以上に容量も確保されています。しっかりとした作りと保冷力ながら、コストパフォーマンスに優れています。

    アイテムページ:https://www.shop-orange.info/c/brand/b-o/gr238/orgnan-098

     

    西さんがおすすめするクーラーは、ガツンとハイスペックモデルから財布に優しいモデル、そしてバランスのいいモデルと三者三様。コールマンのポリライト48QTを軸に、保冷力に優れたモデルサポートするイメージが浮かびました。


    (問)オレンジ tel:0736-20-1329 https://shop-orange.jp/

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    人気アウトドアショップがおすすめする、ファミリーキャンプ向けクーラーボックスBEST3【オレンジ編】

    これファミリーキャンプには大容量のクーラーBOX欲しくなりますよね!!



    “"



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