campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > クーラーBOX

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    家具・インテリア×EC事業を展開するタンスのゲン株式会社(以下、タンスのゲン、本社:福岡県大川市、代表取締役:橋爪福寿)は、同社のアウトドアシリーズENDLESS BASE(エンドレスベース)」より、繋ぎ目の無いボディに断熱材を充填することで冷気の流出を防ぎ、最大限の保冷効果を発揮するハードクーラーボックスを発売することをお知らせします。

    プロ仕様の本格的なクーラーボックスの主な特徴は以下のようになっています。


    <ロトモールド製法による一体成型構造>

    今回発売されるクーラーボックスは、世界トップクラスの名だたるクーラーボックスなどで採用されているロトモールド製法と呼ばれる成型技術を採用しています。

    ロトモールド製法とは、外壁と断熱材が接着剤で接合されている一般的なクーラーボックスとは異なり、金型を回転させながら成型することで、溶接や繋ぎ目がない一体型のボディに仕上げる製法です。このシームレスな一体成型構造で作られたボディは、耐衝撃性や長期間の使用において、優れた耐久性を誇ります。

    (写真左)ロトモールド製法によるボディの内部構造 (写真右)3人乗ってもびくともしない高耐久ボディ

    <プロ仕様の驚異の保冷力>
    ロトモールド製法によって頑強な構造となった外壁の内部にポリウレタンの断熱材を隅々まで充填させることで、密閉性・断熱効果を持っており、ハードアウトドアシーンでも高い保冷性能を発揮します。

    今回、当社調べで以下のように氷を入れたままにしていたところ、7日後でも下記のように、氷が残っている状態を維持する結果となりました。

       (写真左)計測初日のスタート時のボックス内     (写真右) 7日目のボックス内

    実施時期:2022年5月(7日間)
    対象サイズ:42.6リットルモデル
    氷使用量:バラ氷:約20Kg使用
    実施場所:当社内(室内) 平均室温24°
    ※保冷能力は、外気温・フタの開閉頻度、氷の量などによって変動いたします。

    アウトドアシーンマッチするデザイン・仕様>
    クーラーボックスの蓋のロックは、デザイン性と機能性を両立したラッチハンドルを採用しており、女性やお子様でもしっかりロックをかけることが可能です。ハンドルは、持ちやすく滑りにくい独自のグリップをつけています。
    オプションとして、“カッティングボード”や“仕切りラック”、“ドリンクホルダー”などクーラーボックス内の整理を兼ねた便利な付属品が付いており、キャンプBBQ、釣りなど様々なアウトドアシーンで活用することができます。

       (写真左) 独自のグリップ付きハンドル     (写真右) 付属品のカッティングボード

       (写真左) 付属品の仕切りラック        (写真右) 付属品のドリンクホルダー
    またクーラーボックスの内部に溜まった水を簡単に流すことができる“水抜き栓”や、気圧の変化によって、ふたが開かなくなる現象を防ぐための“気圧ダイヤル”をボディに備えております。

       (写真左) 内部の水を排出する水抜き栓    (写真右) 内部の空気を開放する気圧ダイヤ
    カラーは、サンドベージュ、スモーキーグリーンクールブラックの3色と、他のギアとコーディネイトしやすいカラーをご用意しています。

      (写真左) サンドベージュ  (写真中央) スモーキーグリーン  (写真右) クールブラック

    <ソロからグループまで対応可能な3サイズを展開>
    今回、発売するクーラーボックスのサイズは、18.9リットル、33.1リットル、42.6リットル3サイズの容量をご用意しています。
    一番小さい18.9リットルサイズでも350ml缶が最大30本収納することが可能で、様々な人数や利用シーンに合わせたサイズ展開となっております。


    <販売情報>
    こちらのクーラーボックスは、タンスのゲン本店とタンスのゲン楽天市場店にて取り扱いを開始しております。
    詳細は下記、製品情報や商品ページをご参照ください。

    <製品情報>
    ※いずれの商品も6月下旬の出荷予定になります。(~6月30日までに出荷)

    [サイズ]
    外寸: (約)幅54×奥行34×高さ36cm
    内寸: (約)幅36×奥行20×高さ26cm
    カッティングボード: 約25×21×厚み1cm
    仕切りラック: 18×23×高さ9cm
    [素材]
    本体: リニアポリエチレン、ポリウレタン、ポリプロピレン
    カッティングボード: PP
    仕切りラック・ドリンクホルダー: スチール
    [重量] 約8.5kg
    [カラー] サンドベージュ、スモーキーグリーンクールブラック
    [商品番号] 80400001
    [価格] 14,999(税込)
    [商品ページ(本店)] https://bit.ly/3Q7dyYW (短縮URL
    [商品ページ(楽天)] https://item.rakuten.co.jp/tansu/80400001/

    [サイズ]
    外寸: 約幅57×奥行41×高さ41cm
    内寸: 約幅43×奥行28×高さ31cm
    カッティングボード: 約30×29×1cm
    仕切りラック: 18×30×10cm
    [素材]
    本体: リニアポリエチレン、ポリウレタン、ポリプロピレン
    カッティングボード: PP
    仕切りラック・ドリンクホルダー: スチール
    [重量] 約11kg
    [カラー] サンドベージュ、スモーキーグリーンクールブラック
    [商品番号] 80400002
    [価格] 18,999(税込)

    [商品ページ(本店)] https://bit.ly/3x5z88C (短縮URL
    [商品ページ(楽天)] https://item.rakuten.co.jp/tansu/80400002/

    [サイズ]
    外寸: 約幅69×奥行41×高さ41cm
    内寸: 約幅54×奥行28×高さ31cm
    カッティングボード: 約30×29×1cm
    仕切りラック: 25×30×9cm
    [素材]
    本体: リニアポリエチレン、ポリウレタン、ポリプロピレン
    カッティングボード: PP
    仕切りラック・ドリンクホルダー: スチール
    [重量] 約13kg
    [カラー] サンドベージュ、スモーキーグリーンクールブラック
    [商品番号] 80400003
    [価格] 20,999(税込)
    [商品ページ(本店)] https://bit.ly/3MeuU2K (短縮URL
    [商品ページ(楽天)] https://item.rakuten.co.jp/tansu/80400003/

    配信元企業:タンスのゲン株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    「7日後も氷が残っている」 一体成型構造で圧倒的な保冷力! タンスのゲンよりロトモールド製法のクーラーボックスを発表

    これすごい性能ですね!
    試してみたくなりますね!



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    石山は2月末より、「FLOBBLE 折りたためるクーラーボックス」(4,980円)を全国ホームセンター等で販売すると発表した。

    同社は発泡スチロール製クーラーボックス等の製造販売を行う会社。本製品は発泡ポリプロピレン素材を使用し「繰り返しの使用にも耐えられる耐久性」を持ち、利用しない時には折りたたんでコンパクトに収納できる。

    「折りたたむと利用時の約1/2程度のサイズ」「40℃の外気温下でも0℃以下を8時間キープすることができる保冷性能」「片手でも持ち上げられる本体重量約800g」「開口部を広くとり、肉の大皿なども入れやすいサイズ」が特徴となる。

    色は「蓋オフブラック/本体ブラウン」、「蓋ブラウン/本体オフブラック」の2カラーが用意。現在のアウトドアシーンに適した扱いやすさを付加した、新しいクーラーボックスの開発を進めたという。
    (MN ワーク&ライフ編集部)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアで活躍する、折りたためる「発泡スチロール製クーラーボックス」

    これ案外便利なアイテムですね!




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    お金より「知恵」を使って保冷力アップ!「クーラーボックス」を効率よく使う秘訣とは

    クーラーボックスの性能が上がればアウトドア料理をより楽しめる

     キャンプでのお楽しみといえば、やっぱり食事。澄んだ空気のなかで食べる料理は、普段食べているものと同じでも、おいしく感じられるものです。そんなおいしい料理を作るために欠かせないのが「クーラーボックス」。食材が傷まないように保存しておくためには、季節を問わず必要なアイテムです。クーラーボックスの使い方 でも、夏のように暑い季節だったり、開閉する回数が多かったりすると、保冷効果が下がってしまうこともあります。そこで今あるクーラーボックスの保冷力をアップするためのテクニックを紹介していきましょう。

    クーラースタンドで地面からの熱を遮る

     日差しが降り注ぐ地面は、太陽の熱で温かくなっています。その上に直接クーラーボックスを置くと熱が伝わって、クーラー内の温度も上がってしまいます。クーラーボックスの使い方 そこで使いたいのが「クーラスタンド」です。地面から離れた位置にクーラーを置くことができるので、地面の熱の影響を受けにくくなります。また、地面に直接置くよりも高い位置になるため、食材やドリンクの出し入れも楽に行えるようになります。

    内側に銀マットをかぶせて内ブタを作る

     クーラーボックスの冷気は、フタを開けると外に逃げてしまいます。ですから、開閉の回数が増えれば増えるほど、庫内の温度も上がってしまうのです。それを防ぐために、あると便利なのが「銀マット」です。

     クーラーボックスの内側を覆うようにして銀マットをかぶせておけば、フタを開けたときに冷気が逃げにくくなります。そして必要な箇所だけ銀マットをめくって食材やドリンクを取り出せば、冷気が逃げるのを最小限にすることができます。クーラーボックスの使い方 また、フタに断熱材が封入されていないクーラーボックスの場合は、保冷力もアップするのでより効率よく使うことができます。


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    クーラーボックスの使い方

    クーラーボックスの使い方

    クーラーボックスの使い方

    お金より「知恵」を使って保冷力アップ!「クーラーボックス」を効率よく使う秘訣とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    お金より「知恵」を使って保冷力アップ!「クーラーボックス」を効率よく使う秘訣とは

    この効率的な使い方試したくなりますね!



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    アウトドア用品などの企画・販売・製造をおこなっているロゴスコーポレーション。同社の「倍速凍結 氷点下パック M」は、従来品に比べて約半分の時間で凍結する保冷剤です。9月11日放送の「土曜はナニする!?」(フジテレビ系列)では、“キャンプ女子が買ってよかった 普段使いもできる! 超便利アウトドアグッズランキング第3位のアイテムとして登場。購入者からも「1日でカチカチに凍った!」「凍結速度が早いし保冷効果も長持ちして最高」といった評価が寄せられていました。

     

    【フォトギャラリー(画像をタップすると閲覧できます)】

     

    ●アウトドアや停電時に活躍する「倍速凍結 氷点下パック M」(ロゴスコーポレーション)

    秋の行楽や冬キャンプなど、アウトドアを楽しむ機会が増えるこれからの季節。気温は下がったといっても、食材を運ぶ際はなるべく鮮度を保つために保冷剤を使いたいですよね。そこで私が購入したのは、「倍速凍結 氷点下パック M 2個セット」(1940円/税込)という商品。どのようなメリットがあるのか、じっくりチェックしていきましょう。

     

    LOGOS」のブランド名が記された同商品。サイズは約13.8(幅)×19.6(奥行)×2.6cm(高さ)あり、手にしてみたところ見た目によらずズシリとした重さが。ポリエチレン容器の表面は抗菌仕様で、保冷剤の原材料には“植物性天然高分子”が主成分として使用されています。

     

    メリットの1つに挙げられるのは、商品名が示すとおり凍結に要する時間が短いという点。従来品にあたるLOGOSの「氷点下パックシリーズ」と比べ、なんと約半分の時間(約18~24時間)で凍らせることができます。また“マイナス温度帯”の持続力も従来品よりアップしているので、長時間の移動を要する際の食材保冷にぴったり。

     

    完全に凍結した保冷剤は強い冷気をまとっていて、手に持ってもすぐに放したくなったほど。商品公式ページによれば“魚も凍る”そうなので、アウトドアだけでなく停電時の冷蔵庫保冷用に常備してみてはいかがでしょうか。

     

    愛用者からは「保冷剤の準備時間を短縮できる優れモノ!」「他の保冷剤と効きが全然違っていて、現状最強の保冷剤だと思う」などの反響が続出。同商品の実力を、ぜひその目で確かめてみてくださいね

    魚が凍るほどの保冷力!? キャンプ女子も“超便利”と認める「倍速凍結 氷点下パック M」レビュー


    (出典 news.nicovideo.jp)

    魚が凍るほどの保冷力!? キャンプ女子も“超便利”と認める「倍速凍結 氷点下パック M」レビュー

    これマジですごい実力ですよね!
    まあ、これとクーラーBOXの組み合わせが一番ですね!








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    キャンプや水遊び、BBQ、新鮮食材の買い出しなど、様々な夏のシーンで大活躍するクーラー。どうせならカッコよくて保冷性能にも優れたモデルを選びたいですよね!

    今回は、数あるクーラーの中からカテゴリー別に最新モデルを10個ピックアップ! 使用用途やシーン、人数などそれぞれのアウトドアスタイルに合わせたクーラー選びの参考にして見てください。※容量は編集部調べ。

     

    軽くて持ちやすく、扱いがラクなソフトクーラー。

    ソフトクーラーの長所は何と言っても軽量なモデルが多く、ゴツゴツしていないので持ち運びやすいところ。とはいえ保冷力はハードクーラーにかなわない場合が多いが、最近では例外的にハードクーラー並みに保冷力の高いソフトクーラーも登場しているので見逃せない。

     

    01.THE NORTH FACE/FIELUDENS SERIES

    (上)Fieludens Cooler12 ¥27500、(下)Fieludens Cooler36 ¥35200、(左)Fieludens Cooler Pouch ¥12100

    防水・耐久性の高い840DナイロンTPUラミネート生地を採用した「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」のフェルデンスシリーズ。2Lペットボトルを立てて収納できて、テーブル代わりに使える大きいサイズから、350ml缶が3本が入る、野外フェスなどで重宝する小柄なサイズの3型が取り揃えられている。

    (問)ゴールドウイン カスタマーサービスセンター tel:0120-307-560 www.goldwin.co.jp/tnf/

     

    02.BURTON/DOUBLE BEERACUDA 4L COOLER BAG

    DOUBLE BEERACUDA 4L COOLER BAG ¥6380

    BURTON(バートン)」ではおなじみの肩掛けできるドリンクホルダーバッグが2連仕様になって登場。さらにストラップにはクージーを装備し、手元に冷えた1本をキープすることが可能。

    (問)バートン tel:03-4540-6752 https://www.burton.com

     

    03.F/CE®️/CORDURA COOLER CONTAINER

    CORDURA COOLER CONTAINER ¥28600

    特殊熔着処理により再分離や剥離が起こらないこう耐久性接合部を持つ「F/CE®︎(エフシーイー)」の改良型モデルメインの素材に500Dコーデュラリップストップを採用。15L。

    (問)エフシーイーフラッグシップストア https://root-store.com

     

    保冷力の高さを重視するならハードクーラー。

    クーラーと言えばやはり王道はしっかりした筐体を持つハードタイプクーラーボックス。強度に優れるのでテーブルチェアがわりに使うことも出来るし、断熱層を十分確保出来るので保冷力に優れているモデルが多い。やっぱり真夏に使うならハードタイプがイチ押しです。

     

    04.DETAIL/METAL COOLER BOX

    METAL COOLER BOX 各¥14300

    ヴィンテージかと見紛うほどシンプルに徹したクラシックさが実に新鮮な印象の「DETAIL(ディテール)」のメタル素材モデル。外部は美しい粉体塗装を施したスチール製、内部はアルミで構成されている。どれにしようか迷ってしまう美色揃いのカラーバリエーションも魅力。20L。

    (問)ディテール tel:03-5724-7012 http://detail.co.jp

     

    05.Deelight/ICELAND COOLER BOX

    ICELAND COOLER BOX 45QT(WITH WHEELS) ¥47300

    従来の保冷力や堅牢性はそのままに、移動に便利なホイール付きモデルが「Deelight(ディーライト)」登場。内部には、まな板兼用の仕切り板やバスケットシェルフ、ドリンクホルダーなども付属。43L。

    (問)アブレイズ tel:045-810-1815 http://www.ablaze-corp.com

     

    06.ROVR PRODUCTS/IC35

    IC35 ¥39600

    タイヤ付きモデルで人気の「ROVR PRODUCTS(ローバー)」の新作は、別売オプションでの拡張性はそのままに軽さや手頃なサイズ感を追求したモデル。おなじみの配色もスタイリッシュ。33L。

    (問)津田商会 tel:078-731-5845 www.tsudakobe.jp

     

    場所を取らないバッグ感覚の折りたたみクーラー。

    ソフトクーラーの中でも折りたたみができて、収納性に優れるモデルたちがこちら。折りたたむためには薄めの断熱材や柔らかい生地を使わざるを得ないので、どうしても保冷力や防水性の点では不利になるが、使いやすさは抜群なので最初のクーラーとしてもオススメです。

     

    07.FRUIT OF THE LOOM/PACK COOLER TOTE

    PACK COOLER TOTE 各¥3850

    使わない時はコンパクトに収納できる「FRUIT OF THE LOOM(フルーツオブザルーム)」のクーラートート。エコバッグ的に使えるので普段からメインバッグに忍ばせておくと便利かもしれない。全6色とカラバリ豊富。11L。

    (問)ギャレット tel:03-3794-7770 https://www.gallet.co.jp/

     

    08.AS2OV/NYLON POLYCARBONATE SERIES

    (左)ポータブルラージエコバッグ ¥13750、(中)スパイスボックス ¥9350、(右)ランチバッグ ¥7480

    耐久・防水性に優れる生地を採用した「AS2OV(アッソブ)」ナイロン ポリカーボネート シリーズ。買い物カゴにもぴったりハマるタイプから、スパイスランチボックス用など男性でも使いやすいデザインが揃う。容量は左から、34L、6L、8L。 

    (問)アンバイ ジェネラルグッズストア tel:03-6434-0709 https://www.unby.jp/

     

    積極的に冷やしていく、携帯式の小型冷蔵庫。

    各種ポータブル電源が普及した今、絶対的にオススメなのがポータブル冷蔵庫。低消費電力のモデルが多いので、2日程度ならバッテリーで十分駆動出来るはず。氷や保冷剤も使わず、炎天下でもキンキンに冷やしてくれる冷蔵庫は、キャンプシーンニューヒーローです。

     

    09.Qrey/YCD-15

    YCD-15 ¥34800

    欧州自動車メーカーNASAなどに製品を供給してきた工場で生産される信頼のポータブル冷凍冷蔵庫専門ブランドが「Qrey(キューレイ)」。本作は同社製品では最大容量ながらスリムな設計で車載しやすく、ストラップ付きで持ち運びも楽々な人気モデル500mLペットボトルの縦置きも可能だ。AC100V・DC12-24Vの2WAY宮殿仕様。15L。

    (問)エクスメディア tel:03-6383-1887 https://ex-media.jp

     

    10.HiKOKI/UL18DB

    UL18DB ¥96580

    付属の仕切板を使うと冷蔵と冷凍が同時に設定できる「HiKOKI(ハイコーキ)」の2気室冷温庫。給電方法はAC100V・DC12-24V・専用バッテリー(外部電源で保冷しながら充電も可)と3WAYで可能。25L。

    (問)ハイコーキ tel:0570-20-0511 https://www.hikoki-powertools.jp/

     

    GO OUT vol.143には、見た目も性能もバツグンなクーラーが盛りだくさん!

    絶賛発売中ののGO OUT vol.143では、ボクらの毎日に欠かせない、大切な2大ギア「家と車。」を大特集。

    今回ご紹介したクーラーのほかにも、夏こそ本領発揮する「クーラーボックス」の最新コレクションたっぷりお届けしているので、気になった人は下記販売サイト、もしくはお近くのコンビニへ急げ!

    販売サイトをチェック‼︎

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    クーラーボックス最前線2021!見た目も性能も抜群な最新10モデル。

    これかっこいいクーラーBOX最高ですね!

    良い機能がいっぱいですね!




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