campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > ベッド、マット、寝袋(シュラフ)

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    本記事では、車中泊キャンプなどで使う寝袋・シュラフの選び方について解説しています。おすすめの10メーカーを紹介するとともに、どのようなポイントに注目して寝袋・シュラフを選ぶと良いかという点にも触れていますので、ぜひ参考にしてください。

    寝袋・シュラフとは?
    寝袋

    寝袋・シュラフとは、主に袋状の形態の、持ち運びできる寝具のことを指します。長方形の袋型の他にも、人をすっぽりと覆う形のマミー型、その他にも独自の形などが存在します。 寝袋・シュラフは、形やサイズ、使われている素材などで、対応できる気温や備えている機能が異なります。そのため、天候や気温、用途に合わせて、寝袋・シュラフを選ぶ必要があります。

    ここからは寝袋・シュラフのおすすめメーカーを紹介していきます。各メーカーの特徴や販売されている製品の機能などを解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。使用場所や用途に適した寝袋・シュラフを見つけましょう。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー1:コールマン
    大人用big-n-tall 30-degree長方形Sleepingバッグ
    大人用big-n-tall 30-degree長方形Sleepingバッグ
    ¥11,900〜
    Coleman大人用big-n-tall 30-degree長方形Sleepingバッグ
    コールマンはアメリカ発祥のキャンピング用品の製造販売メーカーです。

    1900年頃に前身となるガソリン式ランタン製造会社として創立した歴史あるメーカーです。紹介するコールマンの寝袋・シュラフは、-1℃までの耐寒性があるうえ、アメリカサイズのため、約202㎝の身長の方まで対応できる長さと、約102㎝のたっぷりした幅があります。

    また、快適な寝心地を実現しながらも、簡単にコンパクト収納できるシステムや防水性があり汚れに強く、ジッパーから熱を逃がさない構造などが採用されています。その他、顔回りが柔らかく設計され、洗濯機で洗うことができるなど、細部にまで気配りの行き届いた寝袋・シュラフになっています。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー2:ロゴス
    キャンプ 寝袋 プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター -2 72600550
    ロゴス(LOGOS)
    キャンプ 寝袋 プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター -2 72600550
    ¥19,800〜
    [ロゴス] キャンプ 寝袋 プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター -2 72600550
    株式会社ロゴスコーポレーションは、大阪府にある日本のアウトドア用品メーカーです。

    そして、ロゴスはそのブランド名です。日本全国に店舗を展開しています。 紹介するロゴスの寝袋・シュラフは、3層になっており、気候条件や気温に合わせて簡単に温度調節ができます。

    すべての層を別々に使うことができるため、ひざ掛けやブランケットとして単体で使うこともでき、用途の幅が広がります。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー3:スノーピーク
    セパレートオフトン ワイド1400 [最低使用温度-8度] BDD104
    スノーピーク(snow peak)
    セパレートオフトン ワイド1400 [最低使用温度-8度] BDD104
    ¥64,680〜
    スノーピーク(snow peak) セパレートオフトン ワイド1400
    スノーピークは新潟県にある日本のアウトドアブランドです。

    徹底的な利用者視点の商品作りや、環境を意識して長く使える商品作りを目指しているため、保証期間が長く、修理などのアフターメンテナンスも充実しています。

    セパレートオフトンは、日本の布団の掛ける・敷くことをイメージして作られた寝袋・シュラフです。上掛けと敷布団を分けて使うこともできる構造です。 ジッパーを閉めていれば-8℃の気温にも耐え、分けて使えば夏場でも快適に使うことができます。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー4:モンベル
    寝袋 アルパインダウンハガー800#2 サンフラワー(SUF) R/ZIP #1121374
    モンベル(mont-bell)
    寝袋 アルパインダウンハガー800#2 サンフラワー(SUF) R/ZIP #1121374
    ¥51,988〜
    モンベル(mont-bell)寝袋 アルパインダウンハガー800#2 サンフラワー(SUF) R/ZIP #112137
    モンベルは1975年に創業したアウトドア用品の企画製造販売を行う日本の会社です。

    アウトドア用品以外にも、環境や健康といった分野にも活動の場を広げており、アウトドアの精神を持ちながらも多様な事業を展開しています。

    モンベルの寝袋・シュラフのおすすめ点は、700g台の超軽量であることです。また、30cmの筒型にコンパクトに収納できますので、荷物になりません。 コンパクトで軽量ながらも、伸縮性があり体に快適に密着する縫製方法を採用し、保温性も抜群です。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー5:イスカ
    寝袋 デナリ900 ブリック [最低使用温度-25度] 158529
    イスカ(Isuka)
    寝袋 デナリ900 ブリック [最低使用温度-25度] 158529
    ¥42,900〜
    イスカ(ISUKA) 寝袋 デナリ900 ブリック
    イスカは、大阪府にある日本の寝袋・シュラフメーカーです。

    寝袋・シュラフの専門メーカーなだけあり、夏向きのものから厳冬期や極地にも耐えるモデルまで幅広い寝袋・シュラフラインナップが魅力です。

    紹介するイスカの商品は、-25℃の低温に耐えられる軽量な冬山登山にぴったりのモデルです。また、コンパクトに収納できるので、冬場の車中泊キャンプにもおすすめです。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー6:ナンガ
    シュラフ 通販 UDD BAG 450DX (高機能ダウン770FP)レギュラーサイズ 寝袋 総重量825g 超撥水加工 キャンプ 登山 3シーズンモデル アウトドア
    NANGA(ナンガ)
    シュラフ 通販 UDD BAG 450DX (高機能ダウン770FP)レギュラーサイズ 寝袋 総重量825g 超撥水加工 キャンプ 登山 3シーズンモデル アウトドア
    ¥43,450〜
    NANGA ナンガ シュラフ 通販 UDD BAG 450DX (高機能ダウン770FP)レギュラーサイズ 寝袋
    ナンガは布団メーカーとしてスタートし、現在ではダウンフェザーの製品を中心に、寝袋・シュラフも製造販売している日本のメーカーです。

    ナンガのウルトラドライダウンバッグは、夏から冬の3シーズンに使える高性能ダウンを使った寝袋・シュラフです。ダウン自体に撥水加工を施し、水濡れに強いダウンとなっています。ダウンならではの反発力の高さがありますので、収納時は軽くコンパクトに収まります。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー7:ドイター
    ドイター(deuter)
    ¥13,750〜
    deuter(ドイター) オービット 0度 DS3701318-3387 レッド
    ドイターは、1898年ドイツで生まれたバックパックメーカーです。

    長年のバックパックの技術を活かし、寝袋・シュラフの製品も展開しています。ドイターの寝袋・シュラフは、化繊中綿の2層構造で冬のキャンプや低山登山に適したタイプとなっています。

    また、ジッパーや顔回りから冷気が入りにくい構造となっています。 内側に貴重品を入れるポケットがついているのもポイントです。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー8:ミレー
    MILLET(ミレー)
    ¥54,523
    MILLET(ミレー) TRILOGY EDGE REG MIC1108 U
    1930年代にできたフランスバックメーカーがミレーです。

    山岳用のバックパックで有名ですが、クライミング用ウェアや寝袋・シュラフまで、登山に関わる製品を展開しています。

    ミレーの寝袋・シュラフは、気温や天候別の用途の違いとは別に、メンズとウィメンズに分けて展開されています。 寒冷登山時には体形に合わない寝袋・シュラフは、熱を逃がしてしまいます。メンズとウィメンズに分けた展開は、こうした熱の無駄も抑えます。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー9:ザ・ノースフェイス
    ¥83,500
    THE NORTH FACE(ザノースフェイス) インフェルノ -29 Inferno-29 NBR41501

    最新のテクノロジーを取り入れ、高機能で快適な製品作りで有名です。また、最高品質のグースダウンを用いた寝袋・シュラフジャケットにも定評があります。 ザ・ノースフェイスの寝袋・シュラフは、足の部分に膨らみを持たせたデザインで、足を自由に動かせるので血流を妨げずに保温効果も抜群です。

    高品質なダウンを使用しており、コンパクトに収納できます。 また、体の重みが掛かり潰れやすい部分には、底冷えしにくくする繊維を使用しています。蓄光素材のファスナータブや、小物入れになるポケットなど、便利な機能も備わっています。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー10:キャプテンタッグ
    洗える人型シュラフ オレンジ×グレー UB-9 単品
    洗える人型シュラフ オレンジ×グレー UB-9 単品
    ¥9,570〜
    キャプテンスタッグ 洗える人型シュラフ
    パール金属株式会社の創業者家族が、アメリカに行った際にバーベキューコンロに着目し、帰国後にアウトドア用品メーカーとして設立したのがキャプテンタッグです。

    現在ではテントや寝袋・シュラフなどキャンプ用品全般を扱っています。紹介するキャプテンタッグの寝袋・シュラフは、ジャンプスーツのような人型です。

    保温性の高い寝袋でありながら、着たまま移動することもでき、体を自由に動かせる点がおすすめです。また、丸洗いできるのも嬉しいポイントです。

    商品詳細はオリジナルサイトでご覧ください。

    寝袋・シュラフを選ぶポイント6つ
    冬キャンプ

    寝袋・シュラフには国産メーカーや海外メーカーの違いや、形や使用されている素材の違いなどを含めると、多種多様な商品が存在します。目的に合った寝袋・シュラフを選ぶ際にポイントとなる6つの項目について紹介します。

    寝袋・シュラフの主な形状には、長方形の封筒型、人を覆う形のマミー型、ジャンプスーツのように2足歩行が可能な人型などの種類があります。保温性を高めるためには隙間のないタイプがおすすめです。しかし、長方形の封筒型の中には、上下を外して別々に使えるものや、2つの寝袋・シュラフを合体させて複数人用に使えるものもあります。人数や目的に合った形状を選びましょう。

    寝袋・シュラフの素材には、ハイテクノロジーが用いられた素材が使われていることも多いものです。極めて寒冷地での使用の場合にはこういった素材が適していますが、夏場のキャンプなど必要のない場合もあります。また、中綿も気温や天候に合わせて、化繊やダウンなどから選びましょう。 中綿の素材によって重量も大きく変わりますので、登山やハイキングで持ち運ぶことが多い場合には、素材による重量の違いにも配慮しましょう。

    使用する季節や天候、気温といった条件に合わせて、耐久温度で選ぶことも大切です。EN13537は、寝袋・シュラフの保温力を示すヨーロッパの規格で、現在は各メーカーがこの規格による同一基準の下に製品の保温力を表示しています。快適温度・下限温度・極限温度の3つの状況下での保温力が表示されていますので、それぞれを確認して使用目的や用途に合った保温力があるかどうかを確認しましょう。

    寝袋・シュラフは保温性を高めるために、体に合ったサイズを選ぶことが大切です。なぜならば隙間が多いと、温まりにくい空間ができてしまうからです。 海外メーカーに多いロングサイズ、男性、女性、子供向けのサイズが展開されています。保温性に重きを置いているのであれば、実際に店舗で寝袋に入り、フィット感を確認して選ぶことをおすすめします。

    様々な機能が付加されている寝袋・シュラフがあります。撥水・防水加工といった機能の他にも、使われる素材によって重量やコンパクトに収納できるかどうかなどの機能も異なります。 さらには、貴重品を入れるポケットがついているものや、顔など直接体が触れる部分に柔らかい素材が使われていたり、ジッパーから熱が逃げないよう特殊な構造が採用されているものなどもあります。細かな機能を確認して、気に入ったものを選ぶのも良いでしょう。

    寝袋・シュラフは、使われている生地や中綿の素材によって、お手入れの方法が異なります。中には、洗濯機で丸洗いができるタイプもありますし、汚れたところをスポットクリーンするタイプもあります。 撥水・防水加工がしっかりされたものや、ダウンの入ったものの場合は特にお手入れの仕方に気を配る必要があります。気になった商品があったら、タグや商品情報を見て、お手入れ方法を確認しましょう。

    自分好みの寝袋・シュラフを選んでアウトドアを楽しもう

    寝袋・シュラフを選ぶ際には、使用環境・場所・収納力などの基本的なことを把握した上で、自分に合うサイズや機能などを確認して選ぶようにしましょう。 上記で紹介したポイントを参考にして、車中泊キャンプなどのアウトドアが楽しめる寝袋・シュラフを見つけましょう。

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー10選をご紹介|選ぶポイント6つ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    寝袋・シュラフのおすすめメーカー10選をご紹介|選ぶポイント6つ

    私もこれ悩みました笑笑

    流石に冬キャンにはちゃんとしたやつ買わないと!!笑笑

    って、ことでモンベルを選択しました!!

    ワークマンがいい!

    ウィンタースポーツ、秋のアウトドアに

    店舗受取、送料・手数料無料


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    コットおすすめ

    アウトドア初心者の方の多くが、テント泊という慣れない環境に加えて、地面の固さで体が痛くて全然眠れなかったという経験をしているはず。
    熟睡できなければ疲れがとれるはずもなく、中には「キャンプはもう懲り懲り・・・」なんて思ってしまった方もいるのではないでしょうか。

    そこで今回は、アウトドアにおいても快眠を貪るための秘密兵器『コット』をピックアップ
    コットはどこにでも持ち出し可能な簡易ベッドなので、昼は外に持ち出して昼寝に、夜はテント内でベッド代わりとして活躍してくれますよ。

    コットの種類と選び方

    キャンプに少し慣れてくると快適性を求めるようになり、そのタイミングでコットの存在を知る方は多いはず。
    そのため利用シーンイメージはしやすいと思いますので、いくつかのポイントを押さえてピッタリのコットを見つけ出しましょう。

    快適性の鍵を握るのはハイorロー

    一口にコットといっても、実はハイタイプロータイプの2種類に大別することができます。
    それぞれにメリットデメリットがあるので、自分に合っている方をチョイスするといいでしょう。

    ハイタイプ

    高さがあるので下に荷物を収納できたり、ベッドだけでなくベンチとしても使えます。
    また、地面からの冷えが気にならないのもメリットですが、一方でテントにある程度の高さが必要だったり、比較的大きくて重量があるといったデメリットもあります。

    ロータイプ

    低さを生かした安定感が最大の魅力で、軽量かつコンパクトモデルが多いのも特徴です。
    デメリットはコットの下に荷物を置けない、寒くなると冷気が感じやすいなどが挙げられます。

    組み立てやすさや携帯性もチェック

    コットはテンションをかけながら座面を張るため、組み立てには相応の力が必要です。
    サクサク組み立てたい方や力に自信がない女性の方などは、ワンタッチで立ち上げができるような構造のものを選ぶといいでしょう。

    それからハイタイプのところでも少し触れましたが、持ち出し可能な簡易ベッドとはいえどうしてもそれなりの大きさになってしまいます。
    予算が許すなら軽量かつ高耐久のものを選ぶのもありですが、使用シーンをしっかり想定してオーバースペックにならないものを選ぶことが大切です。

    メーカーで選ぶのもよし

    コットはアウトドアギアの一つだけあって、多くのメーカーがこだわりいっぱいでリリースしています。
    愛用しているアウトドアメーカーのものを使うもよし、この機会に気になっていたアウトドアメーカーのものを使ってみるのもいいでしょう。

    おすすめメーカー①ヘリノックス

    参照元:amazon.co.jp

    軽量キャンプファニチャーの先駆けブランドであるヘリノックスは、軽くて丈夫なコットをお探しの方にとてもおすすめ。
    特に有名なのがチェアですが、実はコットも“最強”との呼び声が高いです。

    寝心地重視ならコンバーチブル、軽さ重視ならライトコットを選びましょう。

    おすすめメーカー②ハイランダー

    参照元:amazon.co.jp

    ヘリノックスと同様に軽量かつ簡単に設営できるのに、リーズナブルな価格で入手できると人気を集めているのがハイランダーです。
    収納サイズ・展開サイズともにほとんど差はありませんが、耐荷重でやや劣るとのこと。

    とはいえヘリノックスコットの4分の1程度の価格で入手できるので、快眠を得るには十分な品質といえるでしょう。

    おすすめメーカー③DOD

    参照元:amazon.co.jp

    ユニークファッション性の高いアウトドアギアを展開しており、中でもかまぼこテントが特に有名です。
    初心者ライトユーザー層から「気軽に使える」と高評価を獲得。

    コンパクトに折りたためて持ち運びやすいものが多くラインアップされています。

    コットのおすすめ20選

    ここからはHacktsu編集部が厳選したコットをご紹介していきます。

    寝返りで落ちでも安心!ロータイプのコット10選

    まずは携帯性重視のロータイプからどうぞ!

    DOD/ワイドキャンピングベッド CB1-100

    DOD/ワイドキャンピングベッド CB1-100

    DODワイドキャンピングベッド CB1-100 ¥5,980

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    展開サイズ77×190×19cm、収納サイズ20×80×4cmのコットです。
    タフなスチールフレームPVCコーティング素材の組み合わせで耐荷重100kgを実現。

    サイドポケットがついているので、スマホモバイルバッテリーを収納しておくのに便利ですよ。
    スチールフレームということもありやや重い(約4.6kg)ですが、価格を考えれば十分に満足できる使い心地と言えるでしょう。

    Motomo/超軽量コット

    Motomo/超軽量コット

    Motomo/超軽量コット ¥6,970

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    フレームアルミニウム合金、接続パーツプラスチックを採用した軽さ(約1.9kg)が魅力のコットです。
    耐久面が心配になりますが、フレーム5対にすることで見事にクリア耐荷重200kgと一般的なコットよりも高強度に仕上がっています。

    座面には通気性と強度を両立したオックスフォードを採用し、側面にはスマホなどを入れられる小物ポケットも装備。
    携帯枕が付属するのも本製品の特徴で、柔らかいものをいれればより快適な眠りを手に入れることができますよ。

    Campsnail/コット

    Campsnail/コット

    Campsnail/コット ¥7,980

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    展開サイズ64×190×14cm重量2.2kg耐荷重150kgとなっており、フレーム5対(脚10本)です。
    素材アルミニウム合金600Dオックスフォード、そして接続部にプラスチックが使われています。

    自然音しかしない現地で使ってみると意外に気になる“きしみ音”ですが、フレームの数を増やして体重を分散させることでしっかり軽減。
    収納時はコンパクトに、組み立ては簡単、そしてできるだけオシャレデザインのものがいいとお考えの方におすすめですよ。

    DINOKA/アウトドアベッド

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    身長が大きめの男性におすすめしたいのがこちらのコット。
    全長190cmのものが多い中、200cmと10cm長いので180cm超の方でものびのび眠ることができます。

    身長が大きくなれば体重も比例して増えますが、耐荷重180kgですのでまず大丈夫でしょう。
    座面の生地は600Dオックスフォードで通気性も良好。ブラックグレーレッドの3色から選べるのも嬉しいですね。

    Moon Lence/アウトドアベッド

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    大きな力を入れなくても組み立てできるものがいい、そんな方におすすめなのがこちら。
    携帯サイズ42×20cmとほんの少し大きくなりますが、テコの原理を利用して組み立てできる独自フレーム採用で組み立てがとにかく簡単と高評価を獲得しています。

    人気の秘密はそれだけではありません。重量3.15kgとそこまで重くない上に、サイドポケットが2口に分かれているのがまた便利。
    幅が70cmしかないので男性にはあまり余裕がないものの、テントへの収まりはいいのでソロキャンプのお供にいかがでしょうか。

    DOD/バッグインベッド CB1-510

    DOD/バッグインベッド CB1-510

    DOD/バッグインベッド CB1-510 ¥9,600

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    最初にご紹介した『CB1-100』と一見同じように見えますが、本製品はその名のとおりよりコンパクトモデルです。
    お値段が倍近いだけあって、軽量かつ組立簡単と完全な上位互換といったところ。

    ただし、耐荷重が120kgとやや弱めであること、分解にコツがいるなどいくつかデメリットがあるとのこと。
    ユーザーとの相性はあると思いますが基本性能自体は悪くないコットですので、レビューを見て「これくらいなら・・・」と思えたならぜひ使ってみてくださいね

    Alpidex/ローコット

    Alpidex/ローコット

    Alpidex/ローコット ¥10,939

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    モノづくり大国のドイツからは、独立立体構造採用究極の寝心地を目指したコットが登場しました。
    素材には航空機にも使われているアルミ合金A7075(超々ジュラルミン)を採用。高強度ながら1.85kgという業界トップクラスの軽さを実現しています。

    また、多くのコットが組み立てよりも分解に手間と力が必要なのに対し、こちらのコットはワンタッチでラクラク分解。
    幅が小さめなこともあり女性キャンパーから人気を集めていますが、ツーリングキャンプなど荷物をできるだけ小さくまとめたいときにもおすすめですよ。

    Helinox/コットワン コンバーチブル 1822170

    Helinox/コットワン コンバーチブル 1822170

    Helinox/コットワン コンバーチブル 1822170 ¥39,050

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    おすすめブランドでもご紹介したHelinoxがここに来ていよいよ登場です。
    超軽量オリジナル合金ポールTH72Mを採用しており、アウトドアシーンに必要な高い強度柔軟性を確保。

    ワンタッチ&軽い力でしっかり固定できるソケットアームのおかげで、女性でも簡単に組み立てできる上に分解も簡単です。
    別売りのコットレッグ(9,500円+税)を取り付けるとハイタイプのコットとして使えますから、冷えが気になる冬場のキャンプでもしっかり活躍してくれますよ。

    snow peak/コットハイテンション BD030

    snow peak/コットハイテンション BD030

    snow peak/コットハイテンション BD030 ¥43,889

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    公式ページにある”地上高30cmの至福スペース”という記載は伊達ではありません。
    2本のX脚が抜群の耐久性を生み出すと同時に、体重に合わせて程よくテンションが保たれるので寝心地は快適そのもの。

    寝転がるとわかりますが、座った状態から足を上げた瞬間はまるでフワフワのマットレスに乗ったような気持ちよさが味わえます。
    全長が200cmあるので身長が高い男性でものびのび過ごせるものの、収納サイズ125×28×20cmとやや大きめである点は留意しましょう。

    Helinox/コットマックス コンバーチブル 1822175

    Helinox/コットマックス コンバーチブル 1822175

    Helinox/コットマックス コンバーチブル 1822175 ¥49,500

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    コットワン コンバーチブル』を一回り大きくしたモデルで、ゆったり寝たい方や身長がある方はこちらがおすすめ。
    テコの原理を利用して少ない力で組み立てでき、完成後は生地にしっかりテンションをかけられるので沈み込みやゆるみがありません。

    サイズが大きくなる分はどうしても重量が増えますが、スタッフバッグ込みでも2.96kgと3kgを切っているのはさすがですよね。
    フレームブルーが使われているのも良いアクセントに。ロータイプで快適性にこだわるなら間違いない選択肢です。

    ベンチとしても代用可!ハイタイプのコット10選

    なんとなく手が出しにくいと感じている方が多いハイタイプですが、実はたくさんのメリットがあるのでとてもおすすめですよ。

    クイックキャンプ/キャンピングベッド QC-SC190

    クイックキャンプ/キャンピングベッド QC-SC190

    クイックキャンプ/キャンピングベッド QC-SC190 ¥5,500

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    脚を開けばフレームを展開できるワンタッチのコットで、見た目は華奢ですが素材には高強度なスチールが採用されています。
    地面から座面までが43cmあるため、ベンチにしてもなかなか座りやすそうですね。

    程よい通気性を確保した600Dポリエステルは強度も抜群。総重量8kg耐荷重120kgはハイタイプとしてはなかなかいいところではないでしょうか。
    サンドブラック・カーキの3色から選べるのも魅力。ハイタイプのコットでするお昼寝は最高ですよ。

    CAPTAIN STAG/EXGEAR アルミGIキャンピングベッド UB-2001

    CAPTAIN STAG/EXGEAR アルミGIキャンピングベッド UB-2001

    CAPTAIN STAG/EXGEAR アルミGIキャンピングベッド UB-2001 ¥6,573

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    ハイコットのフレーム素材は強度の観点からもスチールを採用するブランドが多い中、我らがCAPTAIN STAGはあえてのアルミフレームで勝負。
    結果的に耐荷重こそ80kgとかなり低めなものの、女性ユーザーだけでなく一般的な男性でも殆どの方が問題なく使用できるでしょう。

    フレーム素材にアルミを採用したことで、ハイタイプのコットとしてはズバ抜けた軽量化(約5kg)に成功しており、携帯性に優れるのも本製品の魅力。
    リーズナブルなのでサブとして使うもよし。アウトドア初心者のお試し用にもおすすめです。

    KingCamp/コット

    KingCamp/コット

    KingCamp/コット ¥7,590

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    こちらのコットの最大の特徴は、頭を乗せる部分にクッション感を持たせたことです。
    いくらコットとはいえ簡易的なものでも枕があるに越したことはありませんが、うっかり忘れてしまったときでも本製品なら大丈夫

    座面の素材には少し厚めの1000Dオックスフォードを採用。二重生地折返し縫製で強度を高めただけでなく、PEコーティングで耐久性もバッチリです。
    フレームにはスチールパイプを使っているので強度と安定性は心配なし。耐荷重120kg総重量5.7kgと軽い仕上がりになっています。

    クイックキャンプ/GIコット QC-AC190

    クイックキャンプ/GIコット QC-AC190

    クイックキャンプ/GIコット QC-AC190 ¥8,290

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    ハイタイプのコットはロータイプのものより組み立てが面倒と思っていませんか?
    こちらのコットならワンタッチ構造を採用しているのでクイックセットアップフレームを展開したらシートの4隅をかけて2ヶ所のロックを下げるだけでOKです。

    また、シート内部にクッション材が挟み込んであり、通常のコットよりふんわりとした寝心地も特徴の一つ。
    総重量も6.9kgとそこまで重くないですし、価格と性能のバランスが非常に良くとれている製品といえるのではないでしょうか。

    KingCamp/ワイドコット

    KingCamp/コット

    KingCamp/コット ¥8,980

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    長さ・幅ともにやや大きめの作りになっており、より快適な寝心地を求める方にピッタリのコットです。
    高密度スチールフレーム採用でハイタイプながら耐荷重120kgを実現していますが、代償として本体重量が9.7kgとなかなかの重さがあります。

    とはいえ組み立て簡単、ゆったりとした寝心地、そして高強度とくれば重さには目をつむることができるのではないでしょうか。
    サイドポケットがついているのでモバイルバッテリースマホは分けて収納可能。雑誌も入る大きささすがハイタイプといったところです。

    kabuki/折り畳み式ベッド

    kabuki/折り畳み式ベッド

    kabuki/折り畳み式ベッド 10,999

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    ハイローどちらでも使える2way仕様のコットで、フレーム鮮やかなブルーがとても印象的。
    シート生地には600Dナイロンフレームアルミニウム合金A7075(超々ジュラルミン)、接続パーツプラスチックが使われています。

    大きさはそこそこですが総重量が3.9kgと軽く、最新のロック機構搭載で組み立て簡単と使い勝手はかなり良さそうです。
    ハイのときでも座面が38cmと底まで高くないので、お子様用としても活躍してくれるでしょう。

    DESERT WALKER/アウトドアベッド

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    低騒音かつハイロー切り替え可能な2way仕様な上に、キャリングポーチに収納する問14×14×50cmと携帯性抜群のコンパクトサイズに収納できるコットです。
    ローモード16cm、ハイモードでも39cmとそこまで高さはありませんが、夏場の地熱や冬場の冷気を感じないようにするには十分でしょう。

    シートの背面に防水加工が施されているおかげで、初秋のキャンプなど湿気が上がってきてもベタつかず快適に眠ることができそうです。
    組み立てや分解はロック機構の進化により簡単になりましたが、それでも幾分慣れが必要ですので、一度自宅で設営から収納までやってみることをおすすめします。

    Coleman/Trailhead II

    Coleman/Trailhead II

    Coleman/Trailhead II ¥14,400

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    おすすめアウトドアメーカーColemanがここに来ていよいよ登場ですが、見ればわかる品質の良ささすがの一言。
    スチールフレームを使っているので総重量8.3kgと結構な重さながら、組み立て後のパンパンにテンションがかかったシートは寝心地に期待できます。

    シートカラー濃いめのベージュ(薄めのカーキ?)といった絶妙なところで、こういう些細なところで食指が動く方は意外と多いのではないでしょうか。
    ただし、「組み立てが大変!」というレビューが多く見受けられました。コツがいるようですので、何度か練習してから本番に臨みましょう。

    FUTURE FOX/2WAYコット

    FUTURE FOX/2WAYコット

    FUTURE FOX/2WAYコット ¥15,800

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    クラウドファンディングで公開した『Solo TENT』が大ヒットしたFUTURE FOXは、注目度急上昇中の新進気鋭アウトドアブランドです。
    テントやコットの他にもバーナー専用テーブルペグを取り扱っており、その品質の高さには定評があります。

    こちらのコットも耐久性、快適性ともに申し分なしの仕上がりで、耐荷重は成人男性約3人分の200kgを実現。
    シートデザインには北欧風のノルディックを採用。寝心地だけでなく座り心地にもこだわったこちらのコットをぜひお試しください。

    Naturehike/アウトドアベッド

    Naturehike/アウトドアベッド

    Naturehikeアウトドアベッド ¥16,900

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    ハイローどちらでも使える2way仕様のコットに、ミリタリープラスしたのがこちら。
    従来品との具体的な違いは強度安定性で、耐荷重が150kgになっただけでなく寝返り時の軋み音を大幅に低減。

    600Dナイロンシートアルミ合金フレーム、そしてプラスチック接続パーツの組み合わせにより、重量2.3kgと超軽量級の仕上がりになっています。
    コンパクトに収納できるので登山やツーリングキャンプのお供にも最適。オートキャンプ以外でも使えるものをお探しの方は必見です。

    お気に入りのコットで熟睡しよう!

    今回ご紹介したコットは全体のほんの一握りですが、安いには安いなりのデメリットが、高いには高いなりの魅力があるようです。
    体型+どんなシーンで使うのかをしっかり想定することで、高い安いだけではないしっかりしたモノ選びができるでしょう。

    お気に入りのコットが見つかれば、キャンプの楽しさが倍増すること間違いなし!
    アウトドアだからと快適な睡眠を諦める前に、あなたにピッタリのコットをこの機会に探してみてはいかがでしょうか。

    ※掲載価格は2020年12月22日時点のものです。

    スキレットのおすすめ20選!絶品アウトドア料理を楽しもう!


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    (出典 news.nicovideo.jp)

    コットのおすすめ20選!アウトドアでも快眠は譲れない


    これ気になりますね!!

    冬でも夏でもコットあれば快適ですね!!

    私も昨日の冬キャンプはコットの上に電気毛布引いて快適にねれました笑笑

    私の愛用はこれですよ!!




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    【&GP編集部員が買ってみた!使ってみた!】

    アウトドアギアの中で、あった方が絶対快適になる! ってわかっていても、購入するのにテンションが上がらないものってありませんか? 例えば、アンダーウエアとか、テントのグランドシートとか、スリーピングマットとか、高機能ソックスとか…。個人的にはシュラフ(寝袋)もそのひとつ。

    シュラフは、アウトドアギアの中でもベスト3には入る超重要アイテムなのに、新しいものを購入するのは、どうもためらっちゃうんですよね。すでに持っているし、形は昔から変わらないし、しかもそう簡単に決断できない値段の壁があるから。

    ところが最近、寒い時期にキャンプに行くことが多くなったので、安眠を確保するため、以前から気になっていたモンベルの「ダウンハガー800 #0」(5万9400円)を購入したのです。値段が値段だけに何度も逡巡し、ついに清水の舞台から飛び降りました!

    11月に購入してまだ3回しか使っていませんが、寒くて起きてしまう、窮屈で不快というストレスから解放されて、もう手放せません。手持ちのシュラフとは快適指数が全然違う、新調したダウンシュラフのお気に入りのポイントを紹介します。


    ぬくぬくで広々!モンベルのダウンシュラフで冬キャンプの睡眠が快眠に変わりました


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ぬくぬくで広々!モンベルのダウンシュラフで冬キャンプの睡眠が快眠に変わりました


    いいなあー欲しいなあー


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    国内寝袋製造25年を超すアウトドアブランド株式会社ナンガ(本社:滋賀県米原市、代表取締役社長 横田智之)は新しいモノや体験の応援購入サービスMakuake(マクアケ)にて、ブランド初となるクラウドファンディングによる超軽量ダウン寝袋&エアマットセットの先行予約を、2020年12月7日(月)14:00よりプロジェクトを開始いたします。

    Makuakeプロジェクトページ
    2020年12月7日(月)14:00公開後有効なURL  https://www.makuake.com/project/nanga/
    軽量コンパクト、快適性にこだわったセットアイテム
    国内屈指のダウンメーカーとして数多くの山岳用寝袋やダウンウエアを製造販売するアウトドアブランド「NANGA(ナンガ)」は、キャンプシーンだけでなく、普段使いや防災用としても活躍する超軽量ダウン寝袋&エアマットセットを開発いたしました。


    寝袋は快適性と軽量性を兼ね備えた究極のテーパードシェイプを採用。760フィルパワーのDXダウンスペインホワイトダックダウン90-10%)を使用しながらも、コストパフォーマンス性の優れた製品となっています。
    760フィルパワーのDXダウン(スペイン産ホワイトダックダウン90-10%)を使用
    またエアマットは3シーズンに対応するR値2.9の断熱力。エアマットを1分以内で簡単に膨らますことができるロングタイプインフレーションドライサックも含まれています。快適な寝袋とマットがあればキャンプだけでなく、車中泊ツーリングでも活躍しますし、普段のちょっとしたお昼寝でも活躍します。
    さらに過酷な状況を強いられる災害時の避難生活を考えると、寝袋とマットは防災用としても備えておきたいアイテム
    その寝袋とマットセットにして、Makuakeにてお得な早割価格で先行予約いたします。
    寝袋には枕をセットすることができます。
    寝ることはとても重要!
    登山やキャンプをはじめてみたいと思うアウトドアエントリーユーザーにまず必要なのは、BBQグリルでもチェアテーブルではなく、快適な睡眠を得るための寝袋とマットです。
    寝るための道具選びも重要となってきます。
    これまでにNANGAの寝袋は数々の冒険家を支え、究極のアウトドアシーンで活躍してきました。
    そのNANGAが超軽量寝袋&エアマットセットを開発いたしました。
    テーパードシェープなのでコンパクトに収納できます。収納サイズは驚きの15cm × 28cm!
    寝袋にはマミー型のほかに封筒型というスタイルがあります。
    マミー型寝袋は軽量コンパクト化できますが、一方でキャンプビギナーからは閉塞感がありくつろげないという声も。封筒型寝袋はボックス形状なので足にゆとりがあり、寝相の悪い方でも安心して眠れますが、軽量コンパクトからは遠ざかります。
    そこで、マミー型と封筒型のいいとこ取りをしたテーパードシェープの寝袋を開発。
    見た目だと先細りになっているのを感じられないほどですが、データ化すれば数値にハッキリと表れるデザインが完成しました。
    国内寝袋製造25年以上を誇るアウトドアブランドNANGAだからこそたどり着いた、経験に裏打ちされた絶妙な先細りシルエットです。
    寝相が悪くても安心のゆとりあるシルエットです。
    さらに縫製ラインは横向きにステッチされ、横長のチューブ状を形成。この切れ目のない空間(コンティニュアス・バッフル)にダウンを封入。チューブ内ではダウンを移動させることができるのです。
    バタバタと煽れば、チューブ内をダウンが移動して寄せられます。
    ファスナーを開いて掛け布団のように使うときは、ダウンを移動させずそのまま使用します。寝袋として使用する場合、背中側のダウンは潰れてしまって性能を発揮できません。しかし分厚いマットがあるので背中にダウンを必要としません。その場合はチューブ内でダウンを移動させて胸側に集めればダウン量が倍になり、より暖かく使用できます。また暑く感じるときには背中側にダウンを集め、胸側のダウン量を少なく調整することで体感温度も変化。
    快適に寝ることにこだわった画期的なシステムです。
    袋に湯たんぽをセットすれば、寝袋内で湯たんぽが行方不明になるなんて悲劇もおこりません!
    こんな方にオススメです!
    ソロキャンプをはじめたい方
    ・友だちとキャンプフェスに行きたい方
    ・家族でキャンプをはじめたい方
    カップルキャンプをはじめたい方
    ・登山やハイキングなどの初心者でテント泊にチャレンジしたい方
    車中泊で快適に眠れるアイテムをお探しの方
    ・防災用に寝袋とマットをお探しの方
    バイク自転車でのツーリングに少しでも軽量コンパクトな寝具セットを持ち運びたい方
    ・ひとり暮らしでの急な来客用として
    ・自宅でくつろぎながらソファの上で活用
    2つの寝袋があれば、ジッパーで連結することも可能です。

    開発秘話
    ライフスタイルを豊かにする総合アウトドアブランドを目指すNANGAでは、過去にマットを手がけたことが1度だけあります。しかしそのときは目標に掲げていたような販売実績は上がりませんでした。
    今回のプロジェクトではNANGAが得意とする寝袋と、過去に苦い思いをしたマットセット販売での挑戦となります。
    また「挑戦し続けるスピリット」というNANGAの経営理念のもと、はじめてクラウドファンディングにも挑戦いたします。
    アウトドアに限らず、生きて行く上でも寝ることは重要です。
    誰も望んでいないにもかかわらずときとして災害などが発生し、そのたびに被災された方々の苦しい局面などを報道で目にします。
    快適に眠ることで少しでも安心を手に入れることができるのなら。NANGAがそのお手伝いを少しでもできるのならと、防災用としても備えておけるコストパフォーマンス性に優れた超軽量寝袋&エアマットセットを開発するにいたりました。

    製品スペック
    【寝袋】
    生地:15デニール ナイロン(シレ撥水加工)
    羽毛:760フィルパワーDXダウンスペインホワイトダックダウン 90-10%)
    羽毛量:350g
    収納サイズ:15×28cm
    総重量: 670g (プラスマイナス5%以内)
    寝袋サイズ:全長 190cm×肩幅81.5cm(実寸法) ※身長180cmまで対応
    サイズ:43cm×35cm (実寸法)
    原産国:日本
    【エアマット
    生地:30デニール リップストップ高強度ポリウレタン
    製品重量:530g (プラスマイナス5%以内)
    総重量:600g(ドライサックを含む)
    マットサイズ183cm × 52cm × 7.5cm
    R値:2.9
    原産国:台湾

    プロジェクト概要
    【災害時にも活躍】アウトドアブランドNANGAの超軽量ダウン寝袋&エアマットセット
    通常製品と比較すると、寝袋はNANGAの軽量タイプUDD バッグ380DX ¥35,000 + 他社軽量エアマット ¥15,000=合計¥50,000ほどになります。
    今回のプロジェクトではセット割りで¥36,300 (税込)に設定。
    さらに先行予約によるプロジェクト特価を設定しています。
    ・目標金額 500,000円
    プロジェクト開催期間 2020年12月7日(月)から2021年2月27日(土)18:00まで
    ・Makuakeプロジェクトページ https://www.makuake.com/project/nanga/

    プロジェクト特価
    1:【超早割】1個 25%OFF 限定50個
    寝袋+マット×1セット
    定価 ¥36,300 (税込)
    応援価格 ¥27,225
    実質割引 25%

    2:【早割】1個 20%OFF 限定150
    寝袋+マット×1セット
    定価 ¥36,300 (税込)
    応援価格 ¥29,040
    実質割引 20%

    3:【通常割】1個 10%OFF 上限なし
    寝袋+マット×1セット
    定価 ¥36,300 (税込)
    応援価格 ¥32,670
    実質割引 10%

    4:【超早割】2個 30%OFF 限定25個
    寝袋+マット×2セット
    定価 ¥72,600 (税込)
    応援価格 ¥50,820
    実質割引 30%

    5:【早割】2個 20%OFF 限定125
    寝袋+マット×2セット
    定価 ¥72,600 (税込)
    応援価格 ¥58,080
    実質割引 20%

    6:【通常割】2個 15%OFF 上限なし
    寝袋+マット×2セット
    定価 ¥72,600 (税込)
    応援価格 ¥61,710
    実質割引 15%

    NANGAとは
    近江真綿を使用した敷き布団の製造が盛んな地で、1941年に「横田縫製」を創業。1988年に原点となる寝袋の縫製を開始。1993年に社名を「株式会社NANGA」と改めました。
    社名はヒマラヤ山脈にそびえたち屈指の難易度を持つ人食い山と恐れられる世界9位の高峰ナンガ・パルバットに由来します。
    アウトドアブランドセレクトショップとのコラボレーション製品やOEM製造も手がけ、2017年には売上が10億円を超えました。
    海外市場へ参入し、米国アウトドアブランドとのコラボレーションも実現。ワンランク上のクオリティをいつでも求め、チャレンジを続けるアウトドアブランドです。

    会社概要
    社名 株式会社ナンガ (英文社名 NANGA INC.)
    本社所在地 〒521-0223 滋賀県米原市本市場182-1
    創業・設立 1985年昭和60年)4月
    代表者 代表取締役 横田 智之(よこた ともゆき
    事業内容 アウトドア製品・アパレル製品の企画、開発、生産、販売

    クレジット表記/掲載用お客さまお問合せ先
    株式会社ナンガ カスタマーサービス
    受付時間 9:00-17:00(土・日・祝日を除く)
    フリーダイヤル 0120-920-106
    オンラインお問い合わせフォーム https://nanga.jp/contact/
    メール toiawase@nanga.co.jp
    公式ホームページ https://nanga.jp/
    公式インスタグラム https://www.instagram.com/nanga_official/
    公式フェイスブック https://www.facebook.com/nanga.official

    配信元企業:株式会社ナンガ

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【災害時にも活躍!】アウトドアブランドNANGAの超軽量ダウン寝袋&エアマットのセットをMakuakeにて早割で先行予約開始!


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    HikentureJapanの「無料でゲットキャンペーン」開催中!お得なこの機会を逃さないよう、今すぐラインナップをチェック
    株式会社HIKENTUREは、2020年12月4日(金)午後8時から12月11日(金)午後8時まで、「歳末-無料でゲットキャンペーン」を開催いたします。

    今回のキャンペーン対象は、HIKENTURE最新販売のエアーマット(ポンプバッグ付き)です。数量限定のため見逃し厳禁です!

    ■製品名
    エアーマット HIKENTURE 【7CM厚さ】キャンプ マット エアマット ポンプバッグ付き アウトドア マット防水防潮 防災 テント マット コンパクト 寝袋 マット エコ素材 安全無臭 枕が付き バイクキャンプ 車中泊マット 収納袋付き バックパッキングキャンプ キャンプ用品 アウトドアエアーマット

    ●製品のURL: http://nxw.so/5nPdn

    🌟四つの特徴🌟

    1-【厚手・最軽量コンパクトエアーマット
    厚手約7cm寝心地よい人体工学の設計によって、体圧を均等に分散、体の沈み込みに防ぎ全体の体重をバランスよく支えてくれ、どんな姿勢でも快適な睡眠を可能になります。快適さを保ちながら、連れ出せる軽量スペックは最高!長さ190m×横幅60cmのエアマットはわずか27×8cmほどの収納サイズ、570gぐらいの超軽量です。ポケットや、バックパックの隙間にサッと収納できる。バックパッキングキャンプの荷物を見直してみてはいかがでしょう。

    2- 【ポンプバッグ付き・使いやすい】
    Hikentureキャンプ マットの空気弁は二重構造になっています。バッグを開いて空気を取り込み、6、7回ロールして空気を押し込むとパンパンに膨らみます。空気を入れ終わるまで1分足らず。空気を抜くのは1秒と驚異的な早さ!子どもや女性に至るまで気軽にアウトドア マットを使え、それでいて衛生的にも安心な点はうれしいポイントですね。また、テントマットは内蔵式ピローも付き、単独の空気入れ口がありますので、お好みで枕の高さと本体の厚さを調整できます。







    3-【良い耐久性&エコ素材】
    凸凹した地面の抵g耐荷重抗を和らげることと地中からの上がってくる冷気や暑気を遮断することを重視するので、Hikentureの寝袋 マットは高品質、破損しにくい190Tポリ紬と多層構造のTPU素材を採用します。最大300k、耐久性も優れています。また素材自体は無臭で抗菌性が高いため、より衛生的、且つ安心安全にご利用頂けます。さらに生地には耐水加工を施しており、外でご使用の際に汚れても濡れタオルなどで拭き取るだけで汚れを落とせるのでお手入れも簡単なアウトドアエアーマットです。


    4- ★!!!今すぐ無料で手に入れる!!!★
    6.1 2020年12月4日(金)午後8時から12月11日(金)午後8時まで、弊社のアフターメールに「無料でゲット!」と返信するとキャンペーンを申し込むことができます。
    6.2 無料体験ですが、12月の品質保証の保証対象になります。












    • 無料体験のステップをご参考:
    アマゾンで注文☛☛商品を体験☛☛レビューを発表☛☛返金(PayPalの手数料を含む)
    • HIKENTUREについて
    Hikenture(ハイケンチャー)は、2016年に創立した会社で、キャンプアウトドア用品を開発・生産・販売しております。私たちはキャンプ用品のカテゴリーで10年以上の購買経験を有し、今までに数十種類の製品を販売しています。その中で8つの製品が意匠特許を持っています。プロだからこそ高品質なプロダクトとより良いサービスを提供します。私たちの目標は世界的なアウトドアブランドを作ることです。
    HikentureはAmazonグローブセラーであり、日本、アメリカドイツイギリスカナダオーストラリアなどの国で販売しております。お客様にご満足いただけるよう、1年間以上安心保証付き、製品とサービスを絶えず改善することに努めています。

    公式サイト:https://www.hikenture.com
    HikentureJapan:http://bit.ly/HIKENTURE
    Twitterhttps://twitter.com/hikenture
    アフターメールservice@hikenture.com

    配信元企業:株式会社HIKENTURE

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【超コンパクトエアーマットが無料に?!】HIKENTURE最新販売のエアーマット「無料でゲットキャンペーン」へ急げ!!!


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