campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > キッチン

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    Image: Amazon.co.jp

    こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

    ROOMIEからの転載

    独特な香りで、お酒のおつまみにぴったりな燻製。そんな燻製を、自宅でも作れたらいいですよね。

    でも、煙は出るし特別な器具が必要だから、自宅で作るのは難しいのでは……と思っていませんか。

    そこで今回は、卓上でも手軽に使えるコンパクトな燻製器をご紹介します。

    直径12cmでどこでも使えそうな燻製器

    Image: Amazon.co.jp

    ドウシシャの「もくもくクイックスモーカー」は、幅、奥行き、高さともにわずか15cmの燻製器。

    重量も900gと軽量なので、取り回しがしやすく、使いたいときにさっと取り出せそうです。

    調理手順は少なくて簡単

    Image: Amazon.co.jp

    使い方は、まず「もくもくクイックスモーカー本体に、燻製チップと固形燃料、お好みの食材をセットします。

    次に、付属している蓋をして、固形燃料に火を付けます

    あとは火が消えてから、10分間待つだけ。

    Amazonのレビューによると、卓上でも使用できるとのこと。ただし、匂いが気になる方は、換気扇の下で使用するのがオススメとのことです。

    ちなみに、固形燃料と燻製チップは別途用意が必要ですが、こちらもAmazonで購入可能ですよ。

    ところで、燻製チップにはさまざまな種類があります。

    たとえば定番のサクラは強めの香りがつくので、クセが強い豚肉やサンマに適しているのだとか。また、北米で人気のヒッコリーはスモークサーモンに最適だそうですよ。

    とはいえ、そんな定番からちょっと離れて、自分好みの組み合わせを探すのも楽しそうですね。

    モクモクと燻されている様子が見える

    Image: Amazon.co.jp

    もくもくクイックスモーカー」は、煙を中で循環させて燻製が作れるという仕組み。

    完全に煙を閉じ込めるわけではないものの、卓上での使用をうたっているので、気になるような漏れはなさそう。

    それに、蓋が透明なので食材が燻されている様子を見られるため、使用中も楽しめそう。

    その様子を見ながら1杯。漏れてくる香りを楽しみながらもう1杯。出来上がった燻製を食べながらさらに1杯と、お酒が進みそうですね。

    さまざまな場面で活躍しそう

    Image: Amazon.co.jp

    もくもくクイックスモーカー」があれば、自宅での晩酌タイムが簡単にクオリティアップできますね。

    ほかにも、キャンプなどのアウトドアでも活躍してくれそうですし、リモート飲み会でも使ったら、話の種にもなりそうです。

    食べて美味しく、会話も弾んで一石二鳥。1台持っておくとその場のヒーローになれるかも。

    なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性がありますので、販売ページをご確認ください。

    ドウシシャ 燻製器 ブラック 直径12cm Live もくもくクイックスモーカー S LCQS-S-02

    3,278

    ドウシシャ 燻製器 ブラック 直径12cm Live もくもくクイックスモーカー S LCQS-S-02

    4,903円

    Source: Amazon.co.jp



    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアにも。卓上に置ける燻製器で手軽にワンランク上のおつまみを

    これ使いたくなりますね!!


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    アウトドア銘品図鑑】

    取っ手の取れるクッカーは、コンパクトになるので持っていきやすいですよね。でも、意外に鉄製で取っ手が取れるフライパンって少ないんです。

    「スキレットがあるからフライパンは鉄じゃなくてもいい」と考える人は多いかもしれませんが、食材がくっつかない加工を施した鍋やフライパンって扱いが繊細です。少ない食材を炒めていると空焼き状態になってコーティングが剥がれるし、金属製ターナーの使用も好ましくありません。フライパンの上でナイフや調理ハサミで切るなんてもってのほか!

    ここ社が企画した「極SONS/COCOpanシリーズは、取っ手のない鉄製フライパン。炒める・焼く・蒸す・煮るなど大抵の調理をサッと作れて、錆にも強くて一生モノと名高いシリーズです。

     

    取っ手が取れるから食器にもなる!鉄のフライパン「COCOpan」って便利


    (出典 news.nicovideo.jp)

    取っ手が取れるから食器にもなる!鉄のフライパン「COCOpan」って便利


    これ便利ですね!!

    私はこれ使ってます!!

    取っ手も取れるので自宅でも使ってます!!


    皆さんも参考にいかがですか?笑




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     アメイズプラスは、三重県四日市市の伝統産業である萬古焼の老舗窯元、スタジオノアの協力のもと、外側がサクっと、内側がふわっとしたパンに仕上がる「半生パン焼き陶板」を開発し、クラウドファンディングサイト「Makuake」で販売開始した。価格は4950円。一般発売は11月ごろを予定している。

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     国内の土鍋トップシェアである萬古焼は、土鍋以外にもさまざまな調理器具があるが、その中でも飲食店や料理愛好家に親しまれてきた調理器具が「陶板」だという。陶板は、耐熱性の陶器でつくられた薄い皿の形状のものを指し、主な特長は、「遠赤効果」と「蓄熱性」に優れている点。これによって、食材の芯まで熱がしっかり通り、水分の減少も抑えるため、お肉や野菜がふっくらジューシーな焼き上がりになる。今回は、この特長を生かし、パンをより美味しく焼き上げる専用の陶板を開発した。

     半生パン焼き陶板は、高温に加熱された陶板でパンの表面を素早く焼くことで外側をサクっと焼き上げ、パンの中を遠赤外線によって温める。遠赤外線に熱自体はないため、パン本来の水分が内側に閉じ込められる。この特性によって、パンへの過剰な熱伝導が抑えられ、外がサクっと中がふわっとした口どけの良いパンに仕上げることができる。

     Makuakeでは、公開して3日も経たないうちに100万円を突破し、予想以上の反響となっている。また、自宅だけではなくアウトドア用品としても使えるためキャンプ好き男性から人気を集めている。

    半生パン焼き陶板


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアでも使える「半生パン焼き陶板」、外側サクッと内側ふわっと


    これ最高ですね!!



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     日本エー・アイ・シーは、ロゴスコーポレーションアウトドアブランドLOGOS」と、アラジンブランドと製造元である千石(Sengoku)の技術を融合させたブランド「Sengoku Aladdin」がコラボレーションした、「LOGOS×SENGOKU ALADDIN コラボアイテム」第4弾を2020年、全国のロゴス直営店とロゴス取扱い店舗および一部商品をアラジン公式オンラインショップアラジンダイレクトショップ」で9月から発売している。

    画像付きの記事はこちら



     コラボ第4弾では、「LOGOS×SENGOKU ALADDIN ポータブル ガス カセットコンロ ヒバリン」と、持ち運びに便利な「プチパン」「ヒバリン」「ガスボンベ」の運搬専用キャリーケース3種を販売。LOGOS×SENGOKU ALADDIN ポータブル ガス カセットコンロ ヒバリンは、火鉢や七輪を融合させた新しい形のカセットコンロで、本体にLOGOSのブランドロゴをプリントし、自然な色合いが特徴的な「グリーン」を採用している。

     運搬専用キャリーケースの「LOGOS×SENGOKU ALADDIN プチパン ケース」「LOGOS×SENGOKU ALADDIN ヒバリン ケース」「LOGOS×SENGOKU ALADDIN ボンベ ケース」は、表地に難燃性の極厚生地を採用していることに加え、ケース全面にフォームが入っていて、外部からの衝撃を緩和し、キャンプなどの野外での使用に適している。

     税別の価格は、LOGOS×SENGOKU ALADDIN ポータブル ガス カセットコンロ ヒバリンが1万9900円、LOGOS×SENGOKU ALADDIN プチパン ケースLOGOS×SENGOKU ALADDIN ヒバリン ケース8900円、LOGOS×SENGOKU ALADDIN ボンベ ケースが4900円となっている。

    「LOGOS×SENGOKU ALADDIN コラボアイテム」第4弾


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアでも大活躍! 家でも使えるロゴスと千石コラボ第4弾のカセットコンロなど

    これかわいい!!

    欲しくなりますね!


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    家で飲むコーヒーもいいけれど、大自然に囲まれながら飲むキャンプでのコーヒーはまた格別。豆から挽いたコーヒーなら美味しい空気と相まって、より一層その香りや味わいが堪能できます。そこで今回はキャンプコーヒーを楽しみたい人におすすめのコーヒーミルをご紹介。スリム、コンパクトサイズ感が特徴なので、荷物が多くなりがちなアウトドアシーンにもうってつけですよ!

    目次

     


    お馴染みキャプテンスタッグ製


    キャプテンスタッグ 18-8ステンレスハンディーコーヒーミルS(セラミック刃)UW-3501

    日本のアウトドアブランドキャプテンタッグ」のコーヒーミルは、金属臭がなく、豆本来の風味を損なうことがありません。粗さ調節ネジで粒の調節ができ、右に回すと細挽き、左に回すと粗挽きに。磨耗しにくく、使い始めの挽き味が持続します。セラミック刃は取り外しができ、水洗い可能。本体に入る焙煎豆の量は約17gです。ユーザーからは「商品到着後、早速キャンプ男のロマンを感じてきました。外で飲む、挽きたて、淹れたてのコーヒーは格別です。質感も良いですし、大変満足です」という声も。

    【詳細情報】
    サイズ:本体/46×135mm、ハンドル/28×113×35mm
    重量:219g

     


    計量カップ要らず


    HARIO コーヒーミル セラミック スリム MSS-1TB

    スリムなボディに加え、ハンドルを本体に引っ掛けてコンパクト収納できるコーヒーミルで、携帯用におすすめです。粉受け部はスケルトンで透明な目盛りがついているので、挽いた量が一目でわかります。粉の粗さはつまみを回すだけで調節可能。臼部分は摩擦熱が発生しにくく、熱によるコーヒー粉へのダメージを防ぐセラミック製。分解して水洗いでき、コーヒー2杯分の粉が挽けます。レビューでは「アマゾンで購入後、3年半ほぼ毎朝ハンドルをくるくる回し、使い続けてきたが、初めて挽いた時からずっと良い具合で挽けている」と耐久性を評価する声も。

     

    【詳細情報】
    サイズ150×72×220mm(口径は70mm)
    重量(約):250

     


    ステンレス鍛造の刃だから切れ味長持ち!


    ユニフレーム UFコーヒーミル 664070

    新潟県燕三条のアウトドアキャンプ用品総合メーカー「ユニフレーム」のコーヒーミル。切れ味が長持ちするステンレス鍛造の刃を採用し、ミル部は逆さにしてカップにスタッキングできます。収納ケース付き。ユーザーからは「受け容器は100g入り一度に50〜100g挽けるので大容量タイプです。私はキャンプと自宅で使っていますが、キャンプで大人数でも、自宅でまとめ挽きとしても使い勝手はとても良く満足しています」と好評。

     

    【詳細情報】
    サイズ(約):使用時/84×192mm(ハンドル長さ/120mm)、収納時/84×90mm
    重量(約):430g

     


    ミル、フィルター、ドリップケトル、タンブラーが一つになったオールインワン


    カフラーノ オールインワンコーヒーメーカー CK

    お気に入りの豆が挽けるミル、ペーパー不要のステンレスマイクロフィルターコーヒードリップに適した細い注ぎ口付きドリップケトル、そしてタンブラーと必要なものが全てそろったオールインワンのコーヒーメーカーです。荷物が多いキャンプにはうってつけのコンパクトさ。ミルはセラミックギアで金属特有のにおい移りの心配がなく、中央の目盛を回すことにより粗さ調節が可能。タンブラーダブルウォール構造でしっかり保温し、淹れたて熱々コーヒーを注いでも問題なく握ることができます。ドリップケトルについている蓋はタンブラーの蓋としても使えます。

    【詳細情報】
    サイズ(約):9×19.5cm重量:472g
    カラーレッドブラック

     

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    さて、秋キャンの季節。キャンプ・コーヒーを至高にする「コーヒーミル」5選


    (出典 news.nicovideo.jp)

    さて、秋キャンの季節。キャンプ・コーヒーを至高にする「コーヒーミル」5選

    いいですね!!

    朝のコーヒーこれで最高の1品になりますね!






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