campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > シューズ サンダル

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    冬になると、日常生活でもアウター含め4~5枚の重ね着が当たり前の超寒がりが初めて冬キャンプに挑戦することに。とにかく、焚き火から離れる就寝時が不安でした。
    中でも気になっていたのが、テント内での足元の防寒。

    ・テントの中でストーブは使えない
    ・でも靴下の重ね履きは血液の循環を圧迫してしまうので避けたい

    そんなわがまま含めの条件下で思いついたのが、スリーピングバッグ(寝袋)やダウンジャケットで人気のナンガが作った「TENT SHOES」(1万780円)を使うこと。

    結果は大正解。このテントシューズのおかげで初冬キャンプを快適に過ごせました。

     

    超寒がりの初冬キャンプ!ナンガの「テントシューズ」があって本当に助かった


    (出典 news.nicovideo.jp)

    超寒がりの初冬キャンプ!ナンガの「テントシューズ」があって本当に助かった

    これ可愛いですね!!

    欲しくなりますね!!



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    ここ数年、冬の暖かシューズとして一番の人気を誇るのがザ・ノースフェイスの「ヌプシ ブーティ」です。性別関係なく、SNSでも映えるデザインと見た目以上に満足度の高い履き心地から、冬の定番アイテムとして人気をキープしています。

    その人気に追随するように、さまざまなブランドから個性豊かな暖かさが売りのモデルが登場中。

    全身を温めるには太い血管がある足首のくるぶし周辺を温めるのが効果的と言われています。冬の足元を暖かく包んでくれるファッションアイテムとしてだけでなく、足元が冷えやすい冬キャンプを快適に過ごすアイテムとしてもオススメの5足を紹介します。

     

    ヌプシブーティだけじゃない!冬キャンプにも使えるあったかシューズ5選

     


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ヌプシブーティだけじゃない!冬キャンプにも使えるあったかシューズ5選


    これ最高ですね!

    めっちゃ気になりますね!!





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    冬の登山ではテント場でも山小屋でもダウンブーティは持ち歩くようにしています。ゼログラムのダウンブーティは、撥水加工ダウンを使用したインナーのテントシューズと、プリマロフトゴールドで外部からの冷気と湿気を遮断するアウターの二重構造のテントシューズとなっています。

    ゼログラム ダウンブーティ テントシューズ

    おすすめポイント

    • アウターシューズを持ち歩けば雪の上への着地も可能
    • どちらか一方を持ち歩くことも可能
    • 保温を高めるための様々な特徴を備えている
    • 自宅ではスリッパにも活用できる
    • 飛行機や旅館、ソロキャンプなどのシーンにも使える

    商品概要

    ブランド ゼログラム
    商品名 NeverMind Plus ダウンブーティ
    商品説明 撥水加工ダウンでしっかり保温するインナー(テントシューズ)と、Primaloft Gold で外部からの冷気と湿気を遮断するアウターの二重構造テントシューズ
    価格 ¥17,500(税抜)
    重量 アウター+インナー:428 g
    インナーのみ :158g
    (Mサイズ
    素材 (アウターシェル
    2Layers Breathable Nylon
    (アウターボトム)
    Cordura500D
    (アウター裏地)
    Toray Airtastic Poly
    (アウター中綿)
    PrimaLoft Gold133g / m2
    (アウターインソール
    EVA 10mm
    (インナーシューズ中綿)
    Water Repellant Goose down (DownTek™)FP700

    管理人の評価・レビュー

    総合評価 ★★★★☆
    快適性 ★★★★★
    軽量性 ★★★★☆
    コンパクト ★★★☆☆
    コストパフォーマンス ★★★★☆
    ゼログラム ダウンブーティ テントシューズ

    ゼログラムのダウンブーティはインナーとアウターシューズに細かな特徴を備え足から足首にかけてしっかりと温めてくれます。

    インナーシューズ

    インナーシューズ ダウンブーティ テントシューズ

    インナーシューズには700フィルパワーグースダウンを使用しています。この談話撥水加工されており、さらには表生地にはダウンプルーフファブリックを使っているので塗るにはめっぽう強いダウンブーツとなっています。

    インナーテントシューズ 底

    足の裏がアウターシューズの中で滑りにくいようにマイクロフリースが採用されています。

    インナーテントシューズ アッパー コールドスポット

    アッパーはコールドスポットを作らないよう裁断にもこだわっていて、特に指先には集中的にダウン量を増やしているなど、保温性にこだわった作りとなっています。

    アウターシューズ

    アウター テントシューズ

    アウターシューズの表地には防水、防風性、透湿性を備えた2.5層構造のポリエステルファブリックを採用しています。

    アウター テントシューズ 底

    シューズの底はコーデュラの500デニールを採用しており外側には滑り止めのコーティングも施されています。

    アウター テントシューズ インソール

    内側には10 mm のインソールが入っていて地面の寒さを遮断しながらうごつごつした石や岩などから足の裏を守ってくれます。

    アウターシューズ 中綿 プリマロフトゴールド

    アウターシューズの中綿にはプリマロフトゴールドが採用されており保温と透湿性のバランスに優れています。

    アウターシューズ 中綿 プリマロフトゴールド

    アウターシューズの裏の生地には体から出た熱を反射する効果があり、寒さが厳しい時にはホッカイロなどを入れておくとポカポカしてとても快適です。

    アウターシューズ 中綿 プリマロフトゴールド

    アウターシューズには足首とふくらはぎ箇所にドローコードが付いており、しっかりと足にフィットしてくれます。これによってインナーとアウターシューズを履いて歩いても足がシューズ内でずれないようになっています。

    ダウンブーティー パッカブル

    体が冷えないようにするために首という名のつく体の部位を温めると良いと聞きますが、足首を温める装備はゼロシューズのダウンブーティにお任せしています。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    ゼログラム ダウンブーティ 二重構造のテントシューズ


    このテントシューズ最高ですね!!



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    【&GP編集部員が買ってみた!使ってみた!】

    サンダルが好きです。夏はほとんどサンダルで過ごしています。10代や20代の頃は冬もサンダルでした。履くのではなく突っ込むだけという手軽さが、めんどくさがりには助かる。でも年々、冬がしんどくなってきまして…。

    テレワークになり、それまで会社で履いていたホカ オネオネのサンダルを持ち帰り履いていました。でも、ここのところ急に寒くなり、限界が。自宅では年中裸足なので、当然サンダルを履く時も裸足。いやーさすがにもう無理。先日、ママチャリで買い物に行った時は、泣きそうになりました。

    つま先ももちろんなんですが、かかとも寒い。靴を履けばいいのは分かっているんだけど…。

    どうしようかと思案していたところ、“OCOTA(おこた)”と名付けられた靴を発見! おこたってこたつのことだよね? こたつを履くって最高じゃないですか! しかも難燃性って書いてある。これは冬キャンプでも使えるってことか?

    そんなわけで、冬を乗り切るために“こたつシューズ”ことHI-TEC(ハイテック)の「OCOTA FR MOC」(9900円)を購入。履いてみて分かりました、もこもこの中綿系シューズが最近人気な理由が。こりゃあったかいわ。
     

    コンビニからキャンプまで!この冬は「こたつシューズ」で足元ぬくぬくです!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    コンビニからキャンプまで!この冬は「こたつシューズ」で足元ぬくぬくです!



    これ最高のシューズですね!!


    SUNDAY MOUNTAIN 【アウトドアSHOP】

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    寒くなる季節、寒さは足元から来ますよね。そんなときに足元から優しく温めてくれるのが防寒靴。ムートンブーツや中わたの入った靴などアウトドアメーカーからさまざま販売されていますが、コスパで選びたい人はワークマンがおすすめです。

    【画像】日常使いから雪国の完全防寒まで!ワークマンの「あったか防寒靴」

    ワークマンには日常使いできる中わたの靴、とにかく軽い防寒ブーツ、雪国でも使える最強防寒靴などたくさんの防寒靴が取り揃えられているんです。

    今回は人気のワークマンの防寒靴を実際に履いて使いやすさ、防寒性、デザインの面から比較します。

    DIA(ディア)高撥水タウンブーツ 2,900円

    ワークマンの防寒ブーツは種類がたくさんありますが、グレーブラックの2色使いがおしゃれで売り場ですぐ目についたのがこちらの防寒ブーツです。この色以外にも、オレンジと黒のバリエーションもあります。

    オレンジもコーデのポイントになりそうでかわいかったので、色違いで買っても良いかも!

    こちらはワークマン好きの筆者が絶大なる信頼を置いているワークマンブランドフィールドコア」のブーツです。

    ワークマンの靴を愛用している筆者がワークマンの靴で一番お気に入りなポイントが、「履きやすさ」です。

    ブーツって足首の部分が長いので、脱ぎ履きするのに時間がかかってイライラしたり、急いで履こうとすると形を崩して跡がついてしまったり、と使いづらさも多いんですよね。

    でもこちらのブーツマジックテープのベルトを外せば口が大きく開くので、脱ぎ履きが一瞬でできてノーストレスなんです。靴下の厚みに合わせてテープの締め具合を調節できるのも嬉しいです。

    もちろん防寒性についても優秀です。ディアファイバーボール仕様といって、太陽光発熱繊維と吸湿発熱繊維を混ぜた中わたがはいっていて、寒い冬でもしっかり発熱してくれるんです。

    また、抗菌・防臭性もあるので、ブーツを履くときにいつも悩む臭いも防いでくれます。また、静電気も抑えてくれるみたいです。

    撥水性にも優れていて少しの汚れや水も防いでくれるので、汚れやすいところや雨の日でもがっつり履いて出かけられます。山登り、キャンプなどのアウトドア、雪の日や雨の日、寒いところへの旅行にとさまざまなシーンで大活躍しそうです。

    デザインシンプルおしゃれなので、アウトドアやプライベート、通勤や通学でも使い込めそうです。男女兼用なので、カップル色違いでお揃いなんかも良いですね。

    防水・軽量の万能シューズ!

    防寒ブーツ バケイラ 1,900円

    同じくフィールドコアの防寒ブーツです。こちらはブーツというよりかは、撥水、防寒加工のされたナイロン靴といった感じです。紐がついていて、今はやりの厚底靴のようなフォルムが気に入りました。

    色は迷彩柄とブラックがあり、普段使いできそうな黒を選びました。中わたの入ったほわほわの素材で、「履くジャケット」といった印象です。履いて1,2分でホットカーペットの上に乗っているような暖かさが足全体に広がってきました。

    足首が囲われていないので気になっていましたが、足の甲や側面が本当にあたたかくなり、足首が出ていることは全然気になりませんでした。

    防水なので雨の日やちょっとした水たまり、川辺、田んぼなんかでも使えそうです。

    いいブーツだとおしゃれですが、雨に濡れたときの手入れが大変で、なかなかきれいに維持するのが難しいですよね。でも、この靴なら、多少雑に扱っても良さそうなので、普段使いに重宝しそうです。

    驚いたのはその軽さです。なんと、約250g(片足)というからびっくり!

    軽さを表現するなら、スリッパを履いているくらいの軽やかさといいましょうか、靴を履いている窮屈さがありません。あまりに軽くて履き心地がいいので、見た目を気にしなければ、室内の防寒靴としても使えそうです。

    見た目は結構ごつごつしているのに履くと軽やかなので、買い物などちょっとした外出に重宝しそうです。

    底は作業靴の技術を使ったダブルクッションになっていて、履き心地がよく、長時間立っていても疲れにくいです。

    トレンドを抑えたデザイン良い意味でブーツらしくないので、日常使いにも寒い場所への旅行などでも重宝しそうです。

    ワークマンの防寒靴で足元あったか!

    ワークマンには、プライベートや通勤通学、寒い地域への旅行まで大活躍してくれる防寒靴の取り揃えが豊富です。作業靴の専門店と思えないくらい、トレンドを抑えたおしゃれデザインのものも多いので、掘り出し物を見つけてみてください。

    有名アウトドアメーカーの防寒ブーツだと12,000円くらいはしますので、その4分の1、6分の1のお値段でここまでのクオリティの防寒ブーツゲットできるのは驚きです。

    あったかい!おしゃれコスパ良し!の3拍子揃ったワークマンの防寒靴で冬は寒さ知らずですね!



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ワークマン】防寒性バツグン!履き心地も最高な「冬靴」これが買い♪


    これ最高ですね!!


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