campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > シューズ サンダル

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    1月14日(金) 〜 1月16日(日) の期間、幕張メッセで開催予定の「TOKYO OUTDOOR SHOW 2022」の出展ブランドより、今回はアウトドアブーツの名門「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」をピックアップ

    TOKYO OUTDOOR SHOW 出展ブランドPICKUP!!  #2  ザ・ノース・フェイス

    アウトドアだけでなくストリートシーンにも強い影響力を持つザ・ノースフェイスの冬定番といえば、タウンから雪上キャンプまで重宝するヌプシ ブーティ。今シーズンモデルも相変わらずハイスペックかつヌクヌクで、絶妙なボリューム感が刺さりまくるぞ。

    水に強く防寒性文句なしな冬アウトドアの必需品。

    ヌプシ ブーティ ウォータープルーフ ロゴ ショート ¥17930

    濡れても機能が低下しにくいサーモライトエコメイド保温材を、撥水加工ナイロンのボディにイン。アッパーのライニングには独自の防水透湿素材テックプルーフを取り入れ、圧縮成型EVAミッドソールとのコンビネーションで高い防水性と軽さを実現した。

    撥水加工と履き口のアジャスターコードが、シューズ内への雨雪の侵入を防ぐ。

    足首のフィット感をアップさせるホールドシステムや履き口から雪が入らないようにするアジャスターコードグリップ力に秀でるビブラムアイストレックラバーのアウトソールなど、役立つギミックも満載。新しい年、外遊びのパートナーとして迎えてはいかが?

    (問)THE NORTH FACE      https://www.goldwin.co.jp/tnf/

     

    ザ・ノース・フェイスも出展!アウトドアの大博覧会「TOKYO OUTDOOR SHOW 2022」。

    こちらのアイテムは、2022年1月14日(金) 〜 1月16日(日) の期間、幕張メッセで開催予定のアウトドア大博覧会「TOKYO OUTDOOR SHOW 2022(トウキョウアウトドアショー2022)」のザ・ノースフェイスブースにて販売予定とのこと。他にも、会場にはザ・ノースフェイスの注目作が満載なので、ぜひTOKYO OUTDOOR SHOWへ足を運んでみて!!

    外遊び好き必見のアウトドア・ファッションブランドが、TOKYO OUTDOOR SHOW 2022に大集結!!

    アウトドア大博覧会「TOKYO OUTDOOR SHOW 2022」では、ここで紹介したブランドの他にも、外遊び好きにはおなじみのおしゃれアウトドア的な人気ブランドが多数出店!  注目作や人気のギア、2022年春の新作もひと足お先にお披露目されたりとお楽しみ要素盛りだくさんなので、気になった人はこちらからチケットをお買い求めください!

    出展ブース一覧へ>>

    <イベント概要>

    開催日
    2022年1月14日(金)9:00〜19:00  ※ビジネスデイ。一般公開は致しません。
    2022年1月15日(土)9:00〜19:00(一般公開日)
    2022年1月16日(日)9:0018:00(一般公開日)

    会場
    幕張メッセ (日本コンベンションセンター)  国際展示ホール11  (千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)

    入場料
    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 入場券 1/15(土)  ¥1,500
    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 入場券 1/16(日)  ¥1,500
    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 + TOKYO AUTO SALON 2022 入場券1/15(土)  ¥3,000
    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 + TOKYO AUTO SALON 2022 入場券1/16(日)  ¥3,000

    チケットのご購入前、ご来場前に、必ず新型コロナウイルス感染防止対策ガイドラインをご確認ください。

    イベント公式サイト http://tokyooutdoorshow.jp

     

    同じ幕張メッセの同日程で「TOKYO AUTO SALON」も開催!

    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022は、同日程・同会場で行われる世界最大級のカスタムカーイベントTOKYO AUTO SALON2022(トーキョーオートサロン)」との併催となります。

    トーキョーオートサロンは、国内外の自動車メーカーやカスタムショップなどによる個性豊かな車両が並ぶカスタムカーの祭典。新車の発表やパーツの販売、デモランなどが行われ、車好きでなくても楽しめる一大イベントとなっています。

    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022」と「TOKYO AUTO SALON 2022」、両イベントに入場できる共通チケットもご用意しておりますので、ぜひチケットページよりお買い求めください(※TOKYO AUTO SALONチケット所有者は入場自由となります)。

    TOKYO AUTO SALON 公式サイト https://www.tokyoautosalon.jp/2022/

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ザ・ノース・フェイスの防水ヌプシブーティは今季も注目!

    これ防水付きって最高のキャンプブーツですね!




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    【木村ヒデノリのTech Magic #083】 「あえていいますが、SUBUは5km歩くのに適したサンダルではありません」――ブランドディレクター府川さんの言葉だ。SUBUは“履物”にフォーカスしたブランドで、ファッションとしての日用品を追求するというアイデンティティのもと、ものづくりを行っている。靴を脱いで生活するという日本の文化に着目し、室内外どちらでもさっと履いて使え、かつリラックスできるというのが他製品と違う点だ。

    画像付きの記事はこちら

     あえてかかと部分のないサンダルという立ち位置の商品を多くラインアップするのもこうした思想からで、さっと履いて冬でも外に出られる利便性は特筆すべきところがある。また、キャンプや登山などアウトドアにおいても硬い靴から解放されることで癒される体験を提供するなど、サンダルの枠を超えた商品開発が面白い。興味を持った筆者が実際1か月使ってみた感想を踏まえて紹介していこうと思う。


    ●冬でも履けるサンダル、日本の文化から生まれた製品思想



     日本の住宅は湿気の多い気候から考え出された構造になっている。床が高くなっており、明確に外と中を区別できるため履物を脱いで”上がる”という生活スタイルが定着した。このため日本人は履物を履いている時間が欧米人と比べて非常に短く、足を圧迫されている状態も嫌う傾向にある。

     こうした様式に着目したのがSUBUだ。家でリラックスしている最中でちょっと買い出しに、という用途で使いたい、冬でも使えたら便利だ、という発想からプロダクトが生まれたそうだ。ここには「日本人的なユーザー体験」が詰まっており、非常に好感が持てる。靴業界はもはやレッドオーシャンかのように見えていたが、ユーザー体験から逆算して日用品としての実用性を高めることで、見事に新しい市場を作り出した。

     クロックスに代表されるサンダルが重宝されるのも日本ならではの様式が背景にあるが、履き心地やデザインまで追求したプロダクトは今まであまりなかった。広義のサンダルとは「足全体が覆われていないもの」となりハイヒールなども含まれるが、日本でサンダルと言えばいわゆる”突っかけ”を想像する人が多いことからもニーズがあることがうかがえるだろう。スリッパ(室内履き)に関してはなんと日本発祥で、江戸から明治にかけて来日した外国人向けに作られたものだった。履物と言えば服と同じく人生をともにする時間が長いものなので、日本人が快適だと思える提案は非常に良いアプローチと言えるだろう。


    ●まず履物としてのクオリティが秀逸、内側までが心地良い



     SUBUがすばらしいのはまず履物としてのクオリティが高い点だ。サンダルと聞くと簡素なものをイメージしてしまうし、履く時間が短いこともあって粗雑に扱われやすい。一方でかかと部分がないのでさっと履け、靴に比べて履いていて楽なメリットは意外と大きい。SUBUはこのメリット部分を最大化し、かつデザイン性の高さでサンダルデメリットも補っている。

     例えば、ラインアップ内のプレミアムレーベルであるampシリーズは、フォーマルなシーンに合うとまではいかないものの、通勤などでは十分に使えるデザイン性とともに快適な履き心地も実現している。Ampシリーズにはかかと部分にも生地があるが、踏むことでサンダルとしても使える2way構造になっているので、リラックスしたいタイミングでは他の製品と同じように使うこともできる。

     また、室内履き専用モデルLightでは上部に通気性の良いダブルメッシュを採用。内側も抗菌・高吸水性生地を使うことで素足でもドライで清潔さを保つ仕様になっている。筆者が購入したのはこのモデルだが、今まで試したどのスリッパよりも履き心地がよく快適。また、ソールの接地面は外履きと同じようなしっかりしたものになっているため、ホコリなどがつきづらいのもよい。

     一般的なスリッパは底面がフラットになっているし、多くの場合薄いので接地面が汚れやすい。水拭きワイパーなどを使っていると、スリッパの底面から汚れが付着してかえって汚くなってしまうなど手入れ問題が発生していたが、SUBU Lightならこれを最小限にできると感じた。スリッパに関してはかなり試行錯誤してきたが、SUBU Lightは履き心地も機能性も抜群に良い。「ファッションとしての日用品を追求」というコンセプトに二言はなかった。


    ●アウトドアでも発揮される高い機能性



     さらに筆者が魅力を感じたのはアウトドアで使えるラインアップだ。10月8日リリースされたNANNENシリーズでは、305Dという超高密度の難燃生地を採用。生地は糸を染色するときに難燃コーティングされたものを織って作った独自開発品ということだ。糸の強度も普通のナイロンの10倍相当で、織り方によって水の進入も防げる。アウトドアシーンでも気にせず使えるようにという思いからわざわざ一から生地を作るこだわりには筆者も非常に共感した。

     キャンプで意外と困るのが、テントの出入りだ。ワンポールテントなど高さがあるものならいざ知らず、低めのテントでは靴の脱ぎ履きも一苦労。ことアウトドア用の靴は重厚でスニーカーのようにはいかない。そんなシーンSUBUが提案するのがNANNENシリーズ。設営などアクティブな工程が済んだらこっちに履き替えて焚き火を囲む。冬でもダウンジャケットのような暖かさで、起毛加工の内部生地と4層構造のインソールが抜群のフィット感と履き心地を作り出してくれるそうだ。

     通常のシリーズと比べて305Dの記事は5倍の強度で、足の甲側がしっかりとするのでアウトドアでも履きやすい。これならテントへの出入りも非常に楽だし、夜トイレに行きたくなった時もさっと履いて出られる。半分シートをひいたドームなどでは1つ置いておいて誰かが外に出たい時などにシェアするのも良いだろう。

     SUBUのブランドラインには他にも飛行機内での利用や登山での利用などシーンごとに特化したものが並ぶ。このように特定の利用シーンを想定して作り込まれたプロダクトは見たことがない。どのラインでも良いから一度履いてみるとその魅力や実用性に取り憑かれることうけあいだ。

     筆者はこの後、夫婦のキャンプ用と妻の通勤用も買い増ししようと思っている。キャンプシーンを考えると子供と一緒に履けるとなお良いので、将来的にそういったサイズ展開にも期待したい。久しぶりにガジェット以外でコンセプトとそのアプローチに感銘を受ける製品だった。(ROSETTA・木村ヒデノリ

    ■Profile

    木村ヒデノリ

    ROSETTA株式会社CEO/Art Director、スマートホームbento(ベントー)ブランドディレクターIoTエバンジェリスト

    普段からさまざまな最新機器やガジェットを買っては仕事や生活の効率化・自動化を模索する生粋のライフハッカー2018年には築50年の団地をホームハックして家事をほとんど自動化した未来団地「bento」をリリースして大きな反響を呼ぶ。普段は勤務する妻のかわりに、自動化した家で娘の育児と家事を担当するワーパパでもある。

    【新きむら家】

    https://www.youtube.com/rekimuras

    記事と連動した動画でより詳しい内容、動画でしかお伝えできない部分を紹介しています。(動画配信時期は記事掲載と前後する可能性があります)
    サンダルとしては異例のターゲティングで商品開発を進めるSUBU。デザイン性と実用性を兼ね備えた完成度の高いプロダクトだ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    冬でも使える日本式サンダル! SUBUの提供するユーザー体験は最高の一言しかない

    これ最高のアイテムですね!
    冬でも履けてあったかいのが一番ですね!




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    冬場は、家の中にいても足元がどうしても冷えてしまいますよね。

    作業着や作業用品がそろう「ワークマン」では、そんなときに大活躍しそうなアイテムが販売されています。今回はSNSで注目されている、足を暖かく包み込んでくれる屋内用のブーツを紹介します。

    足首までしっかりカバー

    商品名は、「Heya(ヘヤ)ルームブーツ」。


    SNSでは同商品について、「聞いてたけど超あったかい...」「もうこれ最高なのよ。足指までホカホカで滑らない」「マジあったかい」と、あたたかさを評価する書き込みが多数あがっているんです。


    Heya(ヘヤ)ルームブーツ」は、米国デュポン社が開発したエコ中綿「SORONA」を50%使用しています。足首までしっかりカバーしてくれてぬくぬく暖かく、履き心地が良いそう。

    底面は滑りにくい加工が施してあり、安心して履けます。さらに、汚れても丸洗いできる点も便利ですね。


    室内以外でも重宝できます。ルームブーツは軽量で折りたためるため、アウトドアキャンプなどに携帯してもかさばらず、荷物になりません。

    画像は公式ツイッターより

    公式オンラインストアのレビューを見ると、冬のキャンプ時にテント内で使用している人も多く、「あたたかかった」といった書き込みがありました。

    価格は980円1000円以下で手に入ります。

    サイズは、レディース仕様のアイボリーとアップルグリーンが23~25cm、メンズ仕様のネイビーとスモークグリーンが25~27cm。

    公式オンラインストアでは、現在全色全サイズ品切れ中です。ただ、いずれも12月上旬に入荷予定となっているので、入荷を待って手に入れて。店頭で見つけた場合は即カゴへ。

    ※画像は公式サイトより



    (出典 news.nicovideo.jp)

    980円で「超あったかい」「もうこれ最高」。ワークマンのルームブーツが優秀。

    これ最高の冬キャンアイテムですね!


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     1932年よりCRAFTSMANSHIPを掲げ、数々の名作を生み出したアメリカの名門シューズブランド〈Danner/ダナー〉と、安全で品質の良いダウン(羽毛)を使用し、品質・機能性の高さから人気を集めているダウンブランド〈NANGA/ナンガ〉のコラボレーションシューズをニューデザインで発売いたします。昨年好評を博したモデルの第3弾モデルで、インナーブーツと、その上から履くことが出来るオーバーブーツとの2in1仕様のハイカットモデル「FREDDO OVER BOOTS/フレッド オーバー ブーツ」。降雪に関係なく秋冬のアウトドアアクティビティやファッションアイテムとして履くことができるローカットモデル「FREDDO LO NANGA/フレッド ロー ナンガ」の2種が登場いたします。
     また、〈Danner/ダナー〉と〈NANGA/ナンガ〉のロゴをデザインしたブランケットも同時発売します。



     FREDDO OVER BOOTSは、ダナーの冬の定番となったウィンターブーツ「FREDDO」を踏襲し、ダナードライメンブレンによる防水仕様になっています。甲部分にあるテープ、バックルで着脱はスムーズになり、フィット感の強弱も調整可能です。アウトソールにはスノースポーツ用に開発された Vibram(R)ファイアキャットを装着。アイストレック配合された底面はアーバンシーンはもちろん寒冷地でも強力なグリップを発揮します。インナーブーツホワイトダックダウンを使用。インナーブーツのみでテントシューズとしての使用も可能です。ブーツシャフト上部にダナー
    らしくレザーを使用。ナイロンとレザーの異素材コン
    ビネーションが特徴的でレザー部はエイジングを楽し
    める新しい形のダウンブーツとなっています。

     FREDDO LO NANGAは中綿に軽量で断熱性に優れた高機能素材「シンサレート(R)」を採用。ダナーオリジナル素材「ダナードライ(R)」を使用することで防水性、防風性にも優れています。
    アウトソールは低温状態によるラバーの硬化現象を抑えるアイストレックコンパウンドを適用。ラバーの軟性を維持する事で、濡れた路面や雪面でもグリップ力を維持します。インサイドに止水ジッパーを配し、容易な着脱が可能となっている。冬のアクティビティをサポートする1足となっています。

    〈STYLING PHOTO〉

    • 商品概要


    商品名:FREDDO OVER BOOTS
    サイズ:23.0-29.0cm(1cm毎)
    価格:22,000円+税
    発売日:11月12日
    原産国:CHINA
    カラー:OLIVE,BLACK
    ブーツ商品詳細
                                  撥水ナイロン/ Danner(R) Dry メンブレン/
                                  VIBRAM(R)(ヴィブラム)ファイアーキャッ
                                  ト/ホワイトダックダウン 80-20% (650 FP)

    商品名:FREDDO LO NANGA
    サイズ:23.0-29.0cm(1cm毎)
    価格:15,000円+税
    発売日:11月12日
    原産国:CHINA
    カラー:OLIVE,BLACK
    ブーツ商品詳細
                                  撥水ナイロン/ Danner(R) Dry メンブレン/
                                  VIBRAM(R)(ヴィブラム)サンダー


    商品名:DANNER X NANGA BLANKET

    大きさ:140cm x 100cm
    素材:コットンウール
    価格:12,000円+税
    発売日:11月12日
    原産国:日本
    商品詳細
    ドットボタンを採用することで、ケーブとしても使用可能。

    • Danner/ダナーについて

    オレゴン州、ポートランドに本社を構えるダナー。1932年チペワフォールズでチャールズダナーが安い仕事用ブーツを5人の労働者と一緒に作り始め、一足4ドルで売ることからその生業を始めました。チャールズダナーがオレゴン州ポートランドビジネスを展開。1959年アメリカで初めてビブラムソールを用いたシューズを開発し、ダナーのマウンテントレールが一番登りやすいブーツバックパッカー雑誌に取り上げられ、ダナーは ハイキング業界でプレミアブランドとなりました。1979年には、靴企業では初めて"ゴアテックス"を使用したシューズを展開し、「ダナー」ブランドは確固
    たるものにします。「軽量」で「快適」、1足、1足を厳選された素材で、時間をかけ
    て丹念に手作業でシューズを作り上げる、というスタンスは今でも変わりません。
    ▼ダナージャパン公式ページ
    URL: http://jp.danner.com/index.html
    ▼ダナー ジャパン公式 Facebook ページ
    URL: https://www.facebook.com/DannerBoots1932/
    ▼ダナー ジャパン公式 Instagram
    URL:https://www.instagram.com/danner_jp/

    • NANGA/ナンガについて

    伊吹山の麓、滋賀県米原市にて創業74年の歴史を誇り、高品質な国産ダウン製品を提供する国内屈指のダウンメーカー“NANGA(ナンガ)”。ブランド名の由来はヒマラヤにある8,000メートル級の高峰“ナンガバルバット”。 主にスリーピングバッグ(寝袋)やジャケットパンツ等登山アパレルを国内生産しています。
    ▼ ナンガ公式ページ
    URL: https://nanga.jp/
    ▼ ナンガ公式 Facebook ページ
    URL: https://www.facebook.com/nanga.official/
    ▼ ナンガ公式 Instagram
    URL: https://www.instagram.com/nanga_official/


    配信元企業:株式会社エービーシー・マート

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    <Danner>×<NANGA>第3弾コラボレーションモデル2種が登場「FREDDO OVER BOOTS」「 FREDDO LO NANGA」

    これ最高ですね!
    冬キャンプに使いたくなりますね!




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    イギリスアウトドアライフスタイルブランド・HI-TEC(ハイテック)は、軽さを追求したアウトドアシューズの開発で知られるブランドです。ランニングシューズやイギリス軍のトレーニングシューズなど、半世紀に渡り機能の高いシューズ開発を続けています。

    10月下旬に発売された「NYX Series (ニクスシリーズ)」(1万4400円~1万5400円)は、ウィンターシーズンに特化したアイテム。氷上防滑ラバーのアウトソールと透湿防水のアッパーで、雨天時や積雪時の凍結など、ツルツル路面を歩いても滑りにくく、これからの季節重宝する1足です。


    凍った街に冬キャンプに!ツルツル路面には滑りにくいシューズが重要です


    (出典 news.nicovideo.jp)

    凍った街に冬キャンプに!ツルツル路面には滑りにくいシューズが重要です

    このシューズ最高ですね!
    冬キャンにもってこいですね!



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