campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: BBQ

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    Photo: Junya Masuda

    こちらは、メディアジーンコマースチームからの記事です。

    ライフハッカー[日本版]からの転載

    気がつけば夏も終わりに…。

    コロナ禍で激変したレジャーシーンですが、周りへ配慮しながら楽しむ方法も少しずつ増えてきていますね。特に密な環境になりにくいアウドドアが再び人気となっています。

    そんなアウトドアレジャーに便利なクーラーバッグ「TITAN DEEP FREEZ 40can TALL」が現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中。執筆時点では300万円を超える人気となっていましたので、サンプルをお借りし、その実力を試してみました。

    見た目はソフト、中はセミハード

    Photo: Junya Masuda

    「TITAN DEEP FREEZ 40can TALL」はカナダアウトドア用品メーカー発のクーラーバッグ。日本でも人気で異なるサイズタイプが販売されていますが、今回ご紹介する容量のトールタイプは初登場とのことです。

    一見するとソフトタイプにも見えますが、

    Photo: Junya Masuda

    中には保冷力アップにも寄与しそうなプラスチック系のインナーケースが収まっていて、しっかりした印象。またトールタイプの名の通り、高さが確保されているので2Lのペットボトルも縦に収納することができますよ。

    Photo: Junya Masuda

    開閉は手軽さが追求されており、片手で簡単に開け閉め可能です。

    動画だけ見ると、密閉感が少し足りないのでは?と思われるかもしれませんが、蓋の裏にあるプラパーツとインナーケースがぴったりはまる感じなので、思いのほかしっかり閉まってくれましたよ。

    スマートシェルフが便利

    Photo: Junya Masuda

    標準で「スマートシェルフ」が付属するので、写真のように上下2段に分けて収納することが可能。ボトル用に穴も空いているのが便利ですね!

    Photo: Junya Masuda

    下段にはドリンク類を収納し、シェルフの上にはお肉などの食材を整理して収められました。

    保冷力は十分ある

    Photo: Junya Masuda

    公称スペックでは、条件次第ではあるものの最大3日間も氷を保存できるとのことでしたので実験してみました。

    エアコンを28度に設定した部屋では48時間より少し前で氷が無くなってしまいましたが、24時間ではまだしっかりと氷が残っていました。

    このあたりは開閉数や気温湿度にもよって異なりますが、インナーケース付きのソフトバッグとしては十分な保冷力だと思います。

    外部収納が便利

    Photo: Junya Masuda

    外側にはファスナー式のフロントポケットを搭載。マチは小さいので厚みのあるものには向きませんが備品類の収納が可能です。

    Photo: Junya Masuda

    サイドには大きめのメッシュポケットもあるので、ティッシュペーパーなどの小物も一緒に持ち運べます。このあたりがハードタイプクーラーBOXにはない、気が効いたポイントだと感じました。

    Photo: Junya Masuda

    バッグ自体も軽いので、デイキャンプBBQにはさっと持ち出したくなるクーラーバッグでした!

    ご紹介の「TITAN DEEP FREEZE 40 can TALL」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaで先行キャンペーンを実施中。

    執筆時点では1つが5%OFFの10,450円(税・送料込)から、よりお得な2個セットコースが15%OFFの18,700円(税・送料込)からオーダー可能になっていましたよ。

    まだまだアウトドアも楽しい季節なので、気になった方は以下のリンクから詳細をチェックしてみてください!

    >> 世界で人気の「TITAN DEEP FREEZE 40 can TALL」のオーダーはこちら

    Source: machi-ya



    (出典 news.nicovideo.jp)

    秋の行楽シーズンにいかが? デイキャンプやBBQにもぴったりなクーラーバッグを発見

    これいいですね!!

    クーラーバッグ最高ですね!!


    <このニュースへのネットの反応>

    【秋の行楽シーズンにいかが? デイキャンプやBBQにもぴったりなクーラーバッグを発見】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加

    大手ビールメーカーも参入して、ますます盛り上がりを見せるクラフトビール。消費者の選択肢も増えて、こだわりの味を気軽に楽しめるようになってきました。一方で、地域の市場やコミュニティを活性化させるための手段としても、クラフトビールは注目されています。

     

    2020年8月1日に発売された「GARDEN ALE(ガーデンエール)」もそのひとつ。アパレルブランドのアーバンリサーチによるキャンプ施設「TINY GARDEN(タイニーガーデン)蓼科」、長野県茅野市のブルワリー「8Peaks BREWING(エイトピークスブルーイング)」らが共同開発した1本です。誕生の経緯とともに味わいをレポートしていきましょう。

     

    ↑こちらが「GARDEN ALE」(参考価格:税込800円)。長野県の一部店舗のみで手に入る希少な1本です

     

    アーバンリサーチのキャンプ場はビール企画も地元コミュニティも創造

    GARDEN ALEは、アーバンリサーチが手がけた宿泊施設・TINY GARDEN 蓼科によって開催されたクラフトビールワークショップBEER CLUB」によって生まれました。このTINY GARDEN 蓼科は、長野県・八ヶ岳のふもと、標高1250mの蓼科湖畔という絶好のロケーションにあります。詳細はこちら。

     

    長野県・八ヶ岳のふもとにある「TINY GARDEN 蓼科」

     

    ↑蓼科湖畔の開放的なロケーション

     

    4800坪の敷地に、テントサイトや棟貸しスタイルキャビンのほか、地元食材をふんだんに使った料理が楽しめるカフェハイセンスアウトドアギアを扱うショップ、さらには温浴施設も完備しています。

     

    ↑温泉旅館をリノベーションしたロッジ。カフェショップ、温浴施設、宿泊施設が入っています

     

    オートキャンプのテントサイトも充実

     

    また、場内にはワークステーション棟やデッキが設えられたマルチスペースを備え、アクティビティやクラフト体験、ワークショップなどが盛んに開催。そのイベントのひとつがBEER CLUBだったというわけです。キャンプ場がハブとなって、地元・長野県ビール醸造家とビール愛好家のコミュニティが誕生しました。

     

    八ヶ岳の食と自然を愛するクラフトビールブランドが参画

    ワークショップで生まれた商品企画を実際に製品化したのが、八ヶ岳山麓でクラフトビールを醸造している8Peaks BREWINGです。代表の齋藤由馬(さいとうゆうま)さんは、清酒メーカークラフトビールメーカーで修業を重ねた後、2018年に同ブランドを立ち上げました。ちなみに八ヶ岳山麓はおよそ80年前に、日本で初めて大手ビールメーカーによるホップの栽培が行われた土地のひとつだそうです。

     

    代表作はモルトの優しいコクが印象的な「ヤイヤイペールエール」、フルーティな香りと軽快なキレが特徴の「メタウィートエール」、国産柚子の皮を使った夏季限定の「アチーラ セゾン」などです。

     

    ↑「8Peaks BREWING」の代表的商品たち

     

    ビール造りのコンセプトは、「ここのビールを飲むために八ヶ岳に来たといわれるような存在になる」こと。地元の食材や自然によく合う、すっきりとした苦みのある、香り高いビールが持ち味です。

     

    ↑八ヶ岳の自然に寄り添うビール造りがモットー

     

    華やかな香りとコクが秀逸。キャンプ場やBBQで飲みたい!

    8Peaks BREWINGやビール愛好家、地元の飲食店など約30名が集い、クラフトビール醸造企画がスタートしたのが2020年1月。そこから数多くの議論と試作検討の末に「GARDEN ALE」が完成しました。

     

    クラフトビール醸造企画・BEER CLUBワークショップの様子

     

    同商品は八ヶ岳のふもと、標高1250mの白樺に囲まれたフィールドを舞台とし、「蓼科で、キャンプ場で飲みたい最初の一杯」というイメージで造られています。

     

    原材料イギリスで製造された麦芽をベースに、4種のホップアイリッシュモスが使用されています。アイリッシュモスはナデシコ科に属する草丈10cmほどの常緑多年草。伝統的なビールの製法でよく登場する原料で、ビールの濁りを取り除く清澄剤として使われます。麦芽比率や副原料の使用量の関係で、GARDEN ALEは日本の酒税法上の分類では発泡酒になります。

     

    ↑内容量は330ml、アルコール度数は5.2%。麦芽、ホップに加えて、アイリッシュモスが使用されています

     

    実際に飲んでみると、みずみずしい柑橘系のフレーバーと、すがすがしいビター感が同居。苦みの中に、爽やかさ、ジューシーさ、酸味などがバランス良く調和し、4種のホップがそれぞれの特徴を引き出し合っている印象です。

     

    麦の甘味も豊かで、飲みごたえはしっかり。それでいてほど良いキレがあって爽快感も高く、アルコール5.2%なので重くなくゴクっと飲めます。

     

    ↑グラスに注いでみました。きれいな琥珀色をしたエールビールです

     

    適度な味の濃さと華やかな香り、シャープなのどごしがあり、バーベキューなどの香ばしいシンプルな料理はもちろん、スパイシーな料理などにもぴったり。カラッとした清澄な空気の中でのバーベキューやガーデンパーティを、心地良く彩ってくれるでしょう。

     

    ↑苦み、酸味、コクのバランスが良く、アウトドアで飲んだら最高です

     

    GARDEN ALEは8月1日から発売していて、現在ではTINY GARDEN 蓼科のほか、「蓼科高原カントリークラブ」や茅野市のそば店「そば傍」で飲むことができます。また、アーバンリサーチが運営する飲食店舗の一部でも提供予定とのことなので、あわせて要チェックです!

     

    【フォトギャラリー(画像をタップすると閲覧できます)】

     

    BBQと相性最高のクラフトビール!「TINY GARDEN 蓼科」が気鋭ブルワリー&ビール愛好家と造った逸品


    (出典 news.nicovideo.jp)

    BBQと相性最高のクラフトビール!「TINY GARDEN 蓼科」が気鋭ブルワリー&ビール愛好家と造った逸品


    これ飲みたくなりますね!!

    BBQ、キャンプが楽しくなる笑





    <このニュースへのネットの反応>

    【BBQと相性最高のクラフトビール!】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加

    株式会社ロゴスコーポレーションが展開するアウトドアブランドの「LOGOS」は、スマートに持ち運べるアタッシュケースグリルグリルアタッシュ」3サイズ2020年より発売いたします。


    グリルアタッシュXL 】 https://www.logos.ne.jp/products/info/4943
    グリルアタッシュM 】 https://www.logos.ne.jp/products/info/4944
    グリルアタッシュminihttps://www.logos.ne.jp/products/info/4945

    シリーズは、アタッシュケースを開くとグリルになる、スタイリッシュデザインアイテムです。
    グリルアタッシュXL
    グリルアタッシュM
    グリルアタッシュmini
    ケースを開き、中に収納されているパーツを重ねてセットするだけなので組立ておよび撤収が簡単で、すぐにBBQを始めることができます。スマートな収納で、ケースには持ち手とロックが付いているので、電車や徒歩での移動にも持ち運びやすく、たいへん便利です。
    ケース内に収納されたパーツを重ねるだけなので、 組立て&撤収が簡単。
    ロック付きのアタッシュケース型で電車や徒歩での移動に便利。
    ロック付きのアタッシュケース型。カバンに収まるミニサイズ。


    サイズ違いで展開するグリルグリルアタッシュXL」と「グリルアタッシュM」は、調理面積をよりワイドにできる広角OPENのため、本体はコンパクトであるにもかかわらず、広いスペースでの調理が可能です。また、大きな火床は、グリル本体へ熱を伝わりにくくするほか、汚れの付着を軽減します。
    ケースは広角OPENになっているため、コンパクトな見た目ながら広いスペースで調理可能。

    グリルアタッシュmini」は、卓上で手軽に使えるミニサイズグリルで、焼網が約16.5×11.4cmのコンパクトサイズです。お一人様BBQや、おつまみを炙るのに最適です。火床は四方がしっかり囲われているので、グリル本体へ熱が伝わりにくく、汚れの付着を軽減するほか、マッチライターで簡単に着火する「エコココロゴス・ミニラウンドストーブ」(別売)が2個ぴったり収まるサイズなので、セットで使えばめんどうな火おこしの必要がありません。ミニサイズなのでカバンに入りやすく、バイク自転車での持ち運びも可能です。
    四方を囲んだ火床により、本体への熱や汚れの付着を軽減。
    「エコココロゴス・ ミニラウンドストーブ」がぴったり。



    どこでも手軽に持ち運べて、すぐにBBQが楽しめる「グリルアタッシュ」3サイズを、アウトドアライフでぜひともご活用ください。


    [本プレスリリースPDF]
    https://prtimes.jp/a/?f=d32114-20200819-3845.pdf

    ■製品詳細は以下のURLよりご覧ください。
    グリルアタッシュXL 】 https://www.logos.ne.jp/products/info/4943
    グリルアタッシュM 】 https://www.logos.ne.jp/products/info/4944
    グリルアタッシュminihttps://www.logos.ne.jp/products/info/4945

    ■プレスリリース一覧をご覧いただけます
    http://www.logos.ne.jp/press-release

    ■製品カタログはこちらからご覧ください
    http://www.logos.ne.jp/catalog/

    ■全国ロゴス店舗リスト
    http://www.logos.ne.jp/logos-shop

    アウトドアブランド LOGOS】
    LOGOSは家族が楽しめるキャンプBBQの製品やウエアを展開・発信する総合アウトドアブランドです。「海辺5メートルから標高800メートルまで」をブランドポリシーとして、大人から子供まで家族みんなが気軽に自然と触れ合える大切な時間を演出し、「Enjoy Outing!」を合言葉に屋外と人を繋ぐ第一ブランドを目指します。

    アウトドアブランド LOGOS
    LOGOS公式アプリ ioshttps://goo.gl/qoFSxL
    Androidhttps://goo.gl/qupA9f
    アウトドアLOGOS http://www.logos.ne.jp
    http://www.logos.ne.jp/global/en (グローバルページ)
    全国キャンプ場空き情報 http://www.campjo.com
    LOGOS公式チャンネル https://www.youtube.com/user/outdoorlogos

    ■画像データの取扱いに関するお願い
    掲載をご希望される場合は、お手数ですが必ず事前のご連絡をお願いいたします。

    配信元企業:株式会社ロゴスコーポレーション

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    スマートに持ち運べるアタッシュケース型グリル「グリルアタッシュ」3サイズ 新発売!


    これおうちでキャンプに使えそうですね!!


    自宅でやってみたい!!



    <このニュースへのネットの反応>

    【スマートに持ち運べるアタッシュケース型グリル「グリルアタッシュ」3サイズ 新発売!】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加

    Image: Zentsu Holdings Inc

    こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

    ライフハッカー[日本版]からの転載

    コロナ禍で「おうちキャンプ」や「ソロキャンプ」が注目されるなか、コンパクトで気軽に使えるアウトドアギアも注目されています。

    現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中のオランダ発のコンパクトBBQグリルSuitcase BBQスーツケースBBQ)」もその一つ。持ち運びしやすいアタッシュケース型で、セットも簡単なため、アウトドア初心者にも使いやすそうです。

    こちらのキャンペーンが残り3日で終了となるので、最後におさらいしておきましょう。

    鞄みたいなデザイン

    Image: Zentsu Holdings Inc

    「Suitcase BBQ」はネーミングのとおり、鞄ライクなデザインが特徴

    名前はスーツケースとなっていますが、どちらかというとアタッシュケースの方がしっくりきますね。

    Image: Zentsu Holdings Inc

    取っ手部分にクローズアップした画像だけみると、本当の鞄みたいな印象です。これがお肉を焼く道具だとは思えませんね(笑)

    Image: Zentsu Holdings Inc

    イメージしやすいBBQコンロは、細長い脚の上にコンロが乗るタイプかと思いますが、「Suitcase BBQ」はバッグのような形状にオールインワンなので持ち運びやすそうですよ。

    Image: Zentsu Holdings Inc

    場所を取りにくいので、とりあえず車に積んでおくのもアリですね。1回分の炭を入れて保管しておくと、天気が良い日にフラッとBBQに行けるのでオススメとのことです。

    誰でも簡単に10秒でセット完了

    Image: Zentsu Holdings Inc

    コンパクトオールインワンの特徴だからこそセットアップも簡単。

    動画のように、開いて載せるだけなので設置に困ることはなさそうですね。10秒で設置できるというセールスポイントも十分、実現できていますね!

    便利機能もしっかり搭載

    Image: Zentsu Holdings Inc

    見た目の良さやコンパクトさだけでなく、「Suitcase BBQ」には利便性を上げる機能も搭載されています。

    この網を斜め上にずらす機能は、火加減の調節や炭の入れ替えが簡単になるので嬉しいポイント

    Image: Zentsu Holdings Inc

    高さがなくコンパクトなので、卓上利用にも最適です。このご時世、大勢でのレジャーは難しいので、家族などの少人数時に気軽に使えるサイズ感というのは重要かもしれません。

    Image: Zentsu Holdings Inc

    キャンプ場などでは、洗剤の利用が制限されキレイに洗えない場合もありますよね?

    「Suitcase BBQ」の炭受け部分は簡単に取り外せるので、冷えたのが確認できればとりあえずサッとしまって持ち帰り、自宅でしっかりと洗浄することも可能。片付けのスピードアップには有効ですね。

    スタイリッシュな見た目と利便性が備わったBBQコンロ「Suitcase BBQ」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン実施中。

    執筆時点では、10%OFFの12,485円(送料込)からオーダー可能となっており、製品と同じブランドおしゃれトングも付属します。

    キャンペーン終了まで残り3日、気になる方は以下のリンクからチェックしてみてください!

    >> スーツケース型コンロ「Suitcase BBQ」のオーダーはこちら

    Source: machi-ya, YouTube



    (出典 news.nicovideo.jp)

    アタッシュケースみたいなBBQコンロ「Suitcase BBQ」

    これ欲しくなりますね!!





    <このニュースへのネットの反応>

    【アタッシュケースみたいなBBQコンロ「Suitcase BBQ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    【女子旅プレス=2020/08/01】和歌山市内初となる道の駅「四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK」が、和歌山市明王寺の四季の郷公園内にオープンした。

    【写真】全室スイートの豪華宮殿ホテル!和歌山の温泉宿「ホテル川久」に泊まってみたい

    1991年に農業公園として誕生し、長らく地域住民の憩いの場として親しまれてきた四季の郷公園が、2020年7月より「道の駅 四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK」として一新。

    周辺の豊かな自然と様々な生き物が住まう環境を残しつつ、「Be Wild. 野生を楽しもう。」というコンセプトのもと、『火の食堂』『水の市場』『炎の囲炉裏』 『木の庭』 『土の農園』と呼ばれる5つのエリアで構成された、食べて、買って、獲って楽しめるサスティナブルな自然共生型の「道の駅」を目指し再出発する。

    和歌山の地元食材を食べて、買える飲食スポットが充実

    施設内の5つのエリアのうち、地元の木材を再利用して建てた地域食材レストラン『火の食堂』では、和歌山の素材にこだわった「四季の定食」をはじめとする定食類や単品メニューの他、かまどごはんや焙煎コーヒー、焼きたての石窯パン、スイーツなどのカフェメニューを提供。和歌山の食材をふんだんに盛り込んだ魅力あふれるメニューを味わえる。

    『炎の囲炉裏』と呼ぶBBQエリアでは、薪火で豪快にジビエサルシッチャや熊野牛のステーキ、旬の食材をその場で焼いて愉しめるBBQセットや、自身でダッチオーブンを使い調理できるジビエカレーポトフなどを用意。

    10人がゆっくりと過ごせるお洒落なテント・ティピが設えられたエリアや、木々の合間にタープをはってゆったりとくつろげるエリアがあり、タープやBBQに関連する備品はすべて現地でレンタルが可能(食事を注文した場合は無料で貸出)。手ぶらで訪れても、気軽に自然の中でアウトドア気分を味わえる。
    この他に、地域の食材を入手できる産直『水の市場』、施設のシンボルツリー「アコウの木」がそびえる『木の庭』、事前予約制で農家の指導のもと、農業体験ができる『土の農園』がある。(女子旅プレス/modelpress編集部)

    道の駅 四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK
    住所:和歌山市明王寺479-1
    営業時間:9:0017:00 年中無休(12月30日1月3日休み)
    産直棟:073-499-4370
    兼用ファックス:073-499-4372
    レストラン棟:073-499-4270

    阪和自動車道和歌山インターチェンジより、 県道岩出海南線、 矢田トンネル経由15分
    阪和自動車道和歌山スマートインターチェンジより5分
    市内中心部より、 県道秋月海南線、 県道和歌山橋本線を経由30分
    JR和歌山駅より和歌山電鐵伊太祈曽駅下車徒歩約20分 ※伊太祈曽駅からレンタサイクルが便利

    情報:有限責任事業組合FOOD HUNTER PARK

    Not Sponsored 記事】
     87c362d9

    「道の駅 四季の郷公園」 FOOD HUNTER PARK/画像提供:和歌山市農林水産課


    (出典 news.nicovideo.jp)

    “和歌山市初”道の駅「四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK」BBQエリアや食堂も


    これいいですね!!

    一度行ってみたいな!!

    これでキャンプできたら最高ですね!!





    <このニュースへのネットの反応>

    【“和歌山市初”道の駅「四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK」BBQエリアや食堂も】の続きを読む

    このページのトップヘ