campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: ワーケーション

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    新型コロナ渦でリモートワークを実施する企業が増え、これまでの「仕事は会社でするもの」だった働き方はかなり多様になった。

    たとえば、プライベートな空間で密も避けられることから、クルマの中を快適空間にして、車中でのリモートワークが新しい働き方のひとつとして話題となっている。その発展型がクルマで各地を移動しながら仕事+休日を楽しむワーケーションだろう。

    ■フレキシブルさがクセになる「車中泊」のワーケーション

    となると、がぜん注目されるのが「車中泊」だ。『やってみよう!車中泊』(大橋保之著、中央公論新社刊)は、リモートワークアウトドア生きる車中泊イロハを教えてくれる。リモートワーク、ワーケーション、そしてもちろんアウトドアでも活用できる車中泊。どんなメリットがあるのか。

    車中泊の魅力でいちばん大きなものは「フレシキブルさ」だ。旅館やホテルではチェックアウトの時間や食事の時間が決まっていることが多いが、車中泊ではそこは「お好みに合わせて好きな時間に」ということになる。深夜、早朝の移動もOKだ。

    なので、旅の予定に合わせてプランニングの幅が広がり、一日を有効に使える。旅先で上手く時間を活用して仕事をしながらのワーケーションにもってこいだ。

    ただし、注意点は睡眠時間を削らないこと。時間を節約しようとすると、睡眠時間から削りがちになるが、クルマを運転することを考えると、睡眠時間をしっかりとることは鉄則だ。

    またペットを飼って人にとっても、一緒に旅ができる車中泊は魅力的だ。最近では、愛猫や愛犬と宿泊できる宿もあるが、まだ数は少なく、注意や準備が必要。それに対し、車中泊ならば、ペットと一緒に就寝する場所に困ることはない。もちろん宿泊費を削減できることも大きいだろう。

    一方、デメリットもある。非日常ということは、いつもと異なる就寝環境でもある。「枕が変わると眠れない」という神経質な人もいるだろうし、周囲の音が気になる人もいるはず。特に車中泊をする場所選びはかなり重要で、車中泊専用駐車場ともいえるRVパークなど、車を停めることが可能な場所のチェックが必要だ。

    また、春夏秋冬、それぞれの季節で対策も必要。長時間同じ態勢で過ごしたあと、急に呼吸困難やショックを起こすエコノミー症候群の予防法の知識も学んでおかなければならない。安全に車中泊を楽しむためにも、デメリットの面の対策もしっかりしておくことも忘れないようにしたい。

    子どもの頃に押し入れで遊んだなど、秘密基地的な要素があるのも、楽しめるところだ。もし所有の自動車がミニバンやステーションワゴン、SUVの車種ならキャンピングカーを購入しなくても、シートアレンジして気楽に始められる。ソロキャンプリモートワーク、ワーケーションとさまざまな活用法がある車中泊を試してみてはどうだろう。良い気晴らしにもなるはずだ。

    (T・N/新刊JP編集部)

    ワーケーションで活きる「車中泊」の魅力とは(*画像はイメージです)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ワーケーションで活きる「車中泊」の魅力とは

    これキャンプ絡めてワーケーションしたくなりますね!





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    2021年3月、鳥取県・大山隠岐国立公園内の「一向平(いっこうがなる)キャンプ場」(鳥取県琴浦町)にて、“ワーケーション”で利用できる県内初・国立公園内の独立コワーキングスペースオープンサウナ施設もある「キャンプ場ならではのワーケーション」の魅力を発信するため、2021年3月22日・23日に、大阪を拠点とするフリーランスの若者を招いてモニターツアーを実施しました。
    大自然の中でコワーキング !高速Wi-Fi&電源完備の快適設備

    新型コロナ禍において、リモートワークが普及したことで“新しい働き方”が定着しました。中でも注目を集めているのが、ワーク(労働)とバケーション(休暇)を組み合わせた“ワーケーション”です。そこで「一向平キャンプ場」では、大自然の中でキャンプを満喫しながら仕事にも取り組める、コワーキングスペースを場内の森林体験交流センターに新設。高速Wi-Fiと電源完備、作業用テーブルや椅子は全てキャンプ用品でとりそろえ、アウトドア気分で働ける環境を整えました。1人500円で、1日自由に作業やミーティングなどでご利用いただけるスペースとなります。

    ■大阪からキャンピングカーに乗って、1泊2日のワーケーション体験
    今回のモニターツアーには、大阪に拠点を置くクリエイティブチーム・PIXELGRAM(ピクセルグラム)が参加。プログラマーWebデザイナーミュージシャンライターなど、様々な業種のフリーランスら11人を招き、一向平キャンプ場で感染症対策を徹底しながら1泊2日のワーケーションを体験していただきました。
    移動と宿泊は、キャンピングカー株式会社レンタルサービスを利用。出発前にしっかりと講習を受けられるので、はじめての人でも安心です。なによりキャンピングカーなら、大阪から約3時間半の移動中も机でゆったりと仕事ができるとあって、ワーケーションに最適だと大好評でした。移動と宿泊は、キャンピングカー株式会社レンタルサービスを利用。キャンピングカーなら、大阪から約3時間半の移動中も机でゆったりと仕事ができるとあって、ワーケーションに最適だと大好評でした。
    実際にコワーキングスペースを利用いただくと、「都会の喧騒から離れた、大自然の中だからこその静けさがすごく集中しやすい」といった声や、非日常な空間でリフレッシュできるため、新しいアイディアがひらめく!」など、いつもと違った環境だからこそ、より仕事がはかどると絶賛。もちろん、キャンプサイトやキャンピングカー内でも、自由に仕事に取り組んでいただくことも可能です。

    ■「交流の場」として、県内外から集まった人たちがつながる
    様々な人が集まって働く、コワーキングスペースには作業場のほかに「交流の場」としての役割もあります。そこで、大阪から訪れた若者たちと地元・鳥取県琴浦町で働く若者や役場職員が交流し、これからの働き方や鳥取の未来についてディスカッションする座談会も開催。互いに観光で訪れただけでは、なかなか話せない真剣な議論を交わしたり。職場ではない開放的な空間だからこそ話せる、ありのままの意見交換やカジュアルな話題まで、時間の許す限り語り合いました。

    ■仕事の後は、本場フィンランドサウナで“ととのう”
    しっかり働いた後には、本場フィンランドサウナ「Nature Sauna(ネイチャー サウナ)」で汗を流し、“ととのう”至福のひとときも。熱されたサウナストーンに、自分で水をかけるセルフロウリュで体を温めたあとは、屋外に設置された大山の天然水かけ流しの水風呂でクールダウン。そして、大自然の中で澄んだ空気に包まれながらの外気浴…と、都会では味わえない格別のサウナ体験に一同、恍惚とした表情に。

    グルメも味わう!地産地消・鳥取のジビエ料理をBBQで堪能
    場内のBBQハウスでは、アウトドア用の焚火台を使った炭火焼肉も楽しめます。この日は、鳥取県ジビエプロモーション活動を行う「ほうきジビエ推進協議会」と、同県米子市フレンチレストラン「ONZE(オーンズ)」による、しし肉としか肉のジビエ料理も提供。食卓でも交流会の続きを楽しみながら、地産地消ならではの新鮮な肉の旨味を味わっていただきました。しし肉は、同ハウス内で販売中。食材や食器などは持ち込みも可能です。 今回のモニターツアーの内容は、一向平キャンプ場の魅力を凝縮したワーケーションのモデルケースです。ひとりひとりのアウトドアライフや働き方に最適なワーケーションを、自由にお楽しみいただける環境を整備してお待ちしております。そして、この日のようにワーケーションを通して県内外の交流を生み、琴浦町から県全体を盛り上げていくような“ワーケーションの鳥取モデル”を発信してまいります。
    ※撮影時のみマスクを外しております

    ■一向平キャンプ場について
    鳥取県・大山隠岐国立公園内にあり、日本の滝百選にも選ばれた「大山滝」までハイキングできるなど、手つかずの豊かな自然が魅力の「一向平キャンプ場」。昨年6月にリニューアルを実施し、アウトドア通販大手・ナチュラム社とコラボした「手ぶらキャンプ」のサービススタート。さらに、昨年10月にはサウナ専門メディアサウナタイム」の監修による本格的なフィンランドサウナを開業するなど、大自然を生かした新しい取り組みの数々が、ツウはもちろん初心者でも気軽に楽しめるキャンプ場として親しまれています。

    <施設情報>
    名称:一向平(いっこうがなる)キャンプ
    住所:鳥取県東伯郡琴浦町野井倉688-130
    電話:予約専用ダイヤル 070-2161-3315(10:00~19:00
    休み:火曜
    駐車場:約80台(無料)
    交通:JR山陰本線浦安駅下車タクシー利用
    【島根・米子方面より】米子自動車道米子東ICから琴浦東ICを降りて南に約20分
    【岡山・大阪方面より】中国自動車道院庄ICから湯原ICを降りて国道313号を北上、関金宿より県道45号を西に約30分


    リリースについてのお問い合わせ先>
    運営:株式会社 一向平キャンプ
    https://tottori-camppark.jp/ikkoganaru/

    協力:合同会社ピクセルグラム
    https://pixelgram.jp/

      :キャンピングカー株式会社
    https://camping-car.co.jp/

    配信元企業:株式会社 一向平キャンプ

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    鳥取の自然豊かなキャンプ場でワーケーション!大阪の若手フリーランスが体験ツアーに参加

    これ最高ですね!!

    ワーケーション試してみたくなりますね!!




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