campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: キャンプ用品

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    THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)が一部直営店で先行リリースし、話題となった高機能ブーティの「Velocity Knit GORE-TEX Invisible Fit」に、新色のベージュが仲間入り。それに伴って全国展開もスタートし、日本中のアウトドアフリークから喜びの声が上がっている。

    洗練されたニットアッパーに防水透水性まで備える。

    Velocity Knit Mid GORE-TEX Invisible Fit     ¥20900

    2019年発売されたVelocity Knit GORE-TEX Invisible Fitは、GORE-TEXメンブレンニットアッパーに直接圧着し、防水透湿性と防風力を高めた全天候ライフスタイルシューズ。ハイスペックかつシンプルデザインが好評を得て、大ヒットとなった傑作である。

    Velocity Knit GORE-TEX Invisible Fit     ¥19800

    XTRAFOAM™を採用したミッドソールは衝撃吸収性に優れ、Vibram®XS-TREKのアウトソールによりグリップ力と耐久性まで十分に。つまり、環境とスタイル問わず使えるわけ。魅力が詰まった動画をチェックすれば、手に取りたくなること必至だ。

     

    また、ザ・ノース・フェイスといえば、本格登山向けの高機能インサレーションアウター「Polaris Insulated Hoodie」もお見逃しなく。オーバースペックでも街でも期待一着となっている。


    (問)ゴールドウインカスタマーサービスセンター tel:0120-307-560 https://www.goldwin.co.jp/tnf/special/velocityknitgoretexinvisiblefit

     

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ザ・ノース・フェイス
    ニットシューズっていいですね!!
    皆さんも動画みてください笑

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    2019年もあっという間に過ぎ去り、何かと話題の多そうな2020年になりました。年が明けても物欲まみれのボクら的にはいくつになってもお年玉が欲しいところ。

    2019年も買ってよかったものや失敗したもの、買いそびれたものなど色々あったかと思いますが、今回はお買い物好きの目利き10人が選んだ、2019年ベストバイアイテムを拝見。あらゆるジャンルアンテナを張る10人のリアルに愛用して満足している逸品を教えてもらいました。

    新年のショッピングの参考としてもご覧あれ!

    01. COBMASTERのジェムパック。

    70年代モデルベースに、機能性を現代仕様にアップデ ートしたCOBMASTER(コブマスター)バックパック。「クラシックなルックスだけど、見た目よりも軽くて背負い心地もいいんですよ。最近のキャンプでは、メインバックパックとして大活躍しています」。

    山田昭一 フリーランス PR

    大手アウトドアメーカーでの実績を経て、フリーランスに。「アベマTVの恋愛リアリティショー『月とオオカミちゃんには騙されない』のサイトスタイリングを担当しました。1/5から放送スタートです!!」。

     

    02. UGGのミオトレーナーロー。

    レザーとスエードの無骨なアッパーに、メッシュ素材のライニングを組み合わせたUGG(アグ)の機能スニーカー。「オトナっぽいスニーカーが欲しいと思いまして。あと厚底もマイブームです。カジュアル過ぎず上品過ぎないデザインもお気に入り」。

    アクタガワタカトシ クリエイティブディレクター

    アウトドアファッションスポーツを軸としたクリエイティブに関わる何でも屋。様々な企画に携わって いるが、本誌では『LBOT』を長期連載中。この冬もスキーキャンプマイペースに楽しんでいる。

     

    03. HAMILTONのクロノグラフ9379。

    名古屋で購入した80年代HAMILTONハミルトン)のヴィンテージ時計。「ルックスも好きだけど、身の丈に合っている価格帯も魅力的でした。自動巻きのモデルなので、 当たり前だけど使わないと止まります。そのため変な義務感で毎日愛用しています(笑)」。

    塚原 学 Ballistics 代表

    ミリタリーアウトドアモーターサイクルベースにしたタフなプロダクトを展開するブランド、バリスティクスの代表。今年は30年代フォードを購入するなど、ヴィンテージカーライフも満喫中。

     

    04. BALMUDAのザ・ランタン。

    キャンドルのように、暖色の灯りが揺らぐBALMUDA(バルミューダ)LEDランタン。「11月のゴーアウトキャンプ関西で購入しました。キャンプに持っていくのはもちろんですが、優しい灯りなので、家で子どもの寝かしつけをするときにも活躍しております」。

    工藤 滋 Thrive 代表

    ダイレクトアルパインなどのアウトドアブランドを扱う会社、スライブの代表。今冬もテレマークスキーを満喫中。「久しぶりにウエアも新調したので、ゲレンデから山まで沢山滑りたいと思います」。

     

    05. CanonのパワーショットG10。

    2008年リリースされたクラシカルなデザインCanon(キャノン)コンパクトデジカメ。「先日オークションサイトで入手しました。見た目の雰囲気も重厚感もお気に入りで、少し重いけど普段の街歩きから、ジブンの結婚式まで幅広く活躍しています」。

    伊勢 真 kokoro オーナー

    吉祥寺にある古着屋、ココロオーナー。自ら行なっているアメリカの長期での買い付け時は「売れるから仕入れるんじゃない、売りたいモノを仕入れるんだ!!」をモットーに、スタッフと一緒に日々悪戦苦闘中。

     

    他にもまだまだ!No.06〜10は次ページをチェック!

     

     

    06. YAMAHAのAT-1。

    ’69年に発売されたYAMAHAヤマハ)の125ccのトレイルモデル。「数年間、ヴィンテージのオフ車を探して回っていて、やっと納得できる1台に出会えました。子どもが小さいうちに一緒に乗りたかったので、手に入れることができてよかったです」。

    相馬太河 SEAWORTHY DRY GOODS 代表

    二子新地のセレクトショップ、シーワーシードライグッズのオーナー。自身がディレクションするオリジナルアイテム販売のほか、ショップ内でシルクスクリーンでプリントできる独自のサービスも展開。

     

    07. belmontの焚き火台TOKOBI。

    本体重量が約2kgのbelmont(ベルモント)のUL焚き火台。オプションパ ーツも揃うため拡張性も高い。「キャンプ場の薪(40cm)もそのまま置け、ステンレスメッシュの火床は燃焼もいい!! オプションアイアンプレートでピザを楽しむこともできます」。

    牛田浩一 B.O.W 代表取締役

    アウトドア専門のアタッシュ・ド・プレスをメインに、 撮影やイベントにも対応する“アウトドアの何でも屋”。「先日『キャンプ雑学大全』という著書を出しました。帯にはゴーアウト編集長のコメントも!!」。

     

    08. Boseのボーズフレームスロンド。

    アーム部分にスピーカーが内蔵されたBose(ボーズ)サングラス型オーデ ィオAR。「日本未発売のときに海外在住の友人経由で購入。スマホ連動で通話もできるけど、イヤホンもしてない状態なので、まわりからあやしげな視線を受けることも……」。

    伊藤タケヒロ chi-bee デザイナー/イラストレーター

    ゆるいグラフィックが人気のブランド、チービーのデザイナーイラストレーター。「今冬は約10年ぶりに再開するスノーボードが楽しみ!! ギアの進化を体験できるので浦島太郎状態です、きっと(笑)」。

     

    09. Ankerのネブラカプセル2。

    室内外で使えるAnker(アンカー)コンパクトサイズプロジェクター。「ガジ ェット好きなので、このスペックを見たら買うしかないと。 なにがスゴいって、Wi-Fi環境下ならこれだけでアマゾンプライムネットフリックスが見られるんですよ(要契約)」。

    土屋雄麻 HALF TRACK PRODUCTS 代表/ファウンダー

    外遊び界隈の、あったらいいな的なアイテムをカタチにするハーフトラックプロダクツの代表。「ネイタルデザインと一緒に企画しているイベントadventure is out there!』を全国展開したいです」。

     

    10. Patagoniaのパドリングジャケット。

    古着屋で入手したPatagonia(パタゴニア)90年代の名作モデル。「当時は実用性を求めて買っていたヒトたちが多かったアイテムだから、ここまでコンディションがいい古着は珍しい。日常の自転車移動はもちろん、釣り部の撮影でも使ってみたいですね」。

    ミウラシュラン GMT プレス

    世界中からシューズを集めるシューズインポーター、 GMTの名物プレス。様々な媒体に登場しているが、 本誌連載『釣り部』にもレギュラーで出演中。今冬も休日はもっぱら、ゆるくハシゴ酒の日々。

     

    GO OUT vol.124には、買って、よかったオススメの逸品が満載!

    ここで紹介した他にも絶賛発売中のGO OUT vol.124には、お買い物の達人たちが選んだオススメの逸品が満載! さらに、アウトドアブランドが送る最新テクノロジーが付加されたダウン特集や、インドアスタイルも多数紹介しているので、気になった人は下記の販売サイトほか、全国の書店やコンビニを今すぐチェック

    ■OUTDOOR STYLE GO OUT vol.124 定価 ¥780

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    皆さんも参考にしてください!!
    ちなみに私は欲しいのなかったですがワラ

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    キャンパーなら自宅でもどことなくキャンプの雰囲気を感じていたいし、家でもアウトドアフィールドでも使えるギアが気になるはず。寒い冬を快適に乗り越えるためのほっこりとした機能的なギアをご紹介していきます。

    01. Snow Peakのストーブ。

    12月に発売したばかりのSnow Peak(スノーピーク)ストーブコンパクトサイズ感ながらも赤熱式の遠赤外効果により側面方向への暖房効果が高い。¥54780

    (問)スノーピーク tel:0120-010-660 http://www.snowpeak.co.jp/

     

    02. GORDON MILLERのランタン。

    武骨でクラシックデザインGORDON MILLER(ゴードンミラー)によるランタンは、実はLEDというのがポイント。単一電池2個で使えて、無段階に調光できる。各¥2640

    (問)オートバックスお客様相談センター tel:0120-454-771 http://www.gordonmillerpro.com

     

    03. THERMOSの真空保温調理器。

    左は予熱で煮込むことができるTHERMOS(サーモス)の真空保温調理器シャトルシェフ。右は真空断熱テーブルスープジャー味噌汁なら約4杯分の1リットルサイズである。左¥22000、右¥6600

    (問)サーモスお客様相談室 tel:0570-066966 http://www.thermos.jp/

     

    04. PLATCHAMP × NATAL DESIGNのキッチンウエア。

    PLATCHAMP(プラットチャンプ)NATAL DESIGN(ネイタルデザイン)による珍しいメイドインジャパンの琺瑯のキッチンウエア。家でもキャンプでも使えて、割れる心配がないのが魅力だ。大¥5390、中¥4620、小¥4620

    (問)ネイタルデザイン tel:03-5300-8164 http://www.natal.jp

     

    05. マルカ ×BEAMS JAPANの湯たんぽ。

    本体は110°C、キャップ120°Cまで対応したマルカ湯たんぽBEAMS JAPANビームジャパン)が別注。軽くて扱いやすいプラスティック製。ビームスらしい色使いもポイント。大 ¥2200、小 ¥1760

    (問)ビームジャパン tel:03-5368-7328 https://www.beams.co.jp/

     

    06. LOGOS × SENGOKU ALADDINのホットプレート。

    コンパクトサイズ感で気軽に使えるガス缶式のホットプレートであるプチパンのコラボ。自然なグリーンの風合いでコラボ限定のLOGOS(ロゴス)SENGOKU ALADDIN(センゴクアラジン)ロゴマークが入る。¥22440

    (問)ロゴスコーポレーション・コンシューマ係 tel:0120-654-219 http://www.logos.ne.jp/

     

    アウトドア気分なギアは他にも! 次ページへ続きます。

     

     

     

    07. TRUCK FURNITURE × hoboのチェア。

    TRUCK FURNITURE(トラックファニチャー)hobo(ホーボー)によるコラボチェア。名作ミリタリーチェアである英国軍のローバーチェアをローチェアにし、キャンバスの座面をレザーにアップデート。¥42900

    (問)ルーツ トゥ ブランチズ tel:03-5728-5690 http://roots-to-branches.jp

     

     

    08. PUEBCOのティッシュケース。

    パラシュートに使われていたリップストップナイロンを使ったPUEBCO(プエブコ)ティッシュケースループが付いているので、カラビナなどを装着するとどこかに吊るしておけるのもありがたい。各¥1320

    (問)プエブコ tel:03-6805-3960 http://www.puebco.com/

     

    09. GRIPSWANY × OSHMAN’Sのブランケット。

    ミリタリー調のキルティングライニングと起毛生地のリバーシブル仕様になったGRIPSWANY(グリップスワニー)OSHMAN’S(オッシュマンズ)によるブランケット。武骨なカラーリングも◎。各¥7480

    (問)オッシュマンズ 新宿店 tel:03-3353-0584 https://www.oshmans-online.jp/

     

    10 .DULTONのコーヒーミル。

    満杯時で約100グラムのコーヒー豆を挽くことができるDULTON(ダルトン)コーヒーミルTERRA。ダルトンらしいインダストリアルなルックスも◎。¥3300

    (問)ダルトン tel:03-3760-0755 https://www.dulton.co.jp/

     

    11. Carhertt WIPのコンテナ。

    プラスティックを用いたCarhertt WIP(カーハートWIP)のタフな折畳式コンテナ。ミリタリーライクでヘビーデューティヴィジュアルも魅力で、自宅の収納としても使いたい。¥8250

    (問)カーハートWIP ストア トーキョー tel:03-3402-9810 http://www.carhartt-wip.jp/

     

    12. CHUMSのカーペット。

    贅沢にシープスキンを使った、CHUMS(チャムス)のムートンカーペット。ひんやりと冷たい冬のフローリングにはこんなカーペットを敷いて気分もほっこり暖めたい。¥15180(チャムス表参道店)

    (問)チャムス表参道店 tel:03-6418-4834 www.chums.jp

     

     

    GO OUT vol.124には、まだまだこの冬注目のアイテム&スタイルが盛りだくさん!

    ここで紹介した他にも絶賛発売中のGO OUT vol.124には、おしゃれで楽しいお部屋スタイルを過ごすためのアイテムが満載! 達人たちが買って良かったモノを始め、参考になりそうなお部屋スタイル、冬キャンプスタイルなど、快適な冬を過ごすためのアイテムを中心に役立つ内容が盛りだくさんなので、気になった人は下記の販売サイトほか、全国の書店やコンビニを今すぐチェック

    ■OUTDOOR STYLE GO OUT vol.124 定価 ¥780

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    冬のインドアライフって、冬キャンと逆ですが自宅でも
    キャンプ気分ですね!!笑笑

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    【キャンプ 道具】『直火感覚で豪快に焚き火ができる、斬新デザインの軽量コンパクトな焚き火台。』についてまとめてみた



    直火感覚焚き火台っていいですよね!!
    皆さんもこんなのどうですか?
    ただ下に何か引いとかないと火がついたのおちそうですよね!笑






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    【キャンプ 道具】『直火感覚で豪快に焚き火ができる、斬新デザインの軽量コンパクトな焚き火台。』についてまとめてみた



    直火感覚焚き火台っていいですよね!!
    皆さんもこんなのどうですか?
    ただ下に何か引いとかないと火がついたのおちそうですよね!笑






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