campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ自動車 > キャンピングカー

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    「ロードセレクト・コンパクトN」とは

    執筆/撮影:Hidenori Takakuwa(高桑秀典)

    新潟市に本拠を置くカスタムセレクト社の軽キャンパー「ロードセレクトコンパクト」には、4車種のラインナップがある。

    【画像】Nバンのキャンパー 6選【コンパクトNの細部も】 全128枚

    スズキ・エブリイベースの「ロードセレクトコンパクト」、シンプルな装備に絞った「同コンパクトS」。

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    カスタムセレクト社の「ロードセレクトコンパクトN」は、全長3950×全幅1475×全高1945mm(4WD1960mm)というサイズパワートレインは、ベース車のNバンに従い、2WDと4WD、6MTとCVTから選択できる。    高桑秀典

    ホンダNバンをベースとした「同コンパクトN」、そのシンプル装備版である「同コンパクトNS」から選ぶことができる。

    今回取材したのは、「コンパクトN(車両価格:279万6200円3262600円)」だ。

    Nバン自慢の左サイド大開口が可能にする“楽々ベッド展開”、および“楽々荷物収納”をアドバンテージポイントにしており、ピラーレスのNバンのために考えられたオリジナルベッドフレーム(後述)も有している。

    こうした特長によって、運転席側はステアリングホイールの手前まで、助手席側は車室の前端まで、隙間なくベッドマットを配置することが可能に。大人の男性でも脚を伸ばして横になることができる。

    写真のようにオプションの上段ベッドを追加すれば、車内に2段ベッドが誕生し、4名乗車・4名就寝となるのが面白い。

    アイデア満載 高さ調整ができるベッド

    じつはコンパクトNの車内を見渡すと、ベッドマットを支える柱・フレームを隅々に見つけることができる。これが独自のベッドフレーム機構というものだ。

    柱には無数の穴があいているので、梁となるバーを好みの高さに渡せば、あとはその上にベッドマットを載せるだけ。あたかも棚板の高さを変える時のように、ベッドの位置を上下に調整できる。

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    標準装備のメインベッド(下段)のほかに、OPの上段ベッドを組み合わせると2段ベッドが誕生。ポップアップルーフ車でなくても、4名就寝できるキャンパーだ。上段/下段は、前後にオフセットしている。    AUTOCAR JAPAN編集部

    撮影時の下段ベッドがフロアから浮いているのは、その調整幅のおかげ。

    この機構によって、下段ベッドの下に高さ20cmぐらいの荷物を入れるスペースが確保されたわけだ。

    しかも、長尺モノが入るほどの奥行きがあるし、出し入れする際にはリア/両サイドの3か所からアクセスできて使い勝手がいい。もちろんベッドに横たわったまま、マットをずらすだけでも荷物に手が届く。

    同社のオリジナルモデルは、佐久間 代表が実際に車中泊をして、自分で経験し、面倒くさかったことを改善していくスタンスで設計されるので、装備も非常に実践的。

    例えば、カーテンをリアゲートに付けてしまうと、朝、お父さんが不意に開けたときに奥さま・娘さんが寝ている姿、着がえる姿を世間に披露してしまうことになる。

    このため、後部用カーテンは車体側に装着するといった具合だ。


    雨の日に後悔しないキャンパー選び

    取材の際に伺った話もためになった。「車内でただ寝られればいいと思っている方は、本当の車中泊を体験してほしいです」

    「車内にマットレスを敷いただけのクルマで寝てみると、車中泊時に荷物の移動が大変なことが分かります。“車内で料理はしないからキッチンユニットは必要ない”と思うかもしれませんが、シンクカップ麺の残り汁などを排水するためのものだと思ってください。雨の日に、わざわざ残り汁を捨てに外に出るとか、大変ですからね」

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    独自のベッドフレーム機構は、柱に無数の穴があいており、好みの高さにバーを渡せば、軽量ベッドマットを載せるだけでセッティングできる。車内の前端まで、ベッドのためのスペースとして使っているのがよく分かる。    AUTOCAR JAPAN編集部

    取材した車両は、左サイド底部に排水タンクが設置されており、撮影もさせてもらえた。食後の後始末以外にも、歯磨きの際にもシンクと排水設備は重宝するという。

    「うちは技術屋なので、ロードセレクトの装備はテントキャンプをやっていた人たちにも評判がいいんです。雨の日のキャンプイメージできる人からも評価されています」

    軽量なのに強度があるフレキシブル・ベッドマットと、独自のフレーム機構は、覚えきれないほどの組み合わせ方や、豊富なオプションが用意されている。

    片側だけ2段ベッドにしたり、寝床と食事のスペースを両方設けるアレンジもできるので、“食べたそばから、片付けもせずに横になる”なんて、休日らしい過ごし方だってOK。

    この機会にマルチフォーメーションキャンパーをゲットし、その実力を試していただきたい。


    ■キャンピングカーの記事
    【軽キャンに、2段ベッド】ホンダNバン 4人で車中泊できるキャンピングカーに
    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化
    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット
    【プジョーで車中泊】これがリフター用ベッドキット 全長1.8mの純正アクセサリー

    【軽キャンに、2段ベッド】ホンダNバン 4人で車中泊できるキャンピングカーに


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【軽キャンに、2段ベッド】ホンダNバン 4人で車中泊できるキャンピングカーに

    軽キャンで4人が車中泊できるなんて最高ですね!
    2人での車中泊が限界と思ってましたが案外できるんですね!



    “"



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    Dキャンパーキットとは

    執筆/撮影:Hidenori Takakuwa(高桑秀典)

    三菱デリカD:5(ディーファイブ)といえば、オン/オフロードを問わないオールラウンドでの走行性能を特長とする個性的なミニバン。

    【画像】デリカD:5、エスクァイアのキャンパー【ミニバンでキャンプ】 全100枚

    千葉県柏市にあるグランドモーター社では、そのデリカD:5ベースとしたオリジナルモデル「Dキャンパー」をリリースしている。

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    ユーズドデリカD:5に新品家具・新品マットからなるDキャンパーキットを架装した中古車(219万円:取材時の在庫車)    AUTOCAR JAPAN編集部

    4WDディーゼルを条件にしても選べるキャンピングカーというわけだ。

    それを実現するのが「Dキャンパーキット」というもの。本キットを架装した、新車・中古車が3台展示されていると聞き、カメラを持って取材に向かった。

    同社では、新車・中古車にキットを架装したコンプリートカー「Dキャンパー」の販売のみならず、ユーザーが現在愛用しているデリカD:5を持ち込む形式のキット取付け作業も引き受けている。

    また、三菱自の正規ディーラーコラボしており、佐原三菱自動車販売でもデリカD:5 Dキャンパーのニューカーを購入することが可能だ。

    その実車の姿は、“ミニバンスタイルSUV”と呼びたくなるD:5の外観はそのままなので、アウトドアとの親和性が高い。「デリカじゃなきゃダメなんだよ」という、こだわりのユーザーグランドモーターの門を叩くという。

    納期の短さが魅力の1つ

    Dキャンパーキットの主な構成家具は、2200/2161370mmのベッドセンターテーブル、跳ね上げ式サイドテーブル、12Lの給・排水タンク付きステンレスシンクというもの。

    長さ2mを優に超えるベッドは、大柄な男性でも脚を伸ばして一夜を過ごせるWベッドサイズマットも厚みが十分で、強度・寝心地ともに作り込まれていた。

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    ベッドモードのときも、センターテーブルを設置して、座卓として使える。このテーブルは、2列目シートの前にも設置可能。また、2列目をシートとして使いたいときには、ベッドを小型ベッドモードにすることもできる。    AUTOCAR JAPAN編集部

    それらに加えて、LED照明/スポットライト照明×2、サブバッテリー80A/ボルトメーター/USBポート/12Vシガーソケット/100Vコンセント(350Wインバーター)といった電装アイテムを追加したのがキットの全貌となる。

    写真を見ての通り、これほどのアイテムを統一感のあるコーディネートで架装できるのが魅力。木の質感をうまく引き出したルーミーな空間に仕立てられている。

    さまざまなカラーを組み合わせることが可能な内装色は5000通り以上用意されており、好みの仕様をオーダーすることができる。

    家具をシンプルな構造とする1か月以内の納期を基本線に、グランドモータースタッフによると、ユーザー本位のオーダーも可能で、その場合でも3か月も待たせないようにしているという。

    納車まで1年待ちがザラにあるキャンピングカー業界では、注目しておきたい点だ。


    対象は、全デリカD:5

    ミニバン「デリカ」の5代目として2007年デビューしたデリカD:5は、2019年2月にビッグマイナーチェンジを受けており、写真の中では白い車両がダイナミックシールドデザインの現行型。

    残りの2台は取材時に在庫されていた中古車で、ベージュの車両が平成19年式(219万円)、黒が平成20年式(129万円)。

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    グランドモーターと佐原三菱のコラボとなる、新車のデリカD:5 Dキャンパー(465万円:ベース車両G)    AUTOCAR JAPAN編集部

    嬉しいことに、グランドモーターのDキャンパーキットは歴代の全デリカD:5に対応する。そんなことができるのも、家具を国内生産とし、腕のいい大工さんが製作していて小回りがきくからだとか。

    同社にてFFヒーターを取付けてもらうことも可能だ。

    また、グランドモーターオリジナル・キャンピングキットは取り外せることも覚えておきたい。クルマの使い方が変わったとき、車検の際などに重宝するだろう。

    キャンピングカーの取扱いに特化しているため、カスタマーは豊富な在庫の中からライフスタイルに合った1台をチョイスできると話すグランドモータースタッフ

    車中泊、釣り、山登り、マリンレジャー、ウィンタースポーツリモートワークペットを連れての旅行など、お好きなように使ってください。ベッドキットは、ワンちゃんの爪の痕が付かず、熱にも強いマテリアルで作っています。Dキャンパーで自由に遊んでほしいです」と、取材班を見送ってくれた。

    渡河水深40cmと言われるデリカD:5ベースにしたキャンパー。ミニバンでありながらアウトドアキャンプを思う存分楽しめる、数少ない選択肢として注目したい。


    ■キャンピングカーの記事
    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット
    【プジョーで車中泊】これがリフター用ベッドキット 全長1.8mの純正アクセサリー
    【小さいキャブコンで、車中泊】軽トラ・ベースでも広い 軽キャンじゃない選択肢
    【新型キャンパー登場】フォード・トランジット・ナゲットへ試乗 一味違うレイアウト

    ■中古車の記事
    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット
    【NA直6なら一層楽しい】BMW 3シリーズ(E46型) 英国版中古車ガイド 今でもハンサム
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    【ボディの水ぶくれに注意】ロータス・エリーゼS2 価格上昇は必至 英国版中古車ガイド

    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット

    デリカをキャンピングカーにカスタマイズキットいいですね!

    デリカでキャンプ行きたくなりますね!







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    キャンピングカー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:頼定 誠)が運営する「ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(以下 JAPAN C.R.C.) https://japan-crc.com/ 」は、まだ世にないアウトドア・ギアを創造する株式会社ライズエンジニアリング(所在地:香川県丸亀市 代表:
    森山 竜志)と提携し、四国初となる香川C.R.C.(https://japan-crc.com/kagawa/)を2021年9月7日(火)より設立しすることをお知らせします。



    ■「香川C.R.C.」開設の背景
    北海道から沖縄まで30拠点でキャンピングカーレンタルを提供している「JAPANC.R.C.」では、これまで東京をはじめとした関東エリア、関西エリア、中国エリアなど様々な場所から四国へ旅行する方にご利用いただいております。
    今回、四国需要の高まりから瀬戸内海に面し四国の玄関口ともいわれる香川県へ「香川C.R.C.」を開設いたします。
    香川県瀬戸大橋の四国側の起点となっており、愛媛県徳島県高知県へのアクセスもすぐれるうどん県としても有名な自然豊かな魅力的な県です。



    ■東京羽田空港から1時間半でアクセス可能な高松空港でもレンタル可能!
    「香川C.R.C.」では東京羽田空港からの直行便がある高松空港でのレンタルをはじめ、中国地方からの入り口である坂出駅や丸亀駅、高松駅からレンタルができるので、関東圏をはじめ中国四国にお住いの方にも幅広くご利用いただけます。

    ◇香川C.R.C.エリア一覧
    【香川営業所】
    https://japan-crc.com/kagawa/#SB00290001
    ※香川営業所では車の預かり可能です。

    高松駅エリア
    https://japan-crc.com/kagawa/#SB00290002

    高松空港エリア
    https://japan-crc.com/kagawa/#SB00290003

    【丸亀駅前エリア
    https://japan-crc.com/kagawa/#SB00290004

    坂出駅エリア
    https://japan-crc.com/kagawa/#SB00290005

    【香川C.R.C.取り扱い車両】
    TOYOTA カムロード ロビンソン106(Robinson106
    乗車定員:9名  就寝定員:6名
    料金:平日(24時間) 24,000円~
    ロビンソン106最大の特徴は最大乗車人数9名と自走式キャンピングカーでは日本初となるオープン型キッチン(当社調べ)の新レイアウトベース車両はキャンピングカー専用シャーシのTOYOYAカムロード4WDです。ディーゼルターボエンジン3000cc)搭載のため9人乗車時もラクラク移動できます。





    ■「タキビクッカー」レンタルオプション開始特別キャンペーン
    香川C.R.C.オープンを記念して、定価¥129,800(税込)のタキビクッカーを、通常¥4,400(税込)のところ、半額の¥2,200(税込)レンタルできるキャンペーンを開催いたします。また、タキビクッカーをレンタルされた方には、煙が出にくく燃えやすい薪をご用意いたします。ぜひ、この機会をご利用くださいませ。
    (タキビクッカーのみのレンタルは受け付けておりません。キャンピングカーのオプション装備となります。)
    【キャンペーン詳細】
    開始日 2021年9月7日(火)
    料金 通常価格4,400円/日(税込) → 2,200円/日(税込)
    詳細 香川C.R.C.オプションhttps://japan-crc.com/kagawa/option





    株式会社ライズエンジニアリング概要】URLhttps://tifg.jp/
    代表者 :代表取締役 森山 竜志
    所在地 :〒763-0092 香川県丸亀市川西町南779-1
    設立  :2021年3月1日
    事業内容:アウトドア・ギア関連商品サービスの企画、提案、制作、販売
    Instagramhttps://www.instagram.com/theironfieldgearplus/

    【キャンピングカー株式会社概要】URLhttps://camping-car.co.jp/
    ■代表者 代表取締役社長:頼定 誠
    ■本社 東京都渋谷区代々木2-8-6 新宿駅前サウスビル 1階
    ■設立 2009年10月30日
    ■社員数 18人(2021年3月1日現在、契約社員含む)
    ■資本金 1000万円
    ■事業内容 キャンピングカーレンタル事業/アウトドアメディア事業/農業IoT事業/ペットポータル事業/防災事業/防犯事業/インバウンド事業/東京当日PCR 他

    <運営サイトURL
    ジャパンキャンピングカーレンタルセンターhttps://japan-crc.com/
    ジャパンキャンピングカーレンタルセンター 英語サイト」 https://japan-crc.com/en/
    「くるまの旅ナビ」 https://kuruma-tabinavi.com/
    「キャンピングカー比較ナビ」 https://japan-crc.com/ccn/
    レンタルキャンピングカーライフ」 https://carlifenavi.com/
    ペットポータルサイト「ワンダホー」 https://pettokei.com/
    防災/アウトドアECサイト「アウトドア119https://outdoor119.net/
    「東京当日 PCR 検査」 https://tokyopcr.com/

    ジャパンキャンピングカーレンタルセンターJapan C.R.C.)サービス概要】
    Japan C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、北海道から沖縄まで約30エリアフランチャイズ展開をする日本最大級のキャンピングカーレンタルサービスです。

    フランチャイズ募集中/法人様の新規事業に!>
    ■現在展開中のエリア
    新千歳、旭川、青森、福島郡山、成田、千葉、東京八王子、豊洲、金沢、福井、長野飯田、静岡空港、名古屋空港、大阪、兵庫尼崎、京都、神戸須磨、岡山、広島、山陰鳥取島根、鳥取大山、沖縄
    はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。(JAPAN C.R.C.予約サイト: https://japan-crc.com/

    キャンピングカー株式会社 広報担当:つむら まの
    自社運営サイト「くるまの旅ナビ」やキャンピングカーに関する取材、SNS運用を通じてキャンピングカーおよびアウトドアの魅力を発信しています。学生時代はライター&レポーターとしても活動。メディア取材も積極的に受け付けています。
    早稲田大学法学部卒業。長崎県長崎市出身。

    リリースに関するお問い合わせはこちらまで
    キャンピングカー株式会社
    つむら まの contact@camping-car.co.jp
    TEL:03-5577-6245  Fax:03-5577-6246

    配信元企業:キャンピングカー株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    ジャパンキャンピングカーレンタルセンター 四国の玄関口「香川県」に初進出 瀬戸内海から始まるキャンピングカー旅を実現

    これいいですね!
    私もキャンピングカーで四国一周したのでRVパークも多いし最高のキャンプできましたよ!笑笑



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    アナタの愛車も”旅仕様のクルマ”に早変わり!「コレだ!」と思うアイデアを盗み、自由気ままな旅に出かけよう!

     

    随所に“折りたたみ式”を取り入れた作りで一級品のバンコンを実現

    リアからの車内。ソファでくつろぎながら景色を楽しむことができる作りになっている。装備も充実しているので、車内に一日中いても快適に過ごせそうだ

     

    ベースカーDATA
    車種=トヨタ・ハイエースグレード=スーパーGL 4WD/走行距離=13万9000㎞/ボディのカラーリングホワイトパールクリスタルシャイン/搭載家電・装備=シンクカセットコンロ、換気ファンテレビ、温冷蔵庫電子レンジカセットガスストーブWi-Fiスポット、走行充電器LED照明(自作)

     

    ソファベッド。単色だと味気ないと感じ、ツートンカラーにしたのがポイント。もちろん座面下は収納スペースとして活用

     

    ソファの座面と脚は折りたためるので、大きな荷物を運ぶ際に荷室を広くしたいときに便利

     

    01 ソファからベッドへの展開手順。背もたれ裏に収納していたアルミ角パイプを、ギャレーの穴に差し込み、ソファ脚に3本引っかける

     

    02 背もたれを取り外し、フレームにはめ込む

     

    03 ピッタリ収まり、ベッドの完成。取り外し式のテーブルを設置すれば、お座敷としても使える

     

    収納スペースたっぷりのギャレー。サイズは幅1510×奥行380mm。フレームは角材で組み、天板は15mm厚の合板にメラミン化粧板を張った

     

    ギャレーの天板は開くことができ、中には食料や温冷蔵庫を収納している

     

    取り外し可能な拡張テーブルの裏面。左右の脚は折りたためるので収納時も場所を取らない

     

    シンク内部。給排水は10Lタンクにポンプを装着して行なっている。また、蛇口はシャワー式で、ホースを引き出すことで外でも使える

     

    ギャレーのフロント側には調理器具などを収納。最下段の扉は縦開きの屏風式にすることで、車内と車外の両方からアクセスしやすい設計になっている

     

    ギャレー上には天井収納ボックスが。もともとあった穴を利用して棚受けを取りつけ吊っている。扉はスライド蝶番で下開きに設計

     

    シェードの役割も兼ねているサイドインドウのパネルは折りたたみ式。合板に銀マットクッションフロアを張りつけて製作した

     

    オーナーDATA

    舛重栄治さん(50歳)、兵庫県在住、DIY歴10年

    製作期間/3年(現在も進化中)

    製作費用/約25万円

    ベッドサイズ/幅1100×奥行1950×高さ400mm(ベッド寝床から天井の高さ890mm)

    ベッド寝床の素材/合板(12mm厚)2枚+ウレタンチップスポンジ(40mm厚)+ビニールレザー

    車中泊をするようになったきっかけ/昔からアウトドアが好きで、バイクキャンプツーリングをしていました。彼女がチワワを飼うようになって車で旅をするようになり、宿泊が多くなると急なお出かけの際、ペット可の宿は埋まっていることが多いんです。それでキャンピングカーを購入しようと思い、どうせなら普段使いにも便利なハイエース車中泊カスタムをすることにしました。

    車内のカスタムテーマエンジニアで前からもの作りは好きだったので、ビルダーに負けないような作りを目指しました。また、木材の表面には木目調のシートを貼って見栄えをよくする白と茶色を基調に、デザインに統一感を出すようにしました。

    寝るときのスタイル/山用の高性能な寝袋を使っています。

    夏・冬の対策方法/夏は換気ファンと自作網戸があるので、とくには対策していません。冬は就寝中以外はカセットガスストーブを使っているので、念のため窓に一酸化炭素チェッカーを設置しています。

    車内での自炊事情カセットコンロ、電子レンジ、エンゲルの温冷蔵庫などを常備していますが、車中泊では軽食を作る程度で、ご当地のものを食べることが多いです。

    思い出の旅ルート/青森方面へ向かった車中泊旅でしょうか。宮城→岩手→青森→秋田→新潟というルートを1週間近くかけて巡りました。

    車中泊カスタムのアドバイスキャンプ雑誌や、キャンピングカーショーで展示されている車の内装が、構造を考えるうえでとても参考になりました。ちなみに、天井裏は制振シートレアルシルトと、発泡樹脂のスタイロフォームで防音&断熱しています。これで豪雨の日でも寝やすくなったのでおすすめです。

    *この記事のデータや内容は2019年6月時のものです。

    ハイエースをまるでホテルのように超快適な車内に!DIYバンコンファイル


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ハイエースをまるでホテルのように超快適な車内に!DIYバンコンファイル

    バンコン最高ですね!
    自分でカスタマイズできるって最高ですね!




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    「ラゲッジ2段活用」に「屋根裏ポップアップルーフ」! 今、「一見普通」のキャンピングカーがキテる

    キャンプブームに対応する日本ならではのカスタム事情

     空前のアウトドアブームが続くなか、キャンピングカーに大きな注目が集まっている。なかでも、今もっとも人気が高いのが、外観をあまり変えずにラゲッジスペース車中泊キャンプに対応させた仕様だ。

     トヨタ・ハイエース日産・キャラバンといった商用ワンボックスから、トヨタのノア&ヴォクシー、日産セレナといったミニバン、N-BOXなどの軽ワゴンに至るまで、幅広い車種で、見た目普通のキャンパーが存在する。ここでは、そんな今最旬のキャンピングカーの状況について紹介しよう。

    アウトドアにも繰り出せる「一見、普通のクルマ」が台頭する理由とは

     見た目をあまり変えず、ラゲッジをキャンプ仕様にカスタムするキャンピングカーは、とくに都市部のユーザーに人気だ。理由は、駐車場問題。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車 一般的なイメージのキャンピングカーは、内装にベッドルームやキッチン、リビングなどを設置するために、外装を大きく架装する。それによりボディサイズはかなり大柄になるが、それでは都市部のユーザーは、自宅付近に駐車できる場所がないことが多い。また全高が2mを超えると、ショッピングセンターの屋内駐車場などに入れられない場合も多く、普段使いができない。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車 一方、車体のサイズをあまり変えなければ、駐車場の問題が解消するだけでなく、日常の足や仕事などにも十分に使えるのだ。

     また、近年急増するキャンピングカー初心者にとっては、外装サイズを拡充した本格的なモデルでは、「ぶつけてしまうのでは」と運転に不安を覚えるユーザーも多い。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車  例えば、車体前方のルーフ部に就寝スペースを設けたバンクベッドを装着した仕様などは、つねにルーフをぶつけないよう上方へ気を配る必要があり、運転には慣れが必要だ。対して、ほぼ普通サイズクルマであれば、そういった気遣いはほぼ不要で、安心して存分にドライブが楽しめる。

    見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車

    ミニバンの「2段ラゲッジ化」「ポップアップルーフ化」が浸透

     ただし、外装をあまり変えない分、装備については本格的モデルほどの充実度はない。一般的には、ワンボックスカーなどの荷台やミニバンのラゲッジスペースなどへ、基本的にはベッドマットを装着しただけのモデルが多い。「とりあえず車中泊さえできればいい」と割り切った仕様だ。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車 就寝人数も、例えばハイエースなどのワンボックスがベースの場合、本格的な仕様では大人4~5名が可能なものも多いのに対し、大人2名が橫になれる程度のものが多い。軽ワゴンや軽ワンボックスがベースの仕様ならば、就寝は大人1名程度なのが一般的だ。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車 ただし、ベッドマットは取り外しが可能なものがほとんどのため、取りはずせば普通に荷物が載せられる。前述の通り、日常用途にクルマを使うことが可能だ。マット下はキャンプなどの荷物を積載できるスペースになっていることも多く、専用の収納ボックスを装備するモデルもある。

     また、なかにはベッドマットを2段式にして、上段に小さい子どもが1~2名就寝できるファミリー向けモデルなどもある。加えて、最近は内装の天井に釣りのロッドを固定できるホルダーを装備した釣り仕様なども人気だ。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車 こうした見た目普通のキャンピングカーは、就寝スペースが少ないことが欠点だが、それを解消したのがポップアップルーフ仕様だ。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車

     ルーフ部を上に跳ね上げるとテントとなるといった仕組みで、ワンボックスがベースならテント部に大人2名の就寝が可能なタイプも多い。また走行中はテント部を格納するため、全高はノーマルより多少高くなるが、2mを超えないものがほとんど。商用車ベースなら1ナンバーや4ナンバー、ミニバンなどなら3ナンバーや5ナンバサイズに収まるから、駐車場の問題なども難なくクリア。運転中にルーフ部に注意を払う必要もほぼない。見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車 ポップアップルーフ仕様も最近人気が高い。ワンボックスやミニバン、軽自動車などのほかに、三菱アウトランダーPHEVなどのSUVにも装着されるなど、より幅広い車種で取り入れられている。

     


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    見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車

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    見た目は普段使いクルマだがアウトドアではキャンピングカーに豹変できるカスタム車

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    「ラゲッジ2段活用」に「屋根裏ポップアップルーフ」! 今、「一見普通」のキャンピングカーがキテる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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