campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > テント

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     ネイティブキャラバンは、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で10月12日からルーフテント「シェルーフ」の支援募集を開始した。

    画像付きの記事はこちら



     シェルーフは、車に取り付けることで車上キャンプを楽しむことができる本格ルーフテント。わずか3分で簡単に組み立てることができ、一般的なテントを組み立てるような煩わしさはない。また、屋根に取り付けるため、本来車の中に積むはずのテントを積む必要がなく、より多くの荷物を積載することができる。

     さらに、車内と車上泊で、ファミリーキャンプをするシーンにも適している。シェルーフを活用することで、キャンピングカーに憧れをもっている人や、レンタルに来られない人も、マイカーをすぐにキャンプ仕様に変更することができる。なお、取り付けには幅90cm以上、高さ4cm以上のルーフキャリアが必要となる。

     大人2人がゆったり就寝できるミドルタイプと、大人2人と子供2人が就寝できるビッグタイプの2サイズを用意している。

    車上キャンプを楽しめるルーフテント「シェルーフ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    車の上でキャンプできる「シェルーフ」、たった3分で組み立て可能

    これ試したくなりますね!!

    ってか、欲しい!!


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    おすすめテント

    軽量なソロテントは、装備の軽量化が行え、テント泊登山からソロキャンプまで、アウトドアアクティビティの幅が広がります。今回は重量と快適な移住性を総合的にみて、おすすめのソロテント5つを紹介します。

    紹介するテントは最小重量760g から1.13 kgの重量幅で、いづれも居住性に長けた素晴らしいテントです。全てのテントは軽量化を重視したい登山者の方にとてもおすすめです。また最近ではソロキャンプが人気のようですが、簡単に持ち運べて、コンパクトにもなるので、部屋の収納時の邪魔にもなりづらいです。

    ビッグアグネス コッパースプール HV UL 1

    ビッグアグネス コッパースプール HV UL 1

    ビッグアグネスのテントといえばフライクリークが人気ですが、ビッグアグネスのコッパースプール HV UL 1は、居住性が良くテントポールを使えば前室に屋根を作ることができるので、日よけにもなり雨もしのぐことができる、登山用テントとしては珍しい特徴を兼ね備えています。

    ビッグアグネス コッパースプール HV UL 1の空間

    重量は1.13 kg で、高さ97cmで224cm×97cm~71cmというサイズです。

    前室が広いので荷物の置き場所が広く確保されています。

    テント内部のポケットは天井に大きめの3 D ポケットと入り口近くにヘッドライトなどを入れておけるポケットが備わっており、更にサイドにもメディアポケットが備わっています。

    居住性においては今回紹介するテントの中でも個人的には最もよく、重量は最も重いのですが他のソロテントと比較した際の100g前後の重さをどのように考えるかという点が キーポイントになるでしょう。

    ビッグアグネス コッパースプール HV UL 1のポイント

    1. 重量は1.13kgとテントの中では非常に軽量
    2. 前室にポールを追加すれば屋根ができる
    3. テント内部の屋根に備わった3Dポケットは装備整理に使いやすい
    4. ベンチレーターが備わっている

    詳細は以下の記事で説明しています。

    ビッグアグネスのテントといえばフライクリークというように考える方が多いと思いますが、実はビッグアグネスにはもっと面白いテントがあることは意外と知られていません。今回紹介するビッグアグネスのテントはコッパースプール HV UL 1です。商品概要商品名ビッグ...
    ビッグアグネスのテント『コッパースプール HV UL 1』快適性&軽量性に長けたモデル - 山旅旅

    ビッグアグネスフライクリーク HV UL 1

    ビッグアグネスを代表するテントで、名称に EX と付くと、メッシュ部分が追加という形で施されている日本の気候に適したテントですが、テント本体にメッシュが多い今回紹介するテントはアメリカ仕様となっています。

    安定感があり誰でも張りのあるテントを設営することができる技術力は流石だなと思います。

    テントにハリをもたせることは耐水圧を上げることにもつながっています。テントへの出入りもしやすく、ファンが多いことにも納得です。

    重量は936g で、高さ97cmで219cm×97cm~71cmというサイズです。

    ビッグアグネスフライクリーク HV UL 1のポイント

    1. 重量は936gとテントの中では非常に軽量
    2. 誰でも簡単に設営ができる
    3. メッシュ部分が多いが風の吹込みは気にならない程度
    4. 日本版のEXテントとバリエーションが豊富

    詳細は以下の記事で説明しています。

    ビッグアグネスウルトラライト思考、ファストハイク好きな人達に非常に人気のあるブランドで、テント、タープ、スリーピングパッドなど登山からキャンプに便利なアイテム展開が魅力です。中でもテントのバリエーションが豊富で選ぶ楽しさ、使う楽しさがビッグアグ...
    軽量且つ安心感のある登山用テント『ビッグアグネス フライクリークHV UL1』 - 山旅旅

    ファイントラック カミナモノポール

    ファイントラックはツェルトが有名ですがツェルトは前室がないというデメリットがあります。

    カミナモノポールはツェルトとテントの中間的な位置づけの新テントという考え方のアイテムです。

    重量は890g で、高さ100cmで205cm×80cmというサイズです。

    前室があると雨が降ったときや登山靴が汚い時に物を置けるスペースがあるだけで非常に助かります。

    スリーブボールを通して組み立てるテントですが、ポールは一本で非自立式です。またシングルウォールなのでシンプルな作りで設営撤収が簡潔に行えると言う特徴があります。

    ファイントラック カミナモノポールのポイント

    1. 重量は890gと900gを切る軽さ
    2. 非自立、シングルウォールで軽さを確保している
    3. メッシュ部分がないので、テント内が暖かい
    4. シングルウォールなのに前室がある

    詳細は以下の記事で説明しています。

    ユニークな形状のファイントラックカミナ モノポール』は一人用で総重量890グラムで、ツエルトとテントの中間的な位置づけの新テントです。今回は秋の赤岳鉱泉で使用したレビューをしていきたいと思います。商品概要商品名カミナモノポール1価格¥ 49,500 (税込)...
    テントとツエルトの良いところ取りファイントラック『カミナ モノポール』 - 山旅旅

    テラノバ ソーラーフォトン2

    名前からも分かるとおりソロテントではなく2人用テントですが、入り口が一箇所で短辺についているので、2人用でありながら1人での使用が使いやすいという点。また ソーラーフォトン1という商品がないのでソロテントという扱いで今回紹介します。

    テラノバは非自立式のテントでレーサーウルトラ1というモデルがありますが、これはギネス世界記録に認定されるほど軽いテントでその重量はダブルウォールテントながら587.9gという驚異の重量を誇ります。

    テラノバの中で唯一自立式のテントがソーラーフォトンで、ビッグアグネスのように立てやすく移住性の良さが魅力的です。

    重量は814g で、高さ100cmで225cm×奥行85cmというサイズです。

    85cmという奥行きから1人で十分な広さではありますが2人だと若干窮屈なサイズ感です。

    テラノバ ソーラーフォトン2のポイント

    1. 重量は2人用で814gという驚きの軽さ
    2. メッシュ部分がないので、テント内が暖かい
    3. シングルウォールなのに前室がある

    詳細は以下の記事で説明しています。

    テラノバはイギリスアウトドアメーカーで、テラノバの代名詞とも言えるテント「レーサーウルトラ1」はダブルウォールテントながら587.9gと、2010年9月29日に、世界一軽いテントとしてギネス世界記録に認定されたという経歴を持ちます。ただしレーサーウルトラ1は非...
    テラノバ 自立する最軽量テント ソーラーフォトン2 - 山旅旅

    ニーモ ホーネットストーム1 P

    ニーモのテントの中では最も軽く今年話題になったテントのひとつです。

    2020年より「フライバー™ボリューマイジングクリップ」というテント内の空間を約10%広く確保するシステムが加わり、軽量性ばかりを追いかけず新発想なテント作りを行なっているブランドで、毎年発売されるテントを見るのが楽しみです。

    ダブルウォールでしかも入り口はメッシュにすることもできるし防風性を高めることもできるテントでありながら800gを切る重量に仕上げてきています。

    重量は760g で、高さ98cmで221cm×108~79cmというサイズです。

    ニーモ ホーネットストーム1 Pのポイント

    1. ダブルウォールで760gという驚きの軽さ
    2. テント内空間が新システムにより改善されている
    3. 必要最低限な機能が備わっており扱いやすい

    詳細は以下の記事で説明しています。

    テラノバはイギリスアウトドアメーカーで、テラノバの代名詞とも言えるテント「レーサーウルトラ1」はダブルウォールテントながら587.9gと、2010年9月29日に、世界一軽いテントとしてギネス世界記録に認定されたという経歴を持ちます。ただしレーサーウルトラ1は非...
    テラノバ 自立する最軽量テント ソーラーフォトン2 - 山旅旅

    自立式とか非自立式

    自立式であるに越したことはないと思います。しかし自立式となると4点ないしは3点でポールで自立ように設計する必要が出てくるので、ある程度の重量が出てきてしまうという欠点があります。

    例えばテラノバのダブルウォールで非自立式のテントが500g台ですが、自立式となるとこの重量は現在では難しいと思います。

    自立式のメリットは何と言ってもペグダウンしなくともテントが立つという点です。

    雨が降っていてテントを立てるような時には、すぐにテント内に荷物を避難させることができ設営時間が早いという点が自立式の魅力の一つです。

    またテント場が狭い時にはペグダウンする際に、ガイラインを引っ張って・・・となると、どうしてもテント場がある程度広くないと立てることができないという制約が出てきます。

    またペグダウンできるような地面であればいいのですが岩盤でペグダウンしづらいとか、色々検討しなければならない点があります。

    軽量を重視するのであれば非自立式と言う選択もありだと思います。

    ダブルウォールかシングルウォール

    シングルウォールの1番の問題は結露でしょう。シングルウォールはダブルウォールに比べるとどうしても結露が多くなってきます。

    そうするとダウンシュラフダウンジャケットといった濡れては困るものに対して、気を使う必要が出てきます。

    結露対策はドライサックの使用、シュラフカバーの使用など、色々と手段はありますが、装備が増えると重量が増えるので結局ダブルウォールで良かったじゃん!という結果にならないように必要な装備をリストアップして考える必要があると思います。

    またシングルウォールのほとんどが前室がないので雨の時の出入りや荷物の置き場所なども考える必要があります。

    ここまではシングルウォールのデメリットを話してきましたがメリットもあって、とにかく設営時間・撤収時間が早く行えます。全てのシングルウォールのテントがそうだとは言い切れないのですが、メリットの1つとして考えておくのも良いと思います

    テントの比較表

    ※横スクロールで表がスクロールできます。
    アイテム ビッグアグネス コッパースプール HV UL 1 ビッグアグネスフライクリーク HV UL 1 ファイントラック カミナモノポール テラノバ ソーラーフォトン ニーモ ホーネットストーム1 P
    イメージ
    重量 1.13 kg 936g 890g 814g 800 G
    高さ 97cm 97cm 100cm 100cm 98cm
    室内 224cm ×97cm~71cm 224cm ×97cm~71cm 205cm×80cm 225cm ×85cm 221cm×108~79cm
    自立 自立式 自立式 非自立式 自立式 自立式
    ウォール ダブルウォール ダブルウォール シングルウォール ダブルウォール ダブルウォール
    税抜価格 53,000円 ¥46,000 ¥45,000 ¥57,000円 ¥42,000

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    軽量ソロテントおすすめ5選

    これ欲しくなりますね!!

    私も最近、山登りにチャレンジ中なんで次はテントにチャレンジですね!!





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    株式会社eSPORTS(本社:岐阜県岐阜市、代表:飯島絢)が運営するアウトドアブランドQUICKCAMP(クイックキャンプ)は2021年新作の、2ルームシェルターARMADILLO(アルマジロ)』を数量限定で2020年11月より先行予約開始します。

    ※モデル身長 180cm

    ■製品特徴

    ・抜群の居住スペース
    高さは約2m。圧迫感のない天井は伸びやかに活動できる、ストレスフリーな空間です。広々としたリビングルームは、ファミリーグループでのくつろぎ空間にぴったり。快適に過ごす事ができます。
    ・様々なシーンで活躍
    付属のインナーテントを使用すればファミリーサイズのテントとして使え、インナーテントを外せば大人数で使用可能な大型シェルターに変身。シーンに合わせて使い分ける事が可能です。
    オールシーズン対応
    大型ウインドウを採用し、抜群の解放感と通気性を確保。広範囲にメッシュがある事により、夏は涼しく快適に過ごせます。また、冷気を防ぐスカート付きで冬場でも安心。季節に関係なくオールシーズン使用できるテントです。
    ・こだわりの生地加工
    格子状に繊維が編み込まれたリップストップ加工を採用する事で、裂けにくく、長くご愛用いただけます。縫い目には防水性を高めるシームテープ加工を施し、急な悪天候にも安心です。

    ■製品概要
    ブランド名】 QUICKCAMP(クイックキャンプ
    【製品名】 ARMADILLO(アルマジロ
    【使用人数目安】 4~6人
    【展開サイズ】 外寸 幅660cm×奥行340cm×高さ200cm、インナー寸法 幅320cm×奥行220cm×高さ190cm
    【収納サイズ】 長さ65cm× 幅Φ40cm
    【重量】 約14kg
    【価格】 オープン価格 (税別参考価格: 59,000円)

    <このプレスリリースに関するお問い合わせ>
    ◼ 各種メディアでの使用、貸出、プレゼント企画等のご使用に関しましてもお気軽にお問い合わせください。
    ◼ その他お問い合わせについてもお手数をおかけ致しますが、下記アドレスまでご連絡いただきますようお願い致します。
    [担当] 河村(かわむら)、加藤(かとう)
    [E-mail] info@esports.co.jp
    [住所] 岐阜市金町 4丁目 30 明治安田生命ビル 6階

    株式会社eSPORTSは、フューチャーグループの企業です。
    フューチャー株式会社(東証一部:4722)は持株会社です。
    http://www.future.co.jp/company_profile/future_group/)

    配信元企業:フューチャー株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    QUICKCAMP初の大型テント” ARMADILLO(アルマジロ)”登場。

    この2ルーム最高のテントですね!!

    これなら中広々ですね!!



    日本発のアウトドアブランド【WAQアウトドアストア】

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    株式会社UZEN(所在地:東京都港区、代表取締役 スコットキム、以下 UZEN)が総代理店をしているライトバックパッカー向けアウトドアブランド ZEROGRAM は厳冬期にも快適な4シーズン用 軽量シングルオールテント「Papillon EXP」を2020年10月19日(月)に発売いたします。


    ZEROGRAMのpapillonシリーズ(※1)の「Papillon EXPパピヨン エクスペディション)」は、Pertex(R)Shield 素材の厳冬期にも快適な4シーズン用 軽量シングルオールテント(2名用)です。’ Brave Adventure’ をキャッチコピーに新たに設計されたアーキテクチャユニーク美しいフォルムです。採用遠征や厳冬期にも快適な4シーズン対応で1.85kgの軽量性も実現しました。

    FEATURE

    1. 過酷な環境に耐えられるスペックと軽量性
    透湿性の高い3レイヤーPertex(R)ShieldSUPER 生地に、さらにDWR™による撥水コーティングがされています(耐水圧10,000mm / 透湿性 : 7000g/1m2/24h)。耐風性に強い2ポールクロス構造に1ポールを追加し、湿気を含む雪や強風などの過酷な気象状況にも安心です。1.85kgの軽量性も同時に実現しました。

    2.高い居住性と2ドアの機動力
    大人2人が十分に寛げる広い内部空間と、対角線上にある2ドアは機動力を高めます。オプションで大きな専用前室があります。

    3.本体とフットプリント連結型
    本体とオプションの専用フットプリントを連結して一気に設営できます。ポールは安定性の高いDAC Jack フットシステムを採用しています。長いポールと短いポールは色が異なり瞬時に見分けられます。

    4.結露への強さ
    透湿性の高い3レイヤーPertex(R)ShieldSUPER 生地で、入口とベンチレーションには、結露に強いモノフィラメント(※2)を採用しました。シングルオールテントの結露への不快感を最小限に軽減します。
    本体およびスタッフサック
    専用前室 装着時

    SPEC・価格

    本 体 「Papillon EXP
    重量: 最小 1.85g、パッキング 1.94kg
    サイズ: 220(L)×134(front110(rear)cm、100cm(H)
    本体:  15D NylonPertex(R)Shield 3layer、15D monofila、耐水圧10,000mm / 透湿性 : 7000g/1m2/24h
    フロア :  30D Nylon PU/ Teflon DW、耐水圧4000mm
    ペグ:  DAC J-stake, Black
    ポール :  DAC Featherlite NSL 9mm, 8.5mm
    カラー: ORANGE
    含まれるもの: テント本体、DACポール3、DACペグ6、スタッフサック
    価格: 94,000円(税別)

    オプション 「Papillon EXP 専用前室」
    重量: 最小 613g(本体、ポール)、パッケージ633g)
    含まれるもの: 前室本体、DACポール
    価格: 22,000円(税別)

    オプション 「Papillon EXP専用フットプリント」
    重量: 230g
    サイズ210(L)x 120front)x 110(rear)cm
    素材:  Nylon 190T Antiflaming
    価格: 7,000円(税別)

    発売日
    2020年10月19日(月)

    (※1)Papillonシリーズ
    ZEROGRAMブランド設立の2012年リリースした最初のテントでもあるPapillonシリーズは、耐風性に強いクロス構造と両サイドのガイラインにより、悪天候でも非常に安定した環境を提供するZEROGRAMのシングルオールテントです。Papillonは、映画『Papillon』(1973 アメリカ)のコンセプト′自由への無限の意志’にインスピレーションを得で名づけられました、ハイカーがストレスフリーで自由に羽ばたけるテントを目指しています。

    (※2)モノフィラメント
    ZEROGRAMテントのインナーに使用されたソリッドメッシュの両機能を持つ通気性を保ちながら、撥水性と強度に優れた生地です。
    通気性と撥水性があることで、例えばインナーテント内部で発生した水分を含む空気が結露としてフライについてもインナーテントに戻ることはほぼありません。また撥水加工をしていないのでその効果は永久的に保たれます。
    • ZEROGRAMについて
    ZEROGRAM(ゼログラム)」は‘Sorry to Earth’をコンセプトとし、人が自然に入る影響を限りなく「ゼロ」にしたいという強い意志から生まれた、本格的なアウトドアブランドです。そのコンセプトと優れたスペックが多くの本格的な登山家・ハイカー・トレッカーに愛されています。
    Go Light, Get More! Explore the unknown world, Share the story.
    https://www.zerogram.co.jp/



    ----------------
    株式会社UZEN について】 
    株式会社UZENは「ZEROGRAM(ゼログラム)」の日本総代理店です。
    社名:   株式会社UZEN(ユゼン)  
    所在地:  東京都港区三田2-7-12徳文堂ビル4F
    事業内容: e-Businessサービスラットフォーム構築、ECプラットフォーム構築、ECプラットフォームソリューション販売、海外ビジネス展開コンサルおよび支援、アウトドア用品流通
    代表者:  代表取締役社長 スコットキム
    URL: http://uzen.net/

    配信元企業:株式会社UZEN

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ZEROGRAM】厳冬期にも快適な4シーズン用 軽量シングルウオールテント「Papillon EXP」 新発売

    これ本格的なテントですね!!

    冬キャンに最高ですね!!





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    【木村ヒデノリのTech Magic #026】 キャンプに最適な季節が到来した。昨今の情勢もあり、キャンプ場はどこも混雑しているらしい。YouTubeなどでも多くのキャンプ動画が公開されており、今年からアウトドアライフをはじめようという読者も多いと思う。そこでおすすめしたいのが、エアフレームテントのCave(以下、ケイブ)だ。

    画像付きの記事はこちら




    ●秒速で設営できる唯一のテント



     さまざまなテントがあるなかで、設営時間と手間が一番かからないのがケイブだ。特徴は計算されたエアフレーム部で、空気を入れるだけでテントとしての剛性を保つ構造になっている。専用のポンプを使うと約60秒で設営が完了するという驚きの製品で、昨今リリースされているエアフレームテントの先駆けとなったものだ。

     設営が簡単なだけでなく、2~3人用テントをコンパクトに持ち運べる利点もある。フレームが金属製だとどうしても重量や大きさにおいて懸念が出てきてしまうが、エアフレームは空気を抜いてしまえば小さくできて軽量とメリットが大きい。設営が早ければその分、別のことに時間を使えるため、1泊2日のキャンプなどでは特に重宝する。

     ただ、オリジナルモデルは海外での使用を想定されていたため、入り口がメッシュにできないなど、多湿な日本では少々運用しづらい構造になっていた。それがこちらのブラックカイロカモモデル(本モデル以外でも最近のモデルロット)では入り口をメッシュにでき、さらにベンチレーションが向上するように中央にも空間ができる工夫がされている。テント内の温度は他社製テントと比べると上がりがちで、真夏に使うとなると工夫が必要だ。

     このモデルが登場する前に限定モデルとして発売されたブラックエディションは、遮光性が高くタープ下なら夏でもかなり快適だったが、こちらのモデルは日光がそれなりに透過するので、真夏ならポータブルクーラーが必要かもしれない。ケイブよりも大きいタイプの「Backdoor(バックドア)」という製品は前後にメッシュ窓が付いており通気性がかなり高いが、その分冬場は寒い。逆にケイブは夏使いづらいが冬場は意外と問題なく使えると、ラインアップによっても一長一短があることを覚えておいてほしい。

     どうしてもオールシーズン快適に使いたいという方はバックドアの4シーズンモデルを使うのが良いだろうが、大きさ的に持ち運びにくい。筆者はケイブブラックエディションとオリジナルモデルを気温によって使い分けていた。


    ●マイナーアップデートが頻繁なメーカー



     ケイブが発売されてかなりの年月が経つが、アナウンスされていないマイナーアップデートが多くあるのもこのメーカーの特徴だ。正直買ってみないと何がアップデートされているのかわからないので困ってしまうが、都度改善されていくのは好感が持てる。前述した入口がメッシュになったこと以外にもいくつかアップデートがあった。

     一つ目はベンチレーションが改良されたこと。天井付近に5箇所ある通気口のほかに、中央も空間が開くように突っ張り棒のようなものが追加された。もう一つは付属のペグがより強靭なアルミペグに変わったこと。以前のペグはアルミ製で軽いものの、硬いものに当たるとすぐに変形してしまっていたが、今回付属されているものはトップブランドであるDAC社のものになっており、実用性・信頼感ともに上がった格好だ。


    ●高額ではあるが、設営の手軽さは唯一無二のテント



     価格は10万円台と決して安くはないケイブだが、一度その手軽さに触れてしまうとなかなか普通のテントに戻れない製品であることは間違いない。また、その手軽さや風への耐性から防災用途にも大いに役立つと言える。例えば避難所やその付近などへもパっと持っていって20秒で設営でき、プライバシーを確保できる。これはアウトドアに限らずかなり有用だ。

     また、基本的にペグを打たなくても自立するため、屋外・屋内問わずどこでも使えるのもありがたい。年に1度キャンプでだけ使うのであれば高い買い物だが、砂浜などペグが打てない状況でも使えるなど、用途次第でさまざまな恩恵を受けられることを考えればテントを超えたメリットを持った製品だと言える。「テンタル」など、テントのレンタルサイトでも取り扱いがあるので、興味のある方はこの秋冬の快適な時期にぜひ試してみてほしい。(ROSETTA・木村ヒデノリ

    ■Profile

    木村ヒデノリ

    ROSETTA株式会社CEO/Art Director、スマートホームbento(ベントー)ブランドディレクターIoTエバンジェリスト

    普段からさまざまな最新機器やガジェットを買っては仕事や生活の効率化・自動化を模索する生粋のライフハッカー2018年には築50年の団地をホームハックして家事をほとんど自動化した未来団地「bento」をリリースして大きな反響を呼ぶ。普段は勤務する妻のかわりに、自動化した家で1歳半の娘の育児と家事を担当するワーパパでもある。

    【新きむら家】

    https://www.youtube.com/rekimuras

    記事と連動した動画でより詳しい内容、動画でしかお伝えできない部分を紹介しています。
    爆速で設営ができるCave。その王道であるブラックカイロカモエディションは秋冬キャンプにぴったり


    (出典 news.nicovideo.jp)

    秋冬キャンプにこそ勧めたい! 60秒で設営できる元祖エアフレームテント「Heimplanet Cave」

    確かに設営早く撤収も早くしたいね!!





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