campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > テント

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    家電・雑貨を企画販売する東大阪のメーカー、ライソン株式会社(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:山
    俊介)が展開するアウトドアブランド「OUTDOOR MAN」は、ロープを引くだけで簡単に設営ができ、ソロ
    キャンパーに最適なスリムサイズテントONE TOUCH SMART TENT』を、2021年12月1日(水)からブランド
    公式 オンラインショップ「OUTDOOR MAN ガレージ(https://outdoorman.jp/)」で販売開始いたします。

    テント設営に時間を取られてしまい、キャンプ地でゆったりとした時間を楽しめなかった人におすすめなワン

    タッチ式を採用したロープを引くだけで簡単に設営が可能なテントです。

    奥行約1.4mのスリムサイズながらも、190×65cmのコット(アウトドアベッド)も、荷物も入るゆったりと
    した空間を実現しており、ソロキャンパーには最適な仕様。耐水圧も2000mmなので安心してキャンプ地の優雅な時間を楽しめます。内側には小物ポケットやランタンフックも付いており、スリムなのに快適空間をしっかりと
    作ってくれます。ソロキャンプデビューを目指したい人はこのテントからはじめてみてはいかがでしょうか。
    • 製品の特徴
    1. ワンタッチ式で簡単組み立て仕様
    2. 奥行約1.4mのスリムサイズ。インナーテントとしても使える
    3. 小物を入れられるポケットと便利なランタンフック付き
    4. 内側から開けられる大型窓付き(最大幅約114cm×高さ約42cm)
    • 製品概要








    外遊びが好きな全ての人=『アウトドアマン』

    ロゴマークは、人類の進化のようにニーズに合わせて進化し続けていきたいという思いと、平日はバリバリ働く ビジネスマンが、休日は外遊びを楽しむ「アウトドアマンへ変身」というコンセプトのもとに作成。


    好奇心の種をまこう」というフレーズをモットーに、外遊びの入り口になれるよう、購入しやすい価格で身近に扱える道具からハイクオリティーな道具まで、外遊びを充実させる道具作りを目指します。
    ■公式ホームページ
    https://outdoorman.jp/

    ■公式YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/channel/UCisI6lSDChox52J2WJhxMZw

    ■公式Instagram
    ■公式LINE
    ■会社概要
    社名: ライソン株式会社
    本社: 〒577-0034 大阪府東大阪市御厨南 2-1-33
    代表者: 代表取締役 山 俊介
    設立: 1991年2月2日
    資本金: 2,050万円
    TEL:  06-6789-0877
    FAX: 06-6789-6111
    事業概要: 自社ブランド製品の企画・開発・販売

    ■ライソンホームページ
    https://www.lithon.co.jp

    配信元企業:ライソン株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【OUTDOOR MAN】ロープを引くだけワンタッチ組み立て!ソロキャンプに最適なスリムサイズテント『ONE TOUCH SMART TENT』が新登場 

    このワンタッチテントって最高ですね!
    これなら気軽に使えますね!



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    ここ数年、アウトドアブームが続いている。近くの公園で手軽にバーベキューを楽しんだり、キャンプ場では「ひとりキャンプ」も流行っているし、家族で大型のテントを張ってキャンプを楽しむ姿もよく見かける。

    それとともに、軽キャンパーをはじめとしたキャンピングカー人気も盛り上がりを見せている。全国さまざまな場所でキャンピングカーの展示販売イベントが開催されているが、最近のイベントでよく目にするのが「ルーフテント」だ。

    ルーテントは簡単にいうと「車上テント」である。テントキャンプ以上、キャンピングカー未満といった遊びのアイテムで、ルーフキャリアのバーに取り付ける。キャンピングカーよりも低価格で、カジュアルに楽しみたいという人におすすめだ。

    走行中はたたんでおいて、キャンプ場に着いたら広げる。設営、撤収はテントよりも簡単。新たにクルマを購入しなくても、いま乗っているクルマに取り付ければいいだけでお手軽だ。ルーフの上に載せているから、移動中はほとんど気にならず、ちょっと背が高くなったことを意識するくらいで済む。

    しかも、ルーフキャリアが取り付けられるクルマなら固定するだけなので、軽自動車からワンボックスまで、ほとんどのクルマに取り付けOK。クルマに固定するには2本のルーフキャリアバーがあればいい。もしもクルマを買い換えても、ルーフテントを載せ替えればいいだけなので、その点も心配いらない。

    本稿の写真は、ブラストトレイル社の「ルーフトップテント」だ。テント内のサイズは長さ2,400㎜、幅1,400㎜で大人2名が横になっても余裕がある。高さは一番高いところで1,100㎜あるから、あぐらをかいて座ることもできる。

    ルーテントを広げると、クルマのルーフよりも広いスペースになるのがわかるだろう。テント内にはマットが全面に敷いてあり広い。しかもマットには、70㎜の厚手のマットを使っていて快適だ。その居住性はキャンピングカーのベッドにも負けないほどである。

    キャンプ場に着いて広げれば、ご覧の通り4方向がオープン。開放感は抜群だ。もちろん、雨が降っているときなどは閉じるのだが、ひさし部分は540㎜あるので、なかに雨が入り込むこともない。屋根はポリエステル製、本体はポリコットンを使用している。

    ルーテントに出入りするのには付属のハシゴを使う。出入りがちょっと面倒に感じるかもしれないが、木の上の秘密基地感覚は一度味わったら病みつきになること間違いなし。

    実際に僕もルーフテントを所有していたことがあって(ジファージャパンコロンブス)、ちょっと高くなったところから風景を眺めたりして楽しかった。クルマスバルフォレスター」だったので、機動力をいかして悪路でも気にせず、どこでもキャンプ地にできたのも心強かった。

    キャンピングカーよりも手軽に購入できて、しかもテントよりも設営や撤収が簡単。とくに雨の日のテントの撤収などは考えただけでも憂うつになるが、ルーフテントならば撤収も楽だ。車中泊ならぬ「車上泊」が楽しめるルーフテントに注目である。

    浅井佑一 あさいゆういち キャンピングカー専門誌「オートキャンパー」編集部を経て、現在は旅とキャンピングカーをテーマにしているフリーライター。キャンピングカーで車中泊しながら回った道の駅は1,150カ所以上。著書に『首都圏道の駅ぶらり半日旅』(ワニブックスPLUS新書)、『車中泊で巡る オススメ道の駅ガイド2021』(ヤエスメディアムック)など。HPは この著者の記事一覧はこちら
    (浅井佑一)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    クルマでキャンプは手軽に! 最初は「ルーフテント」が正解?

    このルーフテント試してみたくなりますね!



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    「APORITO」と「ogawa」がコラボ! ファミリー向け2ルームテントが300張限定で発売

    ogawaの定番人気テント『ティエラ5-ST』がコラボモデルで復刻

     ビーアンドディーが展開するアウトドア専門店「APORITO(アポリト)」から、老舗アウトドアブランドogawa」とコラボレーションした限定オリジナルテントが発売された。

    人気モデルがダークブラウン×サンドベージュカラーで復刻

     100年続く歴史のある製品クオリティを誇り、長年に渡り多くのユーザーから愛されてきた「ogawa」。APORITO×ogawaコラボテント

      なかでも2003年に登場したティエラシリーズは、ファミリー向けテントとしてロングセラーとなり、居住性・快適性・サイズ感などすべてにおいてバランスが取れたテントとして好評だった。その『ティエラ 5-ST』が、アウトドアシーンで映える人気のダークブラウン×サンドベージュカラーを採用し、300張限定で復刻した。

    ファミリーキャンプでもゆったり過ごせる大型2ルームテント

     ogawaティアシリーズは、「設営のしやすさ」「高い居住性」「快適性」の三拍子揃ったファミリー向けの大型2ルームテント。

     メインとなるポールは回転する接続部(スイベルジョイント)で固定され、さらに専用の平紐(セルフスタンディングテープ)を使用することで、フレーム同士が固定されて自立させることができる。このフレーム自体が固定されることで、テント本体の幕体(フライシート)が設置しやすく、少人数でも設営できる設計が魅力だ。APORITO×ogawaコラボテント

     また、開放感があり、快適性が抜群に高い天井高は205cmあり、リビングスペース(前室・屋根部分)から就寝スペースまで立ったまま移動できる十分な高さを確保。小さな子どもを抱えたままでもテント内をラクに移動することができる。

     別売りの拡張用ポールを使用することで、リビングスペースがさらに広がり(総長約4.5m※ティエラ5-STの場合)、大人数でも快適にキャンプが満喫できる。

    虫の侵入を防ぎながら春夏秋冬快適に過ごせる

     テント本体の媒体とインナーテントに装備された6面の大型メッシュにより、夏場は通気性を確保して虫などの侵入も防いでくれる。また、秋冬時期は下部の泥除け部分が冷たい風を遮り、テント内で快適に居住、就寝することが可能だ。APORITO×ogawaコラボテント

    初めての2ルームテントでも安心して設営できる

     ティエラシリーズのひとつである「ティエラ5-ST」は、シンプルに使いやすさを追求した5人用のスタンダードモデル。初めて大型2ルームテントを設営する人でも、扱いやすいモデルだ。APORITO×ogawaコラボテント テント本体の大きな幕体のなかに設置する就寝部分(インナーテント)は、フックフレームに引っ掛けたあと、4隅を固定するだけであっという間に就寝スペース(約3.5畳分)が完成。スマートフォンや小物を入れられるポケットも備わり、使いやすさも追求されている。


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    ogawa ティエラ5-ST APORITO エディション

    APORITO×ogawaコラボテント

    APORITO×ogawaコラボテント

    ogawa ティエラ5-ST APORITO エディション(パッケージ)

    ogawa ティエラ5-ST APORITO エディション(使用イメージ)

    「APORITO」と「ogawa」がコラボ! ファミリー向け2ルームテントが300張限定で発売

     


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「APORITO」と「ogawa」がコラボ! ファミリー向け2ルームテントが300張限定で発売

    この人気ファミリーテントがコラボって最高ですね!




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    ジェネリック家電製品大賞受賞ブランドMAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:稲積憲)は、「ワンタッチテント(JTT03TJ01)」を2021年10月29日より発売いたします。

    ワンタッチテント(JTT03TJ01)は気軽にアウトドアを始めたいキャンプビギナーの方におすすめの簡単に設営できるテントです。組み立て簡単、フルクローズ仕様、メッシスクリーン付き、耐水圧2000mmの生地を使用と、使いやすさと機能性のベストバランスを追求しました。
    (商品ページ)
    ブラウン:http://maxzen.jp/product/jtt03tj01-BR/
    ベージュ:http://maxzen.jp/product/jtt03tj01-BG/

    ■傘みたいに開くからキャンプビギナーでも簡単に組み立てられる
    ワンタッチテント(JTT03TJ01)は傘を開くようにワンタッチで設営可能。テント上部のジョイント部分を引き上げてロックシートポールフックで固定すれば完成。初心者では難しい骨組みの組み立てや、インナーテント(テント本体)やフライシート(テント本体を覆う外側のシート)への差し込みがないため誰でもラクラク設置できる手軽さです。さらに軽くてコンパクトなのでどこへでも持ち運び可能。スリムなサイズだから車に積んでおいてもスペースを取りません。

    ■防水機能と通気性のベストバランス
    ワンタッチテント(JTT03TJ01)の耐水圧は、テントにおすすめの雨に強く適度な通気性も確保されている2000mmです。耐水圧が2000mmを超えると激しい雨への耐久性が高くなる反面、通気性が悪くなるため夏場はテント内が蒸し暑くなります。防水機能と通気性のベストバランスで、どのシーズンでも使い勝手の良い仕様に設計しました。さらに、メッシスクリーンをテントの前後に配置。網戸のような役割を果たすので、風の通りが良く虫よけ対策にもなります。山、川、ビーチ、BBQ、ピクニック、野外フェスなどあらゆるシーンで活躍します。

    ■使いやすい内部
    テント内部は大人2人と子供1人が入れるちょうど良いサイズです。スマホや本などちょっとしたものを入れるのに便利なインナーポケットや、ランタンなどを吊るせる内部フックを装備しました。

    ■フルクローズ仕様で緊急時の備えにも
    フルクローズ仕様で雨や風を防いだり外部からの視線をシャットアウトできるため、アウトドアはもちろん災害時の避難所などでも活躍。着替えおむつ交換、赤ちゃんへの授乳など周囲が気になる時に簡単にプライベート空間を作ることができます。

    カラーバリエーション
    カラーはベーシックなベージュとブラウンをご用意。

    ■付属品

    MAXZENについて
    http://maxzen.jp/
    MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気のジェネリック家電ブランドです。
    「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求し、お客様視点での製品開発を心がけています。2013年に液晶テレビの販売からスタート。現在は生活家電、季節家電、調理家電など約70製品を取り扱い、年間売上高は50億円を突破しました。

    ジェネリック家電:搭載機能を厳選することにより、高品質ながら低価格での販売を実現した家電製品

    ■会社概要
    会社名  マクスゼン株式会社 (英名:MAXZEN Inc.)
    URL   http://maxzen.jp/
    代表者  代表取締役社長 稲積憲
    所在地  本社 東京都江東区南砂2丁目7番5号
    資本金  3,000万円
    株主   エクスプライス株式会社100%
    事業内容 家電製品の企画・開発・製造

    配信元企業:エクスプライス株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【気軽にキャンプデビュー!】傘のように簡単に開くワンタッチテント、ジェネリック家電製品大賞受賞ブランド「MAXZEN」より10月29日に発売

    このワンタッチテント最高ですね!

    試してみたくなりますね!



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    アウトドア銘品図鑑】

    この秋、モンベルから初の2ルームテント「ムーンライト キャビン4」(9万7900円)が発売されました。

    時代が移り変わり、現在の「ムーンライトテント」はキャンプ利用が多いテントですが、40年以上前に「日本の山で使うテント」として誕生しました。当時のカタログには「冬山用ではありません。5月、11月の思いがけない雪、稜線における強度、安定性は十分テストしています」「設計上の強度はあるけれどヒマラヤの高所に耐える強度が保証されるとは思いません」と記されています。

    この正直なところが長くモンベルが支持される理由なわけで、「ムーンライト キャビン4」は、このテストを重ねた定評あるA型フレームを利用し、軽くて風に強く、居住性の高い2ルームに仕立てています。

     


    信頼のA型フレームを並べるモンベル初の2ルームテントは“らしさ”全開!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    信頼のA型フレームを並べるモンベル初の2ルームテントは“らしさ”全開!

    これモンベル品質でこのテント最高ですね!



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