campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > テント

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    2ルームのトンネル構造で寝室とリビングが確保できる「カマボコテント」は、アウトドアブランドDODの人気商品。立って歩けるぐらい天井が高いのに、コンパクトに収納できて、楽に持ち運びでき、多くのアウトドア好きを虜にした画期的なテントです。

    そのカマボコテントが、素材や構造をリニューアル! 大人3人が過ごせるSサイズ(5万3900円)、大人5人用のMサイズ(6万4900円)が1月に発売されるのに加え、大人7人用のLサイズも発売予定です。

    タープいらずのカマボコテントが3サイズで人数に合わせて選べます


    (出典 news.nicovideo.jp)

    カマボコテントっていいですよね!
    特にDODのやつは人気ですもんね!!
    いつもは売り切れ続出でしたが今はどうなんですかね?
    DODって斬新な商品多いので目が離せません笑笑
    って上から目線ですみません笑

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    【キャンプ テント】『【2020年新作】今年発売の注目テント・タープ・シェルターを5つピックアップ!』についてまとめてみた



    みなさん、新作ですよ!わたしも新しいのほしいな!みなさんもよだれたらしてみましょう笑笑

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    さっそく、キャンプマットとはどんなものなのか見ていきましょう。


    キャンプマットの基本を押さえよう

    出典:@ k10zyさん
    キャンプの必需品とも言えるキャンプマット。どんな役割があるのか見ていきましょう。

    【詳細】他の写真はこちら





    キャンプマットってそもそも何?

    出典:@ k10zyさん

    キャンプマットとは、テント内に敷くマットのこと。キャンプマットを敷くことで、凸凹とした地面でも快適に過ごすことができます。




    ・どんな効果があるの?無いとダメ?

    出典:photoAC ※写真はイメージです

    キャンプマットは、地面から体を守ってくれる役割があります。キャンプ場では、石や凹凸など、ごつごつとした地面であることがほとんど。キャンプマットは、テント内に敷くだけで居心地を抜群に良くしてくれるアイテムなんです。寝袋の下に敷けば、睡眠も快適!慣れない環境下でも腰痛などを引き起こすことなく、質の良い眠りを実現してくれますよ。また、断熱効果も高いため、地面の凹凸だけでなく冷えからも体を守ってくれます。

    キャンプマットの種類は?選び方のコツも紹介

    出典:@ bombiecamperさん

    ここからは、キャンプマットの種類や選び方のポイントを紹介します。




    キャンプマットの種類!それぞれの特徴は?
    種類は大きく分けて4種類あります。(1)銀マット

    出典:photoAC

    発泡式の銀マットは、軽量で価格が安いところがポイントホームセンターなどで手に入りやすいので、キャンプマットの代用として利用する人も多いようです。丸めたり畳んだりするのも簡単で、断熱効果もあります。(2)ウレタンマットウレタンマットは、合成樹脂などでできた断熱効果が高いものが多く、真冬や真夏などのキャンプにもピッタリ。(3)エアマットポンプなどで空気を入れて膨らませるマット。クッション性が高いため、寝心地を重視する人におすすめです。空気を抜けばコンパクトに収納できるところもポイント(4)インフレーターマット寝心地は重視したいけど、エアマットタイプのように空気を入れたり抜いたりするのは面倒…という人におすすめしたいのがインフレーターマット。バルブを緩めるだけで半自動的にマットが膨らむため、エアマットよりも簡単に膨らますことができます。




    ・どうやって選んだら良いの?選ぶときの注意点も

    出典:photoAC

    使用しないときにコンパクトに収納できるか、持ち運びしやすい重さかどうかはキャンプマット選びの重要なポイント。また、キャンプマット購入後に「テントとサイズが微妙に合わない!」なんてことにならないように、事前にテントのサイズはきちんと確認しておきましょう。断熱効果が高いものかどうかも頭に入れておくと、失敗が少ないですよ。

    キャンプマットのおすすめ6選!【2018~2019年版】
    ここからはブログSNSで人気のキャンプマットを紹介します。公式サイトはもちろん、「Amazonアマゾン)」などのオンラインショップで購入できる商品もありますよ。

    ・確かなクッション性&寝心地!フィールド

    出典:@ ponta.txさん

    こちらは『FIELDOOR(フィールドア)』のキャンプマット。「楽天市場」での価格は厚さ5mmのものが9,900円(税込)、厚さ10mmのものが13,200円(税込)となっています。大人でも快適に寝れるワイドサイズが魅力です。ボタンつきなので、複数のマットを連結させることが可能。バルブを開くと自然に膨らむため、セッティングは楽ちんです。高密度のウレタンフォームを使用しているため、寝心地は格別!




    ・空気注入が簡単!スノーピーク

    出典:@ fieldclubginesuさん

    こちらは『snow peak(スノーピーク)』の「キャンピングマット2.5w」25,800円(税抜)。厚みは6.2cmとクッション性が高いマットで、優しい寝心地を叶えてくれます。付属の収納ケースは、バルブに装着することでエア注入バッグになる優れもの!簡単に空気を注入できるのでおすすめです。




    ・高性能で上質なマット!サーマレスト
    『THERMAREST(サーマレスト)』の「NEOAIR™ XTHERM™(ネオエアーXサーモ)」レギュラーサイズ28,000円(税抜)。断熱性に優れたキャンプマット。4枚の熱反射板が、地面からの冷気から体を優しくカバーしてくれます。表面は、肌触りの良いソフトな感触がポイント。寝返りを打ったときのきしむ音も少なく、快適な眠りへと導いてくれますよ。





    ・ピローつきで安心!ハイランダー

    出典:@ bombiecamperさん

    『Hilander(ハイランダー)』のキャンプマット7,980円(税込)。こちらはダブルサイズで、広々と使えるところが特徴です。ピローつきなので、別に枕を用意する必要もなし!空気量を調節して、自分好みの枕の高さに合わせることができますよ。

    ・ワイドサイズで快適!モンベル
    mont-bell(モンベル)』の「U.L. コンフォートシステム キャンプパッド50 150」11,000円(税抜)。60cmのワイドサイズで、体格の良い人も広々と使うことができます。断熱効果が優れているため冷気をしっかりと遮断し、地面の凹凸から体を保護してくれます。

    コスパ最高の優秀マットニトリ
    ニトリ』の「6っ折り軽量幅狭コンパクトごろ寝マットレス(60cm幅)」3,695円(税抜)。キャンプマットとしてだけでなく、家の来客用マットレスや車中泊用のマットなど、あらゆるシーンで使えるマット。6つに折り畳めるので、収納にも便利です。固めでしっかりとした素材がポイント

    キャンプマットで快適に過ごそう♡
    快適なキャンプ生活を送るために、ひとつは持っておきたいキャンプマット。クッション性の高いものや断熱効果の高いものなど、さまざまなアイテムが豊富にそろえられているので、ぜひ参考にしてみてくださいね
    (mamagirl
    掲載:M-ON! Press


    (出典 news.nicovideo.jp)

    キャンプマットって悩みやすよね!
    私は純正を買いましたが、
    それ以外にも買い足したりしています。
    サイズも色々あるので皆さん試してみてくださいね!!

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    【【キャンプ テントマット】キャンプマットは軽量・保温など機能性で選ぼう!ニトリやモンベルの特徴も】の続きを読む

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    12月の極寒のふもとっぱらで開催された「GOOUT CAMP冬」。当日晴れて昼はポカポカ陽気だったものの、夜中から朝方にかけては氷点下なるほどの冷え込みとなった。そんな極寒のフィールドでは、一体どんなテントが人気なのか? GOOUT WEB編集部でキャンプサイトを徹底調査。会場で特に多く見られた人気のテントBEST5を発表!

    BEST 5.  Hilleberg/ATLAS

    第5位は、「Hilleberg(ヒルバーグ)」最大の自立型ドームテント「ATLASアトラス)」。もともと南極などの極地に可動型の研究ステーションを必要とする科学者のために設計されたテントなので、日本の真冬キャンプにも余裕で耐える性能、強度を持ち合わせたテントだ。内部は2メートルの高さがあり、8人が余裕で寝られるスペース。出入り口も広々としている。

    素材に軽くて耐久性に優れたケルロンSPを使っていることで、これだけ大きくても本体重量がわずか10.5kgと軽量なところが人気の理由だろう。

    http://www.hilleberg.jp/product/tent/detail/12770166

     

    BEST 4.  NEMO/HEXALITE 6P

    第4位は、「NEMO(ニーモ)」の2ポールシェルター「HEXALITE 6P(ヘキサライト6P)」。ポール2本付属で¥60500というコストパフォーマンスの高さと、さすがのデザイン性で人気を集めている。

    火の粉に強く、結露も軽減できるTCバージョンの「HEXALITE ELEMENT 6P(ヘキサライトエレメント6P)」も冬キャンプでは特に人気となっている。奥行きが広いのが特徴で、テーブルなどを置いても室内空間が狭くならず、6人用だがゆったり使うなら4人がおすすめ。

    https://www.iwatani-primus.co.jp/products/Nemo/hex-6p-gy.html

     

    BEST 3.  Tentipi/Zirkon

    第3位は、「Tentipi(テンティピ)」のワンポールテント「Zirkon(ジルコン)」。夏は30℃、冬はマイナス 45℃にも達するスウェーデンで開発されている。トップとボトムには機能的なベンチレーションを備えていて、上級者向けとはなるが内部で焚き火を楽しむ事も可能。

    あらかじめテントの頂点に煙突穴が用意されているなど、薪ストーブの使用を考えて設計されているところが人気となっているポイントだろう。サイズは5人用から15人用まで4モデル用意されている。

    https://www.pharus.net/tentipi/zirkon-cp/

     

    BEST 2.  tent-Mark DESIGN/CIRCUS TC

    第2位は、「tent-Mark DESIGN(テンマクデザイン)」のワンポールテント「CIRCUS TC(サーカスTC)」。自然になじむナチュラルカラーと\34980という圧倒的なコスパの良さで、ソロやデュオキャンプの定番として人気に。

    サーカスTCはダブルジップを採用していて、テントに穴を開けなくてもジップの間から薪ストーブの煙突を通すことができるため、薪ストーブ入門テントとしても人気だ。寒い日でも短時間で設営できるのも嬉しいポイント

    https://www.tent-mark.com/circus_tc/

     

    BEST 1.  Helsport/Varanger Dome

    第1位は、ノルウェーブランドHelsport(ヘルスポート)」のドーム型テント「Varanger Domeバランゲルドーム)」。独特の曲線が美しく、ワンポールテントと違ってテント内にポールがないので広々と使えるのも人気のポイントだろう。

    ストーブインストールを前提として作られていて、素材には難燃性のポリエステルを使い、天井部分から煙突が出せるようになっている。4~6人用と8〜10人用の2タイプがあり、大きい方でも約9.75kgと軽量。自立するので設営も簡単だ。

    また、夏などは3つの出入口を全部開けてかなり開放的に使うこともできる。

    https://www.ablaze-corp.com/

     

    薪ストーブと宴会スタイルが人気。

    極寒のフィールドでの冬キャンプでは、テントにこもって宴会を楽しむスタイルが多く、大人数が入れるテントが人気。また、北欧ブランドのテントを始めとした、薪ストーブインストールを前提に作られているテントが圧倒的な支持を得ていた。

    なお、テント内で薪ストーブを使う際には、ベンチレーションの付いたテントで換気をこまめに行う、一酸化炭素チェッカーを必ず設置するなど十分な注意が必要だ。

    ストーブinテントについては、こちらの記事も併せてチェック

    冬キャンプ前に必読!知らかったじゃすまない暖房器具の使い方と注意点。

    Photo/Dai Yamamoto

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    やっぱり冬はこれですかね!
    皆さんも冬キャンの楽しむテント選びをされてはいかがですか?
    私も含めてですが笑

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    【キャンプ テント】一人旅に出る前に。選びたい!軽くて機能的な『ソロテント』5選


    ソロキャンやってみよかな!やりたいなぁ!リアルにほしい!私も探してみよ笑笑

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