campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > テント

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    「テント設営って難しそう…。」そんな不安をキャンプのプロが解消!初心者でも手順を覚えて慣れれば一人でも短時間で完成!!

    【テント設営手順】1.まずは円形のフロアシートを広げる。

    ※本記事の内容は、2019年4月22日発売の「関西で初めてキャンプBBQをする人のための本」からの転載です。

    メーカーモデルで設営法は異なる

    「まず前提として、テントはメーカーモデル、形によって異なるので一律にこれといって決まった設営方法があるわけではありません。もちろん、ワンポールなら中心部に太めのポールを立てる、ドームなら骨組みを組み立てて通す、ツールームならインナールームをかけるなど、大まかなところで同じポイントはありますが、メーカーの設営手順をよく理解して取り行うことが大事です。また、初めての設営はみんなで協力しながら行うとよりスムーズにできますよ。慣れてくれば一人でも簡単にできちゃいます!」(キャンプナビゲーター・堀西晃弘さん)

    ■子供も一緒に設営してみよう

    「小さな子供を連れたファミリーキャンプの場合、可能な年齢であれば子供と一緒に設営してみるといいかも。最近はスマホに夢中な子も多いですが、せっかくのキャンプなのでアウトドアな体験ができるといいですよね。シートを広げたりチャックを閉めたり、簡単な範囲でも"一緒にテントを立てた"という経験にもなり、子供のやる気アップにもつながるかも。小学生くらいになればペグ打ちなども一緒できるようになるので、充分な戦力になりますよ!」(キャンプナビゲーター・堀西晃弘さん)

    ■1.張り縄をすることも考慮して設営場所を決める

    テントを張る時はおおまかに場所を決めるが、気を付ける点は最後の張り縄のスペースもある程度確保すること。テントの種類によって異なるが、設営の序盤でフロア部分にペグを打って固定するパターンの場合はあとからの場所の微調整が手間になるので注意。(作例:ノルディスクアスガルド 19.6)

    まずはフロアシートを広げてテント部分と合体!

    この時点で確認しておきたい点は、全体のバランスがこのフロアシートを敷いた位置で決まるので、張り縄ができる範囲か、などを意識しよう。また、この段階でフロアについている折り目などの多少のシワは、あとで広げるので問題ない。土や石はできる限り払っておこう 。

    ペグを打つ時に気をつけるポイントは、円に沿って打たないこと。1つ打ったら2つ目は対角線上のポイントへ打つ、を繰り返すと、フロアシートが歪んだりずれたりしない

    テント設営場所に石がないかを確認

    「テント設営場所に障害物となるような石がないか確認してから設営を始めてください。就寝時、寝転んだ時にストレスになるので事前チェックが大事です」(キャンプナビゲーター・堀西晃弘さん)

    ■2.中心部のポールを立てて入り口も固定する

    ワンポールテントは中心部のポールを軸に、周囲のロープを地面の方向に引っ張ることで設営ができる非自立式テント。使うポールは入口部分と中心部の3本のみですが、中心部のポールは全体のバランスをとる大黒柱になるので、ずれないように気を付けて。

    広々とした空間で完成が楽しみに

    「中心のポールを立てた段階でテント内の広さが感じられるはず。天井が高い分、閉塞感がなく広々とした空間が心地いいですよ。慣れれば短時間でできます」(キャンプナビゲーター・堀西晃弘さん)

    ■3.きれいな三角屋根になるようロープでしっかり張り縄を

    テント本体の立ち上げがひととおり終わったら最後に張り縄をしよう。やむをえず張り縄の範囲があまり取れない場合は、ロープをくくって引っかけを作り、可能な範囲で張り縄を。細かい点や全体のバランスチェックし完成。テントの中に荷物を運び込んでスペースを活用しよう。

    ピンと張ったきれいなテントにするコツ

    ここでポイントなのが、テントの縦の縫い目の延長線上にまっすぐロープを引っ張ること。テントのシワをしっかりのばすときれいにピンと張れる。

    おしゃれキャンプならワンポールが人気

    ワンポールテントは、グランピングなどにもよく活用されているおしゃれテント。キャンプ場でドシッと張られているとひと際目を引くかっこよさがありますね」(キャンプナビゲーター・堀西晃弘さん)


    テントの設営が終わったら張り縄を


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ビギナー必見!初めてのテント設営の手順を解説~ワンポールテント編~

    ワンポールってかっこいいですよね!!

    うちもまだチャレンジできてないけど、

    いずれは試してみたくなりますね!

    グランピングで試してみたいな!!




    <このニュースへのネットの反応>

    【ビギナー必見!初めてのテント設営の手順を解説~ワンポールテント編~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    2021年6月26日より、チェーンストリーム株式会社(本社:奈良県橿原市)はクラウドファンディングサイトMakuakeにて車の横にも後ろにも連結できるテント「LINK POP」の予約販売を開始しました。

    LINK POPクラウドファンディングページ
    https://www.makuake.com/project/link-pop/
    期間:2021年6月26日2021年8月20日

    LINK POPについて

    LINK POPは、ファブレスメーカーとして創業から10 年、多くの商品を開発してきたチェーンストリーム株式会社が10 ヶ月間の試行錯誤を経て開発した画期的なテントです。


    LINK POPの特徴

    1.女性1人でも設営/撤収が可能な”簡単設計"

    LINK POPは設営が簡単なポップアップテントと広々としたポールテントの良いとこ取りをしたハイブリッドテントです。
    アウトドアに不慣れな女性でも"10分で設営"できるほどに簡単です。

    2.車の”横にも後ろにも”連結できる
    LINK POPは車の"横にも後ろにも"連結することができます。
    そのため、キャンプサイトに合わせた柔軟な設営が可能です。

    3.テントとテントもつなげられる”無限の拡張性”
    専用の連結用生地を使うことで、LINK POP同士の連結ができます。
    その数に制限はなく、理論上は"無限に連結"することが可能です。 その他にも5つの特徴があります。
    詳細はクラウドファンディングページをご覧くださいませ。
    ■開発背景
    LINK POPの開発に着手したのは2020 年10 月。きっかけは社長である陳のひとりの父としての想いでした。

    新型コロナウイルスの大流行による長引くステイホームで、社長の子供たちはストレスが溜まっており「家族で旅行に行きたい」という想いが強くなっていました。

    そこで、快適に家族で出かけられる方法を考えた結果「簡単に設営できて、あらゆる場所で使えて、家族でゆったりとした時間を過ごせる快適な空間のテントを作ればいいんだ!」というアイデアを閃きました。

    それがLINK POP開発の始まりです。

    そこから10か月、2回の試作品を経て「LINK POP」が完成しました。

    今回、開発したLINK POPはその10年で培った商品開発力を結集し開発した10年間の集大成です。
    開発したLINK POPを多くの人に使っていただき、快適で楽しい時間を過ごしていただきたいと願っております。

    「車とつながる無限のスペースで快適なキャンプライフを」
    LINK POPを持って家族、友人、恋人とつながる素敵なひと時をお過ごしください。

    ■製品詳細
    総重量 :(約)8kg
    サイズ :(約)縦250cm×横250cm×高さ210cm
    収納サイズ :(約)直径90cm 幅10cm
    主素材 :210Dポリエステル(耐水圧1000mm、UVカット加工(50+)、シムテープ加工)

    テント内部360°写真


    ■会社概要
    会社名:チェーンストリーム株式会社
    所在地:〒634-0063 奈良県橿原市久米町568番地オーバ神宮前301
    代表者:陳皇嗣
    設立:2011年2月
    URLhttp://chainstream.com
    事業内容:商品企画・輸出入・卸売

    配信元企業:チェーンストリーム株式会社

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    車の”横にも後ろにも”連結できるテント「LINK POP」が2021年6月26日よりクラウドファンディングサイトMakuakeにて予約販売を開始

    これ車中泊の人にも使えますね!!

    夜寝る時に荷物置き場にもできるし、アレンジいっぱいできますね!!






    <このニュースへのネットの反応>

    【車の”横にも後ろにも”連結できるテント「LINK POP」が2021年6月26日よりクラウドファンディングサイトMakuakeにて予約販売を開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    アルペンとコールマンは6月18日より、アルペンアウトドアーズ限定のコラボレーション商品をアルペンアウトドアーズ、アルペンマウンテンズ14店舗と公式オンラインストアで順次発売する。

    シリーズは、ファミリー向けとソロ・デュオ向けに共同企画され、フィールドに溶け込む落ち着いた上品なカラーのダルゴールドを基調としたデザインとなる。

    第1弾として「レイチェア(ダルゴールド)」(1万5,290円)、「コンパクトフォーディンチェア(ダルゴールド)」(8,690円)、「ヒーリングチェア(ダルゴールド)」(3,980円)と、「アウトドアワゴン(ダルゴールド)」(1万3,800円)が登場する。

    なお、レイチェアコンパクトフォーディンチェアは、火の粉に強いコットンキャンバス地を採用している。

    そして7月中旬より、「VC2ポールシェルター」(8万6,900円)、「VC ワイド2ルームSTD」(15万2,900円)、「コンパクトドーム/LDX スタートパッケージ」(5万9,290円)が発売予定となる。

    コールマン初となるVC2ポールシェルターは、2本のポールで簡単に設営でき、フルオープンやフルクローズなど、さまざなま形にアレンジできるデザインが、VC ワイド2ルームSTDは広々とした空間と通気性の良さが、コンパクトドーム/LDX スタートパッケージコンパクトながら大人2人がゆったり過ごせるのが特徴になる。

    コールマン定番商品では展開されていない、コットンの含有率が高いバリューコットン素材のテントなど、アルペンアウトドアーズ限定ならではの様々なエクスクルーシブ商品を今後展開するという。
    (MN ワーク&ライフ編集部)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    コールマンとアルペン、特別な「上品なカラー」を採用したコラボモデルを発売

    このカラーリング最高ですね!!








    <このニュースへのネットの反応>

    【コールマンとアルペン、特別な「上品なカラー」を採用したコラボモデルを発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    アウトドア総合ブランドのモンベルからゆったりスペースの2ルームテント「ムーンライト キャビン4」が新発売

    自然の中で味わい深いゆとり空間

     家族4人でもゆったりとキャンプができるテントとしてこの夏にモンベルから登場する「ムーンライトキャビン4」に注目だ。リビングスペースとインナールームを備えた2ルームテントはモンベル初。これまでテント前方部のフライシートポールで持ち上げてリビングスペースとするものはあったが、しっかりしたスペースルームとしての2ルームテントはなかった。春〜秋の季節使用にマッチしている仕様だ。モンベルから2ルームのテント「ムーンライト キャビン4」が新発売

     リビングの広さはグランド接地部分で縦300cm×横275cm、インナールームも縦210cm×横250cmの就寝スペースがとれる。しかも天井高は205cmと高いので屈みこむようなことはまずない。インナールームはトグルやリングバックルなどで取り付けが簡単でもある。リビング反対側のテント後部からも出入りができるので、夜間ぐるりと正面に回り込むこともなく移動ができ助かることもあるだろう。

     風雪厳しい登山時の環境であってもユーザーに信頼の置ける山岳用のグッズを提供するモンベルだけに、テントに関しても信頼性は高い。耐風性・軽量性を備えたムーンライトキャビン4は、夏場の厳しい環境にも対応するべくメッシュ部分が、リビングルームの3面すべてにあしらわれている。本体外側の生地はもちろん頑丈で難燃加工が施されているだけに飛び火で燃え広がるようなこともない。生地をもたげてメッシュをあらわせば通気性にすぐれ、虫などの侵入も防ぐため心地よい空間を存分に味わえるだろう。

     またリビングルームの左右にはモンベルの「ムーンライトテント」系列のテントを連結できるというから、リビングルームはそれぞれのテントが融合する共有スペース、すなわちホールと化すとも言える。カラーライトタン、スプリングリーンのふたつから選択できる。

     オプションとしてグランドシートやテントマットなどもある。雨天時に地面からの浸水を防いでくれるグランドシートは、他の用途にもいろいろと流用できる。ポールを使ってタープとしても、そのままレジャーシートとしてもいいだろう。

     「ムーンライト キャビン4」の価格は¥97,900(税込)

     

     

     

     

    The post アウトドア総合ブランドのモンベルからゆったりスペースの2ルームテント「ムーンライト キャビン4」が新発売 first appeared on AUTO MESSE WEB.

    モンベルから2ルームのテント「ムーンライト キャビン4」が新発売

    モンベルから2ルームのテント「ムーンライト キャビン4」が新発売

    アウトドア総合ブランドのモンベルからゆったりスペースの2ルームテント「ムーンライト キャビン4」が新発売


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドア総合ブランドのモンベルからゆったりスペースの2ルームテント「ムーンライト キャビン4」が新発売

    あのモンベルから2ルームテントが発売されるってすごいですね!!





    <このニュースへのネットの反応>

    【アウトドア総合ブランドのモンベルからゆったりスペースの2ルームテント「ムーンライト キャビン4」が新発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    コールマン ジャパン株式会社以下略コールマン)は、これからの暑い季節を外でも快適に過ごすためのアイテム「ポケットイージーシェード」と「ポップアップシェルター」の2種を2021年3月に発売しました。キャンプはもちろん、デイレジャーなど様々なシーンで活躍します。

    バックに入れて運べるコンパクトシェー
    収納サイズが約38cm、重さ約1.4kgなので、バッグに入れて携帯できる超コンパクトシェードです。小さいながらも多機能で、誰でも簡単に設営できるポール一体型の簡単組立構造です。その場を離れる時やプライベートな空間が欲しい時には、シート部分を閉じてセミクローズの状態にすることもできます。大人2人または大人1人と子供2人が並んで座れるサイズです。

    スポーツの観戦や釣り、様々なシーンで活躍する一人用シェー
    夏は直射日光を防ぎ、冬は寒さをブロックしながら、イスに座ってくつろげるポップアップ式サンシェードです。中にいても横の人と会話ができるメッシュ窓が付いており、また3方向の窓で左右と前方を見渡すことができます。フルクローズすることで、中で着替えることもできます。大人1人が椅子に座って過ごせるサイズです。

    詳細は以下のURLよりリリース本文をご覧ください。
    https://www.coleman.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/2021-Coleman-Dayleisure.pdf

    2021年の商品カタログはこちらからご覧ください>
    https://www.coleman.co.jp/products/catalog2021/coleman-catalog.pdf

    コールマン ジャパン株式会社について】
    総合アウトドアクリエーションのリーディンカンパニーとして、コールマン(R)、およびキャンピングガス(R)の各種製品の企画・製造、輸入および国内販売を行っています。
    創業:1976年5月 代表取締役社長:中里 豊 従業員数:230名(2021年1月現在)
    住所:〒108-0023 東京都港区芝浦4-9-25 芝浦スクエアビル

    コールマン ジャパン http://www.coleman.co.jp/
    YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/ColemanJAPANtv
    ツイッター(@Coleman_Japanhttps://twitter.com/coleman_japan
    フェイスブック https://www.facebook.com/ColemanJapan/
    インスタグラム https://instagram.com/coleman_japan/

    配信元企業:Coleman Japan Co., Ltd.

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    コールマン、手軽に持ち運べるコンパクトシェード2種を発売いつでもどこでも快適なアウトドアライフを実現

    これからの季節に最高ですね!!




    <このニュースへのネットの反応>

    【コールマン、手軽に持ち運べるコンパクトシェード2種を発売いつでもどこでも快適なアウトドアライフを実現】の続きを読む

    このページのトップヘ