campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ場 > イベント

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    PowerArQ Pro:オリーブドラブ
    PowerArQ Proオリーブドラブ

    グッドデザイン賞受賞のポータブル電源「PowerArQ (パワーアーク)」(加島商事株式会社福岡県筑紫野市)は、奥伊吹観光株式会社滋賀県米原市)が運営するアウトドアレジャーとスポーツの複合公園「グリーンパーク山東」のキャンプサイトにて、各種ポータブル電源のレンタル7月16日より開始いたしました。
    今年の夏休みは是非、PowerArQと一緒にアウトドア体験をしてみませんか?
    レンタル料金などの詳細は、施設へ直接ご連絡くださいませ。


    「グリーンパーク山東」



    伊吹山が一望できる自然豊かな場所、キャンプ場の宿泊施設を備えた アウトドアレジャーとスポーツの複合公園です。全長100mすべり台やアスレチックテニスコートでいっぱい遊んで、お腹が空いたら場内でバーベキュー!別荘気分でコテージにも泊まれます!
    キャンプ場名:グリーンパーク山東
    住所:〒521-0221 滋賀県米原市池下80番地1
    TEL : 0749-55-3751



    グリーンパーク山東 公式サイト


    ■レンタル期間


    2021年7月16日(金)〜2021年10月4日(月)


    ■レンタル機種


    PowerArQ コヨーテタン× 1台
    PowerArQ オリーブドラブ×1台
    PowerArQ Pro コヨーテタン× 1台
    PowerArQ Proオリーブドラブ×1台


    製品概要


    PowerArQ


    大容量でスタイリッシュ、世界基準の「安全」と「信頼」を兼ね備えたハイスペックな1台
    アウトドアはもちろん、防災対策グッズにも


    PowerArQ 左:コヨーテタン、右:オリーブドラブ
    PowerArQ 左:コヨーテタン、右:オリーブドラブ

    容量:626Wh
    カラーコヨーテタン・オリーブドラブ
    販売元:加島商事株式会社
    生産国:中国
    価格:66,000円(税込)
    流通:オンライン各店(Amazon・楽天市場・Yahooショッピング・ au PAY マーケット・SmartTap Direct)
    実店舗各店(ヨドバシカメラビックカメラヤマダ電機
    ※一部店舗にて取り扱い




    PowerArQ Pro


    PowerArQ シリーズ史上最大容量
    より多くの電化製品に使用可能で、パワーアップしたポータブル電源


    PowerArQ Pro 左:コヨーテタン、中央:オリーブドラブ、右:レッド
    PowerArQ Pro 左:コヨーテタン、中央:オリーブドラブ、右:レッド

    容量:1000Wh
    カラーコヨーテタン・オリーブドラブ・レッド
    販売元:加島商事株式会社
    生産国:中国
    価格:132,000円(税込)
    流通:Amazon・楽天市場・Yahooショッピング・ au PAY マーケット・SmartTap Direct


    ブランド概要



    冒険に、あなたらしさを


    こだわりのギアと出かけるキャンプ
    仲間や家族と楽しむアウトドア
    毎日の生活から離れ、花鳥風月に親しみ
    日常では味わえない空間や思い出を創り出す。
    初めての場所でも、馴染みの場所でも
    あなただけのひとときを過ごす事ができる。
    冒険は価値あるもの。
    さあ、一緒に駆け出そう。


    ポータブル電源 PowerArQ 公式




    PowerArQ Pro:オリーブドラブ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ポータブル電源PowerArQ「グリーンパーク山東」キャンプサイトにて7月16日よりレンタルスタート


    これキャンプで試してみたくなりますね!!



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    さが県産品流通デザイン公社は、佐賀の県産品を厳選したセレクトショップSAGA MADO」にて、「さがキャン」をテーマに、アウトドアに合う食品や工芸品を特集したポップアップストアを、2021年7月21日水曜日)から8月26日木曜日)まで開催します。

    イベントでは、創業65年を誇る佐賀市の缶詰企業 「日興食品」と、菓子・デザートの企画商品を手掛ける同市の「丸きんまんじゅう」とで開発した、焼きたての風味とおいしさを4年間も保存可能なマフィン「The Muffin(ザ マフィン)」を、SAGAMADOオリジナルラベルで新発売。

    アウトドアでもマフィンを簡単に食べることができるほか、「備蓄防災食」として万一の時の備えにも役立ちます。また、家に長期で保管していてもインテリアを損ねないデザインとなっています。

    さらに、8月8日日曜日)より、小城市の肥前糧食の4年連続特A評価のブランド米「夢しずく」を使った新商品「OUTDOOR meets MUSENMAI」がSAGA MADOにて先行発売(予定)。

    少人数のアウトドアにピッタリな2合300gサイズの無洗米は、便利な目盛り付きで、水を注いで洗わずにそのまま炊くことができます。

    ほかにも、佐賀市の諸富家具の飛鳥工房からは、アウトドアを豊かにする木製のカッティングボードフォークスプーンなどをラインナップ。ぜひこの機会に、お気に入りのアウトドアグッズを探しにSAGA MADOへお越しください。


    ■POPUP「さがキャン」

    期間:2021年7月21日水曜日)~8月26日木曜日

    場所:SAGA MADO特設エリア佐賀市駅前中央1-4-17 コムボックス佐賀駅前1F)


    【The Muffin(ザ マフィン)※SAGA MADO オリジナルラベル

    創業65年を誇る佐賀市の缶詰企業「日興食品(株)」と菓子・デザートの企画商品を手掛ける同市の「(株)丸きんまんじゅう」が開発。

    小麦粉は国産100%使用。焼きたての風味とおいしさを長期間(賞味4年)保存可能で缶切り不要です。非常の際、主食・おやつにも利用でき、普段もおやつとしてご利用いただけます。

    焼き立てマフィンの美味しさそのまま。アウトドアはもちろん、長期保存できるので非常時の防災食としても便利です。

    チョコチップ
    チョコブレンドした生地にチョコチップトッピングしてふっくら焼き上げたチョコチップマフィンの缶詰

    アーモンド
    アーモンドライストッピングしてふっくら焼き上げたおいしいアーモンドマフィンの缶詰

    内容量:110g(2個入り)
    製造元:日興食品株式会社(住所:佐賀市大和町尼寺1369番地)
    販売価格:各600円(税込)


    【OUTDOOR meets MUSENMAI】

    Meets RICEシリーズからアウトドア向けのオリジナルパッケージが、この度SAGA MADO で2021年8月8日日曜日)より先行販売(予定)。

    中のお米は4年連続特A評価に輝いた佐賀県を代表する夢しずく。容量は300g(2合相当)分。便利な目盛り付き&無洗米なので、水を注いで、お米を洗わずにそのまま炊くことができます。

    内容量:300g
    製造元:肥前糧食株式会社小城市三日月町織島1711番地)
    販売価格:602円(税込)


    【木製キッチン用品】

    飛鳥工房は、もともと娘『飛鳥』さんのために、すべすべに磨いた木と安心塗装の木馬を作ったことから始まりました。

    木のやさしさとぬくもりが感じられる飛鳥工房のアイテムから今回は、カッティングボードやカトラリー、トレイ等が登場。中でも角トレイはキャンプ用メスティンにも収まる形なのでとても便利。

    どれも使うほどに愛着が湧くものばかりです。

    製造元:株式会社飛鳥工房(佐賀市諸富町徳富112-4)
    商品・販売価格:
    カッティングボード2200円~
    スプーン2200円~
    フォーク2200円~
    角トレイ:2200円~
    ※すべて税込価格


    伊万里・有田焼、唐津焼といった焼き物から若い作家さんの新しい感覚でつくられたもの、普段づかいにちょうどいい食品・雑貨、SAGA MADOオリジナル商品など、季節ごとに厳選して県産品をご紹介しているほか、県内全域の観光案内を行っています。

    また、県産品のテストマーケティングや各種POPUP、イベント等も定期的に開催し、県産品の情報発信を行っています。

    SAGA MADO」公式HP:https://sagamado.jp/


    県産品を磨き上げ、付加価値を高めながら、その良さを伝え、生産者と消費者をつないでいく「新たな流通をデザインする」という思いのもと、県産品の情報発信や県内の生産者や事業者の皆様の販路拡大及び海外市場の開拓など販売促進につながる支援に取り組んでいます。

    配信元企業:公益財団法人佐賀県産業振興機構 さが県産品流通デザイン公社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    佐賀のアウトドア用品が揃うポップアップ開催!4年保存可能なマフィン缶や便利な無洗米パックも登場!

    さがキャン最高ですね!!
    このアウトドア用品気になっちゃいますね!!
    小城といえば羊羹でしょ!笑
    佐賀といえば私の大好きなキャンプ場「波止岬キャンプ場」もあるので一緒にリサーチしてみたくなりますね!!

    今年は佐賀インターナショナルバルーンフェスタに行きたいところですが、無観客なんでしょうがないですね!!




    “"



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    アウトドア用品のスノーピークが、東京都昭島市の店舗に開いた「焚火ラウンジ」が人気を集めている。料金は2時間5500円で、週末の予約はお盆期間までほぼ埋まっている。なぜいま焚火なのか。経済ジャーナリストの高井尚之さんが取材した――。

    ■焚火の奥深さにハマる人が続出

    7月1日東京都昭島市にある「スノーピーク 昭島アウトドアヴィレッジ」(直営店舗)の屋外スペースに、ひとつの施設がオープンした。

    「スノーピーク焚火ラウンジ」(Snow Peak TAKIBI LOUNGE)は、2時間5500円(1組4人まで)で、気軽に焚火が楽しめるものだ。アウトドア総合メーカー株式会社スノーピーク(本社・新潟県三条市)が運営する。

    小学校中学校の野外活動で「キャンプファイヤー」を経験した人は多いだろう。しかし、最近、アウトドア派の間で人気が高まっている「焚火」は、それとはちょっと違うようだ。

    ■キャンプをしない人たちこそ体験してほしい

    「もともと焚火は、スノーピークにとって大切な存在です。自社で開発した焚火台や耐熱性に優れたアパレルなどのアウトドア商品もご好評いただいており、全国各地で開催するキャンプイベントでは『焚火トーク』を必ず行います。先日も東北地方で実施しましたが、180組・300人の方にご参加いただきました」

    スノーピークの永松悠佑氏(営業本部 新業態開発課 マネージャー)はこう説明する。2015年3月に開業した同店の初代店長も務めた永松氏は生まれも育ちも東京都下で、子どもの頃は学校の授業で田植えを行うような環境で育ったという。

    なぜ今回、スノーピークは焚火ラウンジをつくったのか。

    アウトドアに興味がある人に、まずは体験してほしいと思ったのです。そこで都心から1時間で来られる直営店に併設しました。当社の事業活動とキャンプは切り離せないものですが、キャンプ人口は人口全体の約7%。それ以外の93%に訴求したいのです」

    今回の「焚火ラウンジ」の場所は思ったよりも近い。JR新宿駅からJR昭島駅までは電車で約40~45分。昭島駅から昭島アウトドアヴィレッジは徒歩5分程度で行ける。クルマで移動する場合も混んでなければ早い。必要な用具はすべて揃っているので、手ぶらで来られるのも特徴の一つだ。オープンから人気を博し、現在週末の予約はお盆期間までほぼ埋まっている。

    ■「暗闇で炎を眺めていると癒される」

    永松氏は、さらにこう続ける。

    「焚火を囲んで話すと心理的な距離も縮まります。当社が行うイベント参加者も、見知らぬ同士でもやがて親しくなり、SNSの連絡先を交換したりしています。『暗闇で燃える炎を眺めていると癒される』という声も聞き、燃える火には揺らぎ効果もあります」(同)

    焚火ラウンジの横にある直営店には「薪(まき)」も積まれており、足りなくなれば追加の薪(1束880円)も購入できる。ひとくちに薪というが種類もさまざまだ。

    「薪となる木材には、大きく分けて針葉樹と広葉樹があり、着火性が良いのは針葉樹のスギやマツです。広葉樹は火が付きにくいものの、火持ちします。広葉樹の中では白樺は燃えやすく焚き付けの薪に向いています。火の勢いを調整する薪の組み方もさまざまです」(同)

    熟練者は多彩なやり方を行う。あえて燃えにくい薪で苦労を楽しむ人もいれば、気温や天候で薪を細かく変える人もいる。芸能人や業界の有名人が「鍋奉行」ならぬ「薪奉行」として独自のやり方を動画で発信するケースも話題を呼び、夏でも焚火を楽しむ愛好家は増えてきた。逆に、寒い冬は暖を取るのに最適で、虫に悩まされないので人気だという。

    「薪が燃え尽きてきました。この段階を『置火』といい、チカチカと光り幻想的です」

    こうした話も焚火を囲みながら聞いた。パチパチと燃える炎を見ながらの会話は通常の取材よりも風情があり、置火は味わい深い。薪の燃えるニオイも久しぶりに嗅いだ。

    ■「障壁」を取り除くための“手ぶら”プラン

    今回、焚火ラウンジでは焚火以外も楽しめるプランを用意した。例えば「手ぶらBBQプラン」(価格1万1000円=1組4人まで。追加大人1人1650円、高校生以下同880円、小学生以下無料)は、焚火とバーベキューセットになったプランで、食材を持ち込めば、さまざまな料理を楽しむことができる。軽食メニュードリンク(別料金)は店頭で注文可能。参加人数で割れば、手頃な価格で楽しめそうだ。

    マーケティングや商品開発の現場では、「消費者の障壁を取り除く」という共通認識がある。この場合の「障壁」は物理的や心理的な抵抗感をさす。

    例えば最近よく聞くのが、ペットボトル飲料の空きボトルを捨てる際、「ラベルを剥がすのが意外にストレス」という声だ。

    コロナ以前、通勤をしている時代は気にならなかったが、リモートワークが中心となりペットボトル飲料の自宅消費も増えた。容器によって剥がし方が違い、うまく剥がれない時もある。これに目をつけたメーカーラベルレスの容器を発売して消費者に支持された。

    今回の事例もそれに当たる。焚火に何となく興味がある人に、手ぶらで楽しんでもらうという訴求は珍しい。現代の消費者は総じて手間のかかる行為を好まない。何に凝って何に凝らないかは人によるが、多くの人にはなじみの薄い「焚火への障壁」を取り除いた。

    ■便利な社会になぜあえて火を使うのか

    スノーピークが創業したのは1958年。本社がある新潟県三条市で最初は金物問屋として産声を上げた。当地は江戸時代から続く鍛冶技術でも知られる土地柄で金属加工業が盛んだ。クライマーでもあった創業者は、登山用具の製造・販売を手がけ始め、金属加工技術を生かした商品が支持されて業容が拡大した。焚火台もその技術のひとつだ。

    同社の従業員はアウトドア好きが多く、アウトドアパーソンやキャンパーとして「人間性の回復」も共有する。今回、こんな話も耳にした。

    キャンプ参加者にはファミリー層が多く、中には『自宅ではオール電化で生活しているので、子どもは火を使う生活をしていない。だからあえてキャンプに参加しました』と話す家族連れもおられます」(永松氏)

    現代生活が便利になった半面、昔の人が持っていた「ヒトとしての本能」が失われたともいわれる。ナイフを使えない、マッチを擦れないといった話も耳にする。

    また、SNSや動画の見過ぎで疲れてしまわないよう、休みの日はあえてスマートフォンを手放したり、電源を切ったりしてスマホを触らないという人もいる。アウトドア体験は、そうした「デジタルトックス」を楽しむ機会にもなりそうだ。

    ■たった7%のユーザーを増やすには

    スノーピークが「焚火ラウンジ」で目指す道を整理すると、次の3点だろう。

    (1)まずは「体験」することで興味・関心を高めてほしい
    (2)興味をもった人には、商品の購入やイベントの参加をしてほしい
    (3)本人だけでなく、家族や友人・知人も取り込み愛好家を増やしたい

    すでに紹介した事例もあるが、それぞれ簡単に説明しよう。

    (1)は、まさに今回の「焚火」や「BBQ」がそれに当たる。前述の3種類のプランの中には「デイキャンププラン」(来店~19時まで)も用意されているが、多くの人には焚火やバーベキューのほうがとっつきやすいだろう。

    (2)は、作物栽培をイメージするといいかもしれない。「焚火体験」は、小さなコンテナで作物を育てる体験に近い。そうした栽培に興味を持った人の中には、(A)自宅近くで区画農園を借りる→(B)県境を越えて広い農園を借りる→(C)定年後や人生のステージ変更で移住して本格的な農作物栽培――と進む人もいる。

    もちろん(A)から(C)に進むほど従事人口は減っていくので、本格的なキャンパーが一気に増えるわけではない。

    (3)は、影響力を持つ人に訴求する手もある。キャンプ好きの中には、子ども時代に親に連れられて各地のキャンプに行き、ハマった人もいる。キャンプ好きの友人・知人に誘われて興味が深まったという人もいる。いずれにせよ「楽しい体験」が前提だ。

    ■根強い「抵抗感」をどう解消するか

    矢野経済研究所によると、国内のアウトドア関連市場は約5000億円といわれる。コロナ禍の外出自粛で、近年の伸びは一段落したが、人気は底堅い。

    キャンプに興味を持つライト層も増えてきたが、課題も残る。例えば「衛生的ではない」という声だ。以前多かった不満が「入浴できない」ことだが、シャワー設備や温浴施設があるキャンプ場も増えて改善されてきた。炊事場もかなり進化してきた。

    夏は「虫対策」も欠かせない。晴れていても天気の急変に備えた雨具の準備や防寒具も必要だ。いずれも熟練者には当たり前だが、興味を持ったばかりの人には分からない。

    どこに抵抗感をもつかは個人差があり、どの層にどう訴求するかはマーケティング次第だろう。

    楽しい体験は思い出として残り、いつかどこかでやってみたくなる。便利すぎる日常生活を離れて「不便を楽しむ」人が増えれば、焚火愛好家も増えていくだろう。

    「スノーピークのキャンプイベント終了後には、スタッフが会場を見回って清掃をしますが、ゴミもそれほど落ちていません。経験者ほど自分たちで出したゴミは持ち帰るのも徹底されていると感じます」(永松氏)

    多くの場所では地面に直接火をつける直火は禁止だ。焚火台の使い方や利用ノウハウと一緒にマナーも学んでいきたい。

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    高井 尚之(たかい・なおゆき
    経済ジャーナリスト/経営コンサルタント
    1962年名古屋市生まれ。日本実業出版社の編集者、花王情報作成部・企画ライターを経て2004年から現職。「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画・執筆多数。近著に『20年続く人気カフェづくりの本』(プレジデント社)がある。

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    「スノーピーク-昭島アウトドアヴィレッジ」で行われた焚火の様子 - 写真提供=スノーピーク


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「2時間5500円の焚火が大人気」都会暮らしの人たちが"火起こし"に集まるワケ


    これ試してみたら分かりますよね!!

    これでハマる人いっぱいいてるでしょうね!!




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    【「琵琶湖」の「波・風・景色」に触れる新スポット誕生!神明浜に今話題の「SUPやテントサウナ」が楽しめるビーチリゾート「OUMI WAVE」が7月22日オープン!】

    米原ICまたは長浜ICから車で15分。松林で囲まれた遠浅の神明浜に今話題の「SUPやテントサウナ」が楽しめるビーチリゾート「OUMI WAVE」(https://oumiwave.jp/)7月22日(木)よりオープンします。びわ湖を目の前にウッドデッキで寛ぎ、「バーベキューやキッチンカー」の料理を楽しみながら、琵琶湖の波・風・景色に触れる贅沢なひと時が過ごせます。

    【「遊ぶ、寛ぐ、食べる」の3つがコンセプト!「琵琶湖の絶景と大自然」を感じながら「非日常の体験」を!!】

    【遊ぶ】…「湖面を直に感じるアクティビティ体験」

    「SUP」「カヤック」「ミラージュイクリプス」等のボードの上に立ち、パドルを漕いで水面を進んでいく

    新感覚のアクティビティを楽しむことができます。

    「SUP」の詳細へ

    https://oumiwave.jp/sup/

    「カヤック&ミラージュイクリプス」の詳細へ

    https://oumiwave.jp/activity/

    【寛ぐ】…「風、温度を感じ心身ともに癒される」

    琵琶湖を目の前に木々を感じるデッキ、風を味わうファニチャー・・・。
    最高に贅沢な自然空間で、日々の疲れを癒して下さい。
    テントサウナの詳細へ

    https://oumiwave.jp/sauna/

    【食べる】…「キッチンカーの料理を楽しむ!」
    カラフルなキッチンカーでは、ご当地グルメB級グルメカフェメニュー、本格バーガーなどが楽しめます。
    おしゃれで美味しい、安心・安全なグルメを湖のそばで満喫してください。
    キッチンカーの詳細へ

    https://oumiwave.jp/food/

    【今話題の「SUPやテントサウナ」の予約受付は7月19日(月)よりスタート
    OUMI WAVEの「SUP、シェーテラス、テントサウナ」の予約は7月19日(月)よりスタートします。
    予約フォームはこちらへ
    https://oumiwave.jp/reserve/

    【SUP】

    パドルを漕いで水面を進んでいく「SUP」は新感覚のアクティビティとして大人気!
    場所によってはボードの上から湖底が覗けます。パドル操作に慣れてきたら、ボードの上に座ったり、寝転んだりして自然をたっぷり満喫してください!

    「SUP」の詳細はこちらへ
    https://oumiwave.jp/sup/

    【テントサウナ

    新しいアウトドアの楽しみ方として今話題のテントサウナが体験できます。
    サウナ空間で、身体を芯から温め、アロマ水でロウリュを楽しんで、水風呂でクールダウン…。
    自然の中で「ととのう」感覚は、一度味わえばやみつきです。
    「テントサウナ」の詳細はこちらへ
    https://oumiwave.jp/sauna/

    【OUMI WAVE 公式HP】
    https://oumiwave.jp/

    【OUMI WAVE 施設概要】
    施 設 名:「OUMI WAVE
    住 所:滋賀県米原市宇賀野1363-1
    営業期間:7月22日9月26日

    遊泳期間:7月22日8月31日
    営業時間:10時~日没まで
    入 場 料:大人(12歳以上、中学生以上)500円 (シャワー付き1000円
         子供(4歳~11歳、幼児)   300円 (シャワー付き 600円)
    駐車料金:土日祝日(夏休み1000円 平日500円
    各種持込:テント/タープ  各3000円 BBQコンロ 1000円
    電話番号: 0749-55-3751(グリーンパーク山東)
    F A X:0749-55-3785(グリーンパーク山東)
     e-mailinfo@oumiwave.jp

    アクセス
    [ 公共交通 ] JR坂田駅からレンタサイクル15分
    [ 自 動 車 ] 北陸自動車道長浜IC・米原ICから15分
    [ 駐 車 場 ] 普通車40台

    配信元企業:奥伊吹観光株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    「琵琶湖」の「波・風・景色」に触れる新スポット誕生!!神明浜に今話題の「SUPやテントサウナ」が楽しめるビーチリゾート「OUMI WAVE」が7月22日にオープン!!

    これでこのままキャンプできたら最高ですね!!

    ビーチリゾート行きたくなりますね!!





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     全国に 『築地銀だこ』 を展開する株式会社ホットランド https://www.hotland.co.jp/(本社:東京都中央区、代表取締役社長:佐瀬守男)の連結子会社で、飲食店のデザイン・設計・施工、新業態開発~店舗運営・展開などをおこなっている株式会社ファンインターナショナル http://fun-no1.com/ (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:福田⿓⼆)は、2021年7月22日(木)、新業態 『SUMI TERRACE 〈スミテラス〉』 を兵庫県川辺郡猪名川町にオープンいたします。

    都心から離れ豊かな自然に囲まれた里山という立地は、楽しい食体験の最高の調味料 ※店舗外観、近隣イメージ


    新業態である 『SUMI TERRACE 〈スミテラス〉』 は、炭⽕を使ってみんなで 「つくる・食べる・楽しむ」 をコンセプトに、今までのバーベキューや焼肉とは異なり新たな食体験ができる全天候型のインドアバーベキュー施設です。テーブルに設置された専用の炭火で肉や野菜を豪快に焼き上げる バーベキューキャンプギアを使って好きな素材を好きなように調理する キャンプめし」!楽しみ方は無限大!“あなたならではのバーベキュー” を見つけて、存分にお楽しみください!

    全てのテーブルに専用の 「炭火」 が用意されている ※イメージ

    大きな肉を炭火で豪快に焼き上げる バーベキュー は、見た目も味も満足度抜群! ※イメージ


    キャンプめし」 とは、キャンプギアを使って、好きなものを好きなようにつくって楽しむ 『SUMI TERRACE〈 スミテラス〉』 の代表的なメニュー。どんな出来上がりでも、みんなでつくって、みんなで食べれば最高の食事。次はこんな料理にチャレンジしたい!創意工夫であなただけのオリジナル料理、キャンプめしの達人を目指せ!

    天井が高く解放感のある店内は、大容量の吸排気・空調を完備した衛生的な環境で、気温や天候を気にせず “炭火を使った本格的なバーベキュー を存分に楽しめる。


    子供が主役!小さなお子様連れも大歓迎!店内にキッズスペースも完備

    バーベキューならではのデザートで、お子様も大喜び!!

    2021年7月22日(木)
    • 【店舗概要】

    店舗名:SUMI TERRACE 〈スミテラス
    住所:〒666-0233 兵庫県川辺郡猪名川町紫合字氏上163-1
    アクセス能勢電鉄日生線 日生中央駅 徒歩15分 / 宝塚市内から車で約35分
    大阪駅から車で約40分(阪神高速11号池田線使用)※交通状況等により目安の時間は変わります

    電話番号:072-765-2833 ※予約可
    営業時間:平日ランチ 11:00~15:00ラストオーダー 14:30)
    平日ディナー 17:0021:00ラストオーダー 20:00
    土・日・祝日 11:00~22:00(ラストオーダー 21:00
    定休日:毎週月曜日火曜日 ※祝日の場合は営業(祝日の営業時間通り)

    客席数:120
    駐車台数:32台
    店舗面積:130坪(総敷地面積1,000坪)

    ※敷地内に食材加工工場と、工場直売所を併設。店舗でも使用している産地直送の新鮮な肉や野菜を販売。
    お気に入りの食材をご自宅でもお楽しみいただけます。

    Instagramhttps://www.instagram.com/sumiterrace/
    Facebookhttps://www.facebook.com/sumiterrace

    SUMI TERRACE 〈スミテラス〉 は、“共につくり・食べる・楽しむ(共食)” を大切にし、お客様もスタッフも笑顔溢れるお店を目指し、より良い商品・サービスの提供に努めてまいります。
    • 【ご来店の際のお願い】

    店舗ではお客様に安心してご利用いただけますよう、様々な準備や対策に心がけておりますが、ご来店いただく際は下記のご理解とご協力をお願いいたします。

    ●ご来店の際は、必ずマスクの着用をお願いいたします。(飲食中以外は、マスクの着用をお願いいたします)
    ●ご来店の際、体調がすぐれない場合は、すぐに店舗スタッフへお伝えください。
    ●店内では密にならぬよう、他のお客様との距離にご配慮ください。
    新型コロナウイルス感染症感染拡大状況及びその防止策等に伴う政府や各自治体等からの要請により、突然の休業や営業時間の変更、販売商品の変更・中止等が発生する場合がございますので、予めご理解いただけますようお願い申し上げます。また、詳しい営業状況につきましては、お手数ですが店舗へ直接ご確認いただけますよう重ねてお願い申し上げます。


    株式会社ホットランド
    https://www.hotland.co.jp/

    株式会社ファンインターナショナル
    http://fun-no1.com/




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    (出典 news.nicovideo.jp)

    炭火で楽しむ新レジャー! インドアバーベキュー × キャンプめし『SUMI TERRACE 〈スミテラス〉』 オープン!

    炭火を楽しめるスペース最高ですね!!





    <このニュースへのネットの反応>

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