campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: キャンプ自動車

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    当然ことだが、人によって所有したい車のタイプは異なる。通勤や買い物にしか使わないという人もいれば、アウトドアが目的という人もいる。あるいは仕事でたくさんの荷物を扱うという人もいるだろう。

    そうしたさまざまなニーズに応えることができるモジュラー式の電気自動車ドイツのEVスタートアップが開発している。10通りのデザインに対応する「eBussy」だ。

    レゴのように組み立て式

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    eBussyの構想は「レゴ原理」に基づく。モジュールの組み替えで車のデザインを変えられると言う仕組みだ。

    eBussyのベーシックはフォルクスワーゲンのミニバスを彷彿とさせる細長い躯体。フロント部分はクラシックモダンが混ざったようなデザインで、主に後部のモジュールを変えることでデザインを変えられる。

    どんな車が可能かというと、まずワーゲンバスのようなバン。座席を3列並べられるスペースがある。それからフロント座席以外を荷台にした軽トラ風や、ピックアップトラック様のデザインもる。

    座席を2列設けて残る部分を荷台にしたり、キャンピングカーとして使ったりとかなり自由自在だ。車高も変更でき、オフロードヤンピングカーも選択肢の1つとして提供される。

    ソーラー発電モジュールも

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    eBussyはEVなのに加えて、ソーラーモジュールも用意されている。ソーラー発電をフル活用すれば1日200キロ走行可能で、大容量バッテリーを搭載した場合の航続距離は600キロを超えるという。日常使いには有り余るほどのスペックだ。

    また、各ホイールハブに20馬力のモーターを搭載することで、トルク737lbt-ft(1000Nm)というパワフルさも備え、バンやキャンピングカーとして安心して使える。資材を乗せるなど軽トラックとしてハードな使い方もできそうだ。

    eBussy2021年発売予定で、価格はベースモデルが1万5800ユーロ(約195万円)〜、キャンパーバンが2万8800ユーロ(約360万円)〜となっている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    ピックアップやキャンピングバンなどデザインは10通り! 独のモジュラー式EV「eBussy」が画期的

    これ実際のってみたいですね!!





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    趣味車にはやっぱりハイエース最強説! 手軽に車内をイジれるモデリスタ「MRT」が面白すぎる

    嬉しい多彩な専用オプションパーツ! 自分仕様のトランスポーターがつくれるコンプリートカー

     ビジネスシーンでもレジャーシーンでも、それこそ「どんな用途に使えるか?」をあらためてリストアップしたところで、キリがないのがハイエース

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

     あえて大きく分けるとすると、ひとつは荷物を積んで運ぶトランスポーターとして役割を与えるか、一方がアウトドアレジャーや車中泊仕様(キャンパー)に仕立てるか、たいていその2つに分かれるといったところ。

     もしくはその両方を兼ね備えたいという方向になるだろう。なのだが、ハイエース初心者にとっては妄想が膨らむばかりで、ハイエースを使いこなすためのアイデアが、すぐさまいろいろと浮かぶはずもなく、ときには「宝の持ち腐れ」にもなりかねない。

     そこで、オススメしたいのが、モデリスタが用意している“ハイエース MRT”。トランスポーター派にしてもキャンパー派にしても将来的な発展を見据え、それらの原点となる架装が装備された完成車両が販売されているのだ。

    ハイエースコンプリートカー“MRT”

    「自分仕様のトランスポーターがつくれます」をキャッチフレーズに、ハイエースの内装をユーザーが好みでカスタマイズしやすいカタチで、コンプリートカー(完成車両の状態)としてモデリスタが販売しているのが“MRT”。

     MRTとはマルチロールトランスポーターを意味し、「Multi Role Transporter」の頭文字から由来するネーミング。趣味から仕事まで、マルチなユースに対して、トランスポーターの原点を追求した仕立てになっているのが特徴。モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について 原点部分となる、専用のフラットフロアやアンカーナットが標準装備され、メーカーオプション品はもちろん、MRTオプションベッドキットや補助バッテリーなどがたくさん用意されていて、外品による面倒なカスタマイズいらず。仕事でも遊びでも、ユーザーのニーズに合わせたハイエースがつくれるというワケだ。

    床仕様のType I、床+トリム仕様のType II

     そのMRTだが、ニーズに合わせて、Type I/ Type II 2つの仕様が選べるようになっている。Type Iは、使いやすさ抜群の広大なラゲッジルームがセールスポイントとなる床仕様。

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

     Type IIは、フレキシブルな使い方が可能でスマートキャンパーベースに最適な専用成形フルトリムが装備される、床+トリム仕様をラインナップ。

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

     Type I/ Type II共通で標準装備される架装は、専用ロンリュームフロア(フラットフロア)とアンカーナット、専用バックドアアルミ製スカッフプレート)の3点。ロンリュームフロアとは、塩化ビニールの一種で、防滴構造になっていて、汚れたときも手入れがとても簡単。

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

     アンカーナットはフロア16箇所(Type I、II)、トリム8箇所(Type IIのみ)あり、耐荷重は1ヵ所につき50kgで、付属のD環フック(タイダウンフック)が使えるほか、市販の8mm径のボルトサイズが使用可能。モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について


    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

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    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

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    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

    モデリスタが展開するハイエース用コンプリートカー「MRT」について

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    趣味車にはやっぱりハイエース最強説! 手軽に車内をイジれるモデリスタ「MRT」が面白すぎる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    趣味車にはやっぱりハイエース最強説! 手軽に車内をイジれるモデリスタ「MRT」が面白すぎる

    やっぱりハイエース最高ですね!!

    欲しくなる!!




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     いよいよ本格的に夏季休暇のシーズンに突入する。だが、新型コロナウイルスの感染予防の観点から、これまでとは違った夏季休暇になることは間違いなさそうだ。そんな中、米国で夏に向けたニッチな旅が流行の兆しをみせている。

    【その他の画像】

     新型コロナ感染者数が世界で一番多い米国では、バケーション先として国内旅行の人気が高まっている。欧州連合(EU)から域内に渡航できない国に指定されているためだ。ただし、飛行機を利用した旅行ではなく、ドライブによる旅行が注目を集めている。そして、ドライブ旅行に欠かせないのが、「RV」(recreational vehicle)と呼ばれているキャンピングカーだ。

     国土が広く国内でも飛行機タクシーのように利用して移動することが多い米国人にとっては、キャンピングカーでの移動は恐ろしく時間がかかる旅になる。そのため、これまでならキャンピングカーの旅行は、アウトドア好きか、リタイアして時間にゆとりのある人達が大半で、一般的にメジャーではなかった。

     ところが、新型コロナの影響で、他人と接触する心配がなく、プライベートな時間を楽しめるとして、キャンピングカーを利用したドライブ旅行に注目が集まっているのだ。

    ●キャンピングカーでの旅行、昨年比2倍

     RV業界の調査によると、2020年は4600万人もの米国人がキャンピングカーでのドライブ旅行を計画しているという。この数は19年と比べて約2倍で、業界はかなりざわついている。

     その流行の兆しは、キャンピングカーの予約状況からも知ることができる。キャンピングカーのレンタルを仲介するサイト「RVshare」では、5月の予約件数が急激に伸び、前月と比較して1000%になっている。さらに、別のサイト「Outdoorsy」でも同様に、予約件数が最低だった3月と比べると、5月は1500%に達するなどニーズが高まっている。

     もちろん、キャンピングカーを製造販売するメーカービジネスが好調のようだ。米国大手メーカーの「Winnebago(ウィネベーゴ)」や「Thor(ソー)」の株価が2倍以上に高騰している。

     興味深いのは、このトレンドを牽引しているのが、キャンピングカー初心者だということだ。また、その多くが18歳から34歳の若者層だという。

     家族で楽しめる遊園地動物園などの施設が封鎖され、ホテルレストランといった人混みもできるだけ避けて安全に過ごしたい。また、飛行機での移動は感染リスクが高まることなどを考えると、アウトドアなら安全に楽しめるというわけだ。

     そのため、キャンピングカーだけではなく、キャンプ場の予約も増加傾向にあるという。キャンプ場の予約ができるサイト「Campspot」では、予約が最低だった3月と比較して5月には1000%に伸びている。その70%がキャンピングカーでの予約だという。

     実は、キャンピングカーと一口に言っても、分類するといろいろなタイプに分けられる。まず、大きく2つのタイプに分けられる。1つはモーターホームと言われるタイプで、もう1つはけん引型のトラベルトレーラーだ。

     その違いは、モーターホームタイプのキャンピングカーは、車体とエンジンが一体化しているので、そのまま運転して移動することができる。けん引型のトラベルトレーラーは、その名の通り、けん引するための車両が別に必要となる。

     日本でもレンタカーなどで利用できるキャンピングカーは、ほとんどがモーターホームである。

    ●キャンピングカーでの運転に注意

     こうしたタイプの違いに加え、モーターホームのキャンピングカーはさらに3つのクラスに分けられている。

     最初に、クラスAというのは大型バスタイプのキャンピングカーで、キッチンやトイレベッドルームを完備し、ホテルや自宅の一室と変わらないような内装がウリだ。米国では、ミュージシャンアーティストコンサートツアーなどで移動するのに、使用しているのがこのタイプだ。

     それに対して、大型ライトバンを改造したキャンプ用バンとして知られるのが、クラスBだ。比較的小さめなクラスのため、車外で多くの時間を過ごす人向きになっている。最後に、トラックの車台にトレーラーをビルトインしたタイプクラスCになる。内装はクラスAほど豪華ではないがクラスBより広く、大型バスタイプより運転がしやすいのが人気だ。

     このようにキャンピングカーといってもさまざまなサイズがあるため、初めてキャンピングカーをレンタルする場合、どれにしたらいいか迷ってしまう人も少なくない。ただし、米国でも、大型車の運転に慣れていない場合は、小さめなサイズからスタートするのが安全というのが専門家の意見だ。

     また米国では、キャンピングカーのサイズによっては、追加のライセンスが必要になる州もある。2万6000ポンド(約12トン)以上の大型キャンピングカーや1万ポンド(4.5トン)以上のけん引型トラベルトレーラーになると、大型免許や商業免許が必要になるという。

     さらに運転においても、注意すべき点はある。乗用車と違って、キャンピングカーはサイズが大きいため、ついやってしまう失敗が多くある。例えば、キャンピングカーは、高さ制限のあるドライブスルーなどを利用できない場合が多い。つい慣れでドライブスルーに進入してしまい、迷惑をかけているドライバーは少なくないという。

     また、コーナーを曲がりきれずに車体を傷つけてしまったり、道幅が狭くなっている場所に苦戦したり、場合によっては高額な修理費が必要なほどのダメージを負ったりすることも多いようだ。ほかにも、キャンピングカーの基本的な使い方が分からないケースも多い。汚水処理の方法やキッチンの使い方、電気系統の使い方など事前にリサーチをしておけば、問題があった場合に慌てなくて済むため重要だ。

     ちなみに日本では、主流であるモーターホームは普通免許があれば運転可能だ。

    ●日本でもブームの兆し?

     このように、キャンピングカーでのドライブ旅行は、ある程度の知識と事前のリサーチが必要になってくる。それでも、新型コロナ感染リスクが警戒されている今だからこそ、より一層思い出深いバケーションとなるのは間違いない。

     キャンピングカーでの旅行は米国でかなり注目されているわけだが、もしかしたら日本でもその流れが到来する可能性がある。事実、キャンピングカーのレンタルを行っているキャンピングカー社(東京都千代田区)の調査では、「新型コロナウイルスの影響による緊急事態宣言の発令から大幅に減少したキャンピングカーレンタルの利用者が、緊急事態宣言解除後の5月末から急増している」という。

     3密を避けて、キャンピングカーで移動し、観光を楽しみ、夜はバーベキューでもして、車内泊もできる――。「Go Toキャンペーン」で混乱が生まれるなど、新型コロナのまん延によって思うように旅行などで気分転換ができない日本人にとっても、キャンピングカーで旅行が新たな選択肢になるかもしれない。

    (藤井薫)

    キャンピングカーが人気


    (出典 news.nicovideo.jp)

    予約件数は3月比1500%! 新型コロナ時代に「キャンピングカー」がブームの兆し


    新型コロナでまたまたブームですね!!


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    便利すぎて驚くこと間違いナシ! アウトドアでも普段使いでも重宝する「技ありラゲッジ」のコンパクトカー4選

    3ナンバーワゴン並みの荷室を持つクルマも!

     アウトドアなどを楽しむためには、荷物がどっさり入るクルマが必要だ。しかし、デカいボディは自宅の駐車スペースや取り回しを含めて遠慮したい・・・・・・。でも、それはちょっと無理な相談というものだろうと思いきや、意外とそうではない。小柄な5ナンバサイズクルマにして、アウトドアや趣味の道具をどっさり積めるクルマがある。

     ここでは、軽自動車を除くクルマ、それも後席を畳むことなく、荷室の広さ、抜群の使い勝手の良さ実現している、積載性における下克上的なクルマたちを紹介したい。

    ホンダ・フリード+

     その筆頭が、コンパクトミニバンのフリードの3列目席を取り払った、大容量ワゴンと表現していいフリード+だ。何しろ荷室の開口部からして低く、広い。開口部地上高はなんと335mmと、ノンステップバスのステップ約300mmに迫る低さだ。小柄だけど荷室が広いクルマ4選

     開口部も幅1080mm、高さ1255mmと広大(フロアの低さが開口部高に貢献)。実際に荷物を積むスペースは、デッキボードを使わない場合は、奥行1000mm、幅670mm、高さ1360mm。デッキボードを使わないと、左右のタイヤハウスが出っ張るため、幅方向は制限されるものの、奥行は3ナンバーワゴン並みで、さすが高さ方向は高全高ミニバンならではの余裕がある。小柄だけど荷室が広いクルマ4選

     しかも、上下2段で使えるラゲッジルームに用意されたリバーシブルのユーティリティボード(フロア地上高730mm、フロア奥行き890mm、フロア幅1270mm、天井高975mm、耐荷重200kg)を利用すれば、荷物を上下2段に分けられ、後席格納フロアとユーティリティボードフラットにつなげて車中泊用のベッドスペースに仕立てても、下段(フロア地上高335mm、奥行き1000mm、幅670mm、高さ)のアンダーラゲッジスペースに荷物を収納できるから超便利。小柄だけど荷室が広いクルマ4選

     また、ユーティリティナットを使えば、荷物の積載をより便利に確実にできる点にも注目だ。とにもかくにも、普段の買い物はもちろん、アウトドアキャンプなどの大荷物も余裕で積みこめ、使い方自由自在の魔法のパッケージを実現しているのがフリード+なのである。

    トヨタ・シエンタFUNBASE

     フリード+を紹介したからには、同種のシエンタFUNBASEも取り上げたい。こちらも、コンパクトミニバンのシエンタの3列目席を取り払い、ここだけの話、3列シートシエンタよりも座り心地のいい2列目席(後席)が奢られた大容量コンパクトワゴンというべき1台。小柄だけど荷室が広いクルマ4選

     開口部地上高はデッキボード下段のローデッキ状態で530mm。世界のステーションワゴンの平均値が約620mmだから、フリード+ほどではないにしても、かなり低く、重い荷物の出し入れも楽々だ。小柄だけど荷室が広いクルマ4選

     開口部は幅1050mm、高さ935mm。実際に荷物を積むスペースは、奥行935mm、幅1060mm、高さ1100mm(ローデッキ状態)。しかも、フロアをギリギリまで低く攻めたフリード+と違い、荷室フロア手前と奥に床下収納があるから、転がりやすいアイテムをしまっておくのに便利。小柄だけど荷室が広いクルマ4選

     また、こちらもデッキボードによって荷室を上下2分割できるから、重いものを下段に、軽いものを上段に、という使い分けができて便利。もちろん、後席格納によって、フリード+同様、荷物の収納場所を確保した(デッキボード下段)車中泊も可能だ。小柄だけど荷室が広いクルマ4選

     とはいえ、全高がフリード+で1710mm、シエンタFUNBASEで1675mmもあるから、駐車場の全高制限などで欲しくても買えない・・・・・・という人もいるはずだ。

    小柄だけど荷室が広いクルマ4選

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    便利すぎて驚くこと間違いナシ! アウトドアでも普段使いでも重宝する「技ありラゲッジ」のコンパクトカー4選


    (出典 news.nicovideo.jp)

    便利すぎて驚くこと間違いナシ! アウトドアでも普段使いでも重宝する「技ありラゲッジ」のコンパクトカー4選

    これいいですね!!

    私もフリード+なんで乗っててよかった笑

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    最新SUVよりも斬新ってどういうこと? アウトドアで誰よりも「ドヤれる」オシャレすぎる中古SUV3選

    短命だったけど今こそ乗りたい3台のSUV

     各メーカーから登場するクルマの中には、何代にも渡って販売される車種もあれば、1代限りで終了してしまうモデルもある。しかし、それはデビューがちょっと早すぎただけで、今ならひょっとして大化けする可能性があるかもしれない。

     特に現在、世界的に大ブレイクしているクロスオーバーモデルがその筆頭だ。アウトドアユースにピッタリなデザインや機能、走破性を持ちつつ、今見てもオシャレ!! そんな、中古車でしか手に入らないオススメの3台を紹介したい。

    1)トヨタ・FJクルーザー

     まずはヘビーアウトドアユーザーにピッタリだと思えるのが、2010年12月に日本で発売され、2018年1月に生産が終了した、トヨタの「FJクルーザー」である。アウトドアブームを先取りしすぎたオシャレ系中古SUV3選

     もともと北米専用車として開発された、往年の名車「FJ40ランドクルーザー」をオマージュした、見た目以上に本格的なSUVクロスカントリーモデルであり、日本に導入されていない頃から、並行輸入で人気爆発。それを見て急遽、国内でも生産・販売されることになった経緯がある。アウトドアブームを先取りしすぎたオシャレ系中古SUV3選

     レトロチックデザインを特徴とするボディは全長4635mmに対して、全幅が1905mmもあるのは、やはり北米向けだったからで(北米ではミドルサイズだが)、コンパクトに見えても、タフなフルフレーム構造のプラットフォーム、本格クロスカントリーモデルならではのパートタイム4WD、4L V6エンジンを搭載することから、車重は1.8~1.9トンに達する。アウトドアブームを先取りしすぎたオシャレ系中古SUV3選

     現在もたまに街中で見かけるが、鮮やかなボディカラーもあり、実に目立ち、新鮮でもある。意外なことに(!?)アウトドアユースでの使い勝手も優秀で、防水&撥水処理済みのシート表皮や荷室(ワイパブルフロア)、6:4分割の後席格納時の広大でフラットスペースなど、令和のアウトドアシーンでもまったく遜色ない使いやすさの持ち主である。もしかしたら、最新のSUVよりアウトドアにオススメできるかもしれない1台だ。アウトドアブームを先取りしすぎたオシャレ系中古SUV3選

     ただ、中古車の流通量がそれほど多くないため、現在の中古相場は139万円から429.8万円と高値安定の傾向。アウトドアやサーフ&ウインタースポーツに使われることも多いから、走行距離が少ないタマに出会えたらラッキーである(程度とは別問題だが)。アウトドアブームを先取りしすぎたオシャレ系中古SUV3選

     なお、2010年の発売以来、2012年7月、2013年7月、2014年7月に一部改良が行なわれているが、基本部分の途中改良はない。


    アウトドアブームを先取りしすぎたオシャレ系中古SUV3選

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    最新SUVよりも斬新ってどういうこと? アウトドアで誰よりも「ドヤれる」オシャレすぎる中古SUV3選


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    これいいですね!!
    最高ですね!!

    こんなSUVでキャンプ行きたいなあー笑




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