campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: キャンプ自動車

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     お笑いコンビチュートリアル」の徳井義実さんが、テンダラー浜本さんのYouTubeチャンネル「テンダラー浜本のゆる~く VINTAGE CAR LIFE」に出演。趣味のキャンプに大活躍する愛車・ハイエースを披露しました。

    【画像】こだわりカスタム 中がホテルみたい!

     徳井さんは、のんびり楽しむアウトドア趣味が高じて手に入れた“趣味全開”なハイエースオーナー。以前もハイエースの広い車内を生かした“おじキャン車中泊”の仕方を紹介してくれました。

     今回は、ケンメリスカラインに乗るテンダラー浜本さんと富士山ふもとの絶景キャンプ場へ。ハイエースとともに浜本さんの渋い旧車ケンメリも、自然感あふれるキャンプ場とのマッチングが妙にかっこいいです。

     「カッコいいな!」「顔が(いつも見かける)ハイエースじゃないもんね」と浜本さん。徳井ハイエースは、オートバックスが手掛けるカスタムブランド「GORDON MILLER」によるマシン。「ガレージや趣味部屋の世界観をそのまま旅へ出られる」ように、外装も内装もごきげんにカスタムされています。

     ケンメリ乗りの浜本さんも「丸目ってのがいいよね!」。でも、「ケンメリも丸目だから(このハイエースに)影響与えてもうたんかな」とさりげなく“俺のがすごいマウントを取り出します。

     「いやいや、影響受けてないでしょー」と苦笑いする徳井さんを横目に、他にもそっくりポイントを見つけ続ける浜本さん。「ホイールもケンメリのワタナベに似てるよね」「ほら! オーバーフェンダーも」。浜本さんの行動、うらやましいものを見てしまったクルマ好きな人あるあるです(笑)

     内装は天然木を使用した「そのまま部屋」な雰囲気です。フラットフロアで、そのまま寝ちゃう“車中泊”も余裕です。ホントにここですごせちゃえそう。

     「木」感がお気に入りの徳井さんはほかにも、ステアリングホイールを定番ナルディ クラシックのウッド仕様にし、シフトノブまでウッド仕様に変えました。クルマバイク好き者同士で好きなカスタム話に花が咲き「あれ、俺ら何しにきたんだっけ(笑)。これをやり始めるとキリがないですね」。分かります……。

     「これ、一生持ち続けたいですね。売る気は全くない」。浜本さんと仲良くおじキャンを楽しんだ、ハイエース愛あふれる徳井さんでした。

     ファンからも「徳井さんの車、気になってたんですよね」「浜本ケンメリの影響力よww」「中ホテルみたいになっててすげぇ…」などのコメントが多く寄せられていました。

    カナブンさん)

    チュート徳井さんの愛車「おじキャンハイエース」は……


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「中がホテルみたい」 チュート徳井、自慢のハイエース「おじキャン仕様」を披露「ハイエース乗って人生変わりました」


    これ最高のキャンピングカーですね!
    乗りたくなりますね!

    日本発のアウトドアブランド【WAQアウトドアストア】
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    お湯が沸かせるどころか電子レンジも使える! 災害時に圧倒的な強みを発揮する100Vコンセント付きのSUVとは

    地震大国の日本だからこそ選びたい

     ハイブリッドPHVPHEV)、BEVモデルならではの注目装備がAC100V/1500Wコンセントだ。容量に余裕あるバッテリーを搭載しているからこそ可能になる装備で、車内外で家電品などが使え、アウトドアはもちろん、災害時にも威力を発揮してくれる。

     使える電化製品としては、1500W以下のパソコン、電子ケトルコーヒーメーカー、ヘアードライヤー、電子レンジ、照明器具など。さらに給電機能を合わせ持つのが一般的で、家庭内に電力を供給することもできるのだ(V2H機器での使用は、機器が高価ゆえ一般的ではないが、延長コードを使えば家庭内に電気の供給は可能)。今購入できるコンセント付きSUVカー

    いざというとき自家発電所として利用できる

     つまり、クルマの使用においてアウトドアシーン、眺めのいい場所、そして電源設備のないキャンプ場の区画などで威力を発揮してくれることになる。現地ではもちろん、移動中にパソコンデジカメ、蓄電式湯たんぽなどの充電を行えるし、場所を問わずコーヒーメーカーや電子ケトル電子レンジなどが使え、カフェタイムランチタイムが可能になることから、クルマが“どこでもカフェ”にもなるわけだ。今購入できるコンセント付きSUVカー

     とくに愛犬連れのドライブの場合、高速道路のSA/PA、観光地で愛犬同伴可能なカフェレストランはなかなかない。とくに威力を発揮する事実を、愛犬と暮らし、愛犬とともにしょっちゅうドライブ旅行に出かけているわが家では、そのありがたみを以前から痛感しているところである。今購入できるコンセント付きSUVカー

     そしてなにより、災害時に停電した時にも自家発電所として利用できる。災害・地震大国の日本においては、普段あまり使わなかったとしても、なにかあったときの一種の保険的安心装備でもあるのだ。

     それでは、国産SUVのなかに、AC100V/1500Wコンセント付きのクルマはどれだけあるのだろうか。ひと昔前は、トヨタのHVなど一部のクルマにしか用意されいなかったものの、今ではAC100V/1500Wコンセントが必要なら、選ぶ車種が限られる……なんていうことはない。セダン、ハッチバック、ワゴン、ミニバン、そしてSUVからも多数のAC100V/1500Wコンセントが用意されているクルマを選ぶことができるのだ。今購入できるコンセント付きSUVカー

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    お湯が沸かせるどころか電子レンジも使える! 災害時に圧倒的な強みを発揮する100Vコンセント付きのSUVとは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    お湯が沸かせるどころか電子レンジも使える! 災害時に圧倒的な強みを発揮する100Vコンセント付きのSUVとは

    これ最高のキャンプギアですね!




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    見た目に反して積めない! アウトドアで大荷物派は避けるべきラゲッジ狭めのSUVとは

    アウトドアで少し不利になる人気SUVとは

     アウトドアキャンプでは、普通のドライブ旅行とは段違いの荷物をクルマに積んでいくことになる。そこで断捨離的に荷物のシンプル化を図る傾向がある。とはいえ「万が一に備えて………」なんて考えていくと、どうしても荷物は増えがちだ。そこで、アウトドアに乗っていくのに最適なSUVのなかでも、あえて少し荷室が狭めの国産SUVピックアップしてみた。荷物は少数精鋭、厳選吟味。できるだけ少なめに持っていくのが自分流。そんな人に向いているかもしれない、SUVたちである。

    ラゲッジ容量のキモは荷室フロアの奥行き寸法で決まる!

     その基準だが、後方視界を確保することが安全運転の基本と考えれば、荷室に高々と、リヤウインドウの視界を遮るように荷物を積むのはNG(※デジタルルームミラー付き車なら別の話)。だから、荷物の積載性のキモは、荷室の高さ方向というより、フロアの奥行き寸法が重要になる。ラゲッジが狭いSUV6選

     フロア幅はどのクラスでも1000mm前後と大きく変わらず、荷室高をうんぬんするのも、天井がいくら高くても天井ギリギリに荷物を積むのは、くどいようだが後方視界の妨げになり危険だからである。ちなみに、全長やホイールベースサイズによって優劣が生じてしまうため、後席格納時の最大奥行き寸法については割愛させていただく。

    コンパクトクラスでも荷室の奥行きは800mm近くほしい

     では、後席使用時の荷室フロア奥行きが比較的狭いSUVは何か? まず、コンパクトクラスではスズキ・ジムニーシエラの200mm(ちょっと特殊)、スズキクロスビーの最大525mm(後席スライド前端位置)、マツダCX-3の645mm(デッキボード上段、下段は780mm)、トヨタ・ライズ&ダイハツ・ロッキー755mmが当てはまる。ラゲッジが狭いSUV6選

     ただし、ロッキー&ライズガソリン車の場合、床下には80Lものサブトランクを備えているから、上下2段を使えば下克上的な荷室収納力を発揮する。ジムニーシエラは走破性には優れているものの、大荷物を積んで出かけるには、後席を倒して荷室を拡大して使うことが前提となるだろう。ラゲッジが狭いSUV6選

     ちなみにコンパクトSUVでも荷室の奥行きがたっぷり取られているのは、トヨタヤリスクロスの790mm(デッキボード下段)、スバルXVの810mm、トヨタ・カローラクロスの830mmマツダCX-30の890mm、日産キックス890mmなど。800mm前後を超えると荷物の積載能力、荷室の使い勝手がグーンと増すと考えていい。ラゲッジが狭いSUV6選

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    CX-30(荷室段差)

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    SUBARUアウトバック

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    RAV4(荷室)

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    コンパクトSUV(ラゲッジ)

    コンパクトSUV

    コンパクトSUV(荷室比較)

    ミドルクラスSUV(荷室比較)

    SUBARUアウトバック(積載性)

    ミドルクラスSUV(荷室比較)

    見た目に反して積めない! アウトドアで大荷物派は避けるべきラゲッジ狭めのSUVとは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    見た目に反して積めない! アウトドアで大荷物派は避けるべきラゲッジ狭めのSUVとは

    これキャンプには必須な情報ですよね!!
    まあ、荷物少なめであれば関係ないでしょうが笑笑



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    国内最大級のクルマイベントオートサロン」がいよいよ開幕! チューニング&カスタムカーの祭典とも呼ばれる同イベントでは、様々なメーカー&ブランドが出展し、目を見張るクルマパーツが数多く展示されています。

    そこで、オートサロン2022で見つけたアウトドアクルマを厳選してご紹介。またオートサロン2022と同会場で行われている東京アウトドアショー2022の模様もチラ見せしちゃいます!

    【ホンダ】陽気に誘われるNシリーズ!

    ホンダブースでは、「WEEKEND PICNIC FOR YOU.」と題してNシリーズを展示。NWGN(左)は専用カラーを纏い、思わずピクニックに出かけたくなるような新しい世界観を演出。一方、N VAN(右)はウッドテーブルを備えて販売車風にアレンジ

    ホンダイベントでお馴染みのフィットe:HEVクロスターのカスタマイズモデルも! CT125ハンターカブと合わせてアウトドアの雰囲気をアピールしていた。

    【ミツビシ】技術と情熱が結集した一台!

    三菱ブースの中央に鎮座していたのは、「ビジョンラリーアートコンセプト」。光の当たり方によって青が浮かび上がる特殊な加工が施されているという。重厚感と高級感を兼ね備えたハイエンドSUVだ。

    こちらはラリーアートアクセサリーや様々なメーカーアイテムを装着してカスタマイズされた「デリカ D:5 タフ×タフ」。

    【ダイハツ】個性を生かした会心作!

    デッキバンというだけでも存在感があるのに、GIWORKのルーフテントでキャンパー仕様に仕立てたダイハツの「アトレーデッキバン」。オールペンもさることながら、純正アクセのインテリアオリジナルリフトアップサスで大体にイメチェン

    他にも人気のコンパクトSUVロッキー」なども注目を集めていました。

    【MTG宮城トヨタ】新型ランクルも目白押し!

    大注目のランドクルーザー300のカスタム車もたくさん! こちらはMTG宮城トヨタがTMC&ジャオスとコラボしてメイクした一台で、オリジナルデカールワイド感を出しつつ、ベッドキットも備えて車中泊にも対応。

    【THULE】ルーフアイテム専門が放つ完成されたパッケージ!

    ルーフキャリアなどを中心に扱うスーリーでは、ラブ4にオリジナルのルーフトップテントを組み合わせて展示。

    ルーフトップテント「テプイエクスプローラーエアー2」は展開時約213x122x99cmサイズと大型で広々と使用できるのが嬉しい!

    【AMD WORK SHOP】インポート車で他の人と差をつける!

    もちろん海外モデルだって旺盛です! こちらはディフェンダー110リフトアップしつつ、ルーフライトなどで野性味あふれるスタイリングに。

    【sprinterslife】魅惑の輸入車オンパレード!

    メルセデス・ベンツの大型商用車、スプリンターを扱うsprinterslifeビッグな車両の横で存在感を放っていたのはシタンだ。キャンパーの間で大人気のルノー・カングーとプラットフォームを共通とするOEMモデルで、言わばベンツのカングーなのだ!

    スプリンターサイドオーニングやキャビネット、ギャレー(流し台)などでキャンピング仕様にアレンジ

    【Brabus】高みを目指す高級SUV!

    ドイツチューニングメーカー、ブラバスではAMG G63をベースオリジナルのボディキットなどで無骨にカスタマイズ!

    【スズキコンプリート】ミニバンでもここまで変わる!

    アウトクラスカーズブランドスズキコンプリートのブースではジムニーランドクルーザー300のほかに、アルファードのカスタム車も展示されて注目を集めていました。

    レクサスLM風に仕上げながらも、リフトアップしてデルタフォースOVALホイール+トーヨータイヤオープンカントリーを組み合わせ、さらにバンパーガードオーバーフェンダー、フォグランプなどで大きくイメチェン

    【TRUST】ジムニーのターボ化でワンステージ上の走りを堪能!

    Greddyボルトオンターボキットを組んでパワフルな走りを実現したトラストのジムニーシエラ。これにシングルクラッチ(試作)やステダン、レーシングハーネスなどで武装している。

    【RANGERS】可愛い英国クラシックカーが登場!

    イギリス車を中心に扱うレンジャーズでは50~60年代に製造されたベッドフォード・CAを展示。ポコッとした丸いフォルムにスライドドアがとってもキュート

    内装も牧歌的で落ち着く佇まい。

    【BLAST TRAIL】新たな可能性を秘めたトレーラーテク!

    各種トレーラーなどを開発するブラストトレイルのブースで目を引いたのが、トレーラーに積んだテント! 車の屋根ではなくカーゴトレーラー上に設置することでフレキシブルに対応させているという。

    ウッドのインテリアとオーニングなどでオシャレカフェに変身させたブラストカーゴ!

    【豊田自動織機】山岳レスキューの隠し玉!?

    豊田自動織機は主にフォークリフトやけん引車などを開発する会社だが、展示されていたのはなんと、山岳救助をテーマにしたコンセプトカー。RAV4ベースに山岳地帯の悪天候時にも耐える足周りや外装に変更した本格派!

    ストレージを拡大して収納力をアップ。救助活動に必要な装備を積載し、これらを素早く取り出せる拡張型のマキシマムベースを採用。

    【CRAFTPLUS】中身で魅せるセンス&職人技!

    シートベッドキットといった内装を手掛けるクラフトプラスでは、ラングラーやデリカD:5ハイエースを持ち込んでアピール! レザーシートやウッドキャビネットに変更されてワンランクの上の高級感を獲得。

    同社が得意とするハイエースもシブいスタイルに。ウッド(風?)のホイールカバーも見どころ。

    フォレストオートファクトリー】レジャーのお供にぴったり!

    ダイハツフェローバギーテントウムシことスバル360など、小さなレジャービークルで来場者の目をくぎ付けに。

    SUBARU360ツートンカラーでお化粧を直し、インテリアもチーク材でポップアレンジ

    東京アウトドアショー2022も大盛況!

    東京オートサロン2022と併催している東京アウトドアショー2022でもクルマ乗り物が数多く展示されています。ここではその一部をお届け! 気になる人はぜひ足を運んでみてくださいね出展ブース一覧へ>

    チケットのお買い求めはコチラから!

    チケットのご購入前、ご来場前に、必ず新型コロナウイルス感染防止対策ガイドラインをご確認ください。

    イベント公式サイト http://tokyooutdoorshow.jp

     

    ダイハツ・ハイゼットなどの小型車を軸にキャンピングカーを開発するJP STAR

    網戸が付いた2枚ドアやアクリル二重窓、外部シャワー、バンクベッドなど快適装備に加えて、外部電源やソーラーパネル、3000Wインバーターなど電気系もばっちりサポート

    お馴染みFLEXのリノベーションカー「リノカ」からは、プロボックスベースにしたカスタムコンプリート車「ユーロボックス」などがお目見え。

    フリークスストアが手掛ける新ブランド「VAN LIFE SUPPLY」。実車とともに小物収納に便利なオーガナイザー、シートカバー、カーサンシェードをお披露目し、ベースタープやアルミコンテナ、コット、ポータブル電源などアウトドア×カーライフを充実させるアイテムを網羅。

    一見するとバイクにも見えるがれっきとした電動アシスト自転車東京都西麻布に店舗を構えるSTREET BIKE SHOP DINERがメイクした「M2X-1」は、前後サスペンションや耐パンクのファットなブロックタイヤで悪路も余裕で走れちゃうし、ディスクブレーキやトリプルツリーも存在感抜群です。

    ダムドからはドレスアップされたジムニー、タフト、ハスラーが勢ぞろい! 男心も女心もくすぐる絶妙なスタイリングがグッド!

    有名な芸人の愛車も展示されています。手前のCT125ハンターカブスピードワゴン井戸田さん所有で、ハーレーダビッドソンと同じ「ソープランドピンク」に全塗装! 奥のクルマは千原ジュニアさんのもので、1965年製のフォード・エコノライン車中泊も楽しめるキャンピングカー仕様になっています。

    <東京アウトドアショー2022概要>

    ■開催日(一般公開日)

    2022年1月15日(土)9:00〜19:00

    2022年1月16日(日)9:0018:00

     ■会場

    幕張メッセ (日本コンベンションセンター)  国際展示ホール11  (千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)

    ■入場料

    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 入場券 1/15(土)  ¥1,500

    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 入場券 1/16(日)  ¥1,500

    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 + TOKYO AUTO SALON 2022 入場券1/15(土)  ¥3,000

    TOKYO OUTDOOR SHOW 2022 + TOKYO AUTO SALON 2022 入場券1/16(日)  ¥3,000

    ※チケットのご購入前、ご来場前に、必ず新型コロナウイルス感染防止対策ガイドラインをご確認ください

    イベント公式サイト http://tokyooutdoorshow.jp

    Photo&Report:YASUO SATO

     

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    こんな車みたことない! 東京オートサロン2022でみつけたおしゃれアウトドアなカスタムカー厳選案内!!

    このカスタムカー最高のキャンプのお供になりそうですね!




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    ハイゼットトラックに、シェルを架装

    東海地区最大級のキャンピングカー専門店として知られるダイレクトカーズでは、テレビ番組の『ガイアの夜明け』でも紹介された、軽キャブコンもリリースしている。

    【画像】ハイゼットがベースの軽キャンパー4選【アマホ、アマホ2も】 全156枚

    同社初の軽キャブコンとして登場したのが、完全開放型ポップアップルーフを持ち、軽の8ナンバー登録となる「アマホ」「アマホ2」だ。

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    ダイレクトカーズ・アマホ2は、全長3400×全幅1480×全高1980mmというサイズ。就寝定員は3名。価格は329万円~。オプションを含んだ取材車両の価格は475万1800円だ。    高桑秀典

    モデルとも乗車定員は4名で、女性を意識したインテリアを持つ前者は、価格が439万円(2WD/ガソリン)。

    それに対し、男性を意識したインテリアを持つ後者は、価格が329万円(2WD/AT)~345万円(4WD/AT)となる。


    ここで紹介するのはアマホ2のほうで、ベース車はダイハツ・ハイゼットトラック STD SA IIIだ。

    荷台部分にシェルを架装することで、ビジネスライクな軽トラを見事に軽キャブコンに仕立てているが、アマホ同様、小さいながらも誰もがキャンピングカーと聞いて真っ先にイメージするスタイルになっている。

    見た目が本格的なキャブコンだが、ボディがどこにでも気軽に乗って行けるコンパクトサイズなので、細い道・知らない土地であっても、運転に不安を感じることはない。

    そのため、自分だけしか知らない、とっておきの場所に足を踏み入れることだってお手の物。

    アマホ2はナチュラルなボディカラーフィールドバランスよく調和するので、アウトドアでも上質な時間が流れるのであった。

    完全開放型ポップアップルーフとは?

    アマホ2も、アマホと同じように柱のない完全開放型ポップアップルーフを採用している。

    クルマを停め、ルーフトップを大きく開ければ、いつでもどこでも見た目以上に広いプライベートエリアが現れる。

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    完全開放型ポップアップルーフのテントを畳んだ状態。ルーフベッドのうえにチェアを置いて過ごすのも楽しそう。ダイレクトカーズ三重県の本店に加え、首都圏のキャンパーもアクセスしやすい神奈川県厚木市ショールームオープンしている。    AUTOCAR JAPAN編集部

    高級感溢れるテント生地(ナチュラルコットン風)に設けられたメッシュウインドウをフルオープン状態にすれば、気持ちいい風が車内へ吹き込んでくる。開放的な風景を眺めながら深呼吸してみると、明日への活力を充足できるだろう。

    また、ボディサイドのレールにオプションサイドオーニングを通せば、あっという間に車両の脇のスペースがリビングに。


    ウッディな壁に囲まれた落ち着いた雰囲気の車室と合わせて、車内と車外の境界が存在しないスペースリラックスしてもいいかもしれない。

    オプションの「リアゲート」にも触れておきたい。これをつければアマホ2が、車中泊のみならず、アウトドアアクティビティも楽しめるキャンパーに生まれ変わる。


    リアゲートの中は? サイクルフックで自転車も

    ダンパー付きのリアゲートを開ければ、そこはアクティブ・ギアのためのスペース

    サイクルフックをつければ自転車を固定できるし、サイドドアから出し入れできない大きなキャンプギアをゲートから積み下ろしできる。アマホ2をパートナーとして自由でアクティブな週末を楽しむのも一興だろう。

    詳細画像はこちら
    オプションのリアゲート(リアバゲッジドア:15万9900円)を設置すれば、車体後部を趣味人のためのギア置き場として活用できる。アマホの女性的な色使いの内装に対し、アマホ2はウッディな車室に仕上げられた。    AUTOCAR JAPAN編集部

    疲れたら、横座りタイプのベンチシートベッドとしても利用できる)がある車内で休憩できる点も魅力。

    ルーフベッドサイズ2000×1200mm)にテーブルチェアを置いて、眺望のいい“天空リビング”的な使い方をし、空の広さと風を感じながら休憩するのもアリ。


    主な標準装備品は、完全開放型ポップアップルーフ、リチウムイオンバッテリー×1、シャワー、シンク、調光式ルームランプ、折りたたみベッド、折りたたみテーブル、エントランスドア(網戸)、リアルウッドといった内容だ。

    キッチンのシャワーはホースを伸ばすことで、車外で使うこともできるので、愛犬の足を洗う際などに使い勝手がいい。

    リアに広々としたラゲッジを備え、ルーフベッドを寝室にもできるアマホ2は、ユーザーアイデア次第でダイナミックな使い方を楽しめる。アウトドア好きの趣味人にとって、よき相棒となるはずだ。


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    軽キャブコンで、男の車中泊 自転車も積める、軽キャンピングカー「アマホ2」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    軽キャブコンで、男の車中泊 自転車も積める、軽キャンピングカー「アマホ2」

    軽キャン最高ですよね!!

    これで全国巡りたくなりますね!





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