campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ: キャンプ自動車

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    気がつけばとんでもない請求額に! 購入したら意外と使わなかった「キャンピングカーの装備」10選

    沢山あるからこそ難しいキャンピングカーの装備選び

     アウトドアブームの影響を受けて高い注目を集めているキャンピングカーですが、購入時に注意したいのが車両本体は400万円なのにフルオプションを選んだら600万オーバー!? なんてことが現実に起きてしまうこと。そこで今回はキャンピングカーのオプション装備について考察し、場合のよっては「じつはそれほど重要ではない」と思われる装備に迫ってみたいと思います。だったキャンピングカーのオプション装備

    キャンピングカーにはどんなタイプがあるのか?

     ひとくちに「キャンピングカー」と言っても、形状やベース車両によって多くの種類が存在します。一般的にはトラックの荷台部分にキャビンを載せた「キャブコン(トラコン)」、ハイエースキャラバンなどのミニバンをベースに使った「バンコン」、バスベースの「バスコン」。そして今人気の軽自動車ベースの「軽キャン」やシャーシ以外をフルオリジナルで製作した「フルコン」、車体の後部に備えたヒッチメンバーで牽引する「キャンピングトレーラー」に分けられています。だったキャンピングカーのオプション装備

     キャンピングカーはアメリカが発祥の地とされ、幌馬車での移動を「自動車」に置き換えたものです。広いアメリカでは大型のキャンピングカーやエアストリームなどのトレーラーを使うことが日常的ですが、日本では駐車場や維持費の問題、狭い道路の関係から軽キャンパーやバンコンが主流になっているようです。だったキャンピングカーのオプション装備

    クルマ旅のスタイルに合わせて不要な装備は断捨離するべし!

     しかし、軽キャンやバンコンといってもキャンピングカーは決して安いものではありません。車両本体価格は250〜400万円が当たり前となり、贅沢なオプション装備を選べば600万円を越えてしまうなんてこともあるのです。もちろん、贅沢な装備は憧れのキャンピングカーとしては嬉しいものですが、自分のキャンプスタイルを把握することで、それほど必要のない装備が「宝の持ち腐れ」になってしまうことも少なくありません。だったキャンピングカーのオプション装備 仕事をリタイヤし時間に束縛されず日本全国を旅する人には必要でも、大型連休に数日だけ使用するのであればオプション選択肢も違ってきます。また、便利なオートキャンプ場をメインに使用するのであれば、不必要になってしまう装備も存在します。キャンピングカーを手に入れるのであれば「フルオプション」に飛びつかず、自分のキャンプスタイルに合わせてしっかりと吟味することをおすすめします。

    【コレ必要!? なキャンパー装備01/トイレ】

     装備していれば便利そうでも、使用後に苦労するのが常設トイレ高速道路の渋滞や女性との同行で役立つトイレですが、通常のドライブと同じく道の駅サービスエリアコンビニを上手に使えば使用頻度は多くないはず。だったキャンピングカーのオプション装備 小さなお子さんがいる場合には、簡易トイレを使うことで代用できます。また、トイレを常設するキャンピングカーを所有するオーナーのなかには、帰宅したあとに汚水の処理や清掃が面倒なので「使ってません……」という意見も聞かれます。

    【コレ必要!? なキャンパー装備02/シャワールーム】

     汗をかいたとき、自分だけのシャワールームは大きな魅力ですが、車内スペースを取られるシャワールームは利用価値が高いといえません。また、温水を作るためには給湯器を取り付けることになり、水を使うための貯水タンクのスペースも必要になることを覚えておきましょう。だったキャンピングカーのオプション装備 キャンプ場近くの温泉や地元の銭湯などを利用するもの楽しみのひとつであり、最近では温水シャワーを備えたキャンプ場も増えています。

    【コレ必要!? なキャンパー装備03/キッチン】

     車内スペースの大きなバスコンやトラコン、フルコンであればキッチンも魅力的な存在ですが、最低限のスペースに申し訳程度に備えたキッチンは意外と使いづらいもの。簡易コンロを置いただけのものはお湯を沸かす程度のものでしかありません。だったキャンピングカーのオプション装備 オートキャンプ場を利用してBBQ焚き火を楽しむ人であれば、小さなキッチンは重要な装備には成り得ないということです。また、キッチンでの水まわりはシンクの下に給水用と排水用のタンクが必要になり、給水や汚水処理にも手間が掛かります。キャンプ場利用の場合なら、キャンプ場の洗い場を利用する方がラクという意見もあります。

    【コレ必要!? なキャンパー装備04/冷蔵庫】

     ドライブ中に冷えたドリンクを飲むことができ、食材を保冷できる冷蔵庫は便利な存在ですが、日本国内で自動販売機の無い道はほとんどありません。キャンプ場の近くにはスーパーコンビニ道の駅もあるはずなので通常のクーラーボックスでも十分に対応できるはずです。だったキャンピングカーのオプション装備 最近では電化製品の進化により、DC12V電源が使用できる冷蔵・冷凍・保温のクーラーボックスの人気が急上昇中で、オプション冷蔵庫よりも利便性は高そうです。備え付けではないのでキャンプサイトへの持ち運びもできる使い勝手の良さも大きな魅力です。

    【コレ必要!? なキャンパー装備05/電子レンジ】

     長期間を車中泊で過ごす人には便利でも、BBQを楽しみたい人には絶対的な存在にならないのが電子レンジです。高出力の家電製品を使用するためサブバッテリーの装備なども必要となり、オプション価格を引き上げる要因のひとつになっています。だったキャンピングカーのオプション装備 また、電子レンジを装備するためには専用のキャビネットが必要で、居住スペースが豊富なキャンピングカーを除けば、車内のスペースを圧迫する原因にもなります。


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    トレーラーに設置したTVモニター

    NUTS RVのフラッグシップ「ボーダーバンクス」

    発電機

    あると便利だが居住スペースを規制するキャビネット

    だったキャンピングカーのオプション装備

    居住スペースを高めるポップアップルーフ

    だったキャンピングカーのオプション装備

    だったキャンピングカーのオプション装備

    だったキャンピングカーのオプション装備

    だったキャンピングカーのオプション装備

    豪華絢爛なバスコンのベッドルーム

    だったキャンピングカーのオプション装備

    だったキャンピングカーのオプション装備

    だったキャンピングカーのオプション装備

    だったキャンピングカーのオプション装備

    気がつけばとんでもない請求額に! 購入したら意外と使わなかった「キャンピングカーの装備」10選


    (出典 news.nicovideo.jp)

    気がつけばとんでもない請求額に! 購入したら意外と使わなかった「キャンピングカーの装備」10選

    これ気になりますよね!
    キャンピングカー欲しくなる装備いっぱいですね!

    コストパフォーマンスのいいスポーツ・アウトドア製品を探しているなら【デカトロン】
    “"


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    「ロードセレクト・コンパクトN」とは

    執筆/撮影:Hidenori Takakuwa(高桑秀典)

    新潟市に本拠を置くカスタムセレクト社の軽キャンパー「ロードセレクトコンパクト」には、4車種のラインナップがある。

    【画像】Nバンのキャンパー 6選【コンパクトNの細部も】 全128枚

    スズキ・エブリイベースの「ロードセレクトコンパクト」、シンプルな装備に絞った「同コンパクトS」。

    詳細画像はこちら
    カスタムセレクト社の「ロードセレクトコンパクトN」は、全長3950×全幅1475×全高1945mm(4WD1960mm)というサイズパワートレインは、ベース車のNバンに従い、2WDと4WD、6MTとCVTから選択できる。    高桑秀典

    ホンダNバンをベースとした「同コンパクトN」、そのシンプル装備版である「同コンパクトNS」から選ぶことができる。

    今回取材したのは、「コンパクトN(車両価格:279万6200円3262600円)」だ。

    Nバン自慢の左サイド大開口が可能にする“楽々ベッド展開”、および“楽々荷物収納”をアドバンテージポイントにしており、ピラーレスのNバンのために考えられたオリジナルベッドフレーム(後述)も有している。

    こうした特長によって、運転席側はステアリングホイールの手前まで、助手席側は車室の前端まで、隙間なくベッドマットを配置することが可能に。大人の男性でも脚を伸ばして横になることができる。

    写真のようにオプションの上段ベッドを追加すれば、車内に2段ベッドが誕生し、4名乗車・4名就寝となるのが面白い。

    アイデア満載 高さ調整ができるベッド

    じつはコンパクトNの車内を見渡すと、ベッドマットを支える柱・フレームを隅々に見つけることができる。これが独自のベッドフレーム機構というものだ。

    柱には無数の穴があいているので、梁となるバーを好みの高さに渡せば、あとはその上にベッドマットを載せるだけ。あたかも棚板の高さを変える時のように、ベッドの位置を上下に調整できる。

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    標準装備のメインベッド(下段)のほかに、OPの上段ベッドを組み合わせると2段ベッドが誕生。ポップアップルーフ車でなくても、4名就寝できるキャンパーだ。上段/下段は、前後にオフセットしている。    AUTOCAR JAPAN編集部

    撮影時の下段ベッドがフロアから浮いているのは、その調整幅のおかげ。

    この機構によって、下段ベッドの下に高さ20cmぐらいの荷物を入れるスペースが確保されたわけだ。

    しかも、長尺モノが入るほどの奥行きがあるし、出し入れする際にはリア/両サイドの3か所からアクセスできて使い勝手がいい。もちろんベッドに横たわったまま、マットをずらすだけでも荷物に手が届く。

    同社のオリジナルモデルは、佐久間 代表が実際に車中泊をして、自分で経験し、面倒くさかったことを改善していくスタンスで設計されるので、装備も非常に実践的。

    例えば、カーテンをリアゲートに付けてしまうと、朝、お父さんが不意に開けたときに奥さま・娘さんが寝ている姿、着がえる姿を世間に披露してしまうことになる。

    このため、後部用カーテンは車体側に装着するといった具合だ。


    雨の日に後悔しないキャンパー選び

    取材の際に伺った話もためになった。「車内でただ寝られればいいと思っている方は、本当の車中泊を体験してほしいです」

    「車内にマットレスを敷いただけのクルマで寝てみると、車中泊時に荷物の移動が大変なことが分かります。“車内で料理はしないからキッチンユニットは必要ない”と思うかもしれませんが、シンクカップ麺の残り汁などを排水するためのものだと思ってください。雨の日に、わざわざ残り汁を捨てに外に出るとか、大変ですからね」

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    独自のベッドフレーム機構は、柱に無数の穴があいており、好みの高さにバーを渡せば、軽量ベッドマットを載せるだけでセッティングできる。車内の前端まで、ベッドのためのスペースとして使っているのがよく分かる。    AUTOCAR JAPAN編集部

    取材した車両は、左サイド底部に排水タンクが設置されており、撮影もさせてもらえた。食後の後始末以外にも、歯磨きの際にもシンクと排水設備は重宝するという。

    「うちは技術屋なので、ロードセレクトの装備はテントキャンプをやっていた人たちにも評判がいいんです。雨の日のキャンプイメージできる人からも評価されています」

    軽量なのに強度があるフレキシブル・ベッドマットと、独自のフレーム機構は、覚えきれないほどの組み合わせ方や、豊富なオプションが用意されている。

    片側だけ2段ベッドにしたり、寝床と食事のスペースを両方設けるアレンジもできるので、“食べたそばから、片付けもせずに横になる”なんて、休日らしい過ごし方だってOK。

    この機会にマルチフォーメーションキャンパーをゲットし、その実力を試していただきたい。


    ■キャンピングカーの記事
    【軽キャンに、2段ベッド】ホンダNバン 4人で車中泊できるキャンピングカーに
    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化
    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット
    【プジョーで車中泊】これがリフター用ベッドキット 全長1.8mの純正アクセサリー

    【軽キャンに、2段ベッド】ホンダNバン 4人で車中泊できるキャンピングカーに


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【軽キャンに、2段ベッド】ホンダNバン 4人で車中泊できるキャンピングカーに

    軽キャンで4人が車中泊できるなんて最高ですね!
    2人での車中泊が限界と思ってましたが案外できるんですね!



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    国内で販売されているキャンピングカーのスペックオーナーなどによるクチコミ評価を比較できる情報サイト「キャンピングカー比較ナビ」を運営するキャンピングカー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:頼定 誠)は2021年9月22日、「キャンピングカー比較ナビ」内でキャンピングカーの気になるところをアンケートする「みんなのアンケート」を開始したことをお知らせいたします。

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    ■みんなのアンケート
    https://japan-crc.com/ccn/polls/
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    【みんなのアンケート】をスタートした背景
    コロナ禍で三密を避けて移動できるキャンピングカーは注目を集め続けています。また、キャンピングカー業界は近年右肩上がりの市場となっており、購入検討者も増え続けおります。
    今回掲載スタートするキャンピングカー購入検討者の知りたい情報をリアルな声として拾うことができ、問題解決につながるツールとなります。更なるキャンピングカーの普及と、その魅力を伝える情報提供ツールとしてキャンピングカー比較ナビ全体の活性化を見込んでいます。

    【みんなのアンケート】の特徴
    キャンピングカー比較ナビではこれまで800台以上のキャンピングカーを比較できる「キャンピングカーカタログ」、「キャンピングカーちゃんねる」「教えて!キャンピングカー」のコミュニティサイト、「キャンピングカーマイスター日記」の記事コンテンツなどを提供してきました。
    これまでのコンテンツとの違いは、アンケート方式をとることでキャンピングカー購入検討者は情報収集が気軽に行えるようになります。皆が知りたい情報、または迷うようなアンケートを実施することで、キャンピングカー購入や乗り換えを後押し致します。

    (現在集計中のアンケート
    ・キャンピングカーの保険はどこを使っていますか?
    https://japan-crc.com/ccn/polls/poll/7/
    ・キャンピングカー購入の決め手は?
    https://japan-crc.com/ccn/polls/poll/5/
    ・キャンピングカーにトイレは必要?
    https://japan-crc.com/ccn/polls/poll/4/
    ・キャンピングカーをレンタルできるの知ってる
    https://japan-crc.com/ccn/polls/poll/3/
    ・ほしいキャンピングカーの種類は?
    https://japan-crc.com/ccn/polls/poll/2/

    法人向けに「みんなのアンケート」へキャンピングカーに関わるアンケートも同時募集いたします。情報収集ツールとしてご活用いただけます。詳しくは以下までお問合せ下さい。

    ========================
    キャンピングカー株式会社
    アライアンス担当:関口   TEL:03-5577-6245
    ========================

    ■「キャンピングカー比較ナビ」について
    当サイトは、これからキャンピングカーの購入を検討されている方へ向けた日本最大級のキャンピングカーの比較サイトです。国内・海外を含む800台以上のキャンピングカーを、価格や車両サイズ、就寝人数やオプション装備など、約60種類の項目からスペック比較ができ、どのキャンピングカーが人気かを一定期間の閲覧数を基にランキング形式で表示。



    URL: https://japan-crc.com/ccn/

    【キャンピングカー株式会社概要】URLhttps://camping-car.co.jp/
    ■代表者 代表取締役社長:頼定 誠
    ■本社 東京都渋谷区代々木2-8-6 新宿駅前サウスビル 1階
    ■設立 2009年10月30日
    ■社員数 18人(2021年3月1日現在、契約社員含む)
    ■資本金 1000万円
    ■事業内容 キャンピングカーレンタル事業/アウトドアメディア事業/農業IoT事業/ペットポータル事業/防災事業/防犯事業/インバウンド事業/東京当日PCR 他

    <運営サイトURL
    ジャパンキャンピングカーレンタルセンターhttps://japan-crc.com/
    「くるまの旅ナビ」 https://kuruma-tabinavi.com/
    「キャンピングカー比較ナビ」 https://japan-crc.com/ccn/
    レンタルキャンピングカーライフ」 https://carlifenavi.com/
    ペットポータルサイト「ワンダホー」 https://pettokei.com/
    防災/アウトドアECサイト「アウトドア119https://outdoor119.net/
    「東京当日 PCR 検査」 https://tokyopcr.com/

    ジャパンキャンピングカーレンタルセンターJapan C.R.C.)サービス概要】
    Japan C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、北海道から沖縄まで約30エリアフランチャイズ展開をする日本最大級のキャンピングカーレンタルサービスです。



    レンタル予約はこちら→ https://japan-crc.com/

    フランチャイズ募集中/法人様の新規事業に!>
    ■現在展開中のエリア
    新千歳、旭川、青森、福島郡山、成田、千葉、東京八王子、豊洲、金沢、福井、長野飯田、静岡空港、名古屋空港、大阪、兵庫尼崎、京都、神戸須磨、岡山、広島、山陰鳥取島根、鳥取大山、沖縄
    はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。(JAPAN C.R.C.予約サイト: https://japan-crc.com/

    広報担当:つむら まの



    キャンピングカー株式会社新人広報担当「つむら まの」
    自社運営サイト「くるまの旅ナビ」やキャンピングカーに関する取材、SNS運用を通じてキャンピングカーおよびアウトドアの魅力を発信しています。学生時代はライター&レポーターとしても活動。メディア取材も積極的に受け付けています。
    早稲田大学法学部卒業。長崎県長崎市出身。

    リリースに関するお問い合わせはこちらまで
    キャンピングカー株式会社
    つむら まの contact@camping-car.co.jp
    TEL:03-5577-6245  Fax:03-5577-6246

    配信元企業:キャンピングカー株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    「キャンピングカーにトイレは必要?」など みんなの意見でキャンピングカーの気になる疑問を解決。 リアルタイムアンケート機能『みんなのアンケート』の提供開始

    これ気になりますね!
    私の意見はトイレはいらないですかね!
    でもあの場所カギかかるので大事な荷物置き場に最高ですが笑
    ってことでシャワールームがいいですね!




    “"



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    「ドコデモライフ・ゴート」とは

    執筆/撮影:Hidenori Takakuwa(高桑秀典)

    ドコデモライフ社は、モノづくりを通じて新しい生活スタイルを創造するライフデザイン・ファクトリー。

    【画像】収納にこだわるキャンピングカー 4選【ゴート詳細も】 全123枚

    キャンピングカーとバンのイイ部分を融合させ、ユーザーアイデアや行動力次第で楽しみ方が無限に広がるモデルリリースしている。

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    「ゴート」は1ナンバーとしたことで、シンクが不要になり、室内高の自由度が増したキャンピングカー。スライド収納が充実しているのに車内は広い。リアハッチ開口部の頭上の板は、中にエアコンが隠されている。    高桑秀典

    スーパーマルチ・キャンピングバンの「goto(ゴート)」は、バンならではのスペースを最大限に使った積載性に強みがあり、大きなラゲッジにたくさんの荷物を載せて海に山に出かけられる1台。

    注目したいのは、あえてシンクを持たない設計(1ナンバー普通貨物車登録)とし、収納力を高め、ロングスライドの収納庫/引出しワゴンなどを装備したこと。

    アウトドアギアやシーズンスポーツ用のイクイップメントを多数格納できるようにしているのだが、今回取材した「ゴート」はここに新たな機能が加わっている。

    写真は「ゴート」に最新のコンセプトを採り入れたデモカーで、“降ろせるサブバッテリー”としてポータブル・リチウムイオンバッテリーGOAL ZERO社イェティ3000X」を装備したニューバージョンだった。

    「イェティ3000X」を積んだ最大の目的は、車載エアコンを稼働できることだ。

    バッテリーも冷蔵庫も、持ち出せる

    ドコデモライフでは、さまざまなポータブルバッテリーを検証してきが、静音性・信頼性に優れていて、2000WのACインバータを内蔵していることから、イェティ3000Xを選択。

    エアコンの稼働時間は現在検証中だが、夜に「暑いなぁ」と感じる時のテストで5時間をゆうに超え、真夏の炎天下では設定温度を最低値にしても3時間使えるといった目処が立っている。

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    対面ダイネットモード。写真右下の下段が降ろせるポータブルバッテリーで、スライド機能で引き出すと持ち運べる。上段がポータブルの冷蔵庫で4種のサイズから選択可能。    高桑秀典

    充電については、ソーラーパネルに加えて、走行充電、外部充電にも対応するから使い切ってもリチャージがしやすい。

    夏場のデイ・キャンプクーラーを長時間使用できるし、真夏でもペットと一緒にお出かけすることができる。

    万が一の災害時に、ペットと共に「ゴート」で避難生活を送れるようにしたいと考えるユーザーから問い合わせがあるという。

    ちなみに、“降ろせるサブバッテリー”と記したが、それはスライドアウトでポータブル・リチウムイオンバッテリーを引き出せるようにしているから。

    最新コンセプトの「ゴート」では、丈夫なスライドレールが用意され、バッテリーを載せるトレーも特注の鉄板で造られている。

    さらに、冷蔵庫も車外に持ち出せるポータブルタイプを採用しており、バッテリー冷蔵庫の両方が持ち運べるので、キャンプアウトドアの活動で電気の使い道が広がる。停電時に自宅に移設できるというのも心強い。


    最新デモカーの価格 今後発表へ

    ドコデモライフスタッフセカンドシートアレンジをお願いし、評判のギミック満載な収納庫のみならず、車両の隅々を撮影させてもらった。

    セカンドシートは、前向き状態、ダイネットモードメインベッドへの展開がスムーズに行え、「ゴート」の使い勝手のよさを確認することができた。

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    2列目シートベッド展開した状態。長さ2100(ヘッドレスト含む)×幅1500〜1200mmというサイズなので、大人2人が横になれる。    高桑秀典

    メインベッドは、長さ2100(ヘッドレスト含む)×幅1500〜1200mmと広々。大人2人が横になれる。

    それとは別にリアベッドも存在する。車体後部の左側面に束ねていたマットを1枚ずつ並べるだけで完成し、長さ1700(OPのアウトサイドボックス付きは1800mm)×幅1300mmというサイズになる。

    軽いマットは取回しがよく、誰でも簡単にベッドを準備することができそうだ。

    「ゴート」のベース車はトヨタ・ハイエーススーパーロングのDXもしくは特装車で、乗車定員は、DXディーゼル車および特装車が5名、DXガソリン車が6名だ。

    就寝定員は、大人2名+子ども3名となる。

    「イェティ3000X」を採用したデモカーは、コンセプト展示だったため、価格は今後明らかになる。なお、リチウムイオンではないサブバッテリーを積んだ従来仕様の「ゴート」も継続販売しており、そちらの価格は504万9000円~609万1800円となる。


    ■キャンピングカーの記事
    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化
    【デリカD:5で車中泊】新車・中古車でも、キャンピングカーに 頼れるキット
    【プジョーで車中泊】これがリフター用ベッドキット 全長1.8mの純正アクセサリー
    【小さいキャブコンで、車中泊】軽トラ・ベースでも広い 軽キャンじゃない選択肢

    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【1歩進んだ車中泊】ハイエース・キャンパー、“降ろせるサブバッテリー”で進化

    これ最高のカスタマイズですね!
    うちもサブバッテリーつけたいですが笑笑



    “"



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     カーAV大手のアルパイン9月15日、“やりたいこと/目的”もセットにした新しいカーシェアサービスSTORYCA」を開始しました。

    【画像】「家族キャンプこれ1台でOK」のデリカD:5

     STORYCAは、カーシェアサービスアースカーのプラットフォームを使い、“クルマを借りる”だけでなく「クルマを使ってしたいこと」をまとめてカバーできるように工夫したカーシェアサービスです。例えば、「週末にキャンプしたい」ならば、テントやイス、寝袋、クーラーボックスなど、一連のキャンプグッズセットにした「道具を持っていなくてもこれ1台でキャンプOK」のクルマを借りられます。

     家族キャンプ用のほか、目的地でサイクリングを楽しむ「電動折りたたみ自転車セット」の車両なども用意。この「目的別車両」を順次増やし、カーシェアなどで済ませているクルマ非所持層から、マイカーがコンパクトカーなのでアウトドアにはなかなか……といった層などに訴求していく考えです。

     キャンプ目的の車両は例えば、三菱自動車デリカD:5」にノルディックワンポールテントやスノーピークキャンプ用品一式をセットサイクリング/ポタリング目的の車両は2台の電動折りたたみ自転車を積んだトヨタアルファード」など。いずれの車両も、同社の最新カーナビサウンドシステム付きです。

     料金は2泊3日(金曜夜~日曜夜)のキャンププランで8万5000円から。貸し出しと返却は神奈川県横浜市港北区(当初)の拠点にて。拠点でマイカー預けも可能です。

    第1弾は「家族キャンプこれ1台でOK」のデリカD:5


    (出典 news.nicovideo.jp)

    “キャンプ用品一式”や“折りたたみ自転車”込みのカーシェア「STORYCA」登場 「やりたいこと」をまとめて貸し出す新サービス

    これ最高のサービスですね!
    カーシェアにキャンプ用品ついてるなんて最高ですね!

    TokyoCamp 焚火台 焚き火台 折りたたみ焚火台 コンパクト 軽量 キャンプ 焚火
    Tokyo Camp\HAVE A RELAXING CAMPING LIFE






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