campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ自動車 > 自動車

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    ベテラン自動車ライターの永福ランプフリーエディターの安ドが、深いような浅いようなクルマ談義をするクルマ連載。今回は、英国の伝統的ブランドランドローバー」が、1948年以来70年以上も販売してきた、ディフェンダーの新型をチェック

     

    【関連記事】

    永福ランプこと清水草一さんの連載記事はコチラ

     

    永福ランプ(清水草一)

    日本中の貧乏フェラーリオーナーから絶大な人気を誇る大乗フェラーリ教の開祖。様々な自動車専門誌や一般誌、ウェブなどで、クルマを一刀両断しまくっている。2018年以降、ペンネームを「MJブロンディ」から「永福ランプ」へ変更している。

     

    安ド

    ゲットナビ編集部員で、現在ではフリーエディター。永福ランプを慕い「殿」と呼んでいる。

     

    【今月のクルマ】ランドローバー/ディフェンダー

    SPEC110 SE】●全長×全幅×全高:4945×1995×1970mm●車両重量:2240kg●パワーユニット:2.0L直列4気筒+ターボ●最高出力:300PS(221kW)/5500rpm●最大トルク:400Nm/2000rpm●WLTCモード燃費:8.3km/L

    529万円~1124万円

     

    ランドローバー「ディフェンダー」を写真で先見せ(画像をタップすると拡大画像が表示されます)】

     

    安ド「殿! ディフェンダーと言えば、キング・オブ・オフローダーですね!」

    永福「そうなのか?」

    安ドレンジローバーは砂漠のロールスロイスですけど、オフロードでの走破性なら、ディフェンダーキングじゃないでしょうか!」

    永福「真のキングランドクルーザーではないか」

    安ドランドクルーザーの愛称はランクルで、キング・オブ・オフローダーはディフェンダーです!」

    永福「そうなのか」

    安ド「そのディフェンダーが72年ぶりにフルモデルチェンジしました!」

    永福「うむ」

    安ド「先代もカッコ良かったですけど、新型も猛烈にカッコ良いですね!」

    永福「それは違うだろう」

    安ド違いますか?」

    永福「お前は、旧国鉄の旧型車両、たとえばキハ40形を見てカッコ良いと思うか」

    安ド「キハ……何ですか?」

    永福「あまりにも古臭いがゆえに情緒満点ではあるが、あれをカッコ良いというのは正確には違うはず。新型ディフェンダーは、そのあまりにも古臭くて情緒満点の旧型デザインモチーフを取り入れている。それは、シブいとかステキとかセンスが良いとは言えるが、カッコ良いというのはちょっと違う」

    安ド「シブくてステキでカッコ良いです!」

    永福「そうか。それにしてもデカいな」

    安ド「デカいですか?」

    永福グレードによっては全幅2008mm。全長も5mを超えている。すさまじいデカさだ」

    安ド「僕はふだんパジェロに乗っているので、デカさは気になりませんでした」

    永福「確かに、走っているときはそれほど大きく感じない。ボディは真四角だし見切りもいい。しかし、駐車の時は大変だ。左右幅が駐車枠パンパンになってしまうし、デカすぎてコインパーキングに停められない」

    安ド「停められませんか?」

    永福「ほとんどのコインパーキングは、全幅1.9m、全長5mまでなのだ。一応、規約上は」

    安ド「実際にはそれよりデカいのも停まってますよね?」

    永福「まあな」

    安ド「それより僕は、サイドステップがないのが気になりました。しかも前席のピラーに取っ手もない。乗り降りに苦労します」

    永福「高齢者はまず乗り降り不可能だな」

    安ド「殿は新型ディフェンダーに否定的なんですか?」

    永福「いや、スバラシイ!」

    安ド「具体的にはどこが」

    永福ソフトに威張りが効いて、ちょいレトロでステキなデザインで、乗り心地が良くて、走りも十分。しかもそのわりに値段が驚くほど安い!」

    安ド「最後で一気に来ましたね!」

     

    【注目ポイントその1/グラブバーハンドル】悪路での安心感を高める助手席前の“つかむところ”

    ダッシュボードには、助手席の人がつかむことができるバー状のデザインが施されています。なぜかといえば、オフロード走行中に車体が揺れるから。絶対必要かどうかはともかく、つかんでいるだけで安心感が増してきます。

     

    【注目ポイントその2/ラゲッジルーム】荷室は広くフラットで機能性は抜かりなし

    オフロード走行やアウトドア愛好家御用達のモデルだけに、荷室はかなり広く、汚れが付きにくい表面素材が採用されています。さらに、後席は座面を跳ね上げて前方へ倒せる構造で、荷室のフラット化に貢献します。

     

    【注目ポイントその3/ボンネット】お茶を濁すような謎の凸凹模様

    旧型のデザインを受け継いでいる部分は散見されますが、凹凸ボンネットは流石に再現が難しかったようです。代わりに……なのかわかりませんが、このようなアウトドア感あふれる模様のカザリ板が付いていました。意味はないと思います。

     

    【注目ポイントその4/ボルト】オフローダーっぽい内装の剥き出しデザイン

    インテリアデザインは、あえてボルトを剥き出しにするなど、いい意味でゴツくて荒々しい雰囲気にまとめられていて、いかにもオフローダーらしいイメージ。もちろん、素材感や角が取れた感じなど、全体的にはモダンなんですけどね。

     

    【注目ポイントその5/エアサスペンション】ボタン操作だけで高くも低くもできる

    岩場や凹凸路などを走破するため、ボタン操作で自在に車高が変えられるエアサスペンションが搭載されています。なお、舗装路を走っているとびっくりするほど乗り心地が良くて、他のオフロードSUVより快適性が高いです。

     

    【注目ポイントその6/3Dサラウンドカメラ】ありえないはずの角度から車体を見ることができる

    車庫入れ中、センターディスプレイには3D映像が! 車体各部に取り付けらたカメラから得られた画像をその場で合成して、車両斜め上の角度からの映像を映し出してくれます。なお、車体下の映像を映し出すこともできます。

     

    【注目ポイントその7/アルパインウィンドウ】後席の斜め上に設置された明かりとり

    後席から天井を見上げると、ポッカリとお空を見られる小窓が設置されています。これは「アルパインウィンドウ」と呼ばれるディフェンダーならではの装備で、やはり旧型から受け継いだもの。車内が明るい雰囲気になりますね。

     

    【注目ポイントその8/リアライト】後方に見られる素朴なライト

    オフローダーの間ではカリスマ的な存在だった旧型ディフェンダーですが、日本ではあまりその姿が知られていません。リアライトがポコポコと置かれている感じは、旧型をモチーフとしたニューデザインです。旧型では愛らしい小さな丸型でしたが。

     

    【注目ポイントその9/エンジン】気になるエンジンラインナップ

    日本導入当初は、この2.0L直列4気筒ガソリンターボエンジンみでしたが、2020年11月に3.0L直列6気筒ディーゼルエンジンが追加設定されました。この2.0Lガソリンでも十分走るのですが、カーマニアとしてはディーゼルが気になります!

     

    【これぞ感動の細部だ!/リアの直角デザイン】唯一無二のデザインをオリジナルから受け継ぐ

    見てくださいこの絶壁! まるでエベレストかベン・ネビス山かというくらいの直角デザインです。これも旧型から受け継いだデザインモチーフですが、現在流行中のクロスオーバーSUVではこのような形状は見られません。唯一、メルセデスのGクラスは平らに近いですが、それでも若干前方に傾いています。タイヤを背負っているモデルも少数派になりました。

     

    撮影/我妻慶一

    ランドローバーの「新しいディフェンダー」はいいのか? 微妙なのか? その価値を細部から分析


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ランドローバーの「新しいディフェンダー」はいいのか? 微妙なのか? その価値を細部から分析


    これでキャンプ行ったら最高ですね!!




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    三菱 エクリプス クロス PHEVは、峠道が楽しい。こんなに気持ちよく走れちゃっていいの?デビュー3年目のマイナーチェンジを受けた三菱エクリプス クロス。そのハイライトPHEVプラグインハイブリッドエレクトロニックビークル)の追加で、その運転感覚をひとことでいうと「予想の上をいく楽しさ」。びっくりですよ。文:工藤 貴宏/写真:宮越 孝政

    新型エクリプス クロスとなってPHEVは追加もディーゼルは廃止へ
    三菱 エクリプスクロス PHEV

    そんな走りの魅力は後ほど説明するとして、まずはエクリプス クロスに施された今回のマイナーチェンジの概要からチェックしてみよう。大きなポイントはふたつあり、ひとつがパワートレインの入れ替え。従来のエクリプス クロスは1.5Lターボのガソリンエンジンと2.3Lのディーゼル

    新型のエクリプス クロスガソリンエンジンを継続するいっぽう、ディーゼルエンジンは廃止(わずか1年半という短命だった……涙)。かわりに2.4Lの自然吸気エンジンモーターを組み合わせたPHEVが加わったのだ。

    三菱 エクリプスクロスディーゼル
    三菱 エクリプスクロス PHEV

    もうひとつ大きなポイントは新型エクリプス クロスとなって、全長が伸びたこと。なんと140mm(うちリヤオーバーハングは105mm)も伸びたのだから、もはや車体設計自体をやり直したってこと。

    その最大の理由はPHEVシステムの搭載の都合で、従来のエクリプス クロスパッケージングだとPHEVシステムの一部ユニットが荷室床下に収まりきらなかったのだとか。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロス PHEVの荷室(インテリア)画像 1

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロス PHEVの荷室(インテリア)画像 2

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロス PHEVの荷室(インテリア)画像 3

    いっぽうで実用面にもメリットがあって、それは荷室がより広くなったこと。ガソリン車のエクリプス クロスでは従来モデルに対して荷室床面の奥行きは約10cm伸び、あわせて64Lも容量がアップ。64Lって相当の違いなわけです。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    ただ、細かいことを言えばこれまで組み込んでいた後席シートスライドが廃止されたのはなんとも残念。ちなみに新型エクリプス クロスのリヤシート取り付け位置は、従来のエクリプス クロスのスライド最高端より少し前としている。 

    これは後席足元の余裕と荷室の広さのバランスをとった判断というわけ。ちなみにPHEVモデルバッテリー搭載の関係から後席の床が約5cm高く、いっぽうで着座位置は同じだからガソリンエンジン車とは乗車姿勢が微妙に違う。

    三菱 エクリプスクロス PHEV
    三菱 エクリプスクロス 2020 新型

    また、新型のエクリプス クロスとなって前後デザインリファイン。フロントは顔つきのシャープさが増し、リヤは全面的に変更されて個性が失われた気がしなくもないけれど、これまで2枚としていたリヤガラスを1枚とするなど見た目も後方視界もスッキリしたのはグッドニュースだ。

    エクリプス クロスに追加されたPHEVとは?おさらい&解説
    三菱 エクリプスクロス PHEV
    三菱 エクリプスクロス PHEV

    ここからはエクリプス クロスに新たに加わったPHEVの話を中心に進めていこう。

    そもそもPHEVとはなにか?それはシンプルに言ってしまえば、バッテリー搭載量を増やして外部からの充電もできるハイブリッドカー

    EV(電気自動車)のようにエンジンを止めたまま走れる範囲が広いのがメリットで、エクリプス クロスPHEVは充電したバッテリーをつかいエンジンを掛けずに走れる距離が57.3km/L(WLTPモードによるカタログスペック)というから日常の範囲ならガソリンを一滴も使わず事足りる人も多いはず。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロス PHEVインパネ(内装)

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロス PHEVの運転席側 シート(内装)

    三菱 エクリプスクロス PHEV
    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロスには、電動パノラマサンルーフがオプション設定が用意されている。PHEVでは、GとPのみ。

    速度域も、日本の高速道路の制限速度(120km/h)を超えるところまでモーターで走れるといえば、意外に感じる人も多いのではないだろうか。

    充電は家庭での充電に加え、急速充電器にも対応しているからシーンに合わせて選べる。また、ピュアEVとの最大の違いはエンジンを搭載していること。

    三菱 エクリプスクロス PHEV
    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロス PHEVは、専用の充電ケーブルで車両とEV充電用コンセントをつなぐことで充電が可能となる。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    つまりガソリンを入れれば外部充電をしなくても走り続けられるから、EVと違って充電や航続距離の不安(そして先日の関越道のような雪で立ち往生したときの充電切れの不安)がないのも心強い。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    三菱 エクリプス クロス PHEVのラゲッジルームに1ヶ所設置。アース付コンセント(ラゲッジルーム)1500W

    三菱 エクリプスクロス 2020 新型

    PHEV搭載の三菱 エクリプス クロスならこんなキャンプなども楽しめる。*イメージ

    そんなPHEVメリットは、ガソリンを節約できること。原発を止めて火力発電をバンバンおこなっている日本において、電気を使って走ることが本当に二酸化炭素削減につながるのかは断言できない(そして太陽光充電や電力会社と深夜電力契約している人以外はエネルギーコストとして有利になるかも断言しづらい)

    ところだけど、ユーザーとしてはガソリンスタンドに行く回数が減り、手間が省けるのはメリットとして実感できる。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    もうひとつは、走りの良さ。これが予想以上に魅力的だ。

    エクリプスクロスPHEVバッテリー残量さえあれば基本的にエンジンを止めてモーターだけで走行。その加速感はEV同様で、とにかくスムーズかつシャープで爽快。

    ディーゼルエンジンや3気筒など振動の多いガソリンエンジンから乗り換えると、まるで戦車からUFO乗り換えたのか?っていうくらいスムーズさが違う。音だって静かだし。

    三菱 エクリプス クロス PHEVエンジン最高出力:94kW[128PS]/4,500rpm、最大トルク:(199N・m[20.3kgf・m]/4,500rpm)

    モーター最高出力:前 (60kW[82PS])/ 後(70kW[95PS])、最大トルク:前 (137N・m[14.0kgf・m])/ 後(195N・m[19.9kgf・m])

    曲がりすぎて困った?ランエボで培った4WD技術がエクリプス クロス PHEVハンドリングSUVに仕立てる!
    三菱 エクリプスクロス PHEV

    さらに、エクリプス クロスに搭載されるPHEVは前後それぞれにモーターを組み合わせた「ツインモーター4WD」で、その制御が凄い。

    瞬時かつ自由自在に前後の駆動力配分をできるツインモーターの特性に、パジェロランエボで培った三菱の4WD制御技術をドッキング。そして出来上がったのが、抜群のハンドリング性能というわけだ。

    三菱 エクリプスクロス 2020 新型
    エクリプス クロス

    何が見事かって、旋回中の動き。ハンドル操作に対してクルマは正確に反応してくれるから、とにかく気持ちよく曲がる。いま、もっとも峠道が楽しい国産SUVといっていい。嘘偽りなく本当にだ。

    深く曲がり込むようなタイトコーナーは信じられないくらいニュートラルステアで、ガンガン曲がっていく感覚。開発者によると「アウトランダーPHEVよりもシステム構成部品が車両中央に集まっているので運動特性が高まっている。当初の試作車は“曲がりすぎ”て、旋回時のフロントトルク配分を増やすなど挙動を安定させる方法に調整さほど」なのだとか。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    その楽しいハンドリングは交差点を普通に曲がるくらいでも伝わってくるけれど、右へ左へと大きくハンドルを切り込む深く曲がり込んだコーナーが続く峠道ではより強く実感できるもの。2トン近くあるSUVが、ここまで水を得た魚のように生き生きと走るのは驚き以外の何物でもなかった。

    走行モードノーマルでも自然なハンドリングを味わえるけれど、よりスポーティな走りに制御する「ターマック」だとよりキビキビと動く印象。それにしてもこの走りはなんと素晴らしいことか。

    アウトランダーPHEV Gプレミアム

    そんなエクリプス クロス PHEVに死角はないのか?

    アウトランダーPHEVよりも値段を割安に設定した。補助金(令和2年度で22万円)を含めて考えればライバルハイブリッドに近いくらい」と三菱が説明する価格だけど、ベーシックグレードの「M」で3848900円、最上級の「P」だと447万7000円にもなる価格はちょっと構えてしまいそう(あくまで個人の感想)。

    あと、単純な加速性能でいえばモーター出力で勝るトヨタRAV4 PHVの勝ちだ。

    三菱 エクリプスクロス PHEV

    そんなエクリプス クロス PHEVが、どんな人におススメかといえば、電動車の爽快な走りと、峠道の心躍るハンドリングを楽しみたい人。つまり運転好き。

    ガソリンを節約したい人や給油の手間を省きたい人ならトヨタプリウスPHV」でもいいし、驚くべき加速力を味わいたいなら「RAV4 PHV」が有力候補。だけど走りの楽しさは断然エクリプスクロスPHEVが魅力的である。

    充電しなくても走れるので外部充電は必須ではない。けれど、もし住まいが一戸建てで充電できる環境だと日常は電気だけで走れるので、さらにプラグインハイブリッドの良さを引き出せる生活が送れそうだ。

    ”曲がりすぎ”て困った?!三菱 エクリプス クロス PHEVを徹底試乗!ツインモーター4WDのPHEVシステムの走りの性能を試す!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ”曲がりすぎ”て困った?!三菱 エクリプス クロス PHEVを徹底試乗!ツインモーター4WDのPHEVシステムの走りの性能を試す!


    これでキャンプ行きたいなー!!


    アウトドア用品ならエルブレス

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    エコなんて当たり前! EVやPHVに乗っていると嬉しい「意外な」メリットとは

    停車中も排出ガスや騒音を気にせずに済む!

     趣味としてのアウトドアレジャーのときはもちろん、長距離ドライブのときの休憩や災害時など意外と機会の多い車中泊。もちろん車中泊にもっとも適しているのはキャンピングカーであるが、なかなかキャンピングカーを所有するというのはハードルが高い。

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

     そんなとき、普段使いの面も考えてオススメなのが電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)なのである。

     車中泊で一番の悩みごとは車内空間の快適性ではないだろうか。真夏であれば車内は暑く、真冬であれば車内は寒いというのが自然の摂理。通常であればエンジンをかけてエアコンを付けておけば室内空間は快適な状態が保たれるが、車中泊をするときは基本的にエンジンをかけないというのが暗黙のルールとなっている。

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

     これはエンジンをアイドリングし続けることで排出ガスが出続け、環境にやさしくないことはもちろんだが、周囲へ騒音が響き渡ってトラブルの原因となるという側面もある。

     対してエンジンを搭載していない電気自動車であれば、駐車中にエアコンを使っていても排出ガスが出ることはなく、アイドリングの騒音とも無縁の存在だ(厳密には電動コンプレッサーファンモーターの音は出るが)。

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

     一方、プラグインハイブリッド車についてはバッテリー容量に余裕があるときはエンジンが始動しないものの、バッテリー残量が減ってくるとエンジンが始動してしまうので、こちらは注意が必要だ。

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

     そして車中泊のときにあると便利なものが電化製品だが、こちらも電気自動車プラグインハイブリッド車であれば車両のバッテリーから電力を供給して家庭用の電化製品を使用することが可能となる。

     車種によって車両にコンセントが備わっているものもあれば、別途電力を取り出すための装置が必要になるものまでさまざまではあるが、満充電で一般家庭の数日分の電気をまかなえるポテンシャルを持っている車種も多く、車中泊だけでなく有事の際にも心強い存在となってくれるだろう。

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

     なお、最近ではプラグインではないハイブリッド車でも1500Wまで対応したコンセントを備えるモデルも登場しているので、車中泊はしないけれど有事の際の不安を減らしたいという人はそういったモデルを選ぶのもいいかもしれない。

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

    車中泊にEV&PHVが最適な理由

    エコなんて当たり前! EVやPHVに乗っていると嬉しい「意外な」メリットとは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    エコなんて当たり前! EVやPHVに乗っていると嬉しい「意外な」メリットとは

    これ確かにいいですね!!

    これからのキャンプにも当たり前になるかも!笑笑



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    軽でキャンプなら「ジムニー」の固定観念は捨てるべき! アウトドアで本当に便利な軽自動車とは

    「悪路走破性」の優先順位が低いなら選択肢は相当広がる

     このところ盛り上がっているキャンプ。愛好者の増加に伴い、軽自動車キャンプへ出かけようと考えている人も増えているようだ。では、キャンプに行くならどんな軽自動車が適しているのだろうか。考えてみよう。

    極端な悪路でなければSUVモデルで十分事足りる

     キャンプといえば自然。自然といえば悪路。だからスズキ・ジムニーのような本格的な四輪駆動車をイメージするする人も多いかもしれない。新車では買えないが、三菱「パジェロミニ」や日産「キックス」(2020年デビューしたコンパクトSUVではなく2008年から2012年にかけて販売していた軽自動車)、そしてダイハツテリオスキッド」なども同じ仲間と考えていい。ジムニー以外でオススメしたいキャンプに行くための軽自動車

     確かにそれらは、悪路走破性に優れている。しかし、ウィークポイントもある。それは積載性が高くないことだ。ジムニー以外でオススメしたいキャンプに行くための軽自動車

     キャンプは何かと荷物が増えがち。1人で行くソロキャンパー、もしくはコンパクトにまとめた最小限の荷物だけでキャンプに行ける達人でなければ、ジムニータイプ軽自動車キャンプへ行くのはオススメできない。悪路走破性の高さは確かに魅力だが、ではそれらのクルマでしかたどり着けない一般的なキャンプ場があるかといえば、そんなシチュエーションは滅多にないだろう。ジムニー以外でオススメしたいキャンプに行くための軽自動車

     おススメは、悪路走破性を高めたクロスオーバーワゴンである。具体的にはスズキハスラー」やダイハツ「タフト」だ。さすがに4人でキャンプに出掛けるのは厳しいものの、室内が広い実用パッケージングだから、後席を格納して荷室を広げた2人乗り状態ならそれなりのキャンプ道具を積載できる。一部仕様を除き、荷室の床や後席背面が撥水の樹脂素材になっているから、汚れに強く、汚れたら水拭きで簡単に掃除できるのも魅力だ。ジムニー以外でオススメしたいキャンプに行くための軽自動車

     そのうえ、悪路走破性も一般的な軽自動車より高い。駆動方式は4WDベストだが、FFモデルでも高めた最低地上高と径の大きなタイヤによって一般的な軽自動車よりは悪路に強いのが魅力だ。ジムニー以外でオススメしたいキャンプに行くための軽自動車

     荷物を多く積むことを考えれば、動力性能に余裕のあるターボ付きのエンジンを選ぶのがベター。また、タフトは後席を倒すと完全にフラットな荷室なるよう設計されている。その実現のためハイトワゴンでは常識的なスライドやリクライニングまで盛り込まず、床面積を広げるためにリヤドアのアームレストまで組み込まないなどのこだわりが凄い。ジムニー以外でオススメしたいキャンプに行くための軽自動車

     いっぽうで後席の広さや快適性を優先するなら、ハスラーは通常のハイトワゴン同様に後席シートスライドやリクライニングを左右独立で組み込んでいるので安心だ。


    ジムニー以外でオススメしたいキャンプに行くための軽自動車

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    軽でキャンプなら「ジムニー」の固定観念は捨てるべき! アウトドアで本当に便利な軽自動車とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    キャンプで圧倒的なインパクト! 目立ち度MAXの「旧車SUV」5選

    インパクト抜群の旧車をピックアップ!

     このところキャンプブームになっている。コロナ禍での密を避けたレジャーとして、お一人様でのキャンプに「ソロキャン」という呼び名がついたり、ユーチューバーでもキャンプ系といったカテゴリーが人気を集めたりしている。

     もちろん、昨今のクロスオーバーSUVムーブメントもキャンプのようなアウトドアレジャーを楽しもうというマインドを生み出している。とはいえ、スタイリッシュでクーペ的なフォルムも増えているSUVは、どこか牧歌的な雰囲気のキャンプ場に馴染まないこともある。そもそもSUVが流行りすぎていて隣のサイトのユーザーと差別化できていないと感じることもあるだろう。レジャーが楽しい超個性派の旧車

     では、どんなクルマキャンプ場に行けばインパクト抜群なのか。旧車ながら今でもフレッシュなイメージインパクト抜群のモデル5台を紹介しよう。とはいえ、そのほとんどは50年近く前のモデル。市場で見つけてくることも、しっかり維持することも難易度が高いことは悪しからず、だ。

    1)ホンダ・バモス【初代 1970~1973年】

     ホンダの「バモス」というと、少し前まで新車で販売されていた軽1BOXを思い浮かべるかもしれませんが、ここで紹介したいのは初代バモス。軽トラック「TN360」のメカニズム(いま風にいえばアーキテクチャ)を利用したオープンタイプピックアップで、ミッドシップに空冷2気筒エンジンを搭載するリア駆動の軽自動車だ。レジャーが楽しい超個性派の旧車

     2人乗り、4人乗りがあったが、いずれにしてもドアはなく、転落防止のパイプがあるだけというのはユーザーを選ぶ。そのため総生産台数も3000台足らずになったという。レジャーが楽しい超個性派の旧車

    2)ダイハツ・フェローバギー【1970年】

     奇しくも、初代バモスと同じ1970年に生まれた、もう一台のレジャー軽自動車ダイハツフェローバギーだ。フェローというのは、当時のダイハツ軽自動車の中心的モデルで、このフェローバギーは、2気筒エンジンや4速MTというフェローのメカニズムをそのまま流用したレジャービークルレジャーが楽しい超個性派の旧車

     ユニークなボディはFRP製で、乗車定員は2名という割り切ったデザイン。もともとバカ売れするとは誰も思っていなかったようで、100台限定というパイクカー的な商品企画だった。それゆえに、中古車で手に入れるのは至難の業といえるコレクターアイテムとなっているが、たしかにこのスタイルキャンプサイトに乗り付ければ注目を集めること請け合いだ。レジャーが楽しい超個性派の旧車

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    キャンプで圧倒的なインパクト! 目立ち度MAXの「旧車SUV」5選


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    これ最高ですね!!

    このSUVで行きたいね!!


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