campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ自動車 > 自動車

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    アウトドア女子に聞く!カスタムカーの魅力とは

    ジムニーやN-VANなど、アウトドア好きに人気の車をかわいく、レトロに変身できるパーツデザイン、制作する「ダムド」。今回は、ダムドの「MALIBUフェイスチェンジキット」で自分好みにカスタムしたN-VANに乗り、アウトドアライフを楽しむ女性にカスタムカーの魅力を伺いました!

    カスタムカーについての詳細はコチラ!

    ダムド公式HPへ

    魅力を語ってくれたのはこの2人

    三島尚子さん(左)

    岐阜県出身。週末はアウトドアとカスタムカーの先輩である夫と、登山やキャンプを楽しむ。
    Instagram:@mimiyamanobori

    ランドネあにや(右)

    ジムニーエクストレイルと車を乗り継ぎ、春夏秋冬アウトドアアクティビティを満喫する編集部員。車に乗ることが癒しの時間。

    JIMNY“ittle D”.でおじゃましました!

    自分らしく楽しむための遊び道具のひとつ

    あにや:この深い緑のなかに、マリブの爽やかブルーが映えますね!

    三島:ありがとうございます!

    あにや:このカスタムキットの車をを購入したきっかけは?

    三島:登山やキャンプに行くのに、荷物がたくさん積めて、車中泊もできる車を探していて。そのときに、ダムドインスタグラムで、このマリブを知りました。カスタムカーは男性っぽいデザインが多い印象のなか、丸目のマリブは女性が乗っていても、かわいいデザインだなと!

    あにや:顔やボディのほか、車内も色々とカスタムしていますね。

    三島:夫にアドバイスをもらいながら、自分の使いやすい仕様に変えています。カスタムして、いざ山やキャンプに出かけると、荷物が落ちてきたり、「もっとこうしたほうがいいな」という課題が次々と見つかるんです。それを一つずつ変えていくのが、楽しさでもあります。次は車中泊用の木のテーブルを作りたいなと考えているところです。

    あにや:ところどころ、手作り感があるのもすてきです!

    三島:車も遊び道具のひとつだと思っています。自分のものは、自分らしく持って使いたい。もっとカスタムカーに乗るアウトドア女子が増えたら、うれしいですね。おなじようにアウトドアが好きな人が、どうカスタムするのか。参考にしたいし、新しい発見もありそう!

    ▲毎年「夏の大縦走」旅へと出かける尚子さん。今年は、北アルプスの立山〜五色ヶ原〜折立を歩き、最後にオートキャンプを満喫。「チングルマがいっぱい!」

    三島尚子さんのカスタムのこだわり

    こだわり①
    丸目が愛らしい“顔”にひと目ぼれ

    女性らしいデザインで丸目の車に乗りたいと思っていた尚子さん。「MALIBUのフェイスチェンジキットのこの顔を見て、即決でした。山を歩いて駐車場に戻ってきたときに、“ただいま”って言いたくなるんですよ」

    こだわり②
    使い勝手よく収納棚をDIY

    フルフラットにした後部座席部分に設置した棚は自作したもの。寝袋やテントを積む際に重宝している。天井部分には、ホームセンターで購入した鉄パイプを切って作った棚も。テント用マットがぴったりと収まる!

    こだわり③
    車中泊の夜に活躍するランタンかけ

    オートキャンプや、車で過ごす夜に欠かせないランタンを吊るせるフックを、DIYバックドアの内側に。「N-VANの荷室の壁には、ねじ穴がいくつもあるので、それを活用しながらアレンジを楽しんでいます!」

    こだわり④
    車内スペースをカスタムしてフル活用

    後部座席横の窓部分には、DIYしたウッドパネルを取り付け、フルフラットにする際に取り外すシートヘッドレストや、ボトルなどをかけて収納。色付けは尚子さん、文字デザインアイデアは旦那さんによるもの

    こだわり⑤
    自分好みのデザインにシートもカスタム

    シートカバーは、ダムドDENALI仕様のものが自分好みだったので、自分で張り替えてカスタムしました。チェック柄のほうが“山感”がありますよね!」。このチョイスは、山が好きな尚子さんならでは!

    カスタムカーについてもっと詳しく知りたい方はコチラ!

    ダムド公式HPへ

     

    企画協力:ダムド

    ダムドで広がる、アウトドアの魅力!アウトドア女子がカスタムカーを選ぶ理由とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ダムドで広がる、アウトドアの魅力!アウトドア女子がカスタムカーを選ぶ理由とは

    キャンプにはカスタムカーって最高ですね!
    欲しくなりますし、自分の使い方でカスタムしたくなりますね!



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    最大5日間「給電」が可能だと!? 新型アクアが意外とアウトドアに向いている3つの理由

    注目は進化したハイブリッドシステムだけじゃない!

     先日、およそ10年振りのフルモデルチェンジを果たし、2世代目へと進化したトヨタ・アクアTNGAラットフォームの採用による全体的な性能の底上げや、バイポーラニッケル水素電池を世界で初めて採用する(Bグレードを除く)など、一気に最新のメカニズムを導入したことでも話題となっている。

    新型アクアがアウトドア向けだった そんな新型アクアではあるが、装備や仕様をチェックしていくと、意外にもアウトドアレジャーにも向いているのでは? と思える装備を備えていることに気付いた。そこで今回は新型アクアアウトドアレジャー向きであることを解説していきたい。

    悪路での安心感を高める4WD「E-Four」の設定

     第一のポイントとして、新型アクアには電気式4WDシステムである「E-Four」が設定されたという点だ。先代アクアは全車2WDのみの設定で4WDは用意されることはなかったが、新型ではリヤをモーターで駆動させるE-Fourが新たに加わった。

    新型アクアがアウトドア向けだった
    ※写真は2WD

     さすがにドロドロの沼地のような悪路を、ガンガン進むような4WDではない。しかし、舗装路ではない路面を走行することも多いアウトドアレジャーでは、後輪も駆動するという点は大きな安心感につながるポイントと言えるだろう。

    ラゲッジの実用度を高める「アジャスタブルデッキボード」

     また、先代同様の美点としては、ラゲッジスペースを効率的に使うことができるアジャスタブデッキボードが設定されているという点。通常の状態だと、リヤシートを倒したときに荷室との大きな段差ができてしまう。だが、このボードを装着することで、荷室からリヤシート部までほぼフラットな空間を作り上げることができる。

    新型アクアがアウトドア向けだった

     さらにラゲッジ後端の段差も極小になるため、荷物の出し入れのしやすさが向上する点も嬉しいポイント。もちろんデッキボードの下にも空間ができるため、荷室をより有効に使うことができる。さらに4WD車を選択すると、このアジャスタブデッキボードが標準装備となる点もありがたいところだ(2WD車はディーラーオプション)。


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    新型アクアがアウトドア向けだった

    新型アクアのリヤビュー

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    コンセント

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    新型アクアのイメージ

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    最大5日間「給電」が可能だと!? 新型アクアが意外とアウトドアに向いている3つの理由


    (出典 news.nicovideo.jp)

    最大5日間「給電」が可能だと!? 新型アクアが意外とアウトドアに向いている3つの理由

    これ魅力的ですね!!
    これでキャンプ行ったら電気製品使えますね笑笑

    これでキャンプチャレンジしたくなりますね!



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    アウトドアで「映える」ジムニーをレンタルしよう! 手軽にキャンプを楽しめるレンタカーサービス「Rodrip(ロドリップ)」とは

    行きたい旅にぴったりのクルマを選べる

    キャンプに行きたいけれど、クルマがない」「せっかくだから流行のジムニーを試してみたい」アウトドアブームの中で、移動するクルマにこだわっている人も多い。またキャンプ初心者にとっては、道具を揃えるのもひと苦労だ。そこでクルマのカスタマイズでお馴染みのダムドが、アウトドアレジャーに特化したレンタカーサービスRodrip(ロドリップ)」のβ版を公開した。

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

    DAMD仕様で「映え」キャンプへGO!

     コロナ禍の影響もあり、今やアウトドアキャンプが空前の大流行中だ。密を避けて大切な人と楽しめるキャンプは確かに魅力的。大自然を満喫できるレジャーは、日頃のストレスを解消する最高の癒やしなのだ。しかしアウトドア初心者となると、クルマもギアもそれに見合ったものを持っていない方が多い。とはいえ、年に数回しか出掛けないであろうレジャーのためにクルマやギアを新しく買いそろえるのは気が引ける。では、アウトドアにぴったりに仕上げたクルマとギアを好きなように選んでレンタルできるならもっとキャンプが身近になるのでは? そんな夢のようなレンタルサービスが「Rodrip」だ。

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

    クルマと必要なギアを選ぶだけで超簡単!

     利用方法も簡単というのも魅力のひとつ。ホームページから5分で予約できるというレンタルの流れは以下の通り。

    1.旅のプランを選ぶ:キャンプに行きたいであるとかスノーレジャーを楽しみたいなど、旅のプランを考えて選択する(現在はβ版のためキャンププランのみ)。この画面で日程や人数を選ぶ。

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

    2.乗りたいクルマを選ぶ:次の画面に進むと希望の日程でレンタルできる車両が出てくるので、その中からお気に入りの1台を選択する。ダムドのボディキットを纏ったクルマレンタルできるのが最大の魅力。ジムニーシエラがベースの「little D」、N-VANベースの「MALIBU」や「DENALI」が乗って走って楽しめるということになる。

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

    3.アイテムも選ぶ:キャンプなどで必要なアイテムを選択。コールマンのパワーハウスLPツーバーナーストープやシュラフポールテント、チェアテーブル、タープ、焚き火台など、キャンプで必要なギアが豊富に用意されているので、必要なものだけチョイスする。

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

     予約が完了したら後は当時クルマを指定の場所に取りに行くだけ。レンタルしたアイテムクルマに積み込まれているので、手軽に旅に出られるというワケだ。

    ボディキットもキャンプもお試しで!

     車両の引き渡し方法についてもイマドキのシステムを採用している。クルマに到着したらサポートへ電話しリモートで鍵を解錠。スタッフと直接面会する必要はない。また、返却時も電話のみ。面倒な手続きがないというのも気軽だ。もちろん通常のレンタカーと同じなので、キズのチェックガソリン満タン返しなどはあるが、当日の煩雑さは大幅に減っている。

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

     現在はまだお試しのβ版期間ということで、車両は1泊2日で1万8000円~。ギアのレンタルを含めても3万5000円くらいが目安と考えよう。アウトドア初心者のお試しキャンプと同時にダムドのボディキットが気になっている方の試乗機会としても、ぴったりのサービスである。なお、本格稼働は2022年を目指しているとのことだ。

    【詳しくはこちら】

    Rodrip(ロドリップ) https://rodrip.jp/

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    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

    DAMDのボディキットを装着したクルマとキャンプギアのセットレンタカーサービス

    アウトドアで「映える」ジムニーをレンタルしよう! 手軽にキャンプを楽しめるレンタカーサービス「Rodrip(ロドリップ)」とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアで「映える」ジムニーをレンタルしよう! 手軽にキャンプを楽しめるレンタカーサービス「Rodrip(ロドリップ)」とは

    自動車ごとレンタルするキャンプもいいですね!!



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    キャンプ初心者にオススメ! アウトドアで使い倒せるコンパクトSUV5選

    高い実用性はもちろん運転しやすさも見逃せない!

     今、コロナ禍ということもあって、密を避けたアウトドアキャンプが大人気だ。キャンプ用品は売れまくっているし、TV番組ではキャンプ場の紹介が目白押し。これからキャンプを始めたいと思っている人も少なくないはずだ。そこで、今回はキャンプ初心者にもぴったりな新車のコンパクトSUVピックアップしてみた。アウトドアキャンプに似合うクルマの代表格がSUVだからでもある。

    トヨタ・ライズ&ダイハツ・ロッキー

     まずは、何と言ってもトヨタライズダイハツ・ロッキーの兄弟軍団だ。どちらもDNGA(ダイハツニュー・グローバル・アーキテクチャー)を使う基本骨格、98ps/14.3kg-mを発揮する3気筒1Lターボエンジン、D-CVT、最低地上高185mmのそこそこ本格的な悪路走破性などは共通。コンパクトなボディと視界、見切りの良さから、普段使いでの扱いやすさはもちろん、アウトドアシーンで狭い獣道を行くような場面でも、5ナンバサイズの1695mmという車幅が絶対的な強みになるのだ。

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

     5ナンバサイズコンパクトSUVだから荷室は狭そう……と思うのは早合点。荷室のフロアは幅1000mm、後席使用時の奥行755mm、後席格納時の奥行1330mm、天井高865mm(最小740mm)と、5ナンバサイズクルマとは思えない369Lの容量を誇る。なおかつ床下の買い物かご2個分の大容量アンダーラゲッジを含めると、なんと449L(2WD)もの広大な荷室空間となるから十分過ぎる。

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

     また、2段可変式のデッキボードで荷室を上下2段に使えるほか、デッキボードを外せば、観葉植物のような背の高い荷物の積載にも対応してくれるのだから、アウトドアユースを含め万能な荷室と言っていい。荷室の開口部地上高が665mmと低く、小柄な女性でも重い荷物の出し入れはラクラク(本格SUVは700mm以上が多い)。買うべきグレードは174.5万円のX“S”(トヨタライズ)以上のグレードで、お手頃価格なのもお薦めしたいポイントだ。

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

    スズキ・クロスビー

     キャンプ初心者、そして運転初心者というなら、スズキクロスビーもお薦めの1台。デビュー当時、「デカハスラー」と呼ばれたものだが、本格すぎるジムニーシエラまでは必要ないけれど、日常からアウトドアまで幅広く、快適便利かつ走破性を含め安心して使いたい人向けのコンパクトクロスオーバーモデルだ。

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

     運転初心者向けの理由は、SUVならではの高めの着座位置と視界、そして5ナンバーでも全長3760×全幅1670×全高1705mmという車幅の狭さがもたらす運転のしやすさだ。アウトドアでは獣道のような狭い道を延々と走るシーンも想定され、コンパクトなボディ、ナローな車幅が威力を発揮。

     悪路走破性に関わる最低地上高は180mmを確保し、28度のアプローチアングル、40.4度のデパーチャーアングルを備え、4WDモデルならかなり本格な走破力を可能にしてくれるのだから、アウトドアキャンプ、雪道のアクセスには申し分なしである。

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

     しかも、コンパクトSUVでありながら、荷室の使い勝手に優れている点にも注目だ。荷室の開口部幅は1100mmと幅広く、大きな荷物を積み込みやすく(フロア地上高はやや高め)、フロアは後席使用時こそ525mm(後席スライド前端位置)だが、カップルの乗車で後席を格納すれば奥行は1165mmまで拡大。

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

     幅は大型SUV並みの1305mmもあるから、アウトドアの荷物もたっぷり積み込める。さらに、ラゲッジ床下には2WDで81L、4WDでも37Lの収納がある。その部分のラゲッジアンダーボックスは取り外して丸洗いが可能で、アウトドアで汚れた荷物などを持ち帰る際にも重宝する。

     スズキクロスビーが決定的にアウトドアキャンプ向きなのは、HYBRID MZ、HYBRID MVグレード限定ながら、防汚フロア&防水加工シートが装備されていること。突然の雨で濡れたまま室内に入っても、あるいは雨に濡れていたり、汚れている荷物をラゲッジに積んでも心配無用というわけだ。マイルドハイブリッドのMXグレードで180.51万円からという価格も、お買い得と言えるだろう。

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV


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    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

    エクリプスクロスの走り

    エクリプスクロスのラゲッジスペース

    エクリプスクロスのAC100Vコンセント

    XVの走り

    フックを指差す筆者

    悪路を走るXV

    アウトドア初心者にオススメの小型SUV

    キャンプ初心者にオススメ! アウトドアで使い倒せるコンパクトSUV5選


    (出典 news.nicovideo.jp)

    キャンプ初心者にオススメ! アウトドアで使い倒せるコンパクトSUV5選

    これアウトドアで使いたくなりますね!!

    キャンプには車選びも肝心ですもんね!!




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    車中泊に注力の日産

    日産は、「NV350キャラバンマルチベッド」、「NV200バネットマルチベッドワゴン」、「セレナマルチベッド」を2021年4月2日より開催される「ジャパンキャンピングカーショー2021」に出展すると発表した。

    【画像】出展される3モデル【詳細を見る】 全40枚

    NV350キャラバンマルチベッド」や「NV200バネットマルチベッドワゴン」、「セレナマルチベッド」は、近年、人気が高まっている車中泊ニーズに対応したモデル

    詳細画像はこちら
    日産の出展する3モデル    日産

    多彩なシートアレンジや収納式のベッドシステムを備えることで、普段は、通勤や家族の送迎、買い物など通常どおりに使用でき、アウトドアでのシーンでは、高い実用性と快適な車室空間を提供する。

    また、キャンプなどの趣味としての車中泊のみならず、もしもの災害の際には、一時的な避難場所として使用することも可能。

    ジャパンキャンピングカーショー2021」は、4月2日から4月4日まで、千葉県幕張メッセ国際展示場千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)にて開催される。

    出展される3モデルの詳細

    出展車両は以下のとおり。

    NV350キャラバン・マルチベッド

    NV350キャラバンマルチベッドは、荷室スペースに左右跳ね上げ式のベッドシステムと硬質のフロアパネルを装備することにより、車内での快適な休憩や宿泊のための機能を有しながら、積載性も兼ね備えたモデル

    詳細画像はこちら
    日産NV350キャラバンマルチベッド    日産

    ベッドは荷室全面にわたって展開できるほか、左右に独立させた状態での使用もできる。また、ベッドをベンチとして、オプションテーブルと組み合わせて使用することも可能。

    アウトドアスポーツや大きな機材を使用する趣味や、テレワークの仕事部屋としてなど、使用シーンにあわせてさまざまなアレンジが可能。

    NV200バネット・マルチベッドワゴン

    NV200バネットマルチベッドワゴンは、ワゴン2列シート仕様のグレードをベースにしている。

    「インテリジェント・エマージェンシーブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)」、「ハイビームアシスト」、「LDW(車線逸脱警報)」、「標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)」などの先進安全装備を採用した。

    さらに、「マルチベッドワゴン」専用ボディカラーとして、2種類のパステル調2トーンカラーを追加設定した。専用2トーンカラー車では、ボディカラーにあわせた色のベッドシステムとフロアパネルを選択することも可能という。

    また、ベッド横で食事などに使用できるテーブルも、オプション設定している。

    セレナ・マルチベッド

    セレナマルチベッドは、セレナの「XV」、「ハイウェイスターV」、「eパワーXV」、「eパワーハイウェイスターV」グレードをベースとしている。

    いずれも人気のオプション「防水シート」を標準装備、ベッドボードにはシートと同じ防水性のある素材を採用し、汚れが拭き取りやすく手入れが簡単におこなえる。


    ■日産の記事
    【車中泊人気】日産「ジャパンキャンピングカーショー2021」に3モデル出展
    【日産の遊び心】ノート・プレイ・ギア・コンセプト 実は市販品で再現可?
    【オートサロン車展示】「ニッサン・カスタマイズ2021」特別展示会開催 3/24-
    【楽しい!安い!MT!】100万円台 3拍子そろったホットハッチ6選

    【車中泊人気】日産「ジャパンキャンピングカーショー2021」に3モデル出展

     


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【車中泊人気】日産「ジャパンキャンピングカーショー2021」に3モデル出展



    これ気になりますね!!

    車中泊できるのもいいですね!!




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