campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ用品 > 小物

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    Image: machi-ya

    ライフハッカー[日本版]からの転載

    すぐにできるエコ活動ってなんだろう?

    スーパーマーケットレジ袋が有料化され、エコバッグを持つ人が増え、飲食店のお箸も割り箸から洗って使えるタイプに替わってきましたよね。世界的な流れとして次はプラスチック製のストローやドリンク容器をなくす、減らす方向になっているので、今後はマイストローやマイ箸を使うのが当たり前になるかもしれません。

    姉妹サイトmachi-yaに登場した「エコラシポケット」はチタン製のストローとお箸のセットケースも付属し、アウトドア用カトラリーとしても良さそうな製品です。

    ユーザブルでエコにも貢献できそうなので、早速チェックしてみたいと思います。

    シンプルだけど考えられている

    Image: machi-ya

    金属製のお箸のデメリットとして滑りやすい点がありますが、「エコラシポケット」はこれを軽減するために食べ物をはさむ先端部には滑り止め加工が施されています。

    Image: machi-ya

    ストローは細くて手入れが面倒ですが、専用のブラシが付属するのでさっと洗うことが可能

    Image: machi-ya

    アルミ製のケースで持ち運びも自由に。またキャップ部にストローとお箸がそれぞれくっつく仕様のため、不用意に口に入れる部分を触ってしまうこともありませんね。

    エコ活動を気軽に始められるチタン製のお箸&ストローセット「エコラシポケット」はクラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーンを実施中。執筆時点では1セットが13%OFFの2,680円(送料込)から、その他にもお得な複数セットコースが用意されています。

    コンビニお弁当を買うことが多い人や、アウトドア割り箸を使う人はこの「エコラシポケット」があればすぐに社会貢献ができそうですね。

    気になる方は下のリンクからチェックしてみてください。

    >> 軽くて清潔で地球に優しいストローとお箸「エコラシポケット」のオーダーはこちら

    Source: machi-ya, YouTube



    (出典 news.nicovideo.jp)

    これいいですよ!
    エコ笑
    でも使うシーンは案外多いでしょうね!!
    ソロキャンに持っていけば重宝しそうですね!!

    <このニュースへのネットの反応>

    この類の話を見るたびに、製造や洗浄にかかるエネルギーなどを考えると、国産間伐材の割り箸が一番エコなんじゃないかといつも思う。


    割り箸を悪物にしたい勢力が一定数いるようで残念。割るものだけに。


    割り箸より洗うための洗剤の方が環境破壊してそうだもんな。ストローも別にいらんし




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    スノーピークのキャンプマグ買ってしまいました。

    「ゆるキャン△」のが可愛すぎて(・◇・)ゞ
     買ってしまいました!
     
    チタンダブルマグ 

     
    IMG_1014

    でもカッコイイ!!笑

    皆さんも影響されませんか?笑

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    【キャンプ 小物】『お手頃アウトドアチェアが極上の座り心地になるなんて』についてまとめてみた



    これいいですね!キャンプだけでなく、どこでも使えますね!みなさんも参考にしてくださいね笑笑

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    機能的でデザインもソソる、しかもリーズナブルな収納ボックスに定評のあるブランドBRID(ブリッド)」のラインナップから、珍しいデザインLEDライトを発見!

    部屋に馴染むすっきりとしたデザインながら、アウトドアでも活躍しそうなディテールをそなえた画期的なライトなんです。

    PORTABLE LED LIGHT by GENERAL ¥7150

    北欧産の雑貨のように洗練されたルックスが特徴的なこちらのライト。一見するとインテリア雑貨としてよくあるペンダントライトのように見えますが、実は、吊り下げても、置いても、はたまたハンドライトとしても使える逸品です。

    マルチに使える秘密は本体から伸びたカラビナ付きコードにあり。アウトドアではおなじみのカラビナを装着することで、バッグやテント内のループはもちろん、木の枝などにも引っ掛けることができる仕様に。ひっくり返して直置きすれば卓上ライトとしても◎!

    コードは約50cmあるので、カラビナが掛けられないところにも結んで吊り下げることもできそうです。

    電源は最近のLEDライトには珍しくなっている乾電池式なので、災害時など、電気の供給ができないシーンでも緊急用として重宝します。細かな明るさ調整こそできませんが、スイッチコードを引っ張るだけと、昔ながらの蛍光灯のような簡単操作にもソソられます。

    サイズは幅5.3×マチ5.3×高さ9.8cmと、手に収まる小型サイズなのでお部屋やクルマに、緊急時用の備えとしても◎!

    悪目立ちしない無駄のないデザインも魅力的なブリッドのLEDライト。ハイスペックなものが続々と登場していますが、サブ用のライトであればこれでも必要十分! むしろ簡単な作りながら汎用性の高いこんなアイデア作こそ、重宝するかも!

    GO OUT Onlineにて販売中なので、気になったらチェックしてみて!

     

    GO OUT WEB


    (出典 news.nicovideo.jp)

    オシャレなLEDライトいいですね!!笑

    <このニュースへのネットの反応>



      このエントリーをはてなブックマークに追加

    飯盒(はんごう)と聞くと、上から見ると瓢箪のようなカタチをした「兵式飯盒」を思い浮かぶ人が多いかもしれません。でも実は、スウェーデンアウトドアブランドトランギアの「メスティン」(1600円/税別)が、定番炊飯ギアとしてキャンパーや登山者の間では知られた存在です。

    元々は取っ手付きの食器として作られたモノなんですが、アルミ製で直接火にかけられること、1合炊くのにちょうどいいサイズ、内部のリベット中央まで水を入れればOKなど、ご飯を炊くのにいろいろと都合がいいことから、多くの人が炊飯用として愛用しています。ちなみに、煮たり焼いたりフライパンのようにも使えますよ。

    そんなメスティンにもひとつ不満がありました。それはインスタントラーメンの袋麺が入らないこと。サイズ的にどうやっても無理なんです。メスティンに袋麺を入れて持っていけば、荷物のカサが減って都合がいいのに…。ソロ用のクッカー(調理器具)は円形が多く、四角いメスティンは珍しいタイプです。だからこそ袋麺入れとして使えればと思ったんですが…。

    そこで思い出しました。メスティンの大型版、その名もまんま「ラージメスティン」(2500円/税別)があったことを。ということで、さっそく入手して試してみたところ、予想通りバッチリでした。

    アウトドアで袋麺には「ラージメスティン」がジャストサイズ!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    私も「ラージメスティン」持っていますが便利ですよね!!
    実はピカピカに磨いてきれいにしていますが
    とても重宝しています笑
    皆さんはお持ちですか?




    <このニュースへのネットの反応>



    このページのトップヘ