campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    2021年08月

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    アウトドアブランドCAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)」と石油ストーブでおなじみの「CORONAコロナ)」は、ものづくりの町として知られる新潟県の燕三条地域で創業し、いまも本社を構える。そんな近所同士の異業種コラボによって、このたび男前カラーの限定ストーブが誕生。9月1日 (水)、午前10時から先行予約が開始される。

    レトロさが際立つ深緑の対流型石油ストーブ。

    U-1095 キャプテンタッグ×コロナ 石油ストーブ SL-51CS ¥29800

    ベースとなるのは1962年に誕生した「SLシリーズ」。ロングライフデザイン賞を受賞したレトロな外観は、60年近い伝統の重みを感じさせる。このたびのコラボによりアウトドアテイストの限定カラーダークグリーンを採用。男前な面構えとなった。

    前面には今回のコラボレーションを記念したオリジナルロゴ。見やすい灯油残量や回しやすいツマミなど、石油ストーブとしての使い勝手は折り紙付きだ。

    リビングやガレージといった屋内、もしくはキャプテンタッグの限定テント(UA-47、UA-46)内で使用できる。写真では出入り口近くに設置し、入り口を開けているが、これはあくまでもイメージ写真。風のあたる場所や屋外では使用不可だ。

    SPEC
    サイズ:W460×D460×H553mm
    重量:9.9㎏
    暖房出力:5.14kW
    タンク容量:6.0L
    燃焼継続時間:約12時

     

    静かなブラックをまとった石油こんろ。

    U-1096 キャプテンタッグ×コロナ 石油こんろ KT-16CS ¥24800

    調理や保温に使いやすく、災害時に頼りになる「石油こんろ」もコラボモデルベースとなった。この形状に木目のプリントをイメージする人も多いかもしれないが、今回のコラボにより色気のあるマットブラックをまとっている。

    操作部の上にコロナ、下にキャプテンタッグダブルネームが。静かに黒光りするボディはなんとも男心をくすぐり、これまでの石油こんろのイメージを一新する存在感がある。

    前出の石油ストーブと同様、アウトドアで使用する場合はキャプテンタッグの限定テント(UA-47、UA-46)内に限る。またその際は安全のためにクッキングガード(ゴトク状のパーツ)を取り付ける必要がある。

    限定テントはベンチレーション等に工夫が施されているが、それでも小まめな換気を心がけ、一酸化炭素警報器を吊り下げるなど万全を期してほしい。もちろん他のテント内で使うのは厳禁だ。

    SPEC
    サイズ:W490×D490×H320mm
    重量:8.3㎏
    暖房出力:1.59kW
    タンク容量:4.9L
    燃焼継続時間:約32時間

     

    コラボ記念シェラカップをプレゼント。

    今回のコラボ石油ストーブ・石油こんろはそれぞれ限定300台の販売となるが、先着100名にシリアルナンバー入りの記念シェラカッププレゼントされる。

    シリアルナンバーは入らないが、コラボ記念シェラカップは単体でも販売される。こちらは200個限定だ。

    以上のコラボアイテムは、9月1日午前10時よりキャプテンスタッグの公式オンラインストアで先行予約開始。9月中旬より順次発送される。


    (問)キャプテンタッグ https://www.captainstag.net/

    GO OUT


    (出典 news.nicovideo.jp)

    キャプテンスタッグ×コロナ、燕三条コラボで生まれた限定色の伝統ストーブ。

    この限定カラーかっこいいですね!
    冬キャンプに向けてストーブを検討の方はいかがですか?笑笑



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    充電関連商品のグローバルブランドAukey Technologyは、2021年8月27日より充電式キャンプライト「LT-SCL01」を公式ストアなどを通じて販売開始します。

    リラックス空間を演出

    「LT-SCL01」は、充電式バッテリー搭載のためコードレスであらゆる場所に持ち運び可能なキャンプライト。丸みのあるフォルムがかわいい手のひらサイズながら、最小輝度で約27時間の使用が可能です。想定売価2,380円(税込)

    点灯モードは、強→弱→フラッシュSOSモード)の3種類で、明るすぎない暖色がリラックス空間を演出します。また、モバイルバッテリー機能を搭載しており、緊急時にはスマホ等への充電も可能。

    「LT-SCL01」は特徴は、調光モードを選べる点です。強→弱→フラッシュSOSモード)の3段階に明かりのモードを切り替えられ、シーンによって使い分けが可能。明るすぎないやわらかな暖色の明かりで、室内でもリラックス空間を演出します。

    重さ約107gの小型軽量

    また、丸みのあるフォルムが可愛い手のひらサイズである点も見逃せません。重さ約107gの小型軽量で、キャンプなどのアウトドアシーンはもちろん、災害時にも活躍します。

    底部には磁石が内蔵されているため、金属素材の柱や壁に簡単に貼り付け可能。また、フックを使えばテントやリュック、木の枝などあらゆる場所に吊り下げてランタンのように使用できます。小雨でも気にせずご使用いただける防塵防水性能IP44。

    出力用USB-Aポートを1つ搭載しているので、スマホ等の機器への充電も可能(バッテリー容量1800mAh)。Aukey Technologyの担当者は「緊急時の電源としていざという時に役立ちます」と話しています。

    PR TIMES
    AUKEY公式楽天市場店

    (文・Takeuchi)



    (出典 news.nicovideo.jp)

    明るすぎない暖色がリラックス空間を演出! 充電式キャンプライト「LT-SCL01」


    このライトいいですね!
    私もこれ使ってますが、充電式でテントの中のライトに使っています。
    もしも時はスマホの充電にも使えるので最高のアイテムですね!


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    夏になると、氷を使う頻度が高くなります。

    また、キャンプバーベキューなどのアウトドアでも、氷が必要になるでしょう。そんな時、冷蔵庫の製氷機だけでは氷が足りない…という可能性も。

    そこで今回は、ネットで話題となっている簡単に大量の氷を作る方法をご紹介します。

    用意するもの:
    ・冷凍可能なチャック付き保存袋
    タオル
    ハンマー

    利用するのは水道水です。

    できるだけ透明度の高い氷を作りたい場合は、水道水を1度沸騰させることで、不純物を取り除くことができます。

    今回は、水道水と沸騰させて冷ました水を使った2種類の氷を作ってみました。

    水は凍ると膨張するため、保存袋に6~7割程度の水を入れます。

    そして、できるだけ空気が入らないように、しっかりとチャックを閉めましょう。

    水の入った保存袋を、平らになるように冷凍庫に入れます。

    この際に、チャックがしっかり閉まっていること、袋が破れていないことを確認して入れましょう。

    氷ができたら、冷凍庫から保存袋を取り出します。

    タオルを敷き、保存袋を包むようにします。

    最後に、タオルの上からハンマーで軽く叩けば、氷の完成です。

    クラッシュアイスを作りたい時は、さらにハンマーで叩くと細かな氷ができます。

    今回、2種類の氷を作ってみましたが、急速に凍らせたせいか、沸騰させた方も白っぽくなってしまいました。

    透明度の高い氷を作る際は、発泡スチロールなどを下に敷いて、凍るのを遅らせるといいそうですよ。


    [文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]



    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアにもおすすめ 大量の氷が必要な時 ラクに作る方法とは?

    この方法便利ですね!
    いつもキャンプ行く時にお酒の水割り用に氷買ってますが、
    これで十分できますね!



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    ―[ロスジェネ解体新書]―


     あらゆる年代の人がいる職場はまさに“世代のルツボ”。特に社会に出て間もない人にとって、過重労働が社会問題になっている時代にあって嬉々として“徹夜仕事”をしたり、なんでも電子化、レンタルできる世の中で“モノにこだわる”40代以上の世代は奇異に映るかもしれない。

     社会の文脈的に“ロスト”されてきた世代は、日々どんなことを想い、令和を楽しもうとしているのか。貧乏クジ世代と揶揄されつつも、上の世代の生態をつぶさに観察し、折衝を繰り返してきたロスジェネ世代の筆者ふたりが解説していく。

    ロスジェネ世代アウトドアに一過言あり。プロキャンパー続出のワケ

    キャンプ、いまブームみたいですね。インドア派だった同僚が、知らぬ間にキャンパーになってて、今年に入って5回も家族でキャンプに行ったらしく……。車も今春、SUV車に乗り換えて。実際のところ、キャンプってホントに楽しいの? 虫に襲われそうだし、寝心地悪そうだし、夕食も焼きそばが関の山でしょ? 最初で最後のキャンプ小学生の頃に行った林間学校だったかなぁ。息子の夏の思い出に行ってみたい気持ちもゼロじゃないけど、何をどうすればいいのか……」(43歳・金融)

     密閉・密集・密接しない「三密回避」のレジャーとして、長引くコロナ禍キャンプ人気に拍車がかかりました。ソロキャングランピング、デイキャン、家キャン、女子キャン、ファミキャン……筆者のまわりでもキャンプに開眼した人は多く、この連載の担当編集者もそんなひとりです。聞けば現在、ブームは過熱の一途をたどり、3ヵ月前予約は当たり前で、予約開始の当日の朝になるとキャンプ場の電話はパンク寸前。1時間かけ続け、やっと繋がることもキャンパーにとっては常態のようです。

    スノーピークの業績は過去最高

     調べてみると、アウトドア用品の老舗・スノーピークの時価総額は1000億円台に到達。年初に1826円だった株価が8月16日の終値で5369円の上場来最高値を更新。キャンプ人気を追い風に、業績好調が続いています。

     明るい業界のニュースはさておき、いま、キャンプブームを牽引しているのは誰なのか。開口一番、ロスジェネ世代と答え、首を傾げる人は少なくないはずです。”ファミキャン”という言葉が市民権を得たことからも分かるように、密にならず楽しめるキャンプは、コロナ禍にあって子供をもつ親にとって、財布にも優しく、自分も家族も楽しめるお手軽なアクティビティと言えそうです。

     20代、30代の頃に比べると自分が使えるお金は減ったものの、家族皆で使うという大義名分のもと、テントや椅子、テーブルなどのギア選びを楽しめ、そのラインナップもスノーピークやモンベル、ノースフェイスなどのアウトドアの老舗から、ひとクセあるガレージブランドセレクトショップオリジナルまで幅広い。アウトドアファッション誌『GO OUT』を代表格に、多くのメンズ誌がアウトドア特集をしてるという事実からも、読者層のロスジェネ世代ストーリーのあるモノ選びに(青春時代と変わらず)熱心で、その気持ちを追い風にしながらキャンプ熱を高めている気がします。

    キャンプへの初期衝動は90年代に遡る

    「使うギアはミルスペックに限る」「コヨーテカラーがアツい」「UL(ウルトラライト)思想っていい」「パックラフトも欲しい」「ヨセミテに行ってみたい」……筆者のまわりでも、ちょっとマニアックなこんな声が聞き漏れてきます。

     振り返ってみると、私たちロスジェネ世代はこれまでにもアウトドアブームを経験しています。最初の体験は1990年代前半、第一次キャンプブームの頃です。年間のキャンプ人口が1600万人にのぼり、パジェロがバカ売れし、世界のアウトドアブランドが続々と上陸した時代でした。当時はファッションとしてアウトドアを楽しんでいる同世代が多かったと記憶しています。

     程なくして第一次キャンプブームは終焉。時を同じくして”着るアウトドア”の時代が幕を開け、パタゴニアやワイルドシングス、グラミチなどが人気を集め、この流れは2000年代に入っても続いていきます。他方、残念というべきか、この時代、日本の景気に左右されるかのように全国のキャンパー数は減少していきます。この頃、前出の『GO OUT』(07年)や「森ガール」「山ガール」をテーマとした女性誌などが創刊され、(当時30代だった)ロスジェネ世代の一部に熱狂的なファンを生んだと記憶しています。マスに受け入れられるという視点でみると、ゼロ年代からの10数年間はキャンプアウトドアの低迷期だったのかもしれません。

    SNSで可視化されるキャンプ映え

     潮目が変わりはじめたのは2015年頃、再び、キャンプブームの兆しが見えはじめます。その要因のひとつはSNS、なかでもインスタグラムの影響が大きかったかもしれません。純粋にキャンプが好きという人はさておき、事実、キャンプ場はインスタ映えの格好のスポットです。性別・世代を問わず、再びキャンプが受けれられていく背景のひとつにはこんな要因も見え隠れしている気がします。『ヒロシソロキャンプ』のヒット、人気コミックゆるキャン△』のドラマ化など、キャンプがマスに受け入れられていった背景にはさまざまな要因がありそうです。

     さておき、仕事から離れ、自然と触れ合うことができるキャンプは一度体験すると、やみつき必至。あともう少しで、本格的なキャンプシーズンの到来です。キャンプ未経験のロスジェネ世代の皆さん、キャンプ場の予約はお早めに。

    <文/ディスコセリフ イラスト/押本逹希>

    ディスコセリフ
    数々の雑誌を渡り歩き、幅広く文筆業に携わるライター・紺谷宏之(discot)と、企業の広告を中心にクリエイティブディレクターとして活動する森川俊(SERIFF)による不惑のライティングユニット

    森川
    クリエイティブディレクタープロデューサークリエイティブオフィス・SERIFFの共同CEO/ファウンダー。ブランディング、戦略、広告からPRまで、コミュニケーションにまつわるあれこれを生業とする。日々の活動は、seriff.co.jpや、@SERIFF_officialにて。

    紺谷宏之
    編集者ライター/多摩ボーイクリエイティブファーム・株式会社discot 代表。商業誌を中心に編集・ライターとして活動する傍ら、近年は広告制作にも企画から携わる。今春、&Childrenに特化したクリエイティブラボ・C-labを創設。日々の活動はFacebookにて。

    ―[ロスジェネ解体新書]―




    (出典 news.nicovideo.jp)

    キャンプブームの正体は、三密回避よりも中年男たちの“物欲リバイバル”

    これ気になりますが、物欲だけではないですがね!
    確かに欲しいものはいっぱいありますが、
    必要最低限のものあれば楽しめますね笑笑




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    LOGOSは、広々とした居住空間や駐輪スペースとして活躍するテントとタープ「ツーリングテント&タープ」シリーズ5種(テント3種、タープ2種)を発売した。全国のロゴス直営店をはじめ有名スポーツチェーン店・ホームセンターなどで購入可能。

    「Tradcanvas リビング・DUO-BA 」(4万2,900円)は、大型前室付きのコンパクトな2人用テント。テント前面部分が張り出すように設計された既存の「ツーリングドゥーブル・DUO」のよさは継承しつつも、高さを180cmとすることで、さらにゆったりとした居住空間を実現した。

    「Tradcanvas ツーリングドゥーブル・SOLO-BA」(3万2,890円)も、前面に張り出すような設計が特長の1人用テント。別売りのツーリングタープと相性がよく、両アイテムともにキャノピーポール(別売)を使用すれば、大型の前室がタープに早変わりする。リビングとして使用できるだけでなく、バイク自転車の駐輪スペースとしても使用可能なので、雨の日の駐輪にも適しているとのこと。

    「Tradcanvas Q-TOP リバイバルSOLO DOME-BA」(2万3,870円)は、流れるようなフォルムの設計とフレーム構造の工夫により、優れた耐風性と広い居住スペースを生み出した1人用テント。ロゴス独自の「Q-TOP SYSTEM」採用で、折りたたまれたフレームを伸ばしてロックするだけで組立てられる。組立てや撤収に時間がかからず、シートフレームが一体化しているため、パーツの紛失も防ぐことができる。

    3種のテントは、雨の浸入や風の吹き込みを防ぐマッドスカートを全面に装備。LOGOS独自のC型ドアを採用している。ベンチレーション搭載で換気性に優れており、テント上部にも同様の機能があるため、空気が循環しやすく快適に過ごすことができるという。夏場はC型ドアで大型換気をすることでより快適に使えるとのこと。

    「トラッドソーラー ツーリングタープ-BA」(1万7,930円)は、日差しの強いアウトドアシーンに最適なタープ。生地の内側に「トラッドソーラーコーティング」を施し、UV-CUT率99.9% 遮光率100%を実現した。日向と日陰で温差最大-15℃の温度差があるので、暑い日も快適に過ごすことができるという。

    「Tradcanvas ツーリングタープ-BA」(1万1,990円)は、重さ約2.8kgの軽量タープ。自然に馴染むアースカラーを採用している。

    タープ2種は、通常よりも必要なペグの本数が少ないウイング型なので、アウトドア初心者でも簡単に設営できる。高さが約180cmで「Tradcanvas リビング・DUO」(別売)などの背高タイプのテントと連結しやすく、組み合わせての使用も可能。タープとして快適なリビングスペースを確保するほか、バイクなどの駐輪スペースとしても活用できる。

    テント・タープとも、バイクに積載しやすいサイズの収納バッグ付き。持ち運びもしやすいとのこと。
    (フォルサ)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ソロキャンにも! LOGOSがバイクに積めるテントとタープ5種発売


    LOGOSさんこのシリーズ全部試してみたくなりますね!
    欲しくなっちゃいますね!




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