campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    2022年02月

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    チタンシングルマグ(画像出典:Amazon

    日本のアウトドアブランドスノーピーク」は、シンプルスタイリッシュデザインと、使いやすさが人気。高品質でアウトドア初心者にもおすすめだ。

    まだまだ気温は低いが、日差しの温もりが感じられる今日この頃。本格的なアウトドアシーズンを前に、揃えておきたいおすすめ商品をAmazon売れ筋ランキングから紹介しよう。


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    ■チタンシングルマグ

    0.4mmのチタニウムを使用した「チタンシングルマグ」。軽量化されており、ハンドルは折りたたみ式。

    キャンプだけでなく、家やオフィスなどいろいろなシーンで使いたい。

    →チタンシングルマグ【Amazonでチェック】


    関連記事:『アイ・アム・冒険少年』新企画アスレチック島 まさかの緊急事態発生!?

    ■ローチェア

    ローチェア(画像出典:Amazon

    キャンプバーベキューなどに欠かせない「ローチェア」。

    落ち着いたアースカラーで、折り畳めばコンパクトカーにも収納しやすいサイズになり便利。

    →ローチェア【Amazonでチェック】


    ■チタン 先割れスプーン

    チタン先割れスプーン(画像出典:Amazon

    チタン 先割れスプーン」は、軽くて丈夫なチタン素材でできていて、先がフォークのようになっている。

    また、サイドで柔らかい食材をカットできるので、固形物でも汁物でも使い勝手がよさそう。

    →チタン 先割れスプーン【Amazonでチェック】


    ここからはAmazon売れ筋ランキングで人気の商品を見ていこう。


    ■Amazon「snow peak 商品」売れ筋ランキング第10位〜第6位

    ・第10位:ローチェア


    ・第9位:シェルフコンテナ


    ・第8位:チタン 先割れスプーン


    ・第7位:ペグハンマー PRO.


    ・第6位:ステンレス真空マグ

    ■Amazon「snow peak 商品」売れ筋ランキング第5位〜第1位

    ・第5位;グリルバーナー 雪峰苑


    ・第4位:チタン シェラカップ


    ・第3位:アルミパーソナルクッカーセット


    ・第2位:HOME&CAMPバーナー


    ・第1位:チタンシングルマグ


    2022年02月18日17時00分時点のAmazon.co.jp検索結果に基づいたデータを使用して記事を制作。実際の内容が変更されている可能性があるほか、種類により価格が異なる場合もあるためご了承ください

    ・合わせて読みたい→毎日使える定番「アニエスベーのバッグ」 Amazon売れ筋ランキング

    (文/Sirabee 編集部・池田かおるこ

    アウトドアブランド「スノーピーク」ランキング これは普段も使えそう


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アウトドアブランド「スノーピーク」ランキング これは普段も使えそう

    スノピの商品気になりますよね!
    私は、ランタンスタンド 「パイルドライバー」ですね!
    これ重宝しますよ!

    スノーピーク ランタンアクセサリー パイルドライバー LT-004 snow peak
    スノーピーク ランタンアクセサリー パイルドライバー LT-004 snow peak

    スノーピーク(snow peak) パイルドライバー+オリジナルケース【2点セット】 LT-004
    スノーピーク(snow peak) パイルドライバー+オリジナルケース【2点セット】 LT-004



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    これぞ自動車メーカーの実力! キャンピングカー5台の完成度が圧巻だった【大阪オートメッセ2022】

    このまま市販してほしいほどの完成度!

     アウトドアの大ブームや災害に対する備えとして、ますます注目度が上昇しているキャンピングカー。2月11日~13日にインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2022にも、個性と魅力にあふれる数多くの車両が展示されギャラリーを沸かせた。

     しかし、キャンピングカーの面白さと有用性に気付いているのは、いわゆるアフターのメーカーやビルダーだけじゃない。それを証明するかのように、会場には自動車メーカーが手がけた、キャンプを筆頭とするアウトドア向きのカスタムカーが勢揃い。高いクオリティはもちろん、斬新かつ大胆なアイディア満載の、メーカー『純正』キャンパーを紹介していこう。

    三菱デリカD:5 Tough×Tough

     まずはルーフトップテントを備えた本格派なキャンプ仕様、三菱『デリカD:5 Tough×Tough』だ。市販のアフターパーツから品質や使い勝手に優れたモノを厳選し、ネーミングのとおりベース車両に備わるタフネスさを強調している。

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

     ルーフテントは『フラッグス』製で、大人ふたりが窮屈せずに眠ることが可能。加えて室内は『輝オート』のベッドキットを使うことで、十分な積載量に加えて就寝スペースを確保し、ファミリーでのキャンプや快適な車中泊を可能とした。

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

     また『タフ』の名を裏付けるのは足まわりも同様。サスペンションは『フラッグス』のキットでリフトアップし、ホイールはオフロード系カスタムの名門『ジャオス』の『アダムBL5』と、タイヤオールテレーンの『ジオランダーX-AT』を組み合わせる。ルーフ前方やボンネットなどに装着されたワーキングランプドライビングランプ、リヤのヒッチメンバーや牽引フックも実用性とワイルドな雰囲気を両立した。

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    三菱ミニキャブMiEV B-Leisure Style

     三菱の出展車両では『ミニキャブMiEV B-Leisure Style』も見逃せない。EV最大のメリットといえる給電システムを活用することで、移動式オフィスからソロキャンプまで、公私に渡って重宝する。

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

     中心となるのは電源供給装置の『MiEV power BOX』で、最大出力1500Wの大容量により、さまざまな家庭用電化製品に対応。ブースでは車内を後席とラゲッジをフラットにして座椅子テーブルノートPCを置いた今風にいえばテレワーク仕様、車外はカーサイドタープなどでデイキャンプ仕様を演出した。

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

     ガスやホワイトガソリンに頼らず調理したり明かりを灯せるのは、一酸化炭素中毒を起こす心配がなく、ビギナーにとっては安心感が高い。

    ダイハツ・アトレー デッキバン キャンパーVer.

     次はダイハツのブースで注目を集めた『アトレー デッキバン キャンパーVer.』だ。昨年末に発売されたばかりのアトレーデッキバンをベースに、ラッピングを施した『GIWORKS』製ルーフテントを取り付け、車中泊を楽しめるようにカスタムしている。

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

     見た目もアウトドアを強く意識した作りとなっており、ドライビングランプ付きフロントバンパーグリル、ルーフマウントLEDバーやヘッドライトガードを装着。リフトアップした足まわりにはトーヨーの『オープンカントリーR/T』を履く。実際にそのように使うかは別として、デッキ部分をお風呂にしていたのも非常にユニークだ。

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

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    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    N-WGNのアウトドア仕様

    N-WGNのリヤビュー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    キャラバンのキャンピングカー仕様

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    メーカーキャンパーの画像

    可動式ソーラーパネル

    キャラバンの車内

    自動車メーカーが手掛けたキャンピングカー

    これぞ自動車メーカーの実力! キャンピングカー5台の完成度が圧巻だった【大阪オートメッセ2022】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    これぞ自動車メーカーの実力! キャンピングカー5台の完成度が圧巻だった【大阪オートメッセ2022】

    これ最高のキャンピングカーですね!
    これ欲しくなっちゃいますね!



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    東京湾沿岸に位置する「稲毛海浜公園」が、新たな都市型リゾートパークとしてリニューアル整備中。その第1弾プロジェクトとして2021年4月に誕生したのが、グランピング施設「small planet CAMP&GRILL (スモールプラネット キャンプ&グリル)」だ。

    【写真】稲毛海浜公園は、海に面した約83ヘクタールの広さを誇る総合公園。人工海浜「いなげの浜」や花の美術館、プール、運動施設、ヨットハーバーなど施設が充実している

    “自然環境と人が共存、循環する”をテーマに、首都圏で唯一のサステナブルな概念をコンセプトにしたグランピング施設だという。森や池、動植物と人が共存する美しい公園で、暮らすように楽しむ施設の魅力を取材してきた。

    ■【アクセス】都心からわずか40分で、リゾート気分!

    最寄り駅のJR稲毛駅や稲毛海岸駅は、東京駅から電車で約40分ほど。海浜公園方面行きのバスが複数あり、本数も多い。車を利用する場合でも、京葉道路・幕張ICより約8キロ、東関東自動車道・湾岸千葉ICより約5.5キロと、楽々アクセスなのがうれしい。

    ■【コンセプト】自然の中に溶け込むように…。本物の“贅沢”を味わう極上の時間

    木々に包まれた小道を通って敷地内へ足を踏み入れると、豊かな自然環境を生かした非日常空間が出現。上質なナチュラルさを意味する“ナチュール”、本物・本質といった贅沢な体験価値を意味する“リュクス”、自然と人が共存し循環する“サステナブル” をコンセプトとし、ライフスタイリストの大田由香梨さんがディレクションを担当。

    森の中の木もほとんど切り倒さず、景観や生態系を変えないように設計したという。まさに「スモールプラネット」の名のとおり、日常から切り離されて別の惑星にたどり着いたような気分に。

    まずは、エリアの中ほどにある「small planet Center(スモールプラネットセンター)」で受付を済ませよう。ここは来場者を迎えるレセプションとして、24時間体制でサポート。

    トイレやシャワー室、ドリンクや軽食を販売するカフェ、ショップも併設されているので、困った時にはここに来れば安心だ。

    ■【グランピングサイト】ハイクオリティーなグランピングテントが、2月に増棟オープン

    公園と連結したグランピングエリアは、テント間に程よい距離があり、プライベート感を確保。既存エリアに7棟、森の中に1棟、さらに人気を受けて2022年2月17日に8棟追加されエリアが拡大。予約がすぐに埋まってしまう週末も、利用しやすくなった。

    サイトは、ラージとミディアムの2種類。ゆとりのあるラージサイトは、床面積40.04平方メートル・室内19.6平方メートルで、セミダブルベッド2台に寝袋3つがあり、最大5名まで利用可能。

    ミディアムは、床面積23.7平方メートル・室内12.6平方メートルのコンパクトな空間に、セミシングルベッドが2台。寝袋を貸し出ししており、最大4名まで宿泊OK。どちらも、ナチュラルモダンなインテリアと機能性を兼ね備えた、居心地のよい空間だ。

    テント内には籐のチェアやラグが配されているほか、エアコン、空気清浄機、充電器、Bluetoothスピーカーまで完備。アメニティは、バスタオル、フェイスタオル、歯ブラシ、カミソリ、コームなど、必要なものはひと通りそろっている。また、何かあった際にスタッフに通じるコールボタンがあるのも、アウトドア初心者には心強い。

    さらに特別なグランピングを楽しみたい人におすすめなのが、1棟限定のラグジュアリーな「フォレストグランピング」。テントのサイズはラージと同様だが、野外リビング&ダイニングも兼ね備えた完全プライベート空間で、ペットも一緒に滞在ができる。

    ■【食事】フレンチシェフが考案!森の中で贅沢なBBQディナー

    グランピングプランのお楽しみである食事は、森の中のダイニングで。地元千葉の提携農家から届く厳選食材を使い、専属のフレンチシェフが考案した、オーベルジュのようなメニューを味わえる。

    夜のBBQの食材は、千葉県産ブランド豚「東の匠SPF豚」やドイツ伝承製法で作る「習志野ソーセージ」をはじめ、船橋のホンビノス貝や彩り豊かな地場野菜など、海と大地に恵まれた千葉ならではのごちそうがずらり! スタッフがBBQグリルに炭火を起こしてくれるので、焼いて熱々を食べるだけ。メニューは3カ月ごとに変わり、四季折々の食を楽しめるのも魅力だ。さらにグランピング施設には珍しい、動物性食材を一切使用していない本格的なビーガンコースの用意も。

    降り注ぐ陽射しの中で味わう朝食もまた、ラグジュアリー。天然酵母で焼き上げたパンには、風味豊かなバターとジャムをたっぷりと。地元養鶏場から届く採れたて卵のふわふわオムレツや、野菜のみずみずしいおいしさに、心も体も目覚めるはず。

    ■【楽しみ方】五感が喜びデトックス!おすすめの過ごし方3選

    自然豊かなロケーションを生かし、スローな楽しみ方ができるのも、こちらの施設の特権。おすすめの過ごし方を3つご紹介。

    ■◆その1:サンセットビーチをのんびりお散歩

    稲毛海浜公園は、夕日スポットとしても有名。施設のフォレストエリアから海岸へとつながるエントランスがあり、ビーチに直行することができる。

    夕日を浴びてキラキラと輝く海の景色を見ながら浜辺を歩けば、慌ただしい日常を忘れてリフレッシュ。穏やかな波の音やさわやかな潮風に包まれて、海との一体感を味わおう。

    ■◆その2:テントサウナで“整う”体験

    グランピングエリアの一角に、今話題のテントサウナ&アウトドアバスを完備。機能性の高さに定評のある、ロシアのブランド「MORZH(モルジュ)」のテントサウナを使用している。薪のはぜる音を聞きながら体を芯から温めたら、アウトドアバスの水風呂や木々の中の外気浴で、体をスッキリ整えよう。

    ■◆その3:焚き火を囲んでまったり夜時間を楽しむ

    昼間とは一転、幻想的ムードに包まれる夜の場内。夕食の後にぜひ体験して欲しいのが、グランピングエリアの中心に構えるファイヤーピット。ゆらめく炎を眺めながらリラックスする時間は、アウトドアシーンならでは。さらに自分で焙煎するコーヒーや焼きリンゴを味わえる焚き火カフェ(1人1500円、20:00~21:30 ※要予約)も楽しむことができる。

    ■【おすすめポイント】グランピングを通して“サステナブル”を体感!

    人と環境に配慮した、サステナブルな取り組みにも注目したい。「食」では、地産地消ならぬ、千産千消千巡を体験できる。千葉で生まれた食材を千葉で楽しく味わう。ここまではよくあることだが、こちらの施設では、「コンポスト」を取り入れて、生ゴミを土へと循環するところまで組み込まれている。BBQのテーブルに小型のシリコンバケツが置かれ、利用客自らが食材の端材や残り物をバケツで運び、コンポストに投入する仕組みだ。

    コンポストでは、生ゴミが微生物の働きにより分解されて有機肥料へと生まれ変わる。堆肥は園内の土壌に活用したり農家へと運ばれ、公園の美しさやおいしい野菜として還元されるのだ。

    また、施設内を歩くと、多種類のハーブが植えられていることに気が付く。自然との共生という面だけではなく、アウトドアならではの“虫対策”でもあるのだ。薬剤を使わないことで、環境にも人にも優しい配慮となっている。

    さらに、small planet Centerには、自然に優しい日用品が並ぶ「エシカルコンビニ」も設置。自然派由来の洗顔料や虫除けスプレーなどの日用品をはじめ、オリジナルデザインのエコバッグやオーガニックのオリーブオイル、大豆ミートなども販売しているので、お土産選びにもおすすめだ。

    今回、施設の魅力を案内してくれたのは、マネージャーの渡邊美雪さん。

    「2021年4月のオープン以来、幅広い年代のお客様にご利用いただき、予想以上の反響でした。段階的に拡張する計画ではありましたが、予定より早めて2月17日に8棟を増棟オープンしたんです」

    まだまだ進化の途中だというこちらの施設。今後の展望は?

    「オープン1周年を迎える4月はアウトドアのオンシーズンでもありますので、より自然との一体感を味わえるようなアクティビティを増やす予定です。また、パーティやワーケーション向け、貸し切り利用など、時代に合わせた新しいプランも考えています。ウエディングのお問い合わせも多いので、将来的にできるといいですね」と、渡邊さん。

    グランピングの新たな可能性が広がる「small planet CAMP&GRILL」。これからも私たちに新鮮な驚きをもたらしてくれそうだ。

    取材・文=田山容子、水島彩恵

    ※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

    ※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

    ※新型コロナウイルスの影響で随時情報が変わる場合があります。ご利用の際はできるだけ電話などの事前予約や確認をおすすめします。


    稲毛海浜公園内にオープンした「small planet CAMP&GRILL」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    グランピング徹底解剖!「small planet CAMP&GRILL」(千葉県千葉市美浜区)| 上質ナチュラル&サステナブルな体験ができるグランピング施設が、稲毛海浜公園に誕生!

    これ最高のグランピングですね!
    ここならワーケーションも楽しめそうですね!



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    株式会社ロゴスコーポレーション(本社:大阪市住之江区、代表取締役社長:柴田茂樹)が展開するアウトドアブランドの「LOGOS」 は、折って組立てるだけで、簡単に本格的な薫製料理が楽しめるスモーカーLOGOSの森林 クラフトスモーカー EMiwa」を2022年より発売いたしました。

    LOGOSの森林 クラフトスモーカー Emiwa 】 https://www.logos.ne.jp/products/info/5573

    アイテムは、2枚の網をセットできる2段式構造のスモーカーです。最下段にはアルミ皿に載せたスモークウッド(別売)を置くため、下段ほど香りが強くなり、食材やお好みに合わせた薫製料理を作ることができます。上部の食材部分と下部の燃焼部分にはそれぞれ前開きでフルオープン可能な扉があるので、食材の出し入れや内部の確認がしやすく、作業性も抜群です。本体は天面に1箇所、底面に4箇所の空気穴があることで、空気の流れ道ができるので、スモークウッドの火が消えにくく、長時間調理にも対応します。また本体のデザインは、正面の扉の開閉により、ワクワクとウキウキ2つの表情になるフェイスデザインになっており、調理時間も楽しむことができます。さらに、本体は段ボールでできているため、折って組立てるだけで簡単に準備でき、調理後は破って分解できるので後処理もラクラクです。

    薫製材である別売りのスモークウッドは、7種類の香りを展開しています。煙の量や時間の調節が簡単にできて加熱による失敗がないので、本アイテムと一緒に使用すると、普段料理をしない方でも気軽に薫製料理に挑戦できます。

    誰でも手軽に薫製料理ができて、調理時間も楽しめる「LOGOSの森林 クラフトスモーカー EMiwa」を、アウトドアライフでぜひともご活用ください。

    製品名 : LOGOSの森林 クラフトスモーカー EMiwa
    価格 : ¥1,980(税込)
    総重量 :(約)410g
    サイズ :(約)幅24×奥行26×高さ29.5cm
    収納サイズ :(約)幅40×奥行54×高さ3cm
    構成 : 本体、網×2pcs、アルミ
    主素材 :[本体]紙
    [網]スチール
    アルミ皿]アルミ

    折って組立てるだけ手軽に温薫料理が楽しめる段ボール素材の簡単スモーカー
    上段下段の網に食材を置く便利な2段式。燃料のスモークウッドは最下段にセットするので、下段ほど香りが強くなり、食材や好みに合わせて使い分けられる。
    食材部分と燃料部分には、それぞれ前開きでフルオープン扉があるので作業性抜群なほか、通気穴が天面に1箇所、底に4箇所あり空気が通りやすい構造。薫製材ス(モークウッド)に火がつきやすく消えにくいので、長時間燻すことができる。
    本体には、笑顔の”Emi”の表情と驚きの顔”Wa!”を施し、ワクワクとウキウキの瞬間をデザインアウトドア料理を楽しみながら輪になって火を囲むことで、あたたかみのある空間を生み出す。
    本体が紙製なので、破って分解できて、後処理が簡単。

    【 関連製品「 LOGOSの森林 スモークウッド」(別売)】
    サクラ:香りが強いので肉類に合います。
     https://www.logos.ne.jp/products/info/2523
    ・ナラ:色つきがよく魚に合います。
     https://www.logos.ne.jp/products/info/2536
    クルミ :肉類から魚まで幅広く合います。
     https://www.logos.ne.jp/products/info/2541
    リンゴ:鶏肉や白身魚など淡白な素材に合います。
     https://www.logos.ne.jp/products/info/2543
    ・ブナ:香りがすっきりして魚に合います。
     https://www.logos.ne.jp/products/info/2544
    ・ヒッコリー:色つきや香りがよく何にでも合います。
     https://www.logos.ne.jp/products/info/2545
    メイプルほのかに甘い香りで癖がなく何にでもよく合います。
     https://www.logos.ne.jp/products/info/2546

    LOGOSの森林 クラフトスモーカー Emiwa 】 https://youtu.be/uEVhZTuOgL8

    LOGOSの森林 クラフトスモーカー EMiwa」は、ロゴス直営店をはじめ有名スポーツチェーン店・ホームセンターなど全国で発売しております。

    ■製品詳細は以下のURLよりご覧ください。
    LOGOSの森林 クラフトスモーカー Emiwa 】 https://www.logos.ne.jp/products/info/5573

    ■プレスリリース一覧をご覧いただけます
    https://www.logos.ne.jp/news-list

    ■製品カタログはこちらからご覧ください
    https://www.logos.ne.jp/catalog

    ■全国ロゴス店舗リスト
    https://www.logos.ne.jp/shop
    ※合計77店舗(2022年2月現在)

    アウトドアブランド LOGOS】
    LOGOSは家族が楽しめるキャンプBBQの製品やウエアを展開・発信する総合アウトドアブランドです。「海辺5メートルから標高800メートルまで」をブランドポリシーとして、大人から子供まで家族みんなが気軽に自然と触れ合える大切な時間を演出し、「Enjoy Outing!」を合言葉に屋外と人を繋ぐ第一ブランドを目指します。

    アウトドアブランド LOGOS
    LOGOS公式アプリ ioshttps://goo.gl/qoFSxL
    Androidhttps://goo.gl/qupA9f
    アウトドアLOGOS http://www.logos.ne.jp
    https://www.logos.ne.jp/global(グローバルページ)
    全国キャンプ場空き情報 http://www.campjo.com
    LOGOS公式チャンネル https://www.youtube.com/user/outdoorlogos

    ■画像データの取扱いに関するお願い
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    配信元企業:株式会社ロゴスコーポレーション

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    はじめてでも楽しく薫製!簡単組立て&安心のプライス「LOGOSの森林 クラフトスモーカー EMiwa」 新発売!


    このスモーカー欲しくなりますね!
    今度のキャンプで試してみよ!



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     ワークマン2月22日テント/タープ/シュラフなど新たなキャンプギアを発表した。また、既存店は売り場スペースに限界があるため、WEB注文による無在庫販売方式の成長に「社運をかけて」取り組むとしている。

    画像付きの記事はこちら



     新製品の主要なターゲットは、同社の高機能ウェアを使用しているユーザー、そして初めてキャンプをする人。テント(4900円)、チェア1780円)、シュラフ1500円)、テーブル980円)、ランタン(780円)といったキャンプ必需品の5点を、計1万円以下の9940円で提供する。

     今回、発表したキャンプギアには、防融加工や防虫加工、耐久撥水など同社が独自に開発したアウトドアウェアと同じ素材を使用。プロ職人が使える「プロ品質」をキャンプギアにも適用し、「SG規格」を獲得している。

     開発にはアンバサダーの提案を「丸呑み」にして採用。例えば、27万人もの登録者がいるアンバサダーが自身の経験から絶対必要な機能を提案している。このほか、年間50回キャンプに行くプロのアンバサダーが理想のテントを開発。ツーリングのプロが体験から必要な機能を持つテントの開発に関わるなど、ユーザーが本当に欲しい製品を開発した。

     WEB注文専用品となるキャンプギアの、初年度の販売見込みは40億円。テント/タープなどの主力製品は4カ月で増産できるため、反響次第では55億円まで販売することができるという。

     さらに、今後は主力の作業服の端サイズ(SS、S、3L以上)や防寒ウェアなどボリュームが大きく陳列しにくい人気製品(アンバサダーの発信で大ヒットしたモンスターパーカーなど)をWEB注文/店舗受け取り専用品に加え、無在庫の店舗受け取り販売は5年で200億円規模に育てていく。これにより、すでに高い坪売上を持ち成長の限界を迎えつつある既存店の業績をさらに伸長させることをめざす。

    必須のキャンプギアを計1万円以下で提供する


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ワークマン、テントなど必須キャンプギア一式で1万円以下 Web販売を強化

    ワークマンのキャンプギア気になりますね!



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