campですよ!

キャンプ場情報、キャンプ用品、キャンプ雑学、キャンプ楽しみ方 などなどを私的にお伝えします。 キャンプ場なども伝えれると思いますが、キャンプ好きの皆さんからの意見なども教えてくださいね!! 私もキャンプ歴3年とまだまだですので、ご指導お願いします!

    カテゴリ:キャンプ場 > グランピング

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    アウトドアのハイシーズンが到来! 暖かい気温につられて始めるキャンプビギナーが、これから増えてくるはず。キャンプ初心者にはレストランお風呂、大型から小物までのギアをレンタルできる高規格なキャンプ場が安心。困りごとも難なく解消でき、不便なく安心して楽しめる──そんなやさしい首都圏キャンプ場を紹介しよう!

    ※こちらは「GetNavi」 2022年6月号に掲載された記事を再編集したものです。

     

    ≪レストラン併設≫タイプ3選

    【その1】四季を感じられる森に包まれたプレミアムサイト

    ホンダモビリティランド

    モビリティリゾートもてぎ

    林間サイト 9000円〜(平日)

    モビリティテーマパークモビリティリゾートもてぎ」内にあるキャンプサイト。四季を感じられる森に囲まれ、訪れるたびに異なる景色を楽しめる。サイト内で焚き火アウトドア料理を楽しめるが、隣接するホテルレストランなども利用可能。

    チェックイン:13:00〜18:00

    チェックアウト:〜11:00

    電源サイト:なし

    住所栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1

    HPhttps://www.mr-motegi.jp

     

    ↑施設内にあるカフェレストランOAK」で人気のチーズフォンデュバーガー。とろりとしたチーズジューシーな肉が好相性だ。ほかにも3軒の食事処が併設

     

    ↑「森感覚アスレチック DOKIDOKI」や「迷宮森殿 ITADAKI」など子どもから大人まで楽しめるアトラクションが充実。レーシングカートを体験できる施設もある

     

    [ここがやさしい!] 五感を満たしてくれるグランピングもオススメ

    モビリティリゾートもてぎ

    広報担当 金子くるみさん

    「心地良い森のなか、キャンプはもちろんグランピングもオススメ。夜には満天の星を眺めながら、ホテルシェフ監修のこだわりBBQを味わえます。ぜひ、極上のアウトドア体験を!」

     

    【その2】海と夕日と富士山を望む絶景キャンプパーク

    京浜急行電鉄

    京急油壺温泉キャンプパーク

    キャンプサイト(焚き火可) 6500円

    今年1月にオープンしたシーフロントキャンプ場。相模湾に沈む夕日と富士山の絶景を堪能できる。区画サイト数が少なく静かなのも特徴。別料金で、美肌の湯として有名な隣接施設の「油壺温泉」に入れる。

    チェックイン:13:00〜19:00

    チェックアウト:〜10:00

    電源サイト:なし

    住所神奈川県三浦市三崎町小網代1082

    HPhttps://keikyu-camppark.jp

     

    ↑小網代湾を一望できる「油壺温泉」。温泉成分が濃い高張性の療養泉により、治療の効果が期待できる。美肌成分のメタケイ酸も多く含む

     

    [ここがやさしい!] ポニーとも宿泊できる無二のサイト

    京急油壺温泉キャンプパーク

    広報担当 成田カンナさん

    「海、夕日、富士山を望める景色やポニーと泊まれるモンゴルサイト、波の音に包まれながら過ごせるキャンプサイトなど、ここでしか味わえない体験ができます。手ぶらでキャンプを楽しめるプランもあるので、初めての方も安心です!」

     

    【その3】広大な天然芝のキャンプ場はあらゆる動物に会いに行ける!

    秋葉牧場

    成田ゆめ牧場ファミリーオートキャンプ

    一般/2100円

    牛やヤギ、ウサギといった様々な動物と遊べる牧場に隣接。天然の芝生を使用したサイトは、最大250組のキャンパーがゆったりと過ごせるほど広大だ。屋根付きのかまどやシャワー、トイレ、売店などを完備する。

    チェックイン:9:30〜

    チェックアウト:〜17:00

    電源サイト:あり

    住所千葉県成田市名木730-3

    HPhttps://www.yumebokujo.com

     

    ↑牧場内にあるレストランガラスハウス」の代表メニューミートソースパスタ」。ほかにもレストランカフェがある(牧場への入場は別料金)

     

    [ここがやさしい!] 充実したレンタル品でBBQやキャンプを満喫!

    成田ゆめ牧場

    広報担当 若井彩乃さん

    レンタル品が豊富なため、日帰りBBQや手ぶらキャンプが可能。最小限の荷物でフラッと寄って遊べます。キャンパー限定で、滞在中に牧場へおトクに入場できる優待券も販売しているので、活用してください!」

     

     

    ≪レストランなし≫タイプ4選

    【その1】里山の自然と清流を愛でるリバーサイドの秘密の隠れ家

    温泉道場

    ときたまひみつきちコモリバ

    フリーオートサイトプラン 4400円〜

    小魚が泳ぐ都幾川沿いにひっそりと佇むキャンプ場。河原沿いにテントを設置できるため、夏には川遊びを楽しめる。サイト内にクルマの乗り入れができ、荷物の搬出・搬入がラクなのもうれしい。

    チェックイン:13:00〜

    チェックアウト:〜11:00

    電源サイト:なし

    住所埼玉県比企郡ときがわ町本郷930-1

    HPhttps://comoriver.com

     

    フィンランド式とエストニア式の野外サウナを設置。薪焚き&セルフロウリュ(自分でサウナストーンにアロマ水をかける)と本格仕様だ

     

    [ここがやさしい!] アウトドアサウナも楽しめる静かなプライベート空間

    ときたまひみつきちコモリバ

    広報担当 馬部桃花さん

    「3つある区画サイトは、プライベート感がある落ち着いた環境です。清流が目の前ということで、アウトドアサウナと併せた利用も人気。フロントはサイトの近くなので、困りごとがあったら利用してください!」

     

    【その2】富士の大自然を余すことなく満喫!

    ワークショップリゾート

    森と湖の楽園

    オートキャンプエリア 2980円〜

    タレント清水国明さんがオーナーを務める、緑豊かなサイト。周りには富士の森林が茂り、常にマイナスイオンを感じられる。ニジマスのつかみ取りやトレッキングなど自然を舞台にした体験が好評だ。

    チェックイン:13:00〜

    チェックアウト:〜11:00

    電源サイト:なし

    住所山梨県南都留郡富士河口湖町小立5606

    HPhttp://www.workshopresort.com

     

    ↑広い園内に隠された宝物を、謎解きで探していくリアル宝探しゲーム。基本は4人参加で料金は4000円。5人以上は追加料金が発生する

     

    [ここがやさしい!] アウトドア未体験者も満足のエンタテインメント満載!

    森と湖の楽園

    広報担当 菊谷啓太さん

    「都心から約100分で行け、河口湖インターから15分と好立地。オフシーズン以外の土曜日は、ワークショップに参加できる宿泊プランも用意しています。アウトドア未体験者でも、楽しめる内容をラインナップ!」

     

    【その3】余計な手を加えずシンプルな“豊かさ”を表現

    無印良品

    無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ

    オートキャンプエリア 2750円

    環境破壊に結びつく設備は造らず、自然の起伏を生かした無印良品らしいシンプルさが特徴。標高1300mの高原にあり、日本百名山浅間山、四阿山、草津白根山を望める。周囲2kmのバラギ湖も眺望できるなど、自然の“豊かさ”を楽しめるのが魅力だ。

    チェックイン:13:00〜18:00

    チェックアウト:〜12:00

    電源サイト:なし

    住所群馬県吾妻郡嬬恋村干俣バラギ高原

    HPhttps://www.muji.net/camp/tsumagoi/

     

    ↑週末や夏休みを中心にアウトドア教室を開催。石窯で一瞬にして焼くため、生地がカリッと焼き上がってチーズがとろりと溶ける絶品ピザに

     

    [ここがやさしい!] 雄大な自然を舞台に多彩な遊びができる!

    無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ

    支配人 渡瀬達生さん

    「高原サイトからは四阿山とバラギ湖が広がる絶景を一望。また、バラギ湖畔では釣りやカヌー、湖畔を周回するサイクリングコースなど気軽に自然に親しむことができます。冬には違った遊びが盛りだくさん!」

     

    【その4】西湖と森林の静かさが疲れた心身を癒してくれる

    ピカ

    PICA富士西湖

    テントサイト 600円(1人あたり)〜

    富士五湖のひとつ、西湖のほとりで過ごせる爽やかフィールド。たくさんの森林に囲まれた静かな環境が、都会の喧騒を忘れさせてくれる。バス停から徒歩1分というアクセス公共交通機関を利用しやすい。

    チェックイン:13:00〜19:00

    チェックアウト:〜12:00

    電源サイト:あり

    住所山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2068-1

    HPhttps://www.pica-resort.jp/saiko/

     

    ↑西湖では早朝と午後にカヌーツアーを実施。専門講師がサポートしてくれるので初心者でも安心だ。期間限定プログラムでSUPも楽しめる

     

    [ここがやさしい!] カヌーや釣り、MTBなど湖畔でアクティブに!

    PICA富士西湖

    広報担当 米山実里さん

    テントサイトからモンゴルのゲル(移動式住居)をモチーフにしたパオ、トレーラー、コテージまでとレベルに合わせて好みの宿泊スタイルを選べます。また釣りや、カヌー、MTBなどのアクティビティも豊富!」

    最低限のキャンプギアだけでお手軽アウトドア! ビギナーにやさしいキャンプ場セレクション


    (出典 news.nicovideo.jp)

    最低限のキャンプギアだけでお手軽アウトドア! ビギナーにやさしいキャンプ場セレクション

    このお気軽キャンプ初心者には最高ですね!
    私も初めてのキャンプは、ほぼレンタルでした笑笑



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    Associe Group傘下の株式会社テーピーエヌ(本社:栃木県佐野市、代表取締役 茂呂裕和)は、このたび旅行会社HISのグループ会社で高級旅行を専門に取り扱う株式会社クオリタ(本社:東京都港区、代表取締役 郷直人)と提携して佐野市奈良渕町316 にあるキャンプ施設、「DANRAN アウトドアフィールド」とホテル仙水閣の宿泊をセットにしたプランを、5月28日(土) 11:00より販売開始します。

    コールマン 4Sワイド2ルームコクーンIII
    販売するデラックスプランは、到着した瞬間からキャンプが開始できるように、コールマン最上級シリーズテント「4Sワイド2ルームコクーンIII」が事前に設置されていて、煩わしい準備が不要。また隣接しているホテル仙水閣のデラックスツインの部屋も利用可能なため、バスタブ付きお風呂にも入れます。更に和牛が含まれた手ぶらバーベキューも含まれており、食材や機材の準備も一切必要ありません。

    今回のプラン、最大の特徴は、併設されたホテル「仙水閣」の客室が利用できることで、野外で寝ることや、簡易的なシャワールームを使用することに抵抗がある方、乳幼児をお連れの方など、テントとは別に客室も利用可能なため、様々なニーズを持つお客様に利用いただけます。

    またプランの特典として、ビクセン製天体望遠鏡ポルタII-A80Mf)のレンタル付きなので、星空観賞もお楽しみいただけます。

    山奥に行かない「ICチカ」のキャンプ場として、都内から高速道路に乗り約1時間半の好立地のため、十分な滞在時間を楽しめます。

    デラックスプラン 20,800円から 大人2名1室利用/一人代金
    スタンダードプラン 16,800円から 大人2名1室利用/一人代金
    株式会社クオリタは、株式会社エイチ・アイ・エス(HIS)の 完全子会社です。

    〈DANRAN アウトドアフィールド
    ●住所/栃木県佐野市奈良渕町316
    キャンプ場区画サイト数/11区画 ●手ぶらキャンプ区画サイト数/2区画
    バーベキュー場/6区画 ●焚き火/4区画

    キャンプホテルに関するお問い合わせ
    株式会社テーピーエヌ 副社長兼総支配人 安野 隆
    電話 0283(24)4828  FAX 0283(24)0475
    Mail. yasuno@associe-group.co.jp   http://sensuikaku.co.jp/camp/

    ツアーに関するお問い合わせ
    クオリタ銀座店 電話(03)3538-7300 (営業時間:11:00~18:00
    https://www.qualita-travel.com/fair/sss/
    テント内
    ホテル仙水閣 デラックスツインルーム一例
    天体望遠鏡から見た月/イメージ ※奈良渕316駐車場にて撮影

    配信元企業:株式会社テーピーエヌ

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    栃木県佐野市のキャンプ施設「DANRAN アウトドアフィールド」がHISグループの高級旅行専門 クオリタにて販売開始

    これ最高のセットのグランピングですね!



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    「グランピングなんてアウトドアじゃない」派に待った! キャンプ歴30年のガチ派が体験したら目から鱗だった

    キャンプも多様化時代! 自由を楽しむも不自由を楽しむもアナタ次第

     今やキャンプは国民的な趣味となり、週末になるとキャンプ場は大きな賑わいをみせている。キャンプが市民権を得たようで嬉しい反面、混雑するブームに困惑している人も多いのではないだろうか。キャンプ十人十色の楽しみ方があり、キャンプサイトを観察して見ると、皆が同じような道具を並べ、同じようなスタイルで楽しんでいた1990年代に吹き荒れた第一次キャンプブームのころとは違った“多様性”を感じることができる。グランピング

     古くからキャンプを楽しむ人たちのなかには「キャンプは不自由を楽しむもの」という不文律があり、バックパックに収まる最低限の道具で非日常を楽しむというスタイルも存在する。また、忙殺される日常から脱出して自然のなかでノンビリと過ごす人、道具にこだわるギア愛好家、家族や仲間との時間を大切にする人、自分自身に向き合うソロキャンパーなど、キャンプスタイルは人の数だけ存在するといっても過言ではない。グランピング

     もちろん、どれが正解という答えはなく、それぞれに楽しめるのがキャンプの魅力でもある。そんな多様化するキャンプに新たなカテゴリーとして登場したのが『グランピング』だ。その語源は豪華なことを意味する「グラマラス」と「キャンピング」とした造語だが、このグランピングをキャンプとしてカテゴライズすることに異議を唱える人も多い。元々、キャンプとは「野営」や「露営」などの意味があり、過酷な軍隊生活での宿営をイメージしていることからすれば、グランピングはキャンプとはもっとも離れた位置に存在するスタイルであることは間違いない。

    映えを楽しむグランピングにはふたつのタイプが存在する

     話題のグランピングは大きく分けて2種類が存在し、自分のテントサイトをゴージャスに飾るセルフグランピングと、ホテルなど宿泊施設の延長線上にあるグランピングだ。前者はキャンプの進化版ともいえるのだが、後者は「果たしてキャンプなのか?」という疑問符が頭に浮かぶ。

     最近では有名ホテルチェーンだけでなくグランピングを専門に手掛ける企業が台頭し、地方自治体が遊休地や観光地を活用して参入するなど、地方創世の活性化を狙った動きも見せ始めている。その実態はゲルやパオを思わせる豪華なテントに、ホテル並みのホスピタリティを組み合わせ、快適な空調に加えてシャワーやスパなどが用意されていることも多い。グランピング

     スタッフが用意してくれた豪華な食材を用意されたBBQバーベキュー)コンロでいただいたり、なかには出張シェフが調理してくれるサービスまでもが存在するという。ここまでサービスが行き届くと、これはキャンプではなくリゾートカテゴリーであり、アウトドア感覚が楽しめるテーマパークホテルでもある。

    キャンプ歴30年のベテランキャンパーが見たグランピングの世界とは

     雑誌の取材で訪れたグランピング施設は、海が一望できる小高い丘の上にあり、青々とした芝生が敷かれた余裕のあるサイトに豪華なトレーラーハウスが並べられた姿は、まるで南国のリゾート地のようであった。部屋にはエアコンが完備され、豪華なベッドはフカフカトイレと浴室を個別に用意。大きなタープの下には大型のキャンプグリルが常設され、予約をしておけば運び込まれた豪華な食材でBBQが楽しめる。グランピング

     正直な話、それまでのボクは「キャンプの醍醐味は不自由を楽しむべき」という不文律に支配されていたのだが、この快適性を目の当たりにしてしまうと“不文律”は十万光年の彼方へと吹き飛んでしまい、「これはこれで、あり!」という気持ちになってしまった。

     着替えパジャマだけを用意すれば、キャンプ道具を満載にして目的地へと向かうこともない。イメージとしては「ボストンバッグを片手にオープンカーグランピング施設に乗り着ける」、そんな絵に書いたようなセレブな姿を想像してしまう想像力の貧困さに凹んだのはここだけの秘密。

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    お洒落なグランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    竹林に包まれたグランピング施設

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    グランピング

    「グランピングなんてアウトドアじゃない」派に待った! キャンプ歴30年のガチ派が体験したら目から鱗だった


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「グランピングなんてアウトドアじゃない」派に待った! キャンプ歴30年のガチ派が体験したら目から鱗だった

    これぜひ試してみたくなりますね!



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    OUTDOOR TRIP株式会社 (本社:和歌山県串本町、代表:南畑義明) は和歌山県白浜町・志原海岸に自然の魅力を伝えることに特化した、自然が主役のグランピング施設「In the Outdoor白浜志原海岸」を2022年6月初旬頃に開業いたします。28歳より実家を継ぎキャンプオーナーを努めてきた代表が、アウトドアでの体験を通してお客様が笑顔になれるようお客様目線でこだわり抜いたグランピング施設となり、ペット連れや車椅子の方もご利用いただけます。
    また、当事業を通して地方に若者が憧れるような働く場所を提供し、新たな雇用を生み出すことを目指します。
    4月14日より白浜町日置の「志原海岸」を舞台にした写真集クラウドファンディングも実施し、リターンとして当施設の宿泊券をご用意しております。

    「志原海岸」専門の写真集クラウドファンディングはこちらから:https://camp-fire.jp/projects/view/575717/


    ◆ In the Outdoor白浜志原海岸 概要

    1.「In the Outdoor白浜志原海岸」誕生の背景
    2. 関西初、自然の魅力を伝えることに特化したグランピング
    3. 手ぶらで気軽にアウトドア体験
    4. コロナ対策を万全に対策しながら、自然のパワーで外出自粛のストレスを発散
    5.「In the Outdoor白浜志原海岸」施設概要
    6.「志原海岸」だけをテーマとした写真集出版記念クラウドファンディング
    7. 会社概要

    ◆ 「In the Outdoor白浜志原海岸」誕生の背景
    実家に併設していたキャンプ場にて生まれ育った代表の南畑は、小さい頃から数え切れないほどのアウトドアを楽しむ人達と触れ合ってきました。その中で感じてきたアウトドアが人を笑顔にする力を、キャンプ以外の選択肢でより多くの人に感じてもらいたいという思いから本事業が始まりました。また本事業を通じて、若者の雇用を創出をし、地方創生のための最重要課題である「若者の働く場所がない」の解決に寄与します。


    ◆関西初、自然の魅力を伝えることに特化したグランピング:

    当施設は「吉野熊野国立公園・志原海岸」に位置しており、関西初の国立公園内にある施設となります。また、キャンプオーナーグランピング専門の施設を開業することも関西初となります。キャンプ場35年間の歴史の中で「お客様がアウトドアを楽しむためには?」という問いを追求し続けてきました。その集大成として、建物の設計やデザインだけでなく、立地やコンセプトサービス全てにお客様目線でのこだわりを詰め込んだ施設が遂に完成いたします。

    ◆ 手ぶらで気軽にアウトドア体験
    弊社では「キャンプ場」だけでなく「カヤック」「SUP」「無人島ツアー」等のアクティビティ事業も行っています。これらアウトドア体験に興味をもつきっかけ、始まりとして本グランピング事業を位置づけ、「アウトドアへの入り口」として初心者の方でも手ぶらで気軽に体験できるようにサービスを提供します。ペット連れや車椅子の方にも対応可能な施設に設計し、できるだけ沢山の人に分け隔てなくアウトドアの魅力を伝えます。
    コロナ対策を万全に対策しながら、自然のパワーで外出自粛のストレスを発散
    新型コロナウイルス感染予防にも徹底して努めています。チェックイン時も他のお客様と接することなく各部屋へのご案内を促します。また、風通しのよいアウトドアでの遊びは、長らく続いた外出自粛のストレスを晴らしてくれます。外で自由に活動できない今だからこそ、自然の広大さにリアルで触れることで、ストレスを忘れられる体験を提供します。

    ◆施設概要:
    「In the Outdoor白浜志原海岸」
    H P : 製作中
    住 所 : 〒649-2511 和歌山県西牟婁郡白浜町日置1875
    宿泊棟数 : 12棟 16室


    ◆「志原海岸」専門の写真集出版記念クラウドファンディング

    今回の舞台である志原海岸には、10万年前から変わらない海と岩が織りなす見事な絶景があります。ですが、言葉で伝えられる以上の魅力があります。その魅力をアート写真集にして伝えることで「ただ景色を見る」以上の魅力を伝えることができます。しかし、当初の予算を超える経費、コロナの影響によるキャンプ場の売上減もあり、写真集を発行する予算に黄色信号が灯りました。そんな状態でも、やはり「南紀の自然の素晴らしさを伝えたい!」「写真集を通じて志原海岸の魅力の深さを伝えたい!」という思いからクラウドファンディングの実施にいたりました。
    「志原海岸」専門の写真集クラウドファンディングはこちらから:
    https://camp-fire.jp/projects/view/575717/


    写真集「志原海岸 SHIHARA COAST」(タイトル仮)
    IntheOutdoor白浜志原海岸,宿泊券 [ペアチケット]
    IntheOutdoor白浜志原海岸,施設全体貸し切りチケット
    写真集に使用予定の写真1
    写真集に使用予定の写真2

    ◆会社概要
    OUTDOOR TRIP株式会社 1987年3月創業。
    先代から引き継いだ2代目オーナー南畑が代表を務め、キャンプ場運営、アクティビティツアー、物産店、工芸体験教室を行っている会社です。

    キャンプ場 【リゾート大島】
    https://resortohshima.com/
    ▼体験&おみやげショップICO
    https://hashigui-ico.com/
    アクティビティ・アウトドア体験【KUMANO OUTDOOR TRIP
    https://activity.resortohshima.com/

    配信元企業:OUTDOOR TRIP株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    自然に近い距離でアウトドアを楽しめるグランピング施設「In the Outdoor白浜志原海岸」が和歌山県白浜町に6月初旬頃オープン

    このグランピング施設行きたくなりますね!



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    国内でキャンピングカーレンタルサービスを提供する「キャンピングカー株式会社」(本社:東京都渋谷区、代表取締役:頼定 誠)は国内有数の規模のゲレンデが広がるスキー場「星野リゾート アルツ磐梯」と共同で「レンタルキャンピングカーでスキー場満喫プラン」を発売しております。

    プラン詳細はこちら
    https://japan-crc.com/hoshino_campingcar/

    3/15よりサービス内容がさらにグレードアップ致しますのでご報告します。

    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    ■□大好評!「レンタルキャンピングカーでスキー場満喫プラン」とは?□■
    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――





    キャンピングカーレンタルスキーリフト券、専用車中泊スペースセットになった今までにないプラン
    さらに滞在中は隣接する星野リゾートホテルの設備を利用することもできます。
    開放的なゲレンデ直結のスペースに滞在し、快適なスキー旅を楽しめることから多くのお客様にご好評をいただいております。
    必要なものはすべてプランに含まれているので、本プランを予約すれば 面倒な宿探しや交通手段の手配は不要!
    安心かつ大変お得にスキー旅行をお楽しみいただけます。

    プランに含まれるサービス
    ・キャンピングカーレンタル
    ・ゲレンデ直結 専用の車中泊スペース
    アルツ磐梯・猫魔スキー場共通リフト
    ・星野リゾート 磐梯山温泉ホテルの施設利用(大浴場・ホテルラウンジ・温水プール
    yamacafeでの朝食サービス
    ファーストライド
    ・アメニティ
    ・寝袋
    スタッドレスタイヤ
    ・車両保証
    ・前日夜発無料

    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    ■□ 全部セットで お1人8,428(税込)~!!□■
    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

    料金はキャンピングカー1台あたりの最大乗車人数 7名様まで一律です。

    平日1泊2日 59,000円/台
    平日2泊3日 96,000円/台
    土日1泊2日 86,320円/台
    土日2泊3日 133,425円/台
    (すべて税込)

    平日1泊2日プランを7人で予約すると、8,428円~/人でご利用いただけます。

    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    ■□ 【春スキー限定】滞在中は毎日!人数分のリフト券をプレゼント! □■
    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――



    プランでは、これまで1泊2日滞在のお客様には1日分、2泊3日滞在のお客様には2日分のリフト券を人数分お渡ししていました。
    さらにこの度 「春スキーを1日でも多く楽しみたい!」というお客様のご要望にお応えし、滞在中は何日でもリフト券を追加でプレゼントいたします!
    アルツ磐梯から帰る日も、追加料金なしで時間ぎりぎりまでスキースノーボードを楽しんでいただけます。
    ※対象期間は2022年3月15日~今シーズン終了まで

    レンタルキャンピングカーでスキー場満喫プランの詳細・ご予約はこちら!
    https://japan-crc.com/hoshino_campingcar/


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    ■□ ゲレンデをバックに焚火ができる!?□■
    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――



    2022年3月より ゲレンデ直結の専用の車中泊スペースで焚火が可能に!
    ゲレンデをバックに満点の星を眺めながら炎を囲めば、幻想的でフォトジェニックな体験になること間違いなし。
    調理器具をお持ち込みいただければアウトドア料理もお楽しみいただけます。
    焚火台はご持参していただくか、事前のご予約でレンタル品(有料)もございます。

    より美しい炎を愉しめる「タキビクッカー」をレンタルしていただけます(事前のご予約が必要です)

    「タキビクッカー」の特徴



    ストーブなので、焚き火のように火が爆ぜて飛び散ったり炎が立ち上がる危険がなく安心です。
    暖を取りながら大きなガラスの向こうにゆらめく炎を鑑賞していただけます。
    また煙や匂いを減らす触媒が装備されており、煙たさをほとんど感じないのも嬉しいポイント
    五徳のマークが印字された天面部分で料理も可能で、煮込み料理が寒い時期におススメです。

    タキビクッカーレンタル・・・2,200円(税込)/24時
    専用薪レンタル・・・2,750円 小割り20本 中割り20本 着火剤3個



    【キャンピングカー株式会社概要】URLhttps://camping-car.co.jp/
    ■代表者 代表取締役社長:頼定 誠
    ■本社 東京都渋谷区代々木2-8-6 新宿駅前サウスビル 1階
    ■設立 2009年10月30日
    ■社員数 18人(2021年3月1日現在、契約社員含む)
    ■資本金 1000万円
    ■事業内容 キャンピングカーレンタル事業/アウトドアメディア事業/農業IoT事業/ペットポータル事業/防災事業/防犯事業/インバウンド事業/東京当日PCR 他

    <運営サイトURL
    ジャパンキャンピングカーレンタルセンターhttps://japan-crc.com/
    「くるまの旅ナビ」 https://kuruma-tabinavi.com/
    「キャンピングカー比較ナビ」 https://japan-crc.com/ccn/
    レンタルキャンピングカーライフ」 https://carlifenavi.com/
    ペットポータルサイト「ワンダホー」 https://pettokei.com/
    防災/アウトドアECサイト「アウトドア119https://outdoor119.net/
    「東京当日 PCR 検査」 https://tokyopcr.com/

    配信元企業:キャンピングカー株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    キャンピングカーで行く!星野リゾート アルツ磐梯 今冬大人気プランが春はさらにお得に!! リフト券の追加プレゼントやゲレンデでの焚火体験も!

    ゲレンデでこれ最高のキャンプですね!




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